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早いもので一月も過ぎようとしている。 新年からあれもこれもしようと思いつくのだけど結局何も出来ず、友人を見舞ったり姉の具合を尋ねたりして心の中が空白の思いで、夜になるとすっかり疲れてこんなはずではなかったと思うこの頃です。来月から頑張らねばと・・・
2009年01月29日
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青谷の姉の息子がなくなり一年の法要がありました。昨日まで暖かい日だったのに今日は冷たい風が吹き、とても寒い日でした。今は亡き姉ですがあの時の姉は不自由ながら息子のなくなったことを悼みながら一生懸命だったことが思い出されます。子供や孫が、親や祖母を思い一生懸命に執り行ってくれました。植木の一本にも思い出すことが多々ある日でした。
2009年01月24日
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石切さんへおまいりをする。在職中より20数年来一緒の職場の方が新年から体調が優れぬと聞いていたのでした。先日、色んな検査をされ胃の手術をされるとか驚きました。伏見から自転車で久御山の実家に94歳のお母さんを尋ねたり私の家にも来て下さったりでとても元気だったのに・・・ 今日はいつもほどにお百度まいりは大勢でなくとどまることはなかった。もう少しと思う頃からポツポツと降ってきて電車に乗るころは傘が入用でした。 18268歩 10.96k 502カロリー 歩けました。
2009年01月22日
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10時からの法事に間にあうようにと、8時半に出掛ける。時間の早いことと休日のことでもあり、西大路通りは混まずでした。年末からの色んな仏事も済み今日は義兄の忌明けになります。長い闘病生活だったので病院生活も長く家族の方もとてもよくお世話をされ義兄も幸せな方でした。お疲れを出されませぬようにと・・・仏事のある日はいつも晴天なのに今日は雨になり不思議な思いがした。今は席が一つ空き寂しい気がする日々です。
2009年01月18日
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阪神大震災からはや14年、私はあの朝のことを、今もはっきりと覚えている。出張に出る主人を送るために立ちあがったときにドーンと響いたのを地震とは思わなかったのでした。まさか、あの大惨事とは思いもよらなかった。見るたび、聞くたびに今も胸があつくなります。宝塚に住まわれている知り合いの方も家が、倒壊されましたが家族5人怪我をされなかったことが何より良かったと思ったことです。天災とはいえこんなに多くの犠牲者、その災害の、大きさや恐ろしさを誰もが決して忘れないでいなければと思ったのでした
2009年01月17日
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新年から早や10日が過ぎてしまう。今日は義兄の六七日でした。テレビを見ていて先頭が通過寸前と思い、西大路通りまで出かけてみる。47人は多少の前後はあっても、風のように走り去ってその速さにびっくりした。テレビより迫力もあり感激する。この走りを目前で見て京都は矢張り強いと思ったのでした。 本年もよろしくお願い致します。
2009年01月11日
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