昨日、文集メッセージ案を頑張って書いておいたので、朝、ヨメに清書してもらいました。
さすがは私のヨメ。私の子ども達に対する気持ちを100%余す事無く書き込んだ上、さらに自分の気持ちをプラスして書いてくれました。
文集のメッセージを見ただけで、すでに感傷的な気持ちになってしまいました。
卒園する頃は、ぼろ泣きの可能性大です。
保育園へ連れて行った際、芸術家(3歳11ヶ月)と
「さ~よ~な~ら~ あんころも~ち~ ま~た~き~な~こ!」(最後のこ!で両手をタッチ)
をしました。芸術家はニコニコして、ばいばーいと手を振ってくれました。
ダッシュで仕事へ向かおうとしていると、スポーツマン(2歳2ヶ月)が先生に抱っこされて、「僕もタッチして~!(先生の言葉)」とやってきました。泣き泣きでしたが、半ば強引にタッチをして、お別れしました。
大人が思っている以上に、子ども達はお別れの際、とても寂しいのだそうです。
出来る事なら、ずっと一緒にいてあげたいのですが、仕事も大切。そこは割り切って仕事へ向かいました。
が、今日はちょっとドジってしまい、会社の門をくぐるのに、入門カードをかざす必要があるのですが、財布ごと忘れてきてしまい、携帯も忘れていました。
門の直前まで来て気付いたので、また家まで取りに戻ってとやっていたら、9時過ぎに門をくぐれるはずが遅刻寸前の10時ぎりぎりになってしまいました。
朝バタバタしてしまうと思わぬ忘れ物をしてしまうので、可能な限り早起きする事と寝る前に準備を終わらせておく必要性を感じました。
弟だいすきお兄ちゃん February 2, 2013
頑張ったけど January 11, 2013
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