Love and happy days

Love and happy days

2014.04.06
XML
テーマ: 競馬予想(66612)

競馬予想
産経大阪杯・ダービー卿チャレンジトロフィー・他
元競馬雑誌予想コラム担当ダーのコノお馬(*´ー`) フッ


??時頃、ダー来店。
体調大分良くなったみたい。
明日は会えるのかぁ、ダーの予想(汗)。

★産経大阪杯・◎キズナ→○エピファネイア、▲カレンミロティック、△ショウナンマイティ、△トウカイパラダイス

★ダービー卿チャレンジトロフィー・◎コディーノ→○マウントシャスタ、▲インプロヴァイズ、注レッドアリオン、△レオアクティブ、△エールブリーズ

産経大阪杯
、軸キズナ。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。
当日会えたら買うかも。

★第58回・産経大阪杯=JRA★

《前日最終オッズ》

1 フラガラッハ 86.7  7.3 - 20.8
2 ショウナンマイティ 14.1  1.9 - 4.7
3 トウカイパラダイス 89.3  4.9 - 13.7
4 エピファネイア 2.0  1.1 - 1.2 牡
5 メイショウマンボ 6.6  1.2 - 2.4
6 ビートブラック 72.0  4.9 - 13.8
7 キズナ 2.2  1.1 - 1.3 三
8 カレンミロティック 42.3  3.9 - 10.7

ダービー卿チャレンジトロフィー 、軸コディーノ。

今回の買い目。
今週は買う予定なし。
入金してない、ダーは買うかも。
当日会えたら買うかも。

★第46回・ダービー卿チャレンジトロフィー=JRA★

《前日最終オッズ》

01 スプラッシュエンド 166.4  22.5 - 32.1
02 カレンブラックヒル 6.7  2.8 - 3.8
03 ネオウィズダム 57.0  9.9 - 14.1
04 レッドアリオン 5.0  1.6 - 2.0
05 コディーノ 3.9  1.7 - 2.0
06 ダイワファルコン 23.1  4.2 - 5.9
07 プリムラブルガリス 21.4  4.2 - 5.9
08 インパルスヒーロー 41.7  8.4 - 12.0
09 インプロヴァイズ 21.8  3.3 - 4.6
10 アユサン 19.0  5.3 - 7.4
11 トリップ 6.8  2.2 - 2.9
12 レオアクティブ 39.8  7.8 - 11.0
13 マウントシャスタ 8.1  2.9 - 3.9
14 ブレイズアトレイル 20.1  4.4 - 6.1
15 エールブリーズ 36.7  6.3 - 8.9
16 カオスモス 23.9  5.0 - 7.1

ダーのお勧めレース!!2つ!!↓

★中山10R・伏竜ステークス・◎ファンシーミューズ→○スピナッチ、▲ロワジャルダン、注メイショウパワーズ、△ダイチトゥルース、△ポメグラネイト

★阪神10R・マーガレットステークス・◎モンラッシュ→○ダノンマッキンレー、▲オメガヴェンデッタ、注ダンツキャンサー、△サクラエール、△ルミナスパレード


さて。
15:54、ダーからライン。
mie、お仕事前に隣りの居酒屋へ用事。
そしてお仕事・・・今日も忙しかった(涙)。
ダー、来店→隣り居酒屋→来店→隣りの居酒屋。
23:22、ダーからライン。
どうやら、隣りの居酒屋で待っていてくれてるらしい。
けど・・・mie、お仕事終わらない(涙)。
1:00前、ダー来店。
ダーは待ち切れず帰ってしまったけど。
mie、1:00にお仕事終わった。
寝よう。

はい、本日の、気になる競馬ニュースーo(^ー^)o

★同世代のダービー馬、オークス馬、菊花賞馬が揃い踏み!/大阪杯の見どころ。


 今年の大阪杯は昨年のダービー馬キズナ、オークス・秋華賞・エリザベス女王杯を勝ったメイショウマンボ、菊花賞を圧勝したエピファネイアが出走を予定。更に強豪ショウナンマイティなどもエントリーして、今年のGI戦線を占う意味で非常に注目度の高いレースとなりそう。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■4/6(日) 産経大阪杯(4歳上・GII・阪神芝2000m)

 キズナ(牡4、栗東・佐々木晶三厩舎)は昨年のダービー馬で、その年の凱旋門賞に挑戦。ステップレースの一つニエル賞を勝って臨んだが結果は4着。その後、有馬記念に向けて調整されていたが回避してここで復帰することとなる。同世代のオークス馬や菊花賞馬との対決となるが、ここはダービー馬としての貫録を見せたいところだろう。

 メイショウマンボ(牝4、栗東・飯田祐史厩舎)は桜花賞こそ10着に敗れてしまったが、その後のオークス、秋華賞、エリザベス女王杯と牝馬のタイトルを総なめにしてGI3勝を挙げた。同世代の牡馬タイトルホルダーとの対決となるが、牡馬とも戦えるというところを証明したいところだろう。

 エピファネイア(牡4、栗東・角居勝彦厩舎)は皐月賞、ダービーで2着と涙を飲んだが、菊花賞で鬱憤を晴らす様に圧勝。気性面で難しいところがあった馬だが、3000mで折り合えたのは大きな収穫。折り合い面をクリアできればフィジカルではトップクラスだけにここでも期待が掛かる。

 その他、一昨年の春の天皇賞を勝ったビートブラック(牡7、栗東・中村均厩舎)、一昨年のこのレースを勝ち昨年はオルフェーヴルに半馬身まで迫ったショウナンマイティ(牡6、栗東・梅田智之厩舎)なども出走を予定している。発走は15時35分。

★マイル路線で真価が問われるコディーノなどがエントリー/ダービー卿CTの見どころ。

 マイル路線に照準を合わせてきたコディーノが出走予定。休み明けを一叩きされたここは真価を問われる一戦。それに昨年の桜花賞馬アユサンや古豪ダイワファルコン、復活を期すカレンブラックヒルなどが立ちはだかる。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

■4/6(日) ダービー卿CT(4歳上・GIII・中山芝1600m)

 コディーノ(牡4、美浦・藤沢和雄厩舎)はデビューから3連勝し、主役の1頭としてクラシックに臨んだが、結果皐月賞3着、ダービー9着と結果を出すことはできなかった。秋には路線を中距離に絞って古馬に挑み天皇賞で5着。ドバイデューティーフリーを驚異的なレコードで圧勝したジャスタウェイやジェンティルドンナがいたことを考えると健闘といえる内容だろう。今年はマイルに照準を合わせ、休み明けの前走東京新聞杯で4着に入線。一叩きされた今回は結果が問われるところだろう。

 アユサン(牝4、美浦・手塚貴久厩舎)は昨年の桜花賞馬。故障明けの前走は惨敗を喫してしまったが、一叩きされた今回は違ってきそう。GI馬としてここは巻き返しが期待される。

 ダイワファルコン(牡7、美浦・上原博之厩舎)は前々走の福島記念をレコードで制する等、歳を重ねた今も健在。中山コースでの重賞勝ちはないが、2着に3度入っているように相性は悪くない。一叩きされた効果での巻き返しが期待される。

 その他、近走は結果が出ていないが、そろそろ復活が期待されるカレンブラックヒル(牡5、栗東・平田修厩舎)、近走が好内容のトリップ(牡5、栗東・松田博資厩舎)、前走で同コースのオープン戦を制したレッドアリオン(牡4、栗東・橋口弘次郎厩舎)、前走が条件戦ながら好内容でキッチリと勝ったマウントシャスタ(牡5、栗東・池江泰寿厩舎)なども上位争いに加わってきそう。発走は15時45分。

★柴田善臣騎手が通算勝利数で歴代5位に!

 5日の中山11R(船橋S)をセイコーライコウで制した柴田善臣騎手(47)=美浦・フリー=は、JRA通算2112勝目をマークした。これは、河内洋・元騎手が持つ2111勝を更新する、JRA史上第5位の記録。このなかにはGI・8勝を含む重賞87勝が含まれている。5日終了時点で、歴代1位は武豊騎手の3613勝。

 ◆柴田善臣騎手「歴代5位ということを知らなかったので、びっくりしています。一歩一歩、長いことやっていれば良いこともあるなぁと実感しています。体に気をつけて、まだまだ頑張っていきたいと思います」

★マサヤが断然人気に応え5馬身差の圧勝、重賞初制覇/佐賀桜花賞・佐賀。

 5日、佐賀競馬場で第2回佐賀桜花賞(3歳・ダ1750m・1着賞金30万円)が行われ、3番手でレースを進めた山口勲騎手騎乗の1番人気マサヤ(牡3、佐賀・東真市厩舎)が、3~4コーナーで先頭に立ち直線で後続を突き放して、2着の5番人気コスモレグノ(牡3、佐賀・土井道隆厩舎)に5馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分57秒9(不良)。

 さらに4馬身差の3着に10番人気グランドヴィーナス(牝3、佐賀・中川竜馬厩舎)が入った。なお、3番人気フクノドン(牡3、佐賀・西久保政等厩舎)はグランドヴィーナスから2馬身差の4着、2番人気クリノエクセレンス(牝3、佐賀・松島寿厩舎)は9着に終わった。

 勝ったマサヤは、父スターリングローズ、母ドミネーション、その父ゴーナウという血統。通算7戦目で初めての重賞制覇を果たした。

【勝ち馬プロフィール】
◆マサヤ(牡3)
騎手:山口勲
厩舎:佐賀・東真市
父:スターリングローズ
母:ドミネーション
母父:ゴーナウ
馬主:原久美子
生産者:新生ファーム
通算成績:7戦2勝(重賞1勝)

★シグラップロードが差し切り重賞初制覇/岩手日報杯スプリングカップ・水沢。

 5日、水沢競馬場で第39回岩手日報杯スプリングカップ(3歳・ダ1600m・1着賞金150万円)が行われ、序盤は中団でレースを進め、3~4コーナーで3番手まで上がった山本聡哉騎手騎乗の3番人気シグラップロード(牡3、岩手・板垣吉則厩舎)が、直線で脚を伸ばして前を捕らえ、4コーナー先頭から粘った2番人気リュウノファイト(牡3、岩手・板垣吉則厩舎)に2馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分42秒2(不良)。

 さらに3/4馬身差の3着に4番人気ユナイテッドボス(牡3、岩手・晴山厚司厩舎)が入った。なお、1番人気ラブバレット(牡3、岩手・菅原勲厩舎)はユナイテッドボスから1.1/2馬身差の4着に終わった。

 昨年7月のデビューから11戦目で初めての重賞制覇を果たした。

【勝ち馬プロフィール】
◆シグラップロード(牡3)
騎手:山本聡哉
厩舎:岩手・板垣吉則
父:アグネスデジタル
母:ワンダフルスキル
母父:Vindication
馬主:杉浦和也
生産者:千代田牧場
通算成績:11戦4勝(重賞1勝)

★ピッチシフターが捲り勝ち、重賞5勝目/東海桜花賞・名古屋。

 4日、名古屋競馬場で第54回東海桜花賞(4歳上・ダ1400m・1着賞金250万円)が行われ、序盤は中団で進め、3~4コーナーで一気に捲って先頭に立った大畑雅章騎手騎乗の4番人気ピッチシフター(牝4、愛知・川西毅厩舎)が、直線で後続を突き放して、2着の2番人気トウショウセレクト(牡7、兵庫・碇清次郎厩舎)に3馬身差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分28秒3(重)。

 さらに1.1/2馬身差の3着に7番人気ノゾミカイソク(牡5、愛知・錦見勇夫厩舎)が入った。なお、3番人気マルカベンチャー(牡8、愛知・瀬戸口悟厩舎)はノゾミカイソクとアタマ差の4着、先手を取った1番人気サイモンロード(牡6、愛知・角田輝也厩舎)はさらに2.1/2馬身遅れての5着に終わった。

 昨年11月のJBCレディスクラシックでは地方馬最先着となる5着に入線。それ以来のレースとなったここを制して、重賞5勝目を挙げた。また、ピッチシフターはこの勝利で29日に行われるかきつばた記念の優先出走権を手にした。

【勝ち馬プロフィール】
◆ピッチシフター(牝4)
騎手:大畑雅章
厩舎:愛知・川西毅
父:スズカマンボ
母:サンディシフター
母父:Crafty Prospector
馬主:(有)グランド牧場
生産者:グランド牧場
通算成績:22戦9勝(JRA2戦0勝・重賞5勝)





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2014.04.06 03:11:12
コメント(0) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ

利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: