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2008.09.25
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カテゴリ: 予想記事
昨24日(水)は自民公明連立の麻生太郎新内閣が誕生したが、解散総選挙間近が衆目の一致するところなら、補正予算を通すまでが仕事の、実質的選挙管理内閣と見てよいか

ならば話題は SPEED 復活
1999年秋・突然の解散宣言→翌年3月末・解散→それ以降はメンバーが四人四様のソロ活動を行ない、グループとしては期間限定で何度か同窓会的な活動をするにとどまっていた
先月のNTV系 24時間テレビ31「愛は地球を救う」 出演もそんな単発企画のひとつだったが、これをきっかけにファンの後押しも得て今回はアルバム制作&全国ツアー実施を含む8年半ぶりの完全復活になりそうだ

グループ解散後、リードヴォーカルだったhiro(島袋寛子)を中心に各メンバーのソロ活動を生暖かくウォッチしてきたつもりだが、SPEEDの音楽の中に存在した何かが消えてしまったという寂しさを禁じえなかった--時が流れて人が変わり、音楽も変わる--当然のなりゆきとして納得はしていたが…

復活第1弾シングル「 あしたの空 」の発売が11月12日(水)に決定した--プロデュース&作詞作曲はSPEEDの一連のヒット曲を手がけた伊秩弘将--ここがポイント
伊秩弘将楽曲と島袋寛子(&今井絵理子)ヴォーカルの組み合わせこそ最強! 個人的にはそう信じているから


【予想】 秋風ジュニア (ローカルP)
笠松競馬場 1,400m 08/09/25 15:25発走

昨24日(水)の園田プリンセスカップ@園田(1,400m)は820mの新馬戦を使っただけの馬に勝たれた。このレースも、一昨年、昨年ともに前走新馬戦(800m)勝利の馬が勝っている。いずれも人気になってはいたが、予想をつける段階ではどうしても当該距離実績馬or経験馬に目が向いてしまう。この時期の2歳戦では距離経験を問う必要がないことを改めて胆に銘じておこう。
その舌の根も乾かぬうちから、1,400m戦勝利のクロミツジョウ&レトリーブが本命・対抗。前者は転入初戦の前走2組戦勝ちが最後方からまくり切って9馬身差。時計も同日施行の1組戦よりも0.7秒速かった。その1組戦優勝が後者。こちらは逃げ切りで、上がり時計はクロミツジョウをしのいでいた。
800m戦からはトキメキハート&バンダムアクシオンだが、やっぱり1,400m戦(前々走)で良いところのあったカキツバタミラクルのほうに気を取られてしまう。つくづく意志の弱い人間だと嘆く。

◎2クロミツジョウ ○3レトリーブ     ▲5カキツバタミラクル
注9トキメキハート △8バンダムアクシオン



【予想】白鶴 まるカップ(ローカル特別)
園田競馬場 1,700m 08/09/25 15:55発走

1,700mに変わった前走で余裕の走りを見せたフサイチアデクタムでもう一丁。
相手も、この距離ならムリせず前目につけられるブラックウィッチ。
差し馬からはマイネルジーベック&ハワイアンボーイだが、後者は最内枠克服が前提になる。
ただ1頭の3歳馬トマホークミサイルは1戦様子を見たい。

◎2フサイチアデクタム ○6ブラックウィッチ ▲4マイネルジーベック
注1ハワイアンボーイ  △10アクアレイジア  △5ビンテージカフェ



【予想】(社団法人JBC協会協賛)キッケンクリス賞(ローカル特別)
旭川競馬場 1,600m 08/09/25 19:55発走

元JRAの3頭が転入初戦を迎える華やかなオープン戦。
ここは迎え撃つ9歳馬、赤レンガ記念優勝のサクラハーンに頑張ってもらいたい。
頑張れと言えば、3年前の兵庫ジュニアグランプリGIII優勝馬モエレソーブラッズにも期待したいが、今回は4ヵ月のブランク明けでそれなりの割り引きが必要だろう。
ならば、順調に使われているピースオブレグルス&オッティミスタ。
転入馬の中で先に来るのはジュークジョイントか。

◎6サクラハーン    ○4ピースオブレグルス ▲3オッティミスタ
注10モエレソーブラッズ △1ジュークジョイント △9ステンカラージン




09月24日(水)
D9=3S@ナゴヤドーム
残り試合数が10となってD落合博満監督がスクランブル態勢に入ったようだ
2点差を追う2回ウラ無死満塁で先発小笠原孝投手に早くも代打(小池正晃)を送り勝負に出た--小池死球押し出し→1番李炳圭同点適時打→二死後4番森野将彦勝ち越し適時打で仕掛けは成功、3回表から北京五輪後初登板の川上憲伸投手以下の継投が決まって完勝--単独3位へ浮上
(我がドラゴンズ65勝65敗5分4位=同率首位T&Gから12.5ゲーム)
(優勝有望なジャイアンツ78勝53敗3分同率首位)





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最終更新日  2008.09.25 19:15:48
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