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2010.01.11
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カテゴリ: 予想記事
【予想】3歳未勝利
京都競馬場 10/01/11

第2競走。
しっかりした末脚を繰り出してきそうな3頭をピックアップする。好位から抜け出しを図るのがタマモアルプス。前走新馬戦@JRA札幌のあと放牧に出されて4ヵ月半のブランクがあるが、そのデビュー戦が3着なら鉄砲駆けの素質はある。中位から渋太く伸びてくるのがミゲール。従来よりもう少し前目につけられれば好走確率はさらに高まる。切れ味一番はエンジェルブレス。最内枠から出遅れて、最後の直線は外か。

◎14タマモアルプス ○12ミゲール ▲1エンジェルブレス


【予想】(東京スポーツ新聞社杯) トウケイニセイ記念 (ローカル重賞)
水沢競馬場 1,600m 10/01/11 15:15発走

岩手競馬は本日が冬季休催前の最終開催。
前走桐花賞で初タイトルを獲得したゴールドマインは、マヨノエンゼル相手に完勝したのだから、当地の覇権を確定したと言ってよい。中10日で情勢が大きく変わるとは考えづらいが、今回の難敵は距離短縮と2kg増量。
マヨノエンゼルは来季、全国区へ羽ばたくためにもここで巻き返しておきたいところだが、前走桐花賞で5連敗となってしまった勝負弱さが気にかかる。
実力上位2騎に割って入らんとするはシルクライムライトorリュウノケンシロウ。明らかに格下の前者は、単騎逃げに持ち込んで後続の封じ込めを図る。転入2戦目の後者は船橋所属だった昨秋、当地の青藍賞へ遠征してマヨノエンゼルの3馬身差2着に入った大健闘の過去がキラリと光る。とはいえ3馬身差を埋めるのは容易でなく、逆転の可能性は馬場適性と臨戦過程(リュウノケンシロウは桐花賞出走を回避した)にかかってくる。


△5シルクライムライト





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最終更新日  2010.01.11 14:33:41
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