Love and happy days

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2009.03.07
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テーマ: 競馬予想(66546)

祝!!チューリップ賞優勝!!ブエナビスタ(@^∇^@)

祝!!夕刊フジオーシャンステークス優勝!!
ユウキタイティ(@^∇^@)


結果から。

★チューリップ賞・1着ブエナビスタ、2着サクラミモザ、3着ルージュバンブー、4着ブロードストリート、5着ジェルミナル

★ダー★予想・1着ブエナビスタ、3着ルージュバンブー、4着ブロードストリート、5着ジェルミナル、6着フェイズシフト、8着イナズマアマリリス。

★夕刊フジオーシャンステークス・1着アーバニティ、2着コスモベル、3着アポロドルチェ、4着ソルジャーズソング、5着サープラスシンガー

★ダー★予想・3着アポロドルチェ、4着ソルジャーズソング、5着サープラスシンガー、6着モルトグランデ、9着アポロフェニックス、10着キンシャサノキセキ、12着アイルラヴァゲイン。

ダーの予想はともかく、と言うか・・・ふたりの予想を合わせれば、チューリップ賞は。

昨日のmieのチューリーップ賞について語ったものを、観て頂きたい。→ こちら

チューリップ賞 、ブエナビスタ。
鉄板、致し方なし、応援しているので、良かったww
いつもより、反応が遅いような気もしたけど、瞬発力が桁違い。
終わってみればあったりだった、目標のクラシックは、これからだ。

さて。
2着のサクラミモザについて。←ダーは、母サクラブーケと言うのが気になってたらしい。
レースを観て、「やはり」と言う展開、すんなりと自分のペースで逃げた。
サクラミモザについては、過去ブログ、 1/25 、中山1Rでも触れた。
そして何より、常連ブロガー様は知っていると思うけれど、
秋華賞のプロヴィナージュの時に、散々語ったはず・・・。

ダートで先行して、成績を残したお馬は、開幕2週目まで芝でも対応可能。

・・・コレなんだ・・・。
しかも、サクラミモザは、デビュー戦1着(ダート重)、2戦目1着(ダートやや重)。
mieがサクラミモザを気にしていて、ダーがルージュバンブーを2着3着付けで予想して、
鉄板のブエナビスタが優勝・・・。

3連複・23番人気・8,990円、3連単・63番人気・24,740円。

コレは、美味し過ぎるのではないか??
ルージュバンブーも、デビュー戦3着(芝やや重)、2戦目1着(芝やや重)。
そして、今日の芝は、良とは言え、パンパンではないはず・・・。
あぁ、ダー・・・mieのカードを持っていて、何故IPATに入金してくれない(涙)。
そして、きっとウインズに行くと、やられるんだ・・・。
買わない日は、何となく、結構美味しい馬券を狙えてたりするんだ・・・。

それも・・・。
今年の運のなさなのだろうか・・・レースを観て、倒れた(涙)。

「サクラの季節に、サクラが満開、ミモザも満開」
桜花賞のためにつけられたようなお馬の名前ww
乙女たちの春本番は・・・あと少し。

12.5-11.1-12.4-12.6-12.7-12.2-11.1-11.9

3コーナー 7(9,10)2,8,12,3(1,11)(4,13)(6,5)
4コーナー 7(9,10)(2,8,12)(1,3,5)11(4,13)-6

夕刊フジオーシャンステークス 、アーバニティ。
・・・何で、ダー切ったんだろう、いつも買ってるような気がするのだけど(汗)。

確か「キンシャサしか見えない」と言っていた、神がいたような気がする・・・。
あっ、いた、 ☆はやとぅ☆くんの予想

11.8-10.6-11.0-11.4-11.7-12.7

3コーナー 11(9,12,15)(1,6)(7,10,16)(2,14)(8,13)3,5,4
4コーナー 11,9,1(6,12)15(7,10,16)-(2,14)(3,13)(5,8,4)

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★チューリップ賞、ブエナビスタが3連勝で桜へ。


 7日、阪神競馬場で行われた第16回チューリップ賞(3歳牝、GIII・芝1600m)は、安藤勝己騎手騎乗の圧倒的1番人気(単勝1.1倍)ブエナビスタ(牝3、栗東・松田博資厩舎)が、道中は最後方を追走。徐々にポジションを上げると、ゴール前で鮮やかに抜け出し、逃げ粘った7番人気サクラミモザに1.1/4馬身差をつけて快勝した。勝ちタイムは1分36秒5(良)。さらに1.1/4馬身差の3着には8番人気ルージュバンブーが入った。なお、上位3頭には桜花賞(GI)への優先出走権が与えられる。

 勝ったブエナビスタは、父スペシャルウィーク、母は95年阪神3歳牝馬S(GI)を制したビワハイジ(その父Caerleon)という血統。半兄に05年京成杯(GIII)の勝ち馬アドマイヤジャパン(父サンデーサイレンス)、07年シンザン記念(GIII)、弥生賞(GII)、08年京都記念(GII)を制したアドマイヤオーラ(牡5、栗東・松田博資厩舎、父アグネスタキオン)がいる。

 昨年10月のデビュー戦(京都・芝1800m)は、アンライバルド、リーチザクラウンに次ぐ3着に敗れたが、2戦目の未勝利戦(京都・芝1600m)で初勝利。続く阪神ジュベナイルフィリーズ(GI)では、後方追走から直線で並ぶ間もなく突き抜ける完勝劇を演じており、今回がそれ以来約3か月ぶりのレースだった。通算成績4戦3勝(重賞2勝)。

 鞍上の安藤勝己騎手はビービーガルダンで制した阪急杯(GIII)に続く2週連続のJRA重賞制覇で今年2勝目、通算64勝目。管理する松田博資調教師はブエナビスタで制した昨年の阪神ジュベナイルフィリーズ以来のJRA重賞制覇で、通算では46勝目となった。

★チューリップ賞、全着順&払戻金。

 7日、阪神競馬場で行われた第16回チューリップ賞(3歳牝、GIII・芝1600m)の全着順、払戻金は以下の通り。

1 ブエナビスタ 1:36.5
2 サクラミモザ 1.1/4
3 ルージュバンブー 1.1/4
4 ブロードストリート 3/4
5 ジェルミナル クビ
6 フェイズシフト 3.1/2
7 マイティースルー 1
8 イナズマアマリリス クビ
9 メイクデュース 2
10 ミキノクレシェンド 1
11 ハッピーシャトル 1.1/2
12 バージンサファイヤ クビ
13 カウアイレーン 2

単勝
5 110円
複勝
5 110円
7 700円
1 610円
枠連
4-5 1,800円
馬連
5-7 2,000円
馬単
5-7 2,180円
ワイド
5-7 900円
1-5 730円
1-7 4,740円
3連複
1-5-7 8,990円
3連単
5-7-1 24,740円

★オーシャンS、新星アーバニティが重賞初制覇。

 7日、中山競馬場で行われた第4回オーシャンS(4歳上、GIII・芝1200m)は、横山典弘騎手騎乗の3番人気アーバニティ(牡5、美浦・古賀慎明厩舎)が、中団追走から直線で馬群を割って伸びると、最内から抜け出していた6番人気コスモベルに1/2馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分09秒2(稍重)。さらにアタマ差の3着には5番人気アポロドルチェが入った。1番人気のキンシャサノキセキは2番手追走から直線で伸びきれず、10着に敗れている。

 勝ったアーバニティは、父マンハッタンカフェ、母レガシーオブストレングス(その父Affirmed)という血統。半姉に98年阪神3歳牝馬S(GI)を制したスティンガー(父サンデーサイレンス)、95年4歳牝馬特別・東(GII)、ローズS(GII)を勝ったサイレントハピネス(父サンデーサイレンス)がいる。

 06年8月のデビュー戦は13着に敗れ、ホッカイドウ競馬を経て兵庫に移籍。兵庫で4連勝して再び中央入りすると、その後は芝の短距離戦で勝ち星を重ね、前走の韓国馬事会杯(1600万下)を勝ってオープン入りを果たしており、今回は連闘での重賞初挑戦だった。通算成績16戦9勝(うち地方5戦4勝、重賞1勝)。

 鞍上の横山典弘騎手はカンパニーで制した中山記念(GII)に続く2週連続のJRA重賞制覇で今年4勝目、通算110勝目。管理する古賀慎明調教師はレオマイスターで制した昨年のラジオNIKKEI賞(GIII)以来のJRA重賞制覇で、通算では3勝目となった。

★オーシャンS、全着順&払戻金。

 7日、中山競馬場で行われた第4回オーシャンS(4歳上、GIII・芝1200m)の全着順、払戻金は以下の通り。

1 アーバニティ 1:09.2
2 コスモベル 1/2
3 アポロドルチェ アタマ
4 ソルジャーズソング ハナ
5 サープラスシンガー 1/2
6 モルトグランデ ハナ
7 コレデイイノダ クビ
8 サンダルフォン クビ
9 アポロフェニックス ハナ
10 キンシャサノキセキ クビ
11 ヘッドライナー 3/4
12 アイルラヴァゲイン 1/2
13 プレミアムボックス クビ
14 タマモホットプレイ アタマ
15 マチカネハヤテ 6
16 コパノフウジン 1.1/2

単勝
7 620円
複勝
7 250円
1 530円
14 340円
枠連
1-4 2,140円
馬連
1-7 6,160円
馬単
7-1 10,570円
ワイド
1-7 2,070円
7-14 1,350円
1-14 2,160円
3連複
1-7-14 20,610円
3連単
7-1-14 122,800円

★スラマティンガルが抜け出す/3歳新馬。

 7日、中山競馬場で行われた3R・メイクデビュー中山(3歳新馬、ダート1800m)は、丹内祐次騎手騎乗の4番人気スラマティンガル(牡3、美浦・天間昭一厩舎)が、2番手追走から直線で抜け出し、7番人気キッズアプローズに1.3/4馬身差をつけて優勝した。勝ちタイムは1分55秒4(重)。さらに1.3/4馬身差の3着には3番人気タントアンドタントが入った。1番人気ウインヘリオスは8着。

 勝ったスラマティンガルは、父ジェニュイン、母は87年ラジオたんぱ杯3歳牝馬S(GIII)の勝ち馬プリンセススキー(その父ロイヤルスキー)という血統。07年HBAオータムセール1歳にて270万円(税抜)で落札されている。2月1日の新馬戦(東京・芝1800m)は右前肢フレグモーネのため出走取消となっており、今回が仕切り直しのデビュー戦だった。

★マジックアローが快勝/3歳新馬。

 7日、阪神競馬場で行われた5R・メイクデビュー阪神(3歳新馬、ダート1800m)は、芹沢純一騎手騎乗の7番人気マジックアロー(牡3、栗東・新川恵厩舎)が、中団追走から徐々に進出すると直線で抜け出し、4番人気ヤマトバンパクに1.1/2馬身差をつけて快勝した。勝ちタイムは1分55秒9(重)。さらにハナ差の3着には3番人気アストレーションが入った。1番人気トレノペトリュスは4着。

 勝ったマジックアローは、父テイエムオペラオー、母ファーナリー(その父デインヒル)という血統。

★国分恭介騎手「あっという間に終わった」。

 調教中の落馬負傷によりデビューが1週間遅れていた新人の国分恭介騎手(18、栗東・五十嵐忠男厩舎)が、7日の阪神競馬場で初騎乗を迎えた。デビュー戦を終えてのコメントは以下の通り。

1R ターンオーバー(14頭立て11着)
「あっという間に終わってしまいました。模擬レースとは違い、頭数が多い分、周りばかり気にしてしまいました。今後はしっかりとロスなく乗って、馬を気分よく走らせたいです」





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Last updated  2009.03.07 20:54:48
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サクラミモザ  
Nジマ  さん
注目されていたのに買えなかったのは残念ですね。

私の方も今日は破滅・・・

明日逆転といきたいです・・・ (2009.03.07 22:55:27)

◆Nジマさんへ  
★mie★  さん
>注目されていたのに買えなかったのは残念ですね。

>私の方も今日は破滅・・・

>明日逆転といきたいです・・・

非常に残念です・・・とにかく今年のこの流れを変えなければ・・・。
Nジマさんが破滅とは、珍しいですね・・・。
今日の弥生賞は、結局どうゆう買い方をされたのでしょうか??
あの2頭・・・とブログで拝見しましたが、
きっと、Nジマさんのことなので、大逆転馬券も抑えていることと思います♪ (2009.03.08 19:08:25)

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