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10月12日:その2江原道:高城非武装地帯DMZ「高城統一展望台」から近くて遠いかの国を望んで分断された人々の悲しみや苦しみは計り知れない・・・と統一を祈願する仏像装甲車や戦車戦闘機などの展示物高城統一展望台の敷地内に併設する「6.25戦争体験展示館」へ「6.25戦争体験展示館」映像体験室や戦争体験室戦死者の遺骸発掘室戦争中の東海岸での主要戦闘を扱った企画展示室など当時の状況を写真や映像遺物などを通して学ぶことができる展示館映像室カメラのレンズを通して見てたけどこうして画像を見ると(50以上撮ってた)改めて戦争の悲惨さが伝わって来るねおっちゃん!帰るよ~統一安保公園出発時間3/1~7/14、8/21~10/31 9:00~16:207/15~8/20 9:00~17:30 11/1~2/28 9:00~15:50これを過ぎると統一展望台には行けないよ更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.28
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2月某日20年ぶりくらいに「城下町・本城店」へ我が家から徒歩圏内にあり車やと2分くらいの距離なのにうどん麺が・・で気が付けば20年は食べてないのよね今日は丼物を食べよう~っと内装が行ってた頃と変わっとるわメニュー自家製「梅干し」はサービス「親子丼定食:600円」親子丼卵のトロっと感がいいね~ミニうどんにごぼ天をプラスしてもらい+60円やったっけ?サラダとお漬物いただきま~すコシもなきゃビロ~んもないスーパーで売られてる袋麺みたいな麺は昔と一緒ねスープもスープにからんだごぼ天もとっても美味しいのに肝心の麺がコレやけねう~ん、残念やわ親子丼いただきま~すデッカイ鶏肉がゴロゴロ卵の半熟具合はいいんやけど味が薄くてご飯が進まないよん生きてたら20年後にまた来るかも~でおごちそうさま~(笑)更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.27
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本日アクセスが200万を超えたよポチっして遊びに来てくれる皆さんどうもありがとうございますこれからもいっぱい乾杯しましょうね10月12日江原道:高城(コソン)郡 束草~非武装地帯DMZ「統一展望台」へあさ~窓からの眺め今日は麺なキムチ~先に食べて行こうかねバスターミナル辺りをウロウロしてて中華料理屋さんめぇ~~っけチャーハンはダンちゃんんと半分っこ「チャーハン:6,000ウォン」「うどん:6,000ウォン」いただきま~すいつも思うけど中華屋さんの麺はウマイねぇ~この手前のバス停から乗るよ高速バスターミナルを出て右側にあるバス停ね運賃:4,930ウォン約1時間半くらいで到着(終点)ここから安保公園の統一展望台出入申告所までは歩いて行けるけど統一展望台を訪れるには車両が必要なんよやけここからはタクシーやね流しのタクシーは拾えそうにないのでタクシーを呼んでもらわなくちゃねバスに乗り合わせたソウルから来てたおばちゃん軍団と話しながら(ダンちゃんが、笑)近くのホテルへあのバスが停まっているところがバス停ねここでフロントのおねえさんにタクシーを頼む外で待とうとホテルを出るとおばちゃん達が心配そうについて来たよなかなか来ないタクシー統一展望台の入場時間が決まっていて行っても入れないかもしれんとかなり焦る25分くらい待ってたらタクシーがやっと来たよ往復7万ウォン(見学中は待機)と言うのでちょっと高いかなと思ったけど乗らなきゃ行けないので乗り込む2人一緒に待っていてくれたソウルのおばちゃちゃん軍団窓から身を乗り入れ「ちょっとアンタ!!日本からわざわざ来てくれとーとよもっとマケてあげなさいよ!!ワイワイがぁーがぁー」みんなで「ワイワイがぁーがぁー」恐怖におののくドライバーさん(笑)マケてあげなければここから去れないと思ったのか「分かった、分かりました!!5万ウォンにします」「それでいいの?」と貧乏そうなsuzu達に聞く「はい、お願いします!!どうもありがとうございましたお元気で~~行って来ます♪」出発~「保安公園」に到着ここでドライバーさんはパスポートを預かり書類(名前と年齢を記入)を提出して入場料(3,000ウォン)を支払う手続きに行ってくれた手続きを済ませしゅっぱ~つこの先にある軍人さんたちがいるイミグレみたいなところを通過し問題がなければ統一展望台へ韓国にある展望台のうち最北の展望台である「高城統一展望台」に到着(コソントンイルチョンマンデ)入るよ1階は北朝鮮の生活用品や紙幣などを展示2階が展望台ね「緊張しまくりの統一展望台」南北の統一を願う展望台から北朝鮮側を望む展望台からは北朝鮮側にある金剛山(クムガンサン)や九仙峰、松島東海(日本海)も望むことが出来るよ右にある島が松島そこから横に軍事境界線となっている案内図の左奥にうっすら見えているのが「金剛山」奥に見える道路は国道7号線で束草から高城金剛山方面へと続いてるよ200万アクセスおめでとう~と思ったらぽちっお願いします(笑) ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.26
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10月11日:その6江原道・襄陽郡洛山寺~束草(ソクチョ)へ洛山寺の駐車場にずらっと並んだお土産物屋さんこの辺りは干し物が有名らしくどのお店もこんな感じで干物が売られてるよ味見と言うかこれをツマミに飲んでって~~「ヤンヤン生ソンイドンドンジュ」5人くらいで飲んでたアジョッシがマッコリを注いでくれた松茸マッコリいただきま~すスッキリ飲みやすいねぇ~ウマイっ焼いていた干物もくれてありがと~右の「オクススマッコリ」初めて飲んだ時う~んコーンスープやん・・みたいな(笑)美味しいよ~んさっ、戻ろっかね~宿泊したモーテル部屋で一休みワイドテレビにパソコンバスタブもあるよん前に来た時のお店を探すが見つからんこのお店にしよ~よー歩いたね~のかんぱ~い「オジンオスンデ」以前食べたオジンオスンデ「初オジンオスンデはウマウマよん♪」「オクススジョン」部屋飲みで乾杯~フルーツ焼酎「青ぶどう焼酎:13度」と「ピーチマッコリ」「バナナマッコリ」もあるよ~明日はドコに~更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.23
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10月11日:その5江原道・襄陽(ヤンヤン) 郡「洛山寺(ナクサンサ)」「夢がかなう道」と「海水観音像」のある方へあの可愛い小さな門をくぐって行くよ「夢がかなう道」「亀趺(キフ)石碑」洛山寺の一番高いところに建てられた「海水観音像」高さ16m・周囲3,3m手に持っているのは不老不死の飲み物が入った「甘露水瓶」やて韓国を代表する名山の「雪岳山」が見えるよ「海水観音殿」祭壇には仏像がなく祭壇の上にガラス窓があってそこから海水観音像が見える「寶陀殿」お堂内には千手観音をはじめとする観音像が奉安されています2階建ての楼閣「寶陀落」地蔵菩薩が安置されてる「地蔵殿」洛山寺は江原道東海岸圏の8つの絶景を指す「関東八景」の一つなのに下調べもせずに勧められてやって来たので絶景と言われてる「義湘臺(ウイサンデ)」と紅蓮庵(ホンリョンアム)を見損なったワン更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.22
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10月11日:その4江原道:襄陽郡(ヤンヤングン)洛山寺入口に到着どうもありがとうございます!!お元気で~広い駐車場があってお土産屋さんや食堂がずらっと並んでるよ「五峰山洛山寺(オボンサンナクサンサ)」新羅時代に義湘(ウィサン)大師が創建したと伝えられている入場料:3,000ウォン丸いアーチの型の石門の上に楼閣を立てた「虹霓門(ホンイェムン)」広い境内には多くの文化財があり史跡第495号に指定されている2005年4月の大規模な山火事によって多くが焼失したけど洛山寺図を参考にし発掘調査を通して復元された「四天王門」「賓日楼」「凝香閣」圓通寶殿の前にある「七重石塔」朝鮮時代の石塔として宝物第499号に指定かなりデコボコ傾いてるでもカッコええわ~本殿の「圓通寶殿(ウォントンボジョン)」法堂内には火災を免れた「洛山寺乾漆觀音菩薩坐像」美しい観音さまやね~広いけ急ごうかね次は大きな海水観音像のある方へ更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.21
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2月某日ごぼ天うどん食べよっ♪ネットで検索してたら大木のようなごぼ天やなくてsuzuの好きなごぼ天のお店・・見~~っけしかしなかなかお店にたどり着かない2往復し3度めに地図アプリで道案内してもらいやっとこさお店に到着!!なんやこんな近くにあるのに全く知らなんだわ「本陣うどん」おお~~~しヴいねぇ~う、う、うそーーー!!ごぼ天うどんが360円っちゃ!?メニュー表で値段を確認いや~ホンマに360円やわ製麺所の袋麺かなまさかね!?「ごぼ天うどん」いただきま~~すひゃ~~うまぁ~いやわめのビロ~~~~~ん麺直球ど真ん中ストライクな味やんめちゃめちゃ好みの麺とごぼ天~しかも税込みで360円やてよんラブラブに食べ終えおごちそうさま~更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.19
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2月某日八幡西区青山にあるフレンチ現代フランス料理「エスカリエ」店名となっている階段「エスカリエ」を上がるよ駐車場はお店の前にある奥の方の駐車場の15番と16番ねランチタイムのメニュー「ランチセット」「メニュー B:2,700円(税込み)」を食べよっかね「menuB オードブル」本日鮮魚のオードブル薄味の真鯛はホクホクして美味しい~ドレッシング酢が効いてるんやけどシンプルで野菜のうまみが感じられとってもウマイよん娘のオードブル「菜の花のジュレと天然海老 サワークリーム」菜の花のジュレ自家製のプチパンにつけるのはバターではなく豚肉のリエット「オニオンスープ」スープと言うよりコトコト煮込んだ玉ネギを食べてる感じでめちゃウマウマ「menuB メイン」佐賀県和豚もち豚ロース肉ロティマスタード風味(長いよー、笑)ロティはローストの事でオーブンの中で熱を素材に当ててじっくり火を通す焼き方歯ごたえがあるのにしっとりしたお肉これも美味しい~~娘のメイン料理ニュージーランドラム背肉のソテー(+500円)デザートとコーヒーor紅茶suzuのデザートもペロっと食べ終えはぁ~どの料理も美味しかった~と娘良かったね!!料理への情熱を感じるとっても無口でシャイなシェフ本当に美味しかったですよ☆☆☆☆☆おごちそうさま~更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.16
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2月のある日ごぼ天うどん食べに行こっ!車を走らせてると新しいお店があるやん「東龍軒」っちゃ?あの(どの、笑)東龍軒!?チャンポン食べよっ♪ごぼ天うどんはっ!?(笑)ちゃんぽん&らーめん「東龍軒:陣原店」昨年12月ここにオープンしたみたいね食器返却棚って学食かい!?対面式カウンター向かいの席との間に隔板はあるけど上の方だけしかないので隙間から前の人が見えるけねお見合いみたいで(したことないけど、笑)なんか落ち着かんよんこれにしよ~「赤ゴショウ」はペースト状だよミニちゃんぽん&小チャーハンミニゼット:920円「ミニちゃんぽん」いや~最初からゴマ油が入っとるわ味が分からんごとなるけ嫌なんよね自分で入れるようにテーブルに置いて欲しいよねいただきま~すゴマ油の味が気になるけどスープにからんだ麺と野菜が美味しい~ちょっと油っぽく見える「小チャーハン」めっちゃ味がしっかりしててとっても美味しいよんちっこいsuzuにはテーブルが高すぎて深い器のチャンポンがとっても食べにくくて腕が疲れてしまったワンおごちそうさま~支払い時に東龍軒共通サービス券をもらったよサービス券1枚で替玉orおにぎりorご飯orトッピング1つ(煮玉子・きくらげ・ねぎ・辛い・ピリ辛メンマ)サービス券5枚で餃子1皿orからあげ3個をサービスするってよん更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.15
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10月11日:その3江原道・束草束草に来たからにゃアバイスンデとオジンオスンデを食べなきゃねきれいで広い店内アバイスンデグッやカレイのムルフェハタハタのチゲもあるよオジンオスンデとアバイスンデの盛り合わせ:20,000ウォンいただきま~すうぉ~ウマイじょ~~臭みは全くないねオジンオスンデも以前食べたお店の方が好みやけどピカタみたいに焼いたこのお店のもなかなかウマイよ~んぱくぱくと食べ終えおごちそうさま~なんやろう?太っちょお菓子っちゃ?ぷっくら膨らんでるから!?美味しくて食べ過ぎで太るから?ケッペで戻ろうかね秋の童話に出てから一躍有名になり今でも観光客が絶えないよ束草に来る途中洛山寺に行きなさいとしきりに勧めていてこれから江陵に戻るから洛山寺入口まで乗せて行ってくれるらしいモーテルに荷物を置き出発~ホンマにいい人やね~更新の励みになりますぽちっお願いします ポチっ*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.14
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10月11日:その2江原道・束草(ソクチョ)ケッペ乗り場に行くよんあれ?今いる方がアバイ村!?(笑)青湖洞(チョンホドン)は北韓出身の人々が暮らす村で通称「アバイ村」と呼ばれている 「アバイ」とは「年老いたもの」という意味を表す咸鏡道の方言で韓国戦争当時に北韓から避難してきた人々にお年寄りが多かったことから「アバイマウル」と付けられた「秋の童話」のロケ地ねケッペ乗船料:200ウォン(片道)ある程度乗客が集まったらケッペが出発するよエンジンはついてなくて対岸との間に繋がれたワイヤーロープに金具を 引っ掛けて進む船頭さんもやるけど乗客も楽しんでやってるよんケッペの引き方の説明やっぱし乗船客が引けってことね(笑)お腹は空いてないけどアバイ名物北朝鮮咸鏡道式の「アバイスンデ」と「オジンオスンデ」を食べなきゃねきれいで広いこのお店は如何?以前束草バスターミナルの近くの食堂で食べた「オジンオスンデ」が絶品で今もあの味が忘れられんね ブログ更新の励みになります応援し~てねっ♪ ポチっ韓国に行く前に~♪韓流エンタメ情報がいっぱいあるよお気に入りのブログを見つけてね*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*000000000000
2017.02.12
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10月11日江原道:江陵(カンヌン)昨日食堂で飲んでたら話しかけられて明日束草に移動してアバイ村でケッペに乗るよと話したらまだ行ったことが無いので一緒に~ってことになる窓からの眺め江陵バスターミナルホテルまで迎えに来てくれどこかに電話して出発ぅ~~聞くとダンちゃんが食べたいと言ってた江陵の郷土料理「オンシミ」の有名店に連れて行ってくれるらしい到着~「カンヌン カムジャ オンシミ」オンシミはじゃが芋で作った団子古民家みたいやねカムジャソンピョンはあんこ餅みたいなものかな「カムジャオンシミカルグクス」(7,000ウォン)この透明なプルプルしたのが「オンシミ」ねいただきま~す白いとろっとしたスープは優しい味でモチモチしたオンシミはとぅるとぅるしていままで味わったことがない食感やねうまぁ~~ゴロゴロ入ってるオンシミ麺もいただきま~すう、う、うめ~~~浅漬けキムチはバリバリしててウマイよ~おごってもらっておごちそうさま~束草(ソクチョ)に向け出発ぅ~~1時間ちょいで束草の船着き場に到着~対岸がアバイ村ねブログ更新の励みになります応援し~てねっ♪にほんブログ村ポチっ韓国に行く前に~♪韓流エンタメ情報がいっぱいあるよお気に入りのブログを見つけてね*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.11
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10月10日:その7江原道・江陵江陵にダンちゃんのハングル教室の先生の兄弟やっけ?のお方がお店をしてるとのことで案内所で場所を聞いてみるビクっビクっしながら調べてくれるおにいさんそれらしき場所が分かったのでタクシーで行ってみるあ、あっこみたいよあった~~!!しかし休息時間なのか閉まってるもう一ヶ所行くところがあるので開店時間まで待てないねタクシーで「烏竹軒(オジュッコン)」に戻るとちょうど仕事を終えたおにいさんが出て来たビクっ!!としてるおにいさん(・・・また来た)船橋荘のおねえさんに電話してもらうお仕事を終えたおねえさんが迎えに来てくれダンちゃん念願の「赤い灯台」へ「大丈夫ですか?何かあったら電話して下さいね」「ありがとうございます」何度もお礼を言ってバイバイ~(送ってくれたおねえさんと車)遠くに見える灯台数年前日本人女性があの灯台へ向かうつもりが違う灯台へ行き行方不明になってる事件があったよねその行くはずだった「赤い灯台」ちょっとビビりながら真っ暗な防波堤を灯台を目指して歩く「コワいよーー!!止めようよ!!」「私は行って来るね」「じゃ、ここで待ってるよ何かあったら大きな声でヘ~~~ルプ!!って叫ぶんよ!!」しかし待てどくらせど戻って来ないダンちゃんひやーーーマジでヤバいんかもバッグ取られて海へザブンひやーーーバッグを預かってたら命までは取られんで良かったかも10分20分30分いやーーーどうしようワイドショーのインタビュー目を隠して出演!?「いやー止めとけ言うたんやけどね」と泣きながら捜索を頼むんやわ「だんちゃーーーん」「だんちゃーーーーん」「だんちゃーーーーーーん」「suzuさ~~~ん」おお~~生きとったんやね良かった~~「遠かったよーーコワかったよーー」「やけ止めときー言うたやんもう少しでワイドショーな女になるとこやったわ」さっ、戻ろうタクシーで昨日の食堂へ生きてて良かったね~かんぱい~「ケランタン:5,000ウォン」「イェンナルトンタッ:15,000ウォン」おにいさんがほぐしてくれるよ部屋飲みで乾杯~おいしいね~ここでも素敵な出会いありブログ更新の励みになります応援し~てねっ♪にほんブログ村ポチっ韓国に行く前に~♪韓流エンタメ情報がいっぱいあるよお気に入りのブログを見つけてね*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.09
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10月10日:その6江原道・江陵烏竹軒(オジュッコン)とその敷地内にある「江陵市立博物館」へ「郷土民俗館」江陵や近隣の嶺東地域の民俗資料と郷土遺物を展示嶺東地方で使用されていた生活道具や衣食住に関する品々が展示されている江陵地域で出土した先史遺物や仏教遺物陶磁器・書物・書画などを展示している「歴史文化館」古墳や石造美術品などが展示されている「野外展示場」がある国家無形文化財第13号である「江陵端午祭り」の様子や各種生活道具衣食住に関する品々などを展示「江陵端午祭」陰暦の5月5日に行なわれ2005年11月にユネスコの「人類の口承及び無形遺産の傑作」への認定が宣言され無形文化遺産としても指定古代部族国家の祭典や農耕儀礼として始まったお祭りで韓国でも大変有名な伝統祭りの一つ様々な行事が行われお祭りは約1ヶ月にも及ぶ昔の端午祭の様子旧正月などの名節の際の家族の様子江陵にある新石器時代の遺跡分布図 江陵坊內里靑銅器遺蹟江陵江門洞鉄器時代低濕地遺蹟江陵安仁里鉄器遺蹟から 出土した無文土器やくし目文土器(櫛文土器)の展示「江陵安仁里 遺蹟」「甕棺(かめかん)」「地方の古墳」「江陵崛山寺址 遺蹟」「江陵神福寺址 遺蹟」「江陵寒松寺址石造菩薩坐像」(宝物第81号)「江陵寒松寺址石造菩薩坐像」(複製品)朝鮮半島で発達した登り窯の様子ブログ更新の励みになります応援し~てねっ♪にほんブログ村ポチっ韓国に行く前に~♪韓流エンタメ情報がいっぱいあるよお気に入りのブログを見つけてね*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.07
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10月10日:その5江原道・江陵(カンヌン)烏竹軒(オジュッコン)舎廊棟(サランチェ)と母屋(アンパン)障子の張り替え作業中「こりゃダメやんけ!」「ええーーエエんとちゃいます?」「ダメダメ!ここよー見てみーシワあるし歪んどるやろ張り替え直しや!!」「ちっ!面倒くさいなー」ベリベリベリ。。。。あまりに楽しそうで・・(笑)しばし見とれてたら「コレあげるよええもんやで」「えっ!?」切り落としの和紙 韓紙をくれたよおっちゃん、ありがと~♪「御製閣」へ栗谷李珥が1557年に記した児童用の学習書「撃蒙要訣(キョクモンヨギョル)」と幼い頃使用していた硯を保管する楼閣遺品の硯と撃蒙要訣「栗谷記念館」栗谷李珥の書や申師任堂の画が展示されている資料館五千ウォン札に描かれているスイカとケイトウの絵(草蟲図)五万ウォン札に描かれている葡萄の絵(墨葡萄図)ここから撮ったらいいよん江陵石佛立像江原道文化財資料第3号「江陵崛山寺址 幢竿支柱 模型」宝物第86号「申師任堂」像息子である栗谷李珥を歴史的な政治家儒教学者に育て上げた良妻賢母の代名詞自身も絵画・書道・刺繍などに秀でた才能を持ち芸術家として活躍したイ・ヨンエソン・スンホン主演の2016年放送ドラマ「師任堂、色の日記」で2人は再び脚光をあびるブログ更新の励みになります応援し~てねっ♪にほんブログ村ポチっ韓国に行く前に~♪韓流エンタメ情報がいっぱいあるよお気に入りのブログを見つけてね*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.06
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10月10日:その4江原道:江陵観光案内所のおねえさんにとある場所を聞くとお仕事が終わったら連れて行きますよ・・とそれまで近くにある「烏竹軒(オジュッコン)」へ行くことにする「ええ~っとどっちですか」「ね歩いて行くとその途中にコスモス畑がありますよ」親切に教えてくれたおおっ!あっこみたいやねひとしきり婆ぁ~2人で戯れる(笑)「烏竹軒(オジュッコン)」に到着五千ウォン札の肖像画である栗谷李珥(ユルゴッ・イイ)とその母であり五万ウォン札の肖像に描かれている申師任堂(シンサイムダン)の生家5千ウォン札「栗谷李珥(ユルゴッ・イイ)」(朝鮮時代の学者・政治家)5万ウォン札「申師任堂(シンサイムダン)」(書画家)入場料:3,000ウォン親切なお兄さんが居るよん「栗谷李珥(ユルゴッ・イイ)」像入り口の「自警門」「烏竹軒(オジュッコン)」国宝第165号に指定韓国国内に現存する最古の住宅建築のひとつ右の部屋が谷李珥が生まれた「夢竜室(モンリョンシル)」あれかな?「文成祠(ムンソンサ)」1975年に建てられた栗谷李珥を祀る祠堂まったくビクともしないでも生きてるトンボ来客の接待の場所の「舎廊棟(サランチェ)」と生活の場の「母屋(アンパン)」へブログ更新の励みになります応援し~てねっ♪にほんブログ村ポチっ韓国に行く前に~♪韓流エンタメ情報がいっぱいあるよお気に入りのブログを見つけてね*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.05
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10月10日:その3江原道・江陵重要民俗資料第5号に指定され2011年に重要民俗文化財と改称された「船橋荘(ソンギョジャン)」朝鮮王朝第4代王世宗大王の兄である孝寧大君の子孫李乃蕃によって1748年に建てられた建築当時は鏡浦湖が邸宅の前まで広がっていて船を使って出入りしていたことから船橋荘と名付けられたファン・ジニ、イルジメ、食客宮、王女の男、風の絵師などドラマや映画のロケ地ねやっちゃんが見たらどのシーンが撮影されたかすぐ分かるんやろうね広いよ~1816年に人工池の上に建てられた「活来亭(ファルレジョン)」「西別堂 ( ソビョルダン)」書庫兼書斎として使われ家事の全権を嫁に譲ったお祖母さんの居所「東別堂 ( トンビョルダン)」内堂主屋の東側にある離れで慶事や客人用の部屋「内堂主屋 (アンチェジュオク)」一番最初に建てられた建物で李氏家の女性たちの住まい李乃蕃の孫であるイ・フが建てた別棟「悦話堂(ヨルファダン)」変わった3本の柱やね「韓国伝統文化体験館」「弘芸軒(ホンイェウォン)」船橋荘に長期間泊まっていた文化人たちの居所現在は韓屋の体験場となってるよお片付け中のお部屋ブログ更新の励みになります応援し~てねっ♪にほんブログ村ポチっ韓国に行く前に~♪韓流エンタメ情報がいっぱいあるよお気に入りのブログを見つけてね*本文や写真などの無断転載・複製を禁ず*
2017.02.03
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