2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全10件 (10件中 1-10件目)
1
初めての家族スキー、2日目。 吹雪の、というと大げさだけど、小さな子供づれにとっては雪が途切れる気配もなく降っている状態でのスキーはちょっと不安でした。 それでも、小さなゲレンデということと、ベテランの兄たちがついていてくれる安心でなんとかこの日も再挑戦。雪国特有の、細かい雪がふりしきる中を昨日と同じゲレンデへ。 それでもさすが二日目。泰くんとモモちゃんはなんとかスキーをはくと、また二人で勝手にリフトにどんどん乗っていってしまいました。 ママとパパは颯ちゃんを連れて、練習がてら何回も一緒にすべりました。パパもちょっと兄に指導をうけたら、見違えるように形がよくなりました。 当然、颯ちゃんもだいぶ上達。それでもまだ減速したり止まったりすることができないけど、小さい颯ちゃんが一人でストックを握り締め、つつーーーっと坂をおりていくサマが本当にかわいくって、うれしかった。 東京まで今日中に帰らねばならない私たちがいるので、この日のスキーは何時間でもなかったけれど、それでも十分楽しめた。何しろ昨日と違って、雪がすごいのもいい経験になりました。泰くんなんか、アゴがしもやけになりそうでした。100円ショップのでいいから、小さな防風マフラーみたいのを調達しておくべきでした。 そうそう、後で聞いたら、ちょっとくらい滑れるようになったからって調子にのった泰がやっぱり事件を一つやらかしてました。 リフトにのるのに、わざとモモちゃんと別のリフトに乗り、スキーの裏を覗き込もうとして、リフトから落っこちたらしい。係りの人がリフトをとめて助けてくれ、モモちゃんと二人乗せなおしてくれたらしいのだけど、後でみたらストックが「く」の字にひんまがってました。 もー、アホたんちん! 大迷惑なんだから! リフトに乗っているとき、やけに長くとまってることあったな~、冷えるなぁ~と思っていたら自分の息子のせいだったらしい! みなさん、すみませーーーん(涙) それでも本当に楽しかったらしく、また行きたい!といってくれたのが親にも嬉しかった。そう、あの颯ちゃんまで。楽しかったーと言ってくれました。よかったねぇ、よかったよぉ。 そして夜、パパがもう一頑張りして東京へ。兄たちが、「スキー道具もっていけよ。少し練習してみたらどうだい?」といって、預かっていてくれた子供たちのスキー道具を持たしてくれました。今回、少し泰が手を離れてくれたので、近くで家族でいけるかな?と思い持ち帰ってきたけど‥。 1ヶ月もたつのに、まだ一度もいけてなーい(笑)。 しかしこうなると親もスキーほしいなぁ。親のレンタル代だけで結構するものね。 とりあえず、今シーズンもう一回は行きたいものです♪ 楽しかったスキー。
2011.01.30
群馬にいる兄夫婦が、スキーに連れて行ってくれるという。兄は高校時代もスキー部に所属し、検定1級の腕前だし、義姉は北海道出身。車でスキー場に1時間の距離のところに住んでいるので、去年は6歳のモモちゃんと4歳のやっちをつれて3回もスキーに行ってきたらしく、今年はぜひ泰ちゃんたちも一緒に行こうよ!と言ってくれた。 本気な証拠に、シーズンも始まる前の8月ごろから、中古のスポーツ用品屋へ足しげく通い、子供たちのウェアやスキー、靴などをせっせとお手ごろ価格で買い集めておいてくれた。颯ちゃんのスキー靴なんて中古だけどかなりきれいなものが500円。 半年かけて準備し、宿も手配してくれ、我ら家族は東京から実家へ移動するのみ。学生時代から金沢にいた兄は雪道運転もお得意。長い長い大清水トンネルを抜ければ、子供たちも目を見張るほどのものすごい雪国へと景色は一変する。 この大清水トンネルを抜けたときの雪国風景は本当に感動ものだ。雪国の人には本当に大変なのだろうが、今年は大雪でその感動もひとしお。屋根の上に分厚く、クリームのようにつもっている雪や、軒先から1メートル以上もさがる大ツララに、大人も大コーフン。 さっそく宿で着替えをし、ゲレンデへGO! しかし、駐車場からゲレンデまでの100メートルにも満たない距離を、スキーをしょって歩くのが子供たちにはまず最初の難関だった。とくに本格的なスキー初めての泰くんや、スキー靴を履いたのが生まれて始めての颯ちゃんには、もう何メートルもいかないうちからゼイゼイ、ふうふう、涙目、お口はとんがっちゃって超ローテンション。 スキーをはいて滑り出すどころか、立つだけで、消えそうな声で「帰りたいー」。 結構厳しくワイルドに子育てしている兄のところの子供たち、モモちゃんやヤッチも1年ぶりのスキーで全然動けないながらも、ママと一緒に必死にかに歩きから根性出して頑張っているのに、うちの子供たちときたら軟弱ぅ、軟弱ウ! あまりの悲惨さに、兄も「あれっ? こんなはずじゃなかったんだけどなぁ」と呆れ顔。 おまけに、うちはパパもスキーあまり得意じゃない。人生で4回目くらいだって言ってた。 かくして、テンションバリ下がりの颯ちゃんはとりあえず一式そのまま放置して、パパと二人でそり遊びコーナーへ移動。泰はぶっつけ本番で、ママとリフトへ乗ってスパルタ実地訓練へ。 ストックをつかって前進することすらままならぬ泰と、ブランク5年くらいのママでロマンスリフトへ。思いのほか高さのあるリフトで、下を覗き込もうとする泰が怖いよぅ~。 心配なのは、降り口。数メートル前から、係りの人に「この子初めてなんですぅ」と叫んでおいて、降りる。泰、当然転ぶ。リフト、とまる。係りの人、助けてくれる。 しょっぱなからぼろぼろな感じで、とりあえず山の上におりたつ! なんか少しでも教えようと思うけど、泰のほうはあっけらかん。何も聞かずに、坂、突入! うわーーーっ! 叫ぶ、転ぶ。必死で立ち上がる。立ち上がりながら転ぶ。 てんやわんやで、ようやくスキーをそろえて立ちあがるのだけは異常に上手になった。 下まで降りるのに何回転んだか。止まれないのだから転ぶしかない。 しかしこのままでは疲れるし面白くないよなぁ‥と思っていたら、兄が上からおりてきて、泰のスキーを手で抑えながら後ろ向きで滑るという指導をしてくれ、とりあえず泰くんはボーゲンで減速する方法を習得! 減速することができるようになったら、もう上達しかない! 泰はいつの間にか、曲がることも覚え、ただ一度の指導で見違えるように滑れるようになり、3度目にはとうとうモモちゃんと二人でリフトに乗っていってしまった。 あれれー、ママ、置いてけぼり。 ほとんど同い年の二人はもう勝手にびゅんびゅん滑り出して止まらなくなったらしい。 小さなプライベートゲレンデで、リフトはたったの2本。ゲレンデも1本しかないので、離れていてもすぐに会えるから野放しにもできるのだけど、二人の楽しそうなこと。 そうこうしているうちにはお昼になり、パパと颯ちゃんはどうしたかなと探していると、パパが妙にきりりと悟った顔をした颯ちゃんをつれて現れた。「颯ちゃんが、スキーしてみるって!」 おおっ? 何をどうやったらあのテンションの颯ちゃんをスキーするとまで言わせることができるのか、パパ、すごーーーーい! 聞けば、午前中1時間ほどそりをして遊んだのだが、そりエスカレーターがないゲレンデだったので、そりですべるためには何度も上らねばならず、パパもヘロヘロだけど颯ちゃんも疲れ切ってしまったらしい。そこで、へとへとだけどもっと遊びたい颯ちゃんに、パパが「スキーはいてあのリフトのったら、歩かないで上にいけるんだよ~?」と言ったらしい。 そこで颯ちゃん、ほとほと疲れたのか「颯ちゃんもやる!」と言い出したとか。 かくして、颯ちゃん、唇をかみしめ、あれほど嫌だったスキーをはいてすっくとゲレンデに立ったぁ! 今度は兄も用心をして、最初から兄が颯ちゃんをつれてリフトにのり、転ばないで上手におろしてやり、自分のスキーの間に挟んで、ストックを横にしてもち、颯ちゃんにつかまらせて一緒に上から滑ってあげた。 2~3回もおりたろうか。兄が言った。 「ほとんど自分で滑り出したよ。もう大丈夫かな」 うそぉーーーー! しかし、兄の言ったとおり。その後、颯ちゃんは見事に一人で滑れた。 一度滑り出したら、結構楽しい。転んでも、自分で滑れたという自信と誇りが顔に満ちている。夕方、リフトがとまるまでみんな滑りまくりました。 天気もよく、絶好のスキー日和。それでも、リフトにのっているとじんじんと身体が冷えてきます。子供たちの飲み物や着替え、ちょっとしたお菓子など、パパのもってきた普段用のリュックにいれていたけど、いつのまにかびしょびしょ。防水のものがほしいなぁ。 宿に帰ってきたときはみんなヘロヘロ。だけど心地よくおなかもすいてる。 宿のおじさんには「ははは、ぎりぎりまで滑ってきたねぇ。最後まで滑ってる人、なかなかいないよぉ、楽しかったね」と笑われる。 夕飯は大広間で。やっちと颯ちゃんのお子様ランチが超豪華! 大人にも、すごい量の品数の料理が並び、うまくてうまくてみんながつがつ食べました。安いのに、こんなにうまいご飯のとこ、選んでくれてありがとう! そしてお風呂へ。颯ちゃんも、大好きな従兄弟やっちやお兄ちゃんのいる男湯へ行ってしまったので、ママは一人でのんびり‥だけど、モモちゃんと義姉と行きました。だって大浴場だと、一人で入るの寂しいもん~! ももちゃんが一緒に入ってくれてうれしかったぁ。いいなぁ、娘~。 夜は、義姉たちとビールでも飲んでしゃべくるつもりだったのだけど、昼の疲れがどばっーーと出てみんな布団へ直行。爆睡しました。 今日もやるぞーーーーっと目をさますと、昨日と打って変わって外が暗い。大きな窓から空を見上げると、細かい雪が途切れる気配もなく後からあとから降ってきていました‥‥。
2011.01.29
今日は指導日第3回目、寒肥のやり方。これで先輩の指導は終わり。あとは一人でやらねばなりません。 とにかく、穴掘りです。 疲れました。かなり、疲れた。 ぼろぼろー。 週末には実家の兄一家と子供づれで、2年ぶりのスキーに行くことになっているのに毎日仕事で肉体労働してくるので、疲れて疲れて全然準備ができていない。 それなのに、颯ちゃんの幼稚園のお遊戯発表会の衣装作りも今週が佳境に入っていて、仕事の後ヘロヘロで眠くてしょうがないのに集まりにいったり、頼まれてあれこれ買いに行ったり電話やメールの応対で忙しくて、夜もご飯を作るのがかなり手抜きになってる。 そうだ、なぜかガン検診も入ってた。唯一の休みの日に検診を受けにいかなきゃならなかったり、とにかく今週は悪夢のごとく忙しかった。 あー、疲れた。本当に疲れてる。最近、子供を寝かしにいくと全然おきられない。子供より真っ先に寝てる。すこうし、やせましたわ。(とか言うとパパにはまだまだ全然やせるとこありまくりと言われるが‥) とにかく今週は頑張って、来週はマイペースに戻してちょっとのんびりしたいー。 あと一日。頑張ります。明日はツルバラの剪定。
2011.01.27
![]()
今日は、金曜日と月曜日に剪定をほぼ終えた、園庭の巨大バラ、グラハムトーマスの誘引の指導をうける日。 剪定のときと同じように、さっぱりわからない状態から始めて、先輩と二人で枝をぐい~っと曲げ、フェンスの上に、枝が水平になるように誘引していきます。 しかし、前のワイヤーをとりはずしたり、新しくワイヤーを結ぶのに、ごわごわした皮の手袋ではとてもできず。結局素手で誘引作業をすることになりました。 こうなると、もうかなり剪定された木とはいえ、2センチものトゲが容赦なくぶっささり、気をつけていてもやっぱり「痛っ!」「あつっ」の連続。とにかくさらに傷が増えました。バラ残酷物語や。 それでも、先輩は植物に愛が深すぎて、あまりぐいーーと枝を曲げると折れそうだからと誘引が甘かったらしく、途中で事務室から飛び出してきた園長先生に「もっとぐぐーっとやっていいわよ。恐れることなくやりなさい」とダメだしされ、もう一度やり直し。 途中、先輩が帰って、最後まで私が完成させました。 とりあえずかなり水平なかんじには仕上がったんだけど‥。これ、どうなるんだろうなあ。本当にこんなにすっきり切りまくっちゃって。3本で、90リットル入りのゴミ袋に3つ分きりましたから。ちゃんときれいに咲いてくれるのか、心配だけど、楽しみです。5月までこの職場にいられるのかねぇ。もし、今後クビになってもこのバラがどうなったかだけは見にこようとひそかに思う私でした。 こんなにきっちゃって、「おまえもな~」って言われるかもとびくびくしてますけど。 とりあえずこれでグラハムトーマスはおしまい。あと、お庭に4本あるツルバラと、園の裏手にある名前がわからないけど赤くてきれいな、やっぱりあまり切られた形跡ない巨大3mバラが残っています。 それでも、剪定に関しては園の実践2回と、自腹講習会の参加でだいたいわかってきました。やっぱり実践が一番。 そうそう、バラの剪定道具としてよかったもの、メモ。 【最安値に挑戦】生木、若木をきるのに最適!簡単に切れる剪定用はさみフィスカース 枝切りはさみ パワーギア40 FSK9617 とにかくびっくりするくらいよく太い枝が切れるので今回は大変楽でした。あと、のこぎりも使用しました。のこぎりは日曜日の講習会で先生が使っていたバラ用の細くて小さいのが使いやすそうだった。探してみたいと思います。なんせ、バラの剪定ではフェンスに近かったり枝が混んでたりすると大きなのこぎりが使えないんだよね。 刃物ほしーー。
2011.01.26
あぁぁ~ついに禁断のバラ恋に入ってしまいました。…ほんとにお花のバラ、ね(笑) 虫大嫌いだし水やりもおろそかだし消毒とか面倒いこと大嫌いなのに。それでも、見ているだけで引き込まれるバラって、悪魔の魅力よね。 今日は、普段いったこともないちょいと離れた場所で行われたバライベントに勇気だして一人で運転していって参加!講演を聞いて、実際にバラの畑から好きなバラを選んで掘り取るフィールドワークにも参加し、とうとう念願のバラ苗をゲットしました。この時期出回るバラの大苗は4~5千円するのが普通だけど、畑から自力でほりあげたものは2千円!畑をくまなく回って、トゲにバリバリされながらネームプレートみてまわり、お店の人にも「あれっこんなのありましたか!よくみつけましたね」と驚かれる掘出物みつけました。一度は迷ったけど、あまり店頭でもみかけないものだったからここであったのも何かの縁…と思い、凄まじいトゲにもめげず、寒空の中スコップざくざくして掘ってしまいました…。 サン・テグ・ジュペリ…星の王子様の作者に捧げられた、デルバール社のフレンチローズです。大事に、大事に育てるね~! とりあえず意気込みと、バラにとりつかれちゃった記念日記録。
2011.01.23
この日は、まかされることとなった保育園のお庭にあるバラの冬剪定作業開始の日。まったくの初心者なのに、園長先生が大事にしているバラの手入れもすることになり、緊張気味。 一応、先輩がワザを伝授してくれるということで、今日から3回、指導を受けることになっているのだが‥。 念のため、今までもっていたガーデニング雑誌や本を探しまくってバラの剪定のところを読みまくったけど、そこはやっぱり机上の知識。いざ、3メートルもの高さに伸び放題のびている巨大なバラを見ると、どこをどうやっていいのやらさっぱりわからない。 バラ剪定の基本では、古い枝はばしばし切り、新しい枝に更新する。よい芽の上5ミリを芽と平行に切る。細い枝、枯れ枝も切って、残した芽の側枝は2~3芽残して切る‥となっているのだが。園庭のどでかい3本のバラは、根元のほうは直径で8センチくらいあるようなバラとしてはかなりの古株であり、しかも古くて太い枝がすごーいいっぱい残っている木なのだ。前までの担当者があまり古い枝を切らなかったようで、園長先生も「このバラの剪定は間違ってるのよ」と言っていたし。 まあそれでも、古い枝だからといってやっぱり木の根幹をなしている直径5センチものでかい枝をばっさばっさ切る気にはなれず‥。結局、先端のほうの、それでも直径2.5センチくらいの枝からきることにしました。 数年前に買った、自前の皮のグローブが本当に役に立ちました。やっぱり、バラの棘には皮なんだ! 分厚い手袋でも、ゴム製のものではあのものすごいトゲがブッサー!刺さります。上着も、つるつるの素材のものを選んでおいてよかった。とにかく、作業はバリバリのブシブシです。 皮のグローブとはいえ、私のは安いやつなので、手のひら側にしか皮がはっていなくて、手の甲や脇が布だから、やっぱり作業中は傷だらけになりました。切り傷も痛いけど、あまり跡がつかないのに深く刺した傷のほうが後々痛い。はでに刺した親指は、痛くてその後夕飯を食べるのにも響きました。 2時間切りまくって、その後園長先生のじきじき指導もあって、3時間後には7割がた終わりました。 すごい威力を発揮したのは、園にあった太枝切りのハサミ。軽い力で、3センチくらいの枝をざっくざっく切れる!これにはびっくり。あまりに軽いし、切れ味がいいので自分も欲しくなりました。 それにしても、疲れたー。 そして、週末には自腹で申し込んだバラの冬作業の講習会にいってきます。最初は仕事でやることになって不安だったけど、雑誌をみたり本を読んだりしているうちにバラの奥深く、美しく、なんともいえない魅力にとりつかれてしまい。自分でもバラを持ちたいと思うようになってしまったし。講習会に行って、勉強してきます。それで、もしやれそうだと思ったらバラ、買っちゃおうかなぁ~。わくわく。 来週は、誘引と寒肥の指導を受けます。来週は1日仕事を増やすし、時間も全部延長。疲れそうだけど、楽しみです。
2011.01.21
今日はちょっと落ち込んでいる。 主婦になってから変化に大変弱くなった気がするが、パートに行き始めてからもすぐ職場のことで落ち込む~。あー、うまくない。 年末に先輩にドカーン言われて、落ち込んでその後少し復活して、努力もちょっとしてたつもりなんだけど。今度は勤務時間を減らされることに。えー、せっかくお庭を一つまかされてやることになったので、少し長い目でお庭を作れるように種まきや草花の養生なども考えてやっていきたいとあれこれやっていたのに、これからは水遣りと掃除が復活。この2つがもっとも大事といわれればそりゃそうなんだけど、ただでさえ、出勤簿つけと着替えに本園に行かなきゃ行けない分時間をとられてるのに、さらに水遣りと掃除が増えて、勤務時間自体も短くなるって‥‥。 本当ならあとむしろ30分増やしたいところだったのに減っちゃうとなると、お給料も大幅減。あー、もうテンション急降下。それもやることがまったくないならまだしも、いくらでもやることあるのに減らすっつうのはなぁ。コレも不景気だからかな。 今の時代、人間関係で悩む要素があまりなくて、休みもとりやすい午前中の仕事なんてあるだけありがたいんだから給料安いくらいで文句いってちゃ仕方ないけどね。 しかし。 本当に、今年はお金が厳しくなりそうです。収入が減るなー。年明けからくらーい。 あとで同僚から聞いたら、とくに私の仕事ぶりに不満があるわけでもなさそうという話でしたが。やっぱり、こんなことがあると、私ってやっぱり何をやってもうまくいかないなぁ‥などと思ってしまいます。本当に、本当に平凡に雑人してる。なんだか自分の才能のなさに落ち込むー。
2011.01.17
毎年 泰君の誕生日はカラオケ。
2011.01.16
2月中旬にある、幼稚園のお遊戯会の衣装を決めるための保護者会。毎年紛糾が必至な保護者会があった‥
2011.01.12
仙人みたいな生活の実家から戻った。真冬の改装は厳しいのう。
2011.01.03
全10件 (10件中 1-10件目)
1