みんこスマイル♪

2008年06月02日
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
何故にりんちゃんに出逢ったのか

それには意味があった 

ネットサーフィンしても何しても到達するのが りんちゃんのページ

何で??? と思いながら りんちゃんのブログを読んでみた いやいやその前に

波動の高い特有なキラキラなページはすぐ分かる

笑顔の写真から出る光 そしてブログから溢れだすキラキラな光

何様ですの??? 

読めば読むほど心惹かれて そして決心して電話でのカルマ解除をして頂く事になりました。

お題は・・・ 私の闇の部分であった。。。

りんちゃんはあくまでも 分かっていながらも 優しく優しく 自ら口を開くのを待ってくれていた。

受け皿は完璧で 後は私であった。。。



         葬り去れない過去

住まいは北海道 そして兄弟は3人 年子の姉 私 弟 
昔から父は労働にだらしなく 放浪癖があった
何が理由なのかは定かではないが 私が10歳の時に両親は別居
そして離婚になった。
離婚を望んだのは母で 別居中母とおばあちゃんと兄弟で狭いアパートで暮らしました。
しかし 父はまだ母を愛してるらしく 度々 家族で過ごす為に 場所と時間提案していた。
気のない母は断固としてそれを拒み続け それを見ていた私は父が可哀想で
度々 父の所へ泊りに行っていた。 
その時に父は 「一緒に死んでくれないか」と私と弟に迫る。
怖さと可哀想さで押しつぶされそうになっていた。
そして 突然の離婚。。。
本州から父の姉がやってきて いきなり父と私と弟が本州に引っ越す事が決まった。
姉は母と暮らすらしいけど 何で???
嫌とも言えず 悲しみ堪えて父についてきたけど 住む家もない 父の働くとこもない
結局は 父の姉も面倒を見切れなくなって 父の腹違いの妹の家で暮らし妹の旦那様の仕事を
手伝う事になりました。
だけど 叔母はその時 まだ新婚だったのです。
何時までも新婚家庭にお世話にもなっていれなくて そして近くでアパートを借りて暮らすことになりました。
始まったのはその頃から・・・ 誰にも言えない。。。
中学生になりもっとエスカレート 挙句の果てには脅迫される そんな日々が続きました。
毎日地獄 「助けて~」  「誰か分かって~」って だれも助けてくれる人がいませんでした。
毎日 死ぬ事しか考えてなくて 世の中を呪っていたっけ・・・
だけど ある日を栄にピタっと止まったの・・・なんでかは分からない
ホッとした気持ちと いつまた。。。という恐怖で辛い日々を過ごしたっけ
その頃から始まるリストカット 

そして高校1年生 本当に好きな人が出来た時に 蓋をした過去がいっぺんに溢れだした
そして意を決して家出をした 行き先は友達の家
2日目で叔母に見つかり 身内会議に至ったけど その事を話しても 父の兄弟は
「そんな事がある訳がない!!」 「お前の作り話だ」 「お前がダラシナイからだ!!」
と非難の雨嵐
だけどね そこで私の声に耳を傾けてくれたのは 父の腹違いの妹夫妻だったのよ
「家で暮らしなさい」って言ってくれて どれだけ救われたか。
そして高校を卒業するまで叔母の家でお世話になって
その後は 就職(寮のあるところに)して 転職してからは1人暮らしを始めました。
貧乏だけど 必死に働いて自分のお城を築いたように見えたけど
そこで待っていたのが 婦女暴行・・・
夜中 ベランダから3階までよじ登り ベランダから侵入
真っ暗な中 刃物で脅され。。。
女って なんて弱い生き物なの
その当時 付き合ってた彼に連絡したら 
「俺だったら 自殺してるよ」
え??? 私 汚いの? 生きててだめなの???


続く





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2008年06月02日 22時41分38秒
コメント(4) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

♪みんこ♪

♪みんこ♪

カレンダー

カテゴリ

カテゴリ未分類

(27)

愛する心

(0)

愛の唄 

(5)

お気に入りブログ

宇宙の光、炎、そし… 宇宙の光8896さん
ミステリアスなセラ… TAKESHI★34。さん
虹のかけら ゆきぴょん0226さん
わたしのブログ ♪☆詩音☆♪さん
Invisible Touch wakaba1701さん

フリーページ

キーワードサーチ

▼キーワード検索


© Rakuten Group, Inc.
X
Create a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: