2005.06.22
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
中西研二さんの講演会に行ってきました。
悟りの話が色々と聞けてためになりました。
講演会の最中にもディクシャのエネルギーを感じた気がしました。
中西さんはいつものお話とあまり変わらない感じで
自然な感じで話していました。

中西さんはインドから帰ってきてから物凄く忙しいそうです。
トイレの最中にも話しかけられたりするそうです。
そういう私も講演会後の中西さんをつかまえていくつか質問してきました。
まず「悟りとアセンションは関係ありますか?」と確認の意味で聞きました。
すると「同じですよ。」とのお返事でした。
やっぱりそうでしたか。
次に「悟った人はみんな奇跡の水を作れるのですか?」と聞いてみました。
もしそうなら、私も一応悟ってるみたいだから作れるんだけどなと思って聞いてみましたが、
「分かりません。」というお返事でした。
それから「ダイエットディクシャってないんですか?」という質問には
中西さんは笑ってました。

一人が悟ると10万人のカルマを解消することが出来るそうです。
私もカルマの減少にお役に立ててるのかと思うと凄く嬉しかったです。
でもそれに加えて、真を語って人々のカルマを減らすお手伝いもしたいですね。
その点においては私はまだまだ実力不足だなあと感じています。

それから、この間東京でオフ会をした時に集まったメンバーは悟っている人たちばかりだったようです。
そういう人たちって全くカルマを感じないんですよね~。
ああ、みんなライトワーカーなんだなあと感無量です。
地球のカルマを解いて波動を上げる働きをしているんですね。
みんなありがとうという感じです。

ある霊能力のある方に「ミネアさんも講演するかもしれませんね。」と言われました。
その方はそういうのが見えたようです。
「今すぐではなく、私くらいの歳になったら。」とその方が言われました。
その方は40歳です。
私は今34歳です。
後六年後ですね。
でもミロクの世の到来が前倒しになったら、六年後にはもう講演なんて必要ないんじゃないかという気がしますが。
私も実は講演に関するビジョンを見てました。
講演する私がいて、ビジョンを見せられた時の私がいて、その大きさが違ったんです。
講演する私は大きくて、その時の私はまだ一回りも二回りも小さいんです。
私がもっと大きくなったら(実力がついたら)、講演でも出来るようになるんだろうけどね。
そのビジョンを見たのは一年くらい前ですが、その時は講演なんてとんでもない、
私には無理だ~と思ってました。
でもそれから一年ほどの間にタマネギの皮剥きのように少しずつ私が大きくなっていきました。
この調子なら六年後くらいには講演できるかもと少し思えるようになってきましたが。
本当にタマネギの皮を剥くとどんどん小さくなっていきますが、
魂の皮剥きはその反対でどんどん自分が大きくなっていくんですね。
名づけて逆タマネギの皮剥きです。
まあ、これから自分がどんな風に変化していくのが、自分でもとっても楽しみですね。

お金持ちになったらインドに行ってディクシャをする能力を授かりたいですね。
そして、それでもお金が余ったら、私の身近な人の借金を代わりに返してあげたいですね。
ある人がギャンブルにはまってしまって会社のお金を何千万も使い込んでしまったんです。
でもそこの会社の社長さんはその人をクビにしなかったんです。
普通クビですよね?
それどころか、社長さんはその人のサラ金の借金を返してあげると言ったそうです。
でもその申し出は断ったそうです。
その人は今も会社にお金を返すために家族共々苦しい生活を余儀なくされています。
その社長さんの愛の深さには驚きました。
そんな人がいることを知って、私もその家族を助けてあげたいなあと思うようになりました。

それから悟った人やディクシャができる能力を持つ人が増えることは地球や人類への貢献になるので
私のお金をインドに行きたくでもお金がない人に差し上げたいなとか考えています。
インド行きには100万くらいかかるんですよ。
お金がないとインドには行けませんのでね。
日本で1300人が悟ると日本中みんなが自動的に悟ってしまうそうです。
そうなったらワンネスになってお金もない世界が実現することでしょう。
早くそんな世の中になるように、私も貢献していきたいですね。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2005.06.22 23:51:09


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

© Rakuten Group, Inc.
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: