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まず始めに、注目するべき箇所があります。世界の人口が70億人以上に膨らんでいるのをご存知ですか?しかし、日本の人口は減少し続けていくのは、ご存知ですか?世界的に人口が増え過ぎるのも問題ですし、日本の人口が、加速して減少していくのも、問題が起きます。そこで、何が問題で、何が原因なのでしょうか?私なりに考えて、これから解決するための活動を開始します。日本・世界を変えるプロジェクト・・・スタート(内容は、口だけの奴とは言われたくないので、プロジェクトが軌道に乗ってから公開します。)投資を行う際、チャートなどを参考とされると思いますが、色々な材料を通して何を見ていると思いますか?株の上げ下げは、金の出入りなのですが、金は人が動かしています。要は、「人」人の動きを予測するために、色々な材料をチェックしているのです。企業業績が良くても、すてに高値である銘柄では、あまり買われないですよね?(企業業績だけでは、参考にならない)他の人が買ってきそうな銘柄を先回りして買いたいと、誰もが思う訳なのですが、それには?チャートを見ますが、チャートを通して、人を見る必要があります。もしマーケットに誰も居なければ、幾ら良い、狙い目の銘柄を見つけても、株価は動きません。チャートがどのようになっていようと、誰も見ていなければ、放置されたままとなります。あなたのパソコンの向こう側の人々が、何を考えているのか?もチェックしますが、そのような人々が、「どのぐらいの人数、居るのか?」をチェックする事が、最も重要です。(もしくは資金量)マーケットに参入している人数は、緩やかに変化していきます。その変化を掴み取る技術がとても重要です。どの数値を見ればその変化が分かるのか?変化すると、何が起きるのか?どうなっていると、非常に良い投資タイミングとなるのか?などを把握するように、市場の様子を掴み取る必要があります。これが出来れば、一瞬で市場の様子を把握し、狙い目の銘柄を見つけることなど、とても簡単な事です。逆にこれが出来ていなければ、銘柄は見つけれないし、投資タイミングは間違っているし・・・結果は悲惨なものとなります。分かりやすく言うと、赤信号と青信号の様子を、チャートなどから読み取る力・・・ですね。でも、この違いを把握するには、長年の経験により、幾つもの市場の変化を体験している人でないと、判らないと思うので、私の体験を詰め込んだこちらを参考として下さいね。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ最小公倍数投資法
2012.07.09
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ハイテク機器や便利ソフトを活用していますか?技術の進歩についていけないぐらい、凄い機器が次々と出てきているのをご存知ですか?アップルのSirihttp://www.apple.com/jp/iphone/features/siri.htmlグーグルのProject Glasshttp://www.youtube.com/watch?v=9c6W4CCU9M4音響機器のBOSEのノイズキャンセリング・ヘッドホンを試してみてほしいと思います。http://www.bose.co.jp/jp_jp?url=/consumer_audio/headphones/quiet_comfort/quiet_comfort3/qc3.jsp騒音が、ヘッドフォンをした瞬間、静寂に包まれるこの感触、凄いですよ。雑踏の中でも、まるで一人で森林の中にでも居る錯覚に陥ります。などなど、便利なツールやソフトで快適に暮らしていますが、相場の方は、どうでしょうか?いやー、長い期間、相場が下がり続けましたね。海外のマネーのリスクが高まっているせいか、円高傾向に振れて、株価もそれに呼応する感じで下がり続けました。あ、普通の人なら、もう相場に嫌気がさして、誰も日々の動きのチェックなんてされていないかも知れません。値下がりは、反発を狙えるチャンスなんですよ。保有している人にとっては、値下がりは、ダメージかも知れませんが、常にチャンスの場面を探って、一瞬のチャンスを掴むタイプのトレーダーにとっては、値下がりはチャンスとなります。しかし、下がったからチャンスだーと思って、すぐに飛びついていては、大きな値下がりで損失を出す羽目になります。どんな値下がりの仕方が反発するのか?反発の起きる値下がりのパターンがあります。一言で言うなら、大きな値下がりですけどね。ここ3ヶ月の下がり方を見てみて下さい。緩やかに下げ続けるのは、それが継続しやすい事が統計的に判っています。逆に急落だと、反発が起き易い事も、判っています。しかし、どんな急落パターンが良いのか?これも統計的にチェックすれば見えてきます。同じ時間軸の中で生きていても、やってくるチャンスを上手く受け取れる人、見向きもしない人とでは、全く違う世界が見えていると思います。いつも相場の世界に係わっていると、何度も損失を経験すると思いますが、それでも、何もせずに暮らすよりは、良いと思います。相場の世界・チャートなどから、世界の動きも見えるようになってきます。相場は、本当に人々の心理状況を反映します。決して、本当の人々の経済実態を表しているとは限りませんが・・・心理状態を表しています。心理状態にはパターンがあります。悲しい→泣く→通常の状態へ嬉しい→笑う→通常の状態へ相場の事や、お金の性格、本質、色々な情報を把握してトレードは行われます。それらの情報を把握する事により、自分の資産の守り方も見えてきます。稼ぐだけが人生ではありません。得られた富を守るのも人生です。もし、私たち、日本人が、ギリシャと同じ立場だったら?あなたの資産は、どうなりますか?他にも近年、破綻した国、いくつかありましたよね?そのような状況下で、資産を失った人、守りきった人、多くの人々は、失った形になるのでしょうけど・・常に自分の状況を把握し、あらゆる可能性を考慮していれば、ある程度の資産は守れると思います。私の資産は、トレードで得た経験と知識です。日々、コツコツと相場から・研究から学んだ事を、次に活かせるようにノートに書き留めてきました。是非、これらを皆さんにも、ご活用いただければと思います。相場のチャンスが見えてくるようになりますよ。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ最小公倍数投資法http://deitore.jp/tripledelta/index.html
2012.06.15
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狂喜と悲劇を繰り返し、市場の利益を吸い上げていく場所とは?そろそろ確定申告、締め切りまじか。学校の宿題は、いつも遅れて提出してたような気がしますが、これだけは、まだ、一度も遅れた事がありません。対応してくれる係り員が居る時にやった方が、良さそうなので・・・でも、いつもギリギリセーフと言った感じの申告です。今年も、また同じパターンなんですけど、いつも来年、スムーズに申告出来るように、手順書を作成しています。その手順書を何処に、片付けたのか?見つけるための手順書を今回は、作るべきなのか?と悩んでいます。(爆今日は、忘れがちな基礎中の基礎王道、簡単な分析方法について考えてみ ました。ここ近年、○○ショックなどの大暴落に世界中が、やる気、無い無いモード、怖い怖いモードに包まれていると感じる。チャートや出来高を見ていても、それは良く判る。企業の利益・税収などを見ても、それは良く判る。私達には、元気な時もあれば、そうでは無い時もある。私達の体も、心も水のようなもので、衝撃があれば、波紋が走る。常に大小にかかわらず、揺れている。株価も、市場の心理を表すかのように揺れる。その揺れは、どんな揺れなのか?常に感じ取ろうとする努力は、日々、必要だし、重要だと思う。その揺れの影響を受けてしまうような感じ取り方は良く無いが、その揺れの原因な どを把握し、どのように活用するのか?を知るための姿勢で感じ取る事が重要だと思う。このような、日々の積み重ね無く、利益を得たいと思う投資家が多いようだが、いきなり、過去の値動きや特性を知らずに、利益だけを得たいと思っても、そうは問屋が卸さないのが、株式市場である。狂喜と悲劇を繰り返し、市場の利益を吸い上げていく場所だと思っても良い。戦い方は、それらに振り回されない作戦を練るところから始まる。自分自身を成長させ、適正なマネーコントロールの知識と経験を得る事により、徐々に、正しい方向性が見えてくる修行道場だと考えても良い。勿論、授業料は必要である。授業料を払って参加し、体験しないと 見えてこない部分が、殆どだと思って良い。つい最近まで悲劇のどん底市場が、最近は、忘れ去られたかのような上昇一辺倒な動きとなっている。一言で言うなら、「連騰」ほぼ、市場の売りを全て吸収し尽くしたのか?と思えるような展開になりつつある。下げれば上げる。これが基礎中の基礎売り尽くされれば、残るは、買いだけ。しかし、その逆も真なり上げれば、下げる。これらをどのように活用するのか?私は大きく下げれば、大きく上げる。これを活用している。じゃ、どのぐらい下げれば、どのぐらい上げるか?この部分は、過去の20年間の株価データー統計で、目安としての知識を得る。その目安に基づき、これぐらいの下げ幅なら、これぐらいの反発が起きる可能性が高い。と言った、統計データーから、リスクが小さくなる場面でトレードする。最近の連騰だと、押し目が無い状態なので、タイミングを計るのが難しい。順張り系のロジックなら有効に機能しそうだが、その有効期間は、非常に短く、勝率も低い事は、承知している。焦らず、自分の得意パターンで勝負する事が重要だと考え、日々、市場をチェックしています。もし、市場をどのようにチェックし、どんな場面を待つべきか?どんな場面がチャンスとなりえるのか?詳しい解説をご希望の方は、下記を参考としていただきたいと思います。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ投資法
2012.03.16
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最近、周りは外国人だらけになりつつあります。先日、テニス仲間の友人とテニスをしてきたのですが、今回は、韓国人女性も居ました。まだ若いのに、NYにも7年ぐらい居たらしく、英語、韓国語、日本語が流暢に話せます。私の知る限りでは、アジア系の女性はたくましい。ストレート、直球ど真ん中で話をする感じです。友人が韓国人女性に向かって、日本の女性はもっと可憐な感じだ!と言うと、「私も可憐でしょう?」「・・・」と言った次の瞬間、「可憐だと言え!」とラケットで殴られていました。大陸の方の女性は、すげー黙っていれば、スラッとして綺麗なモデルのような感じなのですが、話してみると、剛速球で向かってくる火の玉のような感じで、制御不能・・・ストレートなので、嫌な感じはしないです。ただただ、すげーと思わされっぱなしな感じです。シンプル is strong世の中=金愛がどうこう、言っていたら、アジア人女性に、「へそで茶、沸かす」って言われそう。「愛で家族が養えるのか?」精神的にコテンパにやられた上、テニスでもコテンパにやられ、自分が打ちのめされただけなのに、勝手に「日本の危機」と受け止めています。テニスボールをダッシュで追いかけない友人は、2時間のプレーで100回ぐらい、「もっと走れー!」と叫ばれていました。自称可憐な韓国人女性は、「二日酔いで体調悪い!」と叫びながらも、しっかりとプレーしていて、心身共に、強いです。前日は、ホームパーティーに参加し、二日酔いになってる状態だそうで、どんなパーティーだったのか聞くと、海外ドラマに出てくる雰囲気そのものだそうです。色々な人種の外国人が、集まるパーティーで、ドラマの中だけだろーと思っていたら、実際にあるようですね。しかも身近にあるみたいで・・・知りませんでした。最近、気付いたら話をするのは、外国人ばっかりです。下手したら、全員、毎日、話をするのは、外国人しかし・・・日本語・・・で・・・・・やっぱり、ハングリー精神、旺盛な人と付き合うのは楽しいです。行動力が桁外れに凄いですからね。私は、人生の中で一番、大切な事って何だろう?とよく考えます。何をやっていても、右を向いても左を向いても、壁にぶち当たります。そこで、何かしら、もがき苦しみます。この「もがく」と言う動作がとても重要なような気がしています。必ず、何かをやれば壁に当たってしまいます。しかし、多くの場合、もがけば何とかなるものです。不可能と思われる壁も、もがく事により、何度も突破してきました。壁があるから悪いのではなく、もがかないから悪い!と困っている人には、アドバイスしています。私にとっては、もがくなのですが、ハングリーな人々からみるとそれは当然、普通、空気を吸うようなもので・・・これからの時代、もがき続ける人と、壁を避け続ける人、大きく差が開いていきそうです。インターネットの普及で相場は、多くの個人投資家の参入のハードルを下げました。今、そろそろ世界の壁・ハードルも下がりつつあるように感じます。身近に外国人が溢れるようになった今、外国も日本も一つの状態です。同じ土俵、同じ市場で戦う状況となっています。昔は、株の先行きは、一企業の動向に注目し、上がるか?下がるか?を判断していましたが、今では、日本全体だけを見ていても、まだ情報不足で、世界全体の動きが連動しており、それら全てを見渡す必要があります。世界中のチャートを見て、瞬時に状況判断出来る事が重要です。情報は、溢れていますが、重要なのは、それらの使い方で、こちらで詳しく情報の扱い方を解説しておりますので、参考としていただけます。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ最小公倍数投資法
2012.03.01
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世界トップのマサチューセッツ工科大学を卒業して一緒にビジネスをしている友人が、「明日は、乗馬クラブへ行く」と連絡してきました。まあ、乗馬が趣味なのは、知っていたので、「乗馬を楽しめるといいね!」と返事をしておいたのですが、どうやら、乗馬をするために行くのでは無い、との事で、友人いわく、「馬を買うために下見にいきます。」ちょっと、あまり日本人には、無い発想だなーと、違いを思い知らされました。母国では、サラブレッドを持っていると、聞いていたのですが、先日は、それを日本に持ってくる・・・と言っていたが、まさか・・・と思っていたら、遂に「買う」と言い出しました。日本で、そんなん買ったら、幾らするんだ?・・・知らないけど。また、次の瞬間、彼の嫁に日本で乗馬グッズを販売したいので、手伝ってほしいと言われました。「あなたは、販売部長よ!」といつの間にか、部長にされていました。この友人が日本に来て、もうすぐ2年が経過する。その間、彼はプログラムによる自動売買による利益のみで生活している。日本での自動売買は、どうなんだ?と聞くと、日本の値動きは、複雑で難しい・・・との事で、やはり値動きは国によりやや特性が違うのか?と感じさせれます。(チャートを見る限りでは、大きな流れは同じですが、日足の長さが、日本はやや短く、日中の値動きの幅が短いようです。)私の場合は、前日に仕込むので、翌日高値で始まり、その日の値動きが小さかろうとあまり影響が無いのですが、デイトレードをする場合には、話が違ってきます。デイなので、その日に売買を終了させると言う事は、その日の値動き幅が大きくないと、利益を出せないと言う現象が発生します。彼の国では、やや値動き幅が大きく、トレンドが続く傾向があるので、彼のシステムは、上手く機能し続けているようです。もう既に長い年月が経過していますが、ずっと利益を得続けています。(かなり優雅な生活レベルを維持しています。)日本では、そのままそのロジックを持ってきても通用しないので、別の方法を考案中との事です。今年は、研究所を設立しましたので、これから一緒に世界中の株価データーを分析し、統計的に優位性の高い場面、パターンを分析しより守備範囲を広げて、利益を確保していきたいと考えています。日本の値動きでは、↓これが限界だと思いますので、こちらで我慢して下さいね。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ最小公倍数投資法
2012.02.13
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さあ、2011年も終了し新しい年が始まりました。今年はどんな年にしたいでしょうか?昨年は、どんな年だったでしょうか?色々な事があり、大変な年でした。どんな大変な事があっても、明るく、楽しく生きる派なので、お気楽な雰囲気で過ごしていますが、これを貫き通すのは、お気楽では出来ないのが、笑えるポイントです。色々な出来事がある中で日々、株価の動きに対して、色々と思うことがあり、多くの気付きを、昨年も得る事が出来ました。信じていただけないとは、思いますが、想像以上の勝率でいけてる占い師か?と思うようなトレードが出来ました。(当てるには、分析理由があるが、知らない人には占い師のように見える。)その勝因をもたらしたのは何なのか?を考えてみますと、「相場のメカニズムってどうなってるの?」と言う疑問を解決しようとする思考が想像以上に、トレードの成績を向上させています。「相場のメカニズムって何だ?」と思われている方も居ると思いますが、「これ!」と言えるものがある訳ではありません。株価がこのように動いたら、次はどのような動きをする可能性が高いか?多くの要因がミックスされて構成されています。そのメカニズムの事なので、一概に言う事は出来ません。ニュースなどでは、必ずと言って良い程、下がっても上がっても、最もらしい後付の理由がくっついてきて解説されています。それも一つの要因であると思います。メカニズムの一つなのです。しかしメカニズムには、表の理由があれば、裏の理由も存在します。多くの場合、表の理由だけが表面化すると言いますか、公表されて知る場合が多いです。しかし、それは社会的に都合の良い、建て前の理由です。(悪材料だったとしても)都合の悪い裏の理由も見なくては、本当の株価の動きの理由が見えてきません。この理由が見えないと、一寸先は闇の状態となります。私が「見えているのか?」と言われると、「見えません。」と答えるしか無いのですが、勝手な想像でOKなんです。本当は、裏にこのような理由が存在しているんじゃ無いかな?と予測し、それでも、今、買うべきだと判断できるなら買えば良いでしょう。よく判らない状況である。と思うなら手出しは無用です。「例えば、裏の理由として、どんな事がありますか?」と言われると、いや、本当に社会的にまずい理由なので、言えません。本当にそんな事が?と思うから裏の理由なんです。あ、でも、ホリエモン逮捕も裏の理由がたっぷりありそうに感じませんか?もっと悪質な大企業が処分も軽い状態で上場維持していますよ?誰も逮捕されていない場合もありますし・・・これが見えなくては駄目だと言っているのはありません。そのような可能性も考慮出来るようになった方が、より多角的な思考で分析出来ると言っているだけです。また、企業の裏側を分析しようと言っている訳でもありません。株の値動きのメカニズム、今日の値を動かした大きな要因は何処にあるのか?表と裏目の前の短期的な動きと長期的な動き、日本の動きと世界の動きどんな力がその値動きを支配しているのか?大きな影響を受けているのか?戦争の表の理由は人道的救助・制裁だったりしますが、裏の理由は地下資源の横取りかな?為替は国々の力関係?株価は、需給関係?地下資源が欲しけりゃー戦争もするさー国の力を維持したければ、見栄もはるさー需給の悪化を意図的に操れば、利益を得られる人々が存在したりもするさーその出来事の、その先に待っているものは何なのか?誰が得をしようとしているのか?も見る。じゃ、明日の株価が上昇すると判るには?どの株が、一番大きく上昇するのか?判るには?どうすれば良い?この質問が一番、ダイレクトに資産に影響しますよね?判別方法にコツがあると言うか、このような思考でこのポイントを見る!と解説しておりますので、参考としていただければと思います。年始にしっかり勉強してみて下さい。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ投資法
2012.01.13
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今年もクリスマスパーティーで、ちびっ子達にマジックショーをやります。毎年、ネタが同じだと、厳しい突っ込みが入るので、微妙にストーリー性と面白みのある新ネタを考案中です。テレビでもやってるようなビックリマジックも幾つか、出来ます。ちびっ子だけで無く、父兄も見てるので、それなりにレベルの高いマジックで、全員、楽しめるネタ作りで、頭を悩ませています。シンプルなマジックが、全員、判りやすく、楽しめるのですが、それに伴い、とても高度な技術が必要です。道具に頼らない、シンプルなマジックをするには、人々の心理や、眼の錯覚、見えないスペースでの偽装工作色々な事を同時に行い、技術でカバーしています。偽装にも色々あり、単純なものから、信じられない程、高度なものまで・・・でも、見ている側にとっては、単純なものでも、ありえない現象を見せられ、頭の中が「???」となっている様子が、手に取るように判ります。マジシャンとしては、この瞬間が、とても楽しいです。ちびっ子は、各自、色々な分析をして、ネタを暴こうとします。中には、演技の途中で、道具を触りにくるガキも・・・おっと失礼演技は、全ての動作がアートであり、偽装工作中なので、中断させられると、非常にやりにくくなります。分析力に優れたちびっ子や、勘だけでネタを暴く子供、色々居ます。色々な技術を組み合わせて、一つの手品が完成しているので、完全に見破る事は出来ないのですけどね・・・今日は、投資の分析方法について、考えてみたいと思います。投資の分析方法として、色々な方法があるわけですが、どんな分析をされていますか?代表的な方法として、テクニカル分析と、ファンダメンタルズ分析があります。テクニカル分析を使う!とか、両方使うとか・・・色々な意見があろうかと思います。テクニカル分析は、慣れてくると、それ程、意識しなくても自然に分析出来るようになってきます。ファンダメンタルズはどうでしょうか?どのように分析するか?解説出来ますか?たぶん、ファンダメンタルズ分析をこのようにやります!と明言出来る人は少ないと思います。また、明言する人は、偏った考えである場合が多いと思います。それを言うなら、テクニカル分析でも、同様との意見が出てきそうですね。テクニカルは、統計的に優位性が見られるパターン分析なので、統計データーを得ることが出来れば、それなりに明言出来ると思います。ここで、私はどのような分析をしているのか?ふと考えてみました。テクニカル分析を主として用いて、明日の値動きを予測していますが、そう単純に割り切れる話ではありません。テクニカル分析から何を読み取っているか?それは人々の心理や感情などです。数値やパターンを通して、パソコンの向こう側の人々の行動を予測したり、今、どのような状態なのか?内科医のように診断しています。外科医のように、外側から状況を観察する事が出来ないのが、株式投資の世界です。心電図のようなデーターから、ターゲットの状態を判断します。チャートを通して、その向こう側の世界を見るイメージです。値動きパターンが、頭に入っていないと、活用出来ません。過去の値動きパターンと、現在の動きとの比較も行いますし、それにより、人々がどのような状況にあるのか?予測も行います。そして現在の状況は、どの程度の確率で優位性が発生しているのか?を数値として頭の中で計算していきます。とても有利な状況であれば、やや大き目の資金で買いに向かいますし、あまり優位性な無い場合は、我慢して待つ場合もあります。静→動動→静この区切りをはっきりと知らない場合には、変なトレードを行っている可能性が高いです。狙い目の銘柄へと辿りつくまでに、色々なプロセスを通過します。1.世界中の値動きパターンを把握しています。(世界の比較)2.アジアの値動きの中で、日本はどのような値動きか?把握します。(アジアの比較)3.日本の株価の動きでも、ここ数ヶ月の動きを把握します。(過去と現在の比較)4.日本の株価の動きでも、ここ数日の動きを特に把握します。(他のトレーダーの心理状態の把握)5・日本の中でもテクニカル的に狙い目の個別銘柄へと絞り込んでいきます。(銘柄間の比較)6.その他・・・騰落率・・・時勢・・・総合診断だいたい、上記のような事を、無意識の内に処理しています。無意識に行うので、上記のように書き出すのは、難しいですが、頭の中で行われる作業工程を把握するためにも書き出してみました。他にも幾つか、経験を通して学んだ、GO→STOP診断方法があるのですが、言葉に出来ないので、それは省略上記の内の1つのノウハウだけでも、しっかりと活用出来れば、そこそこの投資成績は、収める事が出来るはずです。全部、活用出来るようになれば、かなりの腕前だと思います。(自画自賛している気分ですけど・・・)私の場合は、更にシステムトレードの検証の知識が活かされているので、恐ろしく手堅いトレードが可能となっています。あまり手堅い場所ばかりを狙うと、チャンスが減りますけど・・・人生を通して見ると、充分にチャンスは多いと考える事も出来ます。では、話を戻しまして、テクニカル分析を行っている人は、どのような分析を行っているでしょうか?個別銘柄のチャートを見て、これはいけてる感じだから・・・「買い!」などと判断して、売買するのに使っているのでしたら、全く、不十分な分析だと思います。それで利益が出ますか?分析をする事に意味があるのか?利益を出すために分析をしているのか?その分析方法が、利益を出すために充分な分析だと言えるのか?他者がどのような分析を行っているのか?は知りませんが、15年前の私と同じようなテクニカル分析を行っているとしたら、今の私は、「全然、役に立たない、不十分な間違った分析だ」と、断言してあげたいと思います。(自分自身が納得するための分析を行っていました。)検証もしていない勝手な思い込みのテクニカル分析など、役立たずで当然です。そのへんの投資教本も、不適切な解説である場合が多いと思います。(解説者は、それで利益を出せたのかも知れないですが・・・)少なくとも、自分の眼で確認してこれは使える情報・・・これは確認出来ていない情報それぐらいの仕分けをして、使える情報だけを、投資判断に使ってほしいと思います。使えそうな情報でも確認出来ていないなら、不十分な情報なので、使わないでいただきたいと思います。私は、何度も自分の信じる投資法を、作り上げては壊す。を繰り返してまず、全ての情報は使えない情報だと認識し、逆に使える情報は何なのか?それを探すところからスタートしました。値動きとは何なのか?どのように波が発生しているのか?そこから、どのように活用すれば利益を出せるのか?それらも判らないのに、利益を出せるのか?これらを考え始める事が、スタート地点に立つ事だと思います。ちなみにスタート地点に立つ事は、誰でも出来ますが、立つ事すら出来ていない人も多いのでは?スタート地点に立てれば、次は前へ進む事が出来るのです。前へ進むとは?次の利益を出すための質問を、自分自身にぶつける作業です。そうやってより、利益を出すために重要な質問が見えてくれば、答えも見えてきます。「投資道とは、利益を出すための質問探しの道」だと言っても過言ではありません。どんな質問を持っているか?で、あなたの実力は構成されています。投資を始める前のあなたは、このような質問を持っていたと思います。「私の資産は、このままで良いのだろうか?」このままでは、困ると思い、投資を始めたのでは無いでしょうか?それは、一つの選択であり、答えだと思います。そして、次にスタート地点に立つための質問があり、その次に利益を出すための質問があります。もし、質問を持っていないなら、答えを手にする事も出来ないでしょう。例え、目の前に答えがあったとしても・・・私の思考のプロセスを詳しく解説していますので、参考として下さい。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ最小公倍数投資法
2011.12.22
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最近、自分の中で健康ブームが起きてて、色々と健康本を読んだりして情報収集しています。ずーっとパソコンの前に居る生活は、やはり健康に悪いです。そこで簡単な調査の結論として、食事量・食事内容・運動この3つが、大きく健康に、関係しています。食事量は、少なめで、一日2食が良さそうです。食事内容は、生野菜を中心として、玄米食が良さそうです。運動は、適度に必要です。この当たり前の事を、意識して行うだけで、人生に劇的な変化が起きそうです。そこでブロッコリーを生でかじる生活をしています。キャベツもほうれん草も、生でサラダとして食べています。生で食べる習慣が無かったのですが、意外においしく食べれます。ブロッコリーは、茎までガリガリと食べてますが、気分的にも健康的だなーと感じます。生でしか、得る事が出来ない栄養があるみたいで、これがとても重要です。また、小食も、非常に重要な役割を果たします。芸能人とか、綺麗な人って、ガンガン、腹いっぱい食べていないですよね?でも、健康的で美しいですよね?小食は、健康的で美しくなる要素がふんだんに、含まれています。老化を防ぐ要素もあるようです。健康的で楽しい人生を送る!これは、当然の事ですから・・・しかし、これは、何も考えなくても、得られる物ではありません。しっかりと、人生に必要な要素を分析して、それらに基づき、行動しなくては、簡単には得られないのです。自分の人生をどのように扱うか?自分の体をどのように扱うか?全て、プランが無ければ、何も始まりません。しかし、プランは、何処からやってくるのか?膨大な体験などから、良い方向を探りつつ、研究を重ねて、初めて、役立つプランを立てる事が出来るようになります。例えば、健康になるためには、もっと栄養のある物を食べなくてはならない?勝手な想像でそのように考えるなら、大間違いです。私達は、現在、栄養を取りすぎて、健康を失っています。もっと食べるのではなく、もっと食べないようにする必要があり、これは、全く正反対の行動です。何が正しいのか?も、見方によって、大きく異なります。一番、正しい方法を知るためには?どうするべきか?それは、体験から学ぶのです。予測や想像から、得た知識では無く、実際にやった人の体験などから学ぶのが、一番、欲しい答えを得る確実な方法です。もし、私のようにダイエットをしたい場合、食べずに痩せた人、激しい運動により痩せた人、虚弱体質で痩せている人、普通に生活しているだけで痩せている人、どのような体験を持っている人から学びましょうか?私は、他人から学ぶ事が苦手で、投資の方法は、誰からも学ばず、独学で自分の体験を通して、株式投資を学び続けました。もう20年を超えようとしている所です。(かなり高額な授業料を市場に払っていると思います。)そのおかげで、明日がどのような相場になるだろうか?知るべきポイントを把握し、素早く判断出来るようになりました。独学でも20年の歳月を費やせば、それなりに良いプランを立てる事が出来るようになります。自分自身のトレード体験からも、多くの事を学びましたし、システムによる検証からも、多くを学びました。そして知り得た事実とは?多くのお金を稼ぐには、多くの資金をリスクにさらして、より多くのリターンを得る!と考えていたので、リスクを小さくする方法にばかり眼を奪われていました。しかし、真実は全く逆で、多くのお金を稼ぐには、資金に対して少ない金額をリスクにさらす!これが重要な要素だったのです。いくら勝てる方法を身につけていたとしても、やはり負ける日もあるのです。「負けてもへっちゃら!」この状態でトレードする事が、非常に重要なのです。勝てる方法があるなら、何度もトレードしてコツコツと資産を増やせば良いのです。一気に増やそうとして、負ける日に当たると、逆に一気に負けてしまうのです。小さく、コツコツと増やし続ける!これが一番の成功への近道なのです。健康も一気に得る事は出来ません。一気に運動しても、一気に野菜ばかりを食べても、健康にはなれません。(逆効果です。)投資を極めるのも、増やすのも、一気にそのような状態にはならないのです。非常に地味ですが、コツコツとチャンスを伺い、利益を出し続けるノウハウを私自身のために作成しましたが、非常に参考になると思いますので、是非、あなたも下記のノウハウを活用して資産を増やしていただければと思います。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ最小公倍数投資法
2011.12.05
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太ってきたので、生まれて初めて、断食に挑戦してみました。実際にはやりたい事が多々あるので、生活に影響しない1日1食のプチ断食1食と言っても、かなり小食です。2日目に突入すると、みるみる体重が減っていきます。面白ぐらいに・・・夜中になると、とんこつラーメンとか、こってりした食べ物が、頭の中をぐるぐると回りだし、何も出来なくなってきます。つらくて、戸棚に食べ残したおやつが無いか?何度もチェックし、遂に発見した、コーンフレーク。(いつもは見向きもしないので、存在を忘れていましたが・・・)ミルクも何も無いので、そのまま食べました。うーん、旨い!数分後、胃が小さくなっていて、少し食べただけで満腹感を得られ、うーん、なんて不味いんだ・・・と同じものを食べていても、空腹時と、満腹時では、得られる味覚が大きく異なります。ちょっとした事ですが、もの凄い変化です。味覚の変化体重の変化ウェストサイズの変化体が軽くなり心の変化服装の変化不健康→健康への変化この変化に注目する事が、トレーダーにとって、もの凄く重要です。トレーダーの皆さんは、どのような変化に着目されていますか?株価の変化?業績の変化?世界情勢の変化?着目している変化で、一番、重要だと思われる変化は何ですか?各種、指標などもありますので、そのようなデーターの変化を取り入れている方も居る事でしょう。もう一つ、質問を変えて、相場の分析に必要なデーターテクニカル分析は、どの変化に着目するか?縦軸→値幅横軸→時間出来高→ボリュームこれで縦・横・奥行きを分析している事になる。色々な指標を理解していれば、頭の中で同時進行でどのような状況であるか?(RSIやボリンジャー、加重平均)もイメージされている事でしょう。しかし、分析はこれだけでは、かなり未熟です。相場分析には、とても重要と考えているのが、「比較」。どれとどれを、比較して、どのような結果を知るのか?がとても重要なノウハウとなる。ソニーとパナソニックの比較は、簡単でそれほど、重要な意味を持たない。これは、銘柄間の比較である。他にも相場の先行きを知るための比較、先行する銘柄と遅行する銘柄間の比較もある。明日は、上昇するのか?下降するのか?も比較にて知る。世界間の比較もあり、比較から、色々な事を知るには、かなりの経験が必要でそれなりの知識、分析力も必要である。その比較法を使って、このように分析する!と教えてくれる参考書はあまり見かけないので、使っている人は少ないかも知れない。値下がりした銘柄の比較ぐらいは、普通にだれでも行うと思いますが、知りたい結果は何なのか?その結果を知るためには、何と何を比較すれば知る事が出来るのか?まず、本日の値動きは、昨日の値動きが大きく影響していますので、その比較からスタートしてみてほしいと思います。長年の調査により、得たい結果を得るには?どのような波動を比較すれば良いのか?調査結果をまとめておりますのでこちらを参考としていただければと思います。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ最小公倍数投資法
2011.11.15
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最近、台所にナメクジがやってくるようになりました。まあ、1匹だけだからペット感覚で観察しています。私が食べ残した、サラダなどを狙っているようですね。仕方無いので、レタスを邪魔にならない所へ置いてあげました。私には、ナメクジがかなり喜んでいるように感じます。ナメクジと、コミュニケーションをはかる人は、あまり居ないでしょう。しかし、あるとき、いつもと違う所を、ナメクジが散歩してて、押し潰しそうになったので、こりゃー危険だわーと思い、近所の公園の植木の枝の上へ持っていきました。あー、これでお別れだけど、元気でな!と判れたはずなのに・・・2ヵ月後・・・台所のいつもの場所に、またナメクジが・・・1匹おーい、あんな遠い場所から、戻ってきたのか?よくここが判ったなーと驚きです。(猿岩石以上の旅だったに違いありません。)(西遊記並みだな)その前に何処から入ってくるのか?も疑問です。ナメクジは、1センチのサイコロを通過するのに、外周の3センチ移動する必要があります。他の動物のように飛び越えたり出来ないですから・・・また、動作もゆっくりなので、2ヶ月かけて戻ってくるとは・・・ティッシュにくるんで、公園まで持って行ったのに、帰り道が判るのか?人間には無い、特殊なセンサーがあるようですね。上記は、私のナメクジに対する行動と思い、対ナメクジコミュニケーションなのですが、このセンスが、トレーダーにとって、とても重要です。実際、ナメクジと会話出来る訳では無いですよね?だけど、会話した気持ちになって、レタスを要求するナメクジと、レタスをあげるから、他の場所をチョロチョロするな!と心の中で男同士の約束をしています。(現在、レタスの家ガンダーラに住んでいます。)実際、その約束は、守られています。(今のところ)(↑ここが重要)トレーダーも、パソコンの向こう側で、大きな資金を投入しようとしている人と、チャートを通して、会話するのです。私が明日の値上がり率ランキング1位の銘柄を前日に購入して翌日、売却している証拠写真も、証拠の口座の売買履歴の動画でも確認出来ましたよね?メルマガでも予告して大きく噴き上げていますよね?何をやっていると思いますか?パソコンの向こう側に居る、金を突っ込んでこようとしている人と、チャートを通して、会話しています。・・・この場合、盗聴に近い。(向こう側の人は教える気など無いので・・・)相手が何を言わんとするか?感じ取る力が重要です。トイレを我慢している子供の様子を見て、察知出来ないですか?ソワソワしてて、判りやすいですよね?投資も同じなんですよ。チャートがソワソワしてたら、そう言う事なんです。今までの教材は、そのような状況を察知する方法を解説していました。しかし、現在・・・更にノウハウは進化し・・・(前作から既に5年以上経過しているので)全ての物事には、周期がある事を突き止めました。(知ってるとは、言わないで)と言うよりも、存在する周期で、どの波動が大きく影響を及ぼしているのか?その周期をどのように活用するか?トイレを我慢する子供もある周期が、1時間前にジュースを沢山、飲み、前回のトイレから○時間が経過し・・・など要因の周期を把握すれば、ソワソワしている子供の動きだけに注目する必要は無く、そろそろ、ソワソワするんじゃないか?と、周期(時間の経過)から判ります。私達の回りには、日々、周期が存在しており、食事、睡眠、日が昇る、沈む、給料日、支払い日、収穫、季節、どれも一定のペースでやってきます。投資に大きく影響している周期と法則を把握すれば、どうなるでしょうか?逆にそれらの法則を把握せずに投資をするなんて?どうなんでしょうか?無駄なエネルギーが多くなるはずです。是非、私と同じ周期、タイミングで、無駄を削ぎ落とし、同じような銘柄選定方法を活用してみて下さい。大きく今までと、異なるトレードが出来るようになります。↓↓↓↓(NEW)トリプルデルタ最小公倍数投資法
2011.10.15
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自分の人生と向き合う時間ってあります?いつも、時間が足りない・・・と感じたりしていませんか?スケジュール管理をしていると、日々、大して何も出来ていないなーと感じます。コツコツと小さな努力を積み重ねないと、大きな事は達成出来ないようです。私は多くの無駄を排除して、時間を少しでも捻出しようと努力中です。スケジュール管理も色々と試しましたが、名刺程度の大きさのカードに、やるべき事を書き込んで、優先順序の高い順に作業していくのが、効率的です。投資も同じように、狙い目銘柄を紙に書いて、優先順序の高い銘柄を順番に並べます。そうして、狙い目の銘柄ランキングが出来上がった状態となるのですが、優先度の高い銘柄を重点的に買っていくような感じです。本日は時間を捻出するためにご紹介したいソフトがあります。あまりにも、普通に有名過ぎて、誰も注目しないソフト「UWSC」ご存知の方も多いと思います。利用されている方は?パソコンヘビーユーザーなら、使用されている方も多いかも知れないですね。何が出来るのか?と言いますと、パソコン操作を記憶し、再生できます。あのラジカセのように、録音→再生のパソコン操作バージョン、動作を記録→再生(実行)あなたは、毎日、パソコン上で同じ作業をしていませんか?朝起きて、パソコンを起動させ、証券会社へログインや、日経をチェックなど・・・もし、同じ作業を繰り返しているなら、それらは、全てUWSCで、記録しておけば、次からは、それらを再生するだけで、全てやってくれます。ちょっとした事でも、積みあがっていくと、かなりの作業量になるので、自動化出来る部分は、自動化した方が良いでしょう。ゲームのユーザーが同じ作業の場合、よくこのソフトを使います。また、自分でソースコードを作っていけば、ちょっとした便利なソフトにもなります。再生だけでなく、開くファイルの名前を指定したりすれば、ちゃんと、それなりのプログラムとしても、使用出来ます。チェックする企業が判っているなら、次々とチャートを開いてくれる仕組みや、株を買うとき、素早くパスワード入力など・・・普段から使っていれば、あらゆるシーンで活用出来る能力も身につきますので、便利なものは、最初は、戸惑うかもしれませんが、積極的に取り入れていく事をお勧めしたいと思います。私の場合、昼と夕方株価のデーターを解析するので、その作業を忘れないように、タイマー設定で、教えてくれたり、実行したりする仕組みを使っています。パソコンが、私に色々と忘れてはいけない事を、思い出させる仕組みです。スケジュール帳に書いていても、忘れるのですが、パソコン操作中に、指定の時間になれば、ソフトのタイマー機能で、自動的に操作が始まったり、気付かせてくれたり、色々な使い方が出来ます。必要な場所に、必要なチャートを表示させる設定など・・・好みに応じて、活用していただきたいと思います。あ、勿論、無料で活用出来ます。簡単な使い方は、こちらで動画解説しました。UWSCソフト使い方動画解説そして、何と・・・・next→噴上げ銘柄的中ノウハウ→new相場で一番、重要な情報から、順番に解析し、明日の噴上げ銘柄へとたどり付く、情報解析ノウハウ主に売買のタイミングを、3つの波動に注目して的中させるノウハウ解説しました。超・お宝情報なので、是非、お勧めしたいと思います。↓↓↓↓トリプルデルタ最小公倍数投資法
2011.09.22
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以前から知り合いの女性が、生命保険会社へ入社しました。また、大変なところへ就職したなーと思っていたら、昨日、いつものように私の事務所へ遊びに来て、突然、月々45万円の生命保険に入れ!としつこく迫ってきました。4~5とか、4.5万円ではなく四拾五(45)万円/月もう、断るのに、一苦労で疲れ果てました。(結局、もう少し安いのに入らされたんですけどね)就職されて、大変な目に遭ったのは、私でした。(既に多額の保険料を毎月払っているのに・・・)株式、為替市場も大変な状況を迎えています。もの凄い大暴落でしたね。そろそろ来るかなーと思って、変な場面で買いを入れずに、ずっと相場を見張っていました。(システムが、まだ買うべきでは無いと言い続けていたので・・・)やっぱりきたー。みたいな感じで、しっかりと底値で仕込む事が出来ました。何故、こんなに綺麗に底値で仕込む事が出来るのか?それは、システムで統計を取って、その統計に基づき、トレードするからです。普段、チョコチョコ稼いでも、このような場面で、一気に吐き出していたら、何をやっているのか?判らなくなりますからね。以前は、大暴落の度に、家が建つ位の金額を、すっとばしていましたが、流石に、もう慣れてきており、最近の相場は、特に見切っている感じで、トレード出来ています。そんなに、相場を見切れるのか?と疑問に感じると思いますが、そうではありません。全部を見切れている訳では無く、判らない、自信が無い、統計により優位性が無い場面では、ただ、トレードしないと言う選択肢を行使するだけ。逆に、ここは、かなり優位性が高い、と言う場面では、しっかりと利益を出すようにする。そんなに難しい事ではありません。通常、トレーダーは何をするべきなのでしょうか?買えば上昇する銘柄を見つけるべきなのでしょうか?少なくとも、私はそうではありません。買えば、利益の出るタイミングを探しているだけです。そのタイミングが来たなら、初めて、その中でも、大きく上昇する銘柄を探し出す準備に入ります。(タイミングに合わせて、銘柄を探す。)(実際には、普段からそのような銘柄が目に付くので、買いたくて、うずうずしているのを 我慢するのが仕事・・・みたいな感じですが・・・)普通の場面で、普通にトレードをやっても、勝ったり負けたりで、(優位性が存在していない場面では)手数料の分だけ、緩やかに沈んでいきます。レバレッジを利かしている人なら、一気に沈んでいく事でしょう。いつも友人に大底がきたら、「そろそろ買い!」と教えてあげるのですが、今回は、友人の方も、自分で判断して、綺麗に底値で仕込みました。やっぱり、いつも連絡するパターンから、底の読み方が判るようになったのかなーと感じます。友人に教えるタイミングは、かなり勝率が高い場面のみです。もう1人、トレード暦は長いけど、素人の友人が、「そんなに利益が出るタイミングがあるなら、今度、そのタイミングがきたら、教えて!」と言われていたので、連絡したら、「このタイミングなら、当たり前でしょう?」と言われました。判断の難しい場面で、予想して的中させてくれると、勘違いされていたようです。多分、既に損失をかかえて、利益が出る場面で、身動きが取れない状況になっているのだと思います。「やつあたりしないで・・・」と言いたかった。他のデイトレーダーの友人は、順張り空売りで稼ぎ続けていたけど、反発の場面では、やや損失発生。これは、しょうがないです。そのようなトレードスタイルですからね、しかし、下げ続けている間は、利益が出続けたようです。勝率重視か、日々の細かい利益を重視か?スタイルの違いによりトレード方法は異なります。勝率も高く、利益率も高いのは、タイミングを待ち伏せて、ガツンと行く逆張りスタイルとなります。精神的にも、翌日には、含み益で推移している事が多いので、とても楽ですね。株式市場や、経済の先行きには、期待していないですが、ただ、法則・パターンが存在し、人々の心理、行動が今後も、同じなら、その値動きを活用して、短期間のトレードで利益を出し続けていく予定です。もし、良い値動きパターンの解説をご希望でしたら、下記を参考としていただければと思います。↓↓↓↓相場の優位性を活用する投資
2011.08.21
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片道2時間かけて友人の家を1週間ほど、往復し続けました。普段、移動をしないからか・・・疲れてしまって、帰ってきたら、もう何もする気力が残っていません。仕事をされている方が、帰宅後、投資の研究も両立してやっていくのは、大変だなーと実感しました。って言うか、無理っぽい感じがします。仮に嫁・子供が居たら、仕事と家庭の隙間をぬって、気力が充実した状態でのプライベートの時間を確保するのは、難しいような気がします。じゃあ、引退してから、投資を始める?それもリスクが大きいので、お勧め出来ない考え方です。(引退後のお金は、とても大切と言う意味で・・・)引退する頃には、投資をマスターしておいてほしいですね。「投資道は一日にしてならず!」何度も失敗の経験を経て、上達していくものですから・・・必要な物は、「根気と継続力」ですね。友人とは、投資のソフト開発について、話し合ってきました。何処にも無い、誰も想像しえない相場の裏側で、どのように資本が動き回るのか?を追跡するソフトや(次に資本はどのように動くのか?を統計的に未来予想表示したり)新しい発想のチャートの描き方などについて私が語り、それらをソフト化してくれるようにお願いしてきました。外国人プログラマーなので、なかなか、言葉の壁や、未だ、何処にも存在しない発想なので、理解して、それが何故、必要で役に立つのか?伝えるのに、一苦労でした。(飛行機が存在していない時代に、飛行機の構造を説明する感覚です。)10年後には、誰もが普通にこのチャートを使っていると思います。これが無ければ、まともな投資活動は出来ないのですから・・・って言うか、何故、誰も作らないのか?が判らない・・・何で今頃、私が作らなければならないのか?一番最初にこのチャートを見て、相場判断・分析するべきなのに、それが無くて、小手先の投資方法ばかりに注目する解説本が大部分です。「逆だろ!」と言いたいです。分析に、一番、大きく関係するところから、チェックしていくのが普通でしょう?なのに、あまり関係性が薄い箇所の調査方法・結果などの解説ばかりが目立ちます。皆さんは、10年後儲かる株を知り、投資をしたいですか?ちょっと長すぎる?じゃあ5年後?それぐらいかなー?と思う人も居ると思いますが、3年後に儲かる株は、駄目なの?1年後に儲かる株では、駄目なの?それぐらいを目指して投資する人は、かなり多いと思います。明日、儲かる株へ投資する人は、居ますか?ちょっと視点と質問を変えて、10年前に、今の日本の状況、株価を予測出来て、当てれた人は居ますか?5年でも、1年でも良いですけど・・・時間が経過すれば、する程、未来予測は、色々な出来事が発生し、予測が難しくなるのでは無いでしょうか?当たった、外れたの問題ではなく、予想通りに時間が経過するかどうか?もう一つ、視点を変えて今日の私は、朝ごはんに、おにぎり2つ食べました。さて、次に食事をするのは、何時で、どれぐらい食べるか?予想出来ますか?大雑把になら、だいたい、予測出来、それが当たる確率も高いです。では、同じ条件となる今日の朝ごはん情報から、30年後の私が、何時に、どれぐらい食事を食べるか?予想できますか?生きてるかどうか?すら、予想が難しくなりますよね?企業も同じでは無いでしょうか?今の企業の収益などから、将来、どのような株価になるのか?予測し投資するのは、非常に難しい事なのです。テクニカル分析も同様です。今のデーターや、チャートを用いて、5年後の株価を予想するのは、難しいのです。難しい事と、簡単な事があるのに、あえて難しい方を予測し、狙うのですか?明日の値動きを予測する方が、余程、簡単です。数千倍、数万倍、簡単です。(今のデーターが、そのままダイレクトに反映されますから)もう一つ、視点を変えて言うなら、明日の事が判らない者に、5年後の株価が判ると言うのは、おかしな話じゃーないですか?明日の自分の体調が、良いか?悪いか?判らない者に、でも、5年後には、元気いっぱいだよー!と言っているようなものです。(根拠がありません。)判らない投資をするから、5年後ぐらいに儲かれば良いなーと思っているのでしょうか?その考え方の答えを、既に私は知っています。数回、儲かるかも知れません。しかし、それは、失敗してマーケットから退場するまで、資金を投入しているだけで、そこに成功法則は、存在していません。大きく失敗するまで、やり続けているだけなので、退場は時間の問題です。まあ、私は通常、思いつく失敗は、全部、やり尽くしてきましたから・・・それ以外の事が、成功法則である可能性が高いです。私の方法は、明日、もしくは今週などの値動きにとことん、こだわり、無意味な、誰かが作り上げた神話に振り回されないように、意味・裏付け・根拠のある重要データーを参考に、確実な投資を行っていくため、それらをより簡単にするため、プログラマーに、ソフト制作&新基準チャートをお願いしてきました。遠い未来よりも、近い未来関連性の薄い企業データーよりも、関連性の濃い株価データー法則・統計を使い、ある法則を使って、明日の値動きが予測可能な銘柄にまで絞り込んで、大きく噴上げる銘柄を当て続けています。詳しくは、こちらを参考として下さいね。↓↓↓↓噴き上げ銘柄を解析
2011.05.17
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私の友人で自分自身の幸福度を、常に他人との対比で測る人が居るのですが、皆さんは、物事を測る対象は、何でしょうか?私は、昨日の自分自身と、常に比較して、今の自分は、どうなのか?と言う視点で測っているようです。(日々、自分自身の行動をチェックし、点数をつけています。)ホームページを作成すると、比較サイトがとても人気です。アクセス数が、桁違いに多くなる特性があります。そう言えば、比較サイトの比較.comやカカクコムは、上場しましたからね。ネットオークションが人気なのも、比較出来る要因が大きいと思います。それぐらい、人々は、比較に興味があると言う事なのでしょう。人は、常に何かを比較し、物事の良し悪しを知るのだと思います。投資においても高利回りな方法で資金を運用したいので、株式投資と言う方法へとたどり着くのだと思います。しかし、そこから先は、簡単では無いですよね?何故だと思いますか?そこから先は、比較出来ていないからでは無いでしょうか?私は、システムを使って、色々な方法を比較してきました。例えば、今日は「損切についての比較」をご紹介したいと思います。丁度、空売りの検証を行っていたところでしたので、空売りロジックで損切の設定を変更するとどのように成績の数値は変化するのか?についてある研究途中の空売りロジックの成績比較ですが、ここ20年間の成績は下記のようになります。829勝359負=勝率69.8%平均利益=5.32%平均損失=-7.29%期待値=1.51%平均保有日数=16.23日高くなったところで売りを仕掛けて、ズンと下げた所で買い戻すロジックなのですが、(ベーシックな方法です。)買い戻す条件に損切の式を加えるとどのように成績が変化するのか?10%の含み損で損切を加えると勝率は69.8→67.0%期待値は1.51→0.75%に下がります。損切が早すぎて、利益を損なってしまうように感じます。では、15%の含み損で損切を加えると勝率69.8→70.0%期待値は1.51→1.22%となります。損切までの幅を広げた分、勝率が高まりました。1トレードあたりのリターンとなる期待値も向上しました。では、20%の含み損で損切すると?勝率69.8→69.7%期待値は1.51→1.09%と変化しました。成績が下がりました。ややタイミングが遅すぎると言う事なのでしょう。いかがでしょうか?比較すると、どのような数値が、どのような結果の変化をもたらし、逆に、どのようなトレードが理想的なのか?手間はかかりますが比較により、色々と見えてくるのでは無いでしょうか?逆に比較しなければ、何も見えてこない。「損切は、どの程度で切るのが最適でしょうか?」と投資に詳しい人に質問してみて下さい。きっと自分自身の経験から、良さそうな数値を答えてくれると思いますが、それは、トレード経験が3年なら、3年間で知り得た知識であり、膨大な統計とは、ずれていると思います。ロジックにより、最適な損切箇所は異なりますが、逆張りなら、だいたい、ここが最適箇所と、似通った数値になると思います。逆張りに限らず、タイプが似たロジックであれば、共通する場合が多いと思います。損切は、早ければ良いと言うものでは、ありません。遅ければ、勝率が高まっていきますが、今度は、勝ち負けの資産の振れ幅が大きくなり、安定性が欠けてくる投資法となってしまいます。安定性が低いと言う事は、リスクが高いと言う意味なので、大きな資金を投入出来ないと言うデメリットが発生してきます。ですので、丁度良い、バランスを考えて、ロジックを作成する必要があり、それら全て、比較、検証により見えてくる数値なので、比較されていない投資法は、ギャンブルに近いと考えて良いと思います。色々な統計結果の知識を活用し、値下がりリスクを排除して値上がりの部分を抜き取る投資法を考案したのが、こちらの方法となりますので、参考としていただきたいと思います。↓↓↓↓動画で解説してみました
2011.04.18
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こんばんは、未来です。メルマガでは、いつも偉そうな事を、書き綴っていますが、実際、震災にあわれた方に、何が出来るか?考える事までは誰でも、簡単に出来ると思います。しかし、[行動するか?]と言われると、少し躊躇している自分自身が居ました。「少し躊躇?少しだったか?」と自分自身の心の声が聞こえてきます。「かなり悩んでいただろ・・・」と言う声も、聞こえてきます。「また、この程度の事しか、出来ないのか?」自分の中で葛藤が、起こります。具体的には、東北の被災者へ「電気風呂沸かし器をプレゼント企画」です。プレゼントする!と決めてから、行動開始です。何処の店も、風呂沸かし器は、売り切れていたのですが、意外な店にありました。また、想像以上に高かったので、この企画、実行するか?悩んでしまいましたが、いつも引きこもって、不自由なく暮らしている自分と比較したら、これは、やるしか無い!と思い、実行しました。個人的に何億円も義援金を、贈られている方も居るので、自分は、まだまだだなーと感じ、早くそういうレベルの自分になれるように今後も成長を続けていくつもりですが、今は自分のレベルで出来る範囲の事しか、出来ないので、この程度?(とりあえず)地球規模で、各地で起きる出来事に対して、みんなが、自分に出来る事を、考えて実行していくと、より良い世界になっていくだろうと思います。スタッフに、「今日は、風呂沸かし器をプレゼントしてきた。」と言ったら、一人は、「そんなに高いのか?結構、厳しいなー」と言い、もう一人は、「もう一桁、増やしましょう」と言い、うーん、感じ方は、人それぞれかなー?、悩まされました。理想と、現実では、ギャップが存在していると言う事なんだと思います。(投資の話へ移ります。)私は株式投資も生活の一部なので、日々、ギャップの存在を調査しています。どんなギャップの種類か?ギャップの大きさは、どの程度か?このギャップは、何ゆえ、発生しているのか?このギャップなら、今後は、どんなパターンになる事が多いか?色々な角度から考えます。しかし、誰かが記載した情報などは、一切、活用しません。逆にそのような情報があるような銘柄は、排除します。全て、現実と、人々の心のギャップに注目します。正しい本当の姿が見える数値のみを採用して、活用します。それが「出来るかどうか?」は、あまり問題ではありません。その考え方が、重要です。基本的な考え方が判っていれば、間違っていようとも、すぐに気付いて修正出来るのです。でも、基本がわかっていない場合は、軸がないので、間違いも修正できないのです。例えば、東京から大阪へ向かう場合、西へ行くと言う概念があれば、多少、間違っても到着します。しかし、東京から、どっちが北か?もわからなければ、間違いを、間違いだと認識する事すら出来ず、いつまでもジャングルの中をさまようようなイメージです。相場は、多くの情報があふれていますが、本当に活用するべき情報は、ほんの一部です。また活用するべき情報は、皆が簡単に入手していると思います。でも、どのように活用し、そこから何を知り、どのように行動するのか?が判らなければ、意味が無いのです。今回、大震災が起きてるさなかに、そんな状況とは知らず、トレードやっていました。勿論、翌日、大暴落しました。しかし、次の瞬間、大暴騰です。テクニカル分析とか、良い情報とか、そんなのは、通用しない状況です。何か噴き上げる銘柄は、引き金を引くピストルのように、カチャっと音が聞こえてくるような感覚で、セットされるまでの工程があります。その工程の分析、どのような情報を使うのか?膨大な銘柄の中から、どうやって絞り込むのか?(理論を解説、ソフトが絞り込み)詳しく解説しておりますので、こちらを参考にしていただきたいと思います。地震当日、私が何を買ってしまったのか?も公開しています。↓↓↓↓値上がり率ランキング1位を的中させる
2011.04.05
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システムトレードで出来高の役割とはこんばんは、未来です。新年会でも、マジックショーをやってきました。友人が松田優作風の格好で・・・私が、海賊ジャック・スパロー風で・・・特に変装に意味は無いのですが、何となく盛り上がるかな?と思いやってみました。変装により、恥ずかしさが消え、思い切った演出が出来、失敗を恐れないせいか?調子よく演技できました。結果的に盛り上がったので、良しとしたいと思います。株式投資での利益の得方も、銘柄の盛り上がり具合で変化します。噂で盛り上がっていると言った話ではなく、株式投資の盛り上がりは、出来高を見れば、わかります。出来高が多い状況は、活況である状況を示し、その銘柄は人気化しており、上昇傾向にある場合が多いです。逆に出来高が少ない状況であれば、市場が閑散・見送り気味である感じとなり、株価も下降傾向にある場合が多いです。しかし、システムトレーダーの私にとっては、出来高で検証すると、何とも言えない状況が発生します。例えば、出来高が100万株以上の銘柄を抽出したい場合、単元株数が1000株単位ならそれでも、OKですが、単元株数が1株単位の銘柄も、多数存在していますので、出来高をチェックした場合、そのような比較方法を用いると、1株単位の銘柄が、対象外となってしまい、あまり意味をなさない形となってしまいます。同銘柄内で前日比の出来高をチェックする場合には、出来高が増えたとか、減ったなどと言う事に意味はありますが、他の銘柄と比較する場合には、出来高数で比較するのは、難しいです。そこで、売買代金に注目すると、比較的に比較が容易になります。どんな銘柄に多くの資金が流入しているか?に着目する訳です。売買代金=株価×出来高なので、単元株数が1株でも、株価が高いので、影響は受けにくくなります。また、売買代金が小さい銘柄は、思ったような値で売買出来ない場合が多いので、検証と、現実との差が生じる可能性が高いので、売買代金の大きい銘柄を狙います。私が逆張り銘柄を狙う場合には、5日間の平均売買代金が5千万円以上ある銘柄を対象とする事が多いです。東証1部の銘柄をターゲットとする場合には、5日間の平均売買代金を更に多くして、7億円以上の銘柄を狙う場合も多いです。その方が、成功率がかなり高まります。値動きや、売買代金、前日比、などの細かい数値を少しずつ変化させてどの要因が変化すると、どのような結果の違いが生じるか?研究しどのようにすれば、最高のパフォーマンスが得られるのか?研究し資料付きソフトを作成してみましたので、こちらを、参考としていただければと思います。↓↓↓↓システムトレード
2010.01.23
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効率よく、資金を運用すると言う事は、どう言う事なのか?月に、友人の事務所へ遊びに行ったのですが、本棚を見ると、ハーバードビジネススキル講座とか、MBA経営戦略と言った関係のタイトルの本が、ぎっしり並んでいました。へーこんなのを読んで、勉強してるんだー。熱心だなーと思っていたら、その友人の本ではなく、嫁の持ち物だそうで、嫁が、勉強していて、MBAを取得しているらしい。予想外でしたが、成功されている方は、勉強熱心ですね。友人の嫁さんも、なかなか、誰にも真似が出来ないビジネスで成功されているようで、その様子を見ていると、常識にとらわれない、自由な発想と、行動力が影響しているようでした。人々が、そんなの無理だ!と考えているところにチャンスがある!そのような気がします。投資でも、同じでは無いでしょうか?人々が、もう駄目だ!と売り尽くした所に、チャンスがある!そこを抽出するシステムを作成してみました。逆に、それ以外では、効率が落ちます。しかし、日々、そんな状況がやってくるのか?と言われると、そんなに、毎日、売り尽くしがやってくる訳ではないので、チャンスを待てる事が要求されるソフトなのですが、それが、正しい答えでもあるのだと思うのです。ジムロジャーズも同様に、チャンスを待ってて、そのチャンスが来た時に、売買するだけ・・・と言った内容の話をされていたと思います。人々は、日々、トレードをして、資金を動かしたがる!それは、非効率だ・・・と言った内容もあったと思います。では、効率よく、資金を運用すると言う事は、どう言う事なのか?私なりに、資金効率を最大化する方法を、考え検証してみました。三国志に出てくる関羽と言う人物の発言で、戦に勝っても喜び過ぎず、戦に負けても悲しみ過ぎず、出処進退悠々たる事が、難しいと言った感じの言葉を話していたのを思い出したのですが、投資も同じで、勝てるからと言って、調子にのって、レバレッジを大きくし過ぎたり、負けたからと言って、止めてしまったりせず、淡々と、有効な投資法を、最大限に活用し続けれる資金量で運用し続ける事が、資金効率を最大化する方法だと、検証結果でも出ていますし、私もそのように思います。勝てる方法→優位性のある方法を、知って、活用し続けれる事、それは、資金量の調整がキーポイントであり、優位性のある方法を熟知していて、初めて、資金量の調整方法が管理・計算出来るようになります。詳しくは、こちらを参考として下さいね。↓↓↓↓投資システムソフト
2010.01.13
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システムでボリンジャーを検証してみましたが・・・こんばんは、未来です。本日は、クリスマスパーティーに呼ばれています。ボランティアで子供たちの前でマジックショーをやります。(サンタの役も・・・)一年を振り返ると、慌しく過ぎ去った感じで、もう今年も終わりかー?と言った感じです。日々、色々な事があり過ぎて、楽しかったなーと言った感想ですね。来年は、もっと楽しくなりそうな予感です。今年の日経の株価的には、昨年に比べると随分とおとなしい動きとなりました。ボリンジャーバンドを使って表現すると、昨年はボリンジャー-2σに触れまくり、今年は、それに比べると、狭い範囲の値動きで推移。本日は、ボリンジャーバンドについて、解説してみたいと思います。ボリンジャーバンドとは、株価の値動きの範囲が、だいたいこの範囲内で推移しますよーと教えてくれる帯(おび)。値動き予想の範囲を帯のような線で、値動きの上と下にラインで表現されます。道路にペイントされている車線のようなものです。車線を踏むと、右であろうと、左であろうと、行き過ぎだと感じますよね?それと同じように、株価などの値動きも、だいたい、この幅で、推移するのが一般的!と考えられる範囲を見えやすくするために、引かれたラインをボリンジャーバンドと呼んでいます。数式は、気にしないで・・・標準偏差σ=√(期間×期間内の終値の2乗の合計-期間内の終値の合計の2乗)÷(期間×(期間-1))-2σのラインを越えると、かなり下げている事を指し示します。そのような状態は、全体の5%も存在しないので、一般的に買うと、その後、反発し利益が出やすいとされています。逆に、+2σのラインを越えると、かなり上げている状態と見る事が出来ます。こちらも、このような状況は、全体の5%も存在しないので、売るタイミングとして、適切とされています。補足として、±1σゾーンの外へ出る確率は、32%と言われています。ちょくちょく出るので、このラインを参考に売買すると、失敗も多いので注意が必要ですね。上記は、一般論ですから、使えるかどうか?は、全く別問題となります。トレンドが変わったり、急激な上昇や下降が続く時には、±2σのラインを越えている状態が続く事も、多々ありますので、何も考えずに使うと、大変な事になります。±2σのラインを越えた時に売買すると、どんな結果となったか?システム検証してみました。○エントリー条件ボリンジャー20日で-2σ以下で買い。ボリンジャー20日で+2σ以上で売り。資金管理 200万円 現物のみ検証期間 1990年1月1日~2009年4月2日344勝 233敗 勝率 59.6%ペイオフレシオ 0.72期待値 0.54%平均保有日数 70.47日このような結果となってしまいます。勝率が60%近くありますが、期待値が0.54%なので、トレードしない方が、ましなのでは?と思うような数値となります。世間で言われているような利益は、期待出来ない!と言う事を指し示しています。真実は、検証してみれば、一発で答えが見えてきます。また、どのようにすれば、利益を得られるのか?改善もシステムなら簡単です。まず、利益が出る方法を活用してトレードされる事をお勧めしたいので、こちらを参考として下さいね。↓↓↓↓システムトレードソフト
2009.12.14
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1トレード辺りの期待値は?こんばんは、未来です。最近、暮らしが充実してきています。どんな変化があったのか?と言いますと、何でも、メモしたり、記録したりして、やるべき事を把握して、効率よく出来る順序でやっていくのは、当然で、以前からやっていたのですが、プラスα馬鹿になったか?のような、ドンドンやる行動する力を身につけてきたかな?と言った事です。あれこれ、考えたり、悩んだり、恐れたりしてしまうと、行動出来なくなってしまいます。そこで、馬鹿になったのか?と言った感じで、とにかくやっちゃう!その後、改善策を考える!この流れで、飛躍的に作業スピードがアップしています。あ、これって、システム検証作業と同じ流れなんですよ。トレードやっちゃう。↓不具合を見つけて、改善する!↓再度チャレンジ!↓ドンドン改善される!と言った感じです。現在は、逆張り系のシステムを活用しているのですが、順張り系も組み込みたいと思い、色々と検証をやっています。逆張りだと、勝率が高めとなるロジックとなり易いのですが、順張りだと、全くその逆の特性となり、勝率は低くなりますが、1トレードあたりの利益率が高くなり易くなります。また、保有期間も、順張り系は、かなり長くなりますが、逆張り系は、短期間でOKな場合が多いです。特性が変わると、資金の扱い方も変わります。勝率が高いなら、投入できる資金量もやや多めでも、問題無いのですが、勝率が低い場合には、投入出来る、資金量も低めにしないと、アッと言う間に、負けが連続して、資産はどんどん目減りしていきます。それに耐えれるような資金量に設定して、利益が出るチャンス時に、しっかりと利益を伸ばす仕組みとするのが、順張り系のシステムの特徴です。システムであろうと無かろうと、利益を出すには、そのように調整しないと、とても利益を得続ける事は出来ないのですけどね。検証してみれば、それらが一目瞭然です。通常では、見えにくい部分も、検証作業により、かなりクリアーに把握出来るようになります。これって、凄いメリットなんですよ。私たちの暮らしが快適なのは、過去の人々の経験が今に活きているからだと思います。それと同様に、システム検証する事により、膨大な経験を、再現、体験でき、自分自身の能力として、身にまとう事が出来るようになるのです。どんな指標が信頼するに足るのか?1つの指標だけでは、信頼度が低いので、幾つかの指標を、同時に使用するなら、それらの条件を満たす銘柄をどのように抽出するのか?どの指標を掛け合わせると、信頼度が増すのか?膨大な検証の基、一つのロジックが完成していきます。私が、昔から使っている投資方法を、更に弱点の無い形へと進化させたシステムを作成し、解説してみましたので、参考としていただければと思います。↓↓↓↓システムトレードソフト
2009.10.20
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アイフォンとそっくりなiPod touchが、今月、とうとう出ましたね?昨日、ヨドバシカメラへ行くと、売り切れでした。パソコンが普及してから時代は大きく変化してきているのを感じます。米アップルのiPhoneを使えば、ネットの無料電話、スカイプを使って通話が出来ます。(世界中で無料通話が可能に!)これは、パソコンで使える機能だったのですが、携帯電話でも使えるようになり、パソコンと携帯電話の垣根が、徐々に無くなりつつあります。パソコンは、携帯化し、携帯はパソコン化しているような気がします。ソフトバンクがボーダフォンを買収したように、とても相性が良い関係なんでしょうね?私達も、行動する際には、色々と相性を考えて行動すると、非常に効率が良くなるのでは?と考えています。好きな事や趣味を延長させてビジネスとしたりすると、ストレス無く働けるので良いですよね?私は、投資が趣味であり、プログラムやパソコン、統計分析なども好きなので、日々の銘柄分析に追われていた作業をシステム化する事が出来ました。そして、今まで以上に効率良く資産を増やせる環境を構築していく事が出来るようになりました。それは、株価の値動きに、ある共通点を見つけ出し、それが統計的に共通する事を、はっきりと確認する事が出来たからです。システム化する前から、それは、薄々と気付いて、その法則を用いて、稼いでいたのですが、過去18年間ほどのデーターをさかのぼって検証してみると、やはりその法則は有効であったようです。そして、それを更に効率的に活かせる方法も、データーを使って、少しずつ、様々な数値を変化させながら検証してみると、その変化に伴い、結果も変化していく事が確認でき、どのように、値動きを感じ取れば良いのか?よく判るようになってきます。あまりにも面白かったので、夢中で検証し続けました。例えば、トレンドの判定に、何日移動平均線を使うと、一番、騙しが少なく、適正な判断指標として使えるか?25日なのか?90日なのか?180日なのか?結果から言うと、90日を境に、株価の位置が、何処にあるのか?どの程度、乖離しているかを見ると、統計的には、信頼度が最も高くなる!と結果が出てくるのですが、それは、長年のデーターを用いて検証してみないと見えてはこないですし、それをせずに、移動平均線を用いても、騙しに悩まされ続けるだけです。どの程度の騙しを覚悟する必要があるのか?統計的に見る事により、騙しに耐えられるだけの資金量で資産を運用する考え方も、計算出来るようになってきます。25日移動平均線なら、トレンドの判定に用いるのでは無く、株価の位置により、過熱気味なのか?売られ過ぎなのか?次はどっちに反応するだろうか?と言った感じを見るのに使うと良さそうですが、それも突き詰めていくと、13日移動平均線を使うと、そのような値動きの反応を見るには、騙しが少なくなるようです。そして2本の移動平均線を組み合わせて、現在の状況を見る事により、どのような事が見えてくるか?私のシステムでは、3本の移動平均線を組み合わせて、現在の株価の位置と対比させて、ある程度の状況を判定します。更に、調整日数や、相場全体の動きなども合わせて見ていく事により、どんどん、分析の精度は、高くなっていくのです。人の力だけでは、全てを同時に見て、判定する事も、統計を知る事も、どの指標を使うと最適なのか?も見えてはこないと思います。是非、膨大な検証の結果から、何が見えてきたのか?こちらでご確認いただき、そこから見える答えを活用していただければと思います。↓↓↓↓システムトレード
2009.10.13
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多くの産業が、一気に栄えて、すぐに消えていきますが、株価との関係は・・・先日、雑誌を眺めていると、腕時計の太陽光発電があるのは知っていましたが、携帯電話にも採用されているのを見かけました。凄ーいっと思いましたが、次は、ノートパソコンも太陽光発電になる?と言った事を想像してしまいましたが、日陰が大好きな私には、充電するのが難しいかも・・・ですね。出かける事が少ないのですが、一体、部屋にノートパソコンが何台あるのか?思い出すのに、一苦労するほど、そこらじゅうにあります。あまり充電を気にする事無く、使えるようになると精神的にかなり良いですね。そのうち、車も、服も帽子もソーラーパネルがついていそうな時代になりそうですね。もの凄いスピードで、周りが変化していく時代になってきています。電話機を思い出せば、よく感じていただけると思います。私は、ダイヤル式の黒い電話機を使っていましたが、そこがスタートだとすると、ポケベルが出て、そのすぐ後に、携帯電話が出ましたが、カメラが付いたり、音楽が付いたり、お財布携帯になったり、テレビが付いたりと、何でもかんでもくっついて、一つの機能となってきています。もうブルートゥース機能も付いてて当たり前?友人の耳には、いつもブルートゥースの受信機が入って、電話に出る度に、「こちらCTU」とか、「ジャックバウワー」とか言っています。USBメモリーでもかなり小さくて便利なのに、マイクロSDなんて小指の爪ぐらいの大きさで、8Gとか入りますから、驚きなのですが、価格もどんどん下がって、卸価格を見たら、ビックリされると思いますよ。多くの産業が、一気に栄えて、すぐに消えていきます。そのせいか?株価も、値動きの変化、スピードが早いです。世界中の情報が、一気に市場を駆け抜けますからね。値動きは、徐々に昔と比べて、大げさな動きとなってきています。しかし、それに合わせるように、売買する事で、利益を得やすくもなっています。昔の投資は、株価の予測に基づき、資金を投入していたようですが、今の投資は、株価の反応に基づき、資金が流入してきている感覚です。言い方を変えると、昔はエネルギーが上か?下か?どちらに向かうか?の予測今は、現在株価が短期的エネルギーよりも下過ぎるか?上過ぎるか?の反応情報伝達速度で値動きの速度が変化していくとすると、今後、ますます、値動きの速度が早まっていきそうですね。しかし、人間は感情で物事を考える部分があるので、株価が常に行き過ぎる!と言う現象が起こります。どのような場合が、行き過ぎているのか?統計を取ることにより、はっきりと見えてくるようになります。私が、統計を取った結果をこちらで判り易く、解説しておりますので参考としていただけると、より有利なトレードが可能となりますよ。↓↓↓↓システムトレードソフトトレイリングストップって?
2009.06.02
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システムは、4つの状況を判断するようにシステム化していますよくデルのパソコンの宣伝メールが送られてくるのですが、いつも、それを見て、何て安いんだろう?と驚かされます。少し前までは、パソコンは、ちょっとした贅沢な高級家電的なイメージだったのに、今では、高級品と言ったイメージでは無く、普通に計算機?orワープロ?感覚で身近な商品となってきているのを感じますね。しかし、性能は向上し続けて、もの凄く高性能となってきています。友人は、それらに更に高性能を求めて、パソコンを組み立てようとします。完成してみると、音が鳴らなかったり、通信が上手く接続出来なかったりと高性能にしようとして、低性能になってしまっているようです。どんなに良い品でも、使う側にも大きく影響を受けるようですね。今週の株式市場は、やや冷却期間と言った感じで、やや下げの傾向にありましたね。まあ、かなりの勢いで上昇してきていましたからね。警戒しておくべき場面だったと思います。システムソフトの方も、危険ですよ!とお知らせの信号が出ていました。どのような仕組みで、危険と判断するのか?と言いますと、大雑把に、システムは、4つの状況を判断するようにシステム化しています。春夏秋冬と言ったイメージで捉えていただければ、判りやすいかも知れません。相場にも、春夏秋冬があるので、それに合わせて、どのようにトレードするのか?判断出来る仕組みを用意し、安全な状況なのか?危険な状況なのか?まず、大雑把システムが機能するようになっています。そして、次に精密システムが、機能してきます。それは、明日は、雨か?晴れか?曇りか?と言った具合に、明日の天気予報の感覚で、やや精密に判定するようになっています。今の季節の判定と、明日の天気の判定が行われます。槍が降りそうなら、鉄の傘、ゴールドラッシュになりそうなら、スコップを準備しなさい!と言った具合に、どのように対処するべきなのか?を予測し、ある一定の確率で的中させます。それが的中しそうなのか?どうなのか?も判定する仕組みも組み込んでいます。ここまでやると、精度はかなり向上するのですが、更に、スコップの大きさまで、指示が出るのです。そこまで、統計的に優位性を持たせて、やっとトレードで安心して、利益を得続ける仕組みと成りえます。どの仕組みが欠けても、不完全となってしまいます。最低限、これだけの仕組みを理解して、投資に取り組んでいただければと思います。↓↓↓↓システムトレードソフト
2009.05.16
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最適な資金量を最適なタイミングで、最適な銘柄に投入する事が、投資で成功出来る唯一の道だと考えています。昨日、雨上がりの水路をのぞいて見ると、なんと、海老いる?と思ったら、ザリガニが2匹、威嚇し合って居ました。ムシキングの水中版?小さな世界でも、生きるために、必死で戦う姿は、凄いなーと魅せられていましたが、やがて、戦いに敗れた一方が、スゴスゴと退散していきました。うーん、引き際を極める事も重要だなーと関心しつつ・・・(大けがをする前に・・・)GWも明けて、昨日は、もの凄い株価上昇っぷりでしたね。私が活用しているブレインシステムトレードソフトを見ると、4月28日の夕刻に買い指示が出て、翌営業日に当たる30日の寄り付きに買うべき銘柄数がやや大目に抽出されたのですが、それらに、今度は大きく利益を乗せて売り指示が出ています。ブレインシステムの運営を開始して、まだ日が浅く200銘柄ほどしか結果が出ていないのですが、(実際には18年以上の検証結果で好成績をもたらす事は確認されています。)それらのもたらしたパフォーマンスは、信じられないほどの好成績となっています。しかし、システムトレード上でのパフォーマンスは、表面上のパフォーマンスとなります。実際には、有利な場面では、大き目の資金量を投入し、不利な場面で抽出された銘柄には、事実上、資金の投入はストップする指示が出ますので、銘柄抽出によるパフォーマンス以上に資金は、増えつつ、リスクは排除する仕組みとなっています。また、システムの条件に合致した銘柄が、同時に数銘柄、抽出されるのですが、そのどれを買っても、同じパフォーマンスと言う訳ではありません。検証結果は、それらの平均のパフォーマンスです。抽出された銘柄の中にも、やや有利な銘柄もあれば、非常に有利な銘柄もあります。そこで、抽出銘柄の表示の順序は、上に表示された銘柄ほど、よりお勧め銘柄となっています。お勧め銘柄を売買する事により、平均値となる成績よりも遥かに好成績となる設計なのですが、実際には、その銘柄に買いが集中すると、高値で始まってしまうので、数銘柄に分散する事をお勧めしています。最適な資金量を最適なタイミングで、最適な銘柄に投入する事が、投資で成功出来る唯一の道である事が、検証から見えてきました。しかし、これらの最適値は、システムトレードの仕組みが無ければ、とても手計算出来るものでは、ありません。こちらで、どのような計算が必要なのか?詳しく解説しておりますので、参考後、圧倒的有利なパフォーマンスを体感していただければと思います。↓↓↓↓システムトレードソフト
2009.05.13
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システムトレードの仕組とは?先日、もの凄く綺麗な女性の方と話す機会があり、これまた投資の話しになり、その方も少し興味があるようで、いい感じだなーと思って、値動きの相関関係についての話題になり、「そんな相関関係って本当に存在するの?」と言われ、あれこれ説明している内に、原油やガソリン、灯油の相関関係について話そうとした時、その女性の口からとんでもない発言が!「軽油は、軽自動車に入れるやつでしょう?」えーー?何ですと?軽自動車に入れる燃料だから、軽油?何かのギャグ?(面白すぎる)大真面目に言われて、話す言葉を失いました。「投資から軽油とは何なのか?の解説の話しになってしまいました。」投資には、銘柄間における相関性を利用してサヤ利益を得る投資方法と、方向性を予測してキャピタルゲインを得る投資方法があります。インカムゲインもありますが、それも方向性の予測に近いです。一般的に行われているのは、キャピタルゲイン狙いが多いと思われますが、損失が大きいのも、キャピタルゲインを、大きく狙った場合ではないでしょうか?ハイリスク・ハイリターンなのだから、当たり前と考えますか?株価が上がるか?下がるか?のリスク以前に、方向性を予測する力など、無いに等しい状態だったのでは無いでしょうか?自分には、予測する力がある!と言った思い込みだけで、投資を行っている場合が多いと思います。(その考え方が正しいのか?利益が出るのか?検証されていないのですから・・・)株は、自分自身が今後、どのように動くか?予測するよりも、今後、みんながどのように反応するか?に焦点を合わせる方が良いでしょう。自分が、どう思うか?では無く・・・多くの他の人々が、どんな反応を示すか?・・・、予測では無く、どんなを反応するのか?にも焦点を合わせる方が、より、精度の高い、トレードが出来ると、私の経験では感じています。また、多くの人々と、表現しましたが、売りと買いによる力の均衡が、6:4ぐらいの力で崩れるような場面では無く、8:2や9:1ぐらいの圧倒的な差を持って、多くの人々が、どのように反応するであろうか?感じ取れる時に、参入すると、より精度の高い、トレードが可能となってきます。参入するラインと、参入しないラインをしっかりと検証により、把握しておく事がとても、重要です。また、多くの人々の反応により利益を得られる期間は、何日程度なのか?脱出するタイミングも、トレードする前に、厳密に定めておく事により、やっと、利益の出るトレードが見込めるようになってきます。多くの検証結果から判ったのですが、少しでも、無駄な動きが入ってくると、利益率は、大幅に変化していきます。最適な効率を得られるトレードを、行う事が、資産を効率的に増やせる最も有効な方法です。売買タイミングから、最適な資金効率まで、絶妙なタイミングで、相場に合わせて、次々と変化するシステムトレードの仕組みを解説しておりますので、参考としていただけると、今後のトレードの世界が大きく変わります。↓↓↓↓システムトレードソフト
2009.05.01
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上昇パターンが存在する事は、認めますか?珍しく、私に電話とは・・・と思いながら出てみると、ラジオ番組で、私の作ったソフトを紹介させてほしいと言った内容でした。成功者のサクセスストーリーを語る番組内で、ソフトの内容などを含めて解説したり、されたり云々と話し始めたので、よくチェックしてるなーと思いつつ、テンションが上がってきたところで、宣伝広告費が8万円ほどかかると言われました。なーんだ・・・広告代理店の営業かよーっと、がっかり・・・手の込んだ手口を使いおってからにー実際には8万円では済まない事になるのでしょうね。投資の世界では、この手の話しは、沢山あります。おいしそうな話しだけが先行し、これからこの株に注目しておきましょうと言う、疑心暗鬼の中、じわじわとそれらしく、株価が上昇し始める。みんなが飛びつきたくなるような上昇を見せておいて、一気に売り浴びせる!しかし、その上昇は、まだ始まったばかり!みたいな雰囲気にして、また買いを誘う。昔はそこから、大相場の展開になる事も多々、ありましたが、最近では、規制が厳しくなり、そのような事は無くなり、短期で、小さな上昇を誘う程度となりました。私も以前は、噂話やチャートの動きに翻弄されました。また、友人の中にも大げさな上に、更に話しを膨らませて話す人が居るおかげで、噂や、人の話しに翻弄されないまでに、鍛えられました。ほぼ、人の話しは聞かない状態です。しかし実際に市場に投入されているお金は、少なくとも本当に買われた金額と力関係による値動きです。チャート自体に、嘘はありません。上昇パターンが存在する事は、認めます。しかし、そのパターンで上昇する確率は、逆張りで75%前後です。全てがそのパターンに当てはまる訳ではありません。友人は、よく「チャートに騙された!」と言います。「当たる確率が存在しているはずだろ!」と言ってあげるのですが、やり方について、検証を行っていない場合には、「確率なんてわかるかー」みたいな状態で、話しになりません。「今回はいけると思った!」と言った根拠の無い話しが続きます。「いつもこの方法で上手くいっているからー」とも言います。「外れたから、もうこの方法は、駄目だったのだなー?」と続き、私の方は、「はぁー」とうな垂れながら、「だから、確率の問題だって言ってるだろー」と叫びそうになります。どうして、○か?×の2種類しか存在していないのか?10個の?の内、7個が○なら、3個は×です。では、その方法に従って投資をやるべきか?やらないべきか?7個が○ならやるべきだと判断します。次に、いくら投入するべきか?3個の×が存在するのだから、投入する金額もそれに合わせて調整する事が重要です。友人は、○が続いたので、いけると判断し、×が出たので、駄目だと判断しています。その考えでは、投入金額の調整まで思考出来ず、×なので、止めておこう、となります。ちなみに大きく損失が出たようです。投入金額が大き過ぎたようで、いままでの利益を吐き出す事に・・・友人は、まだ投資した銘柄の選定やタイミングが悪かったと思っているようです。何が重要なのか?こちらで解説しておりますので、読んでみて下さいね。↓↓↓↓ブレインシステム投資法
2009.04.27
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海外ドラマのエイリアスは、かなりお勧めです。最近、海外のドラマに魅了されています。「24」や「プリズンブレイク」などが、よくレンタルコーナーに並んでいますが、友人のお勧めの「エイリアス」を、最近、毎日、観ています。どんな状況下でも諦めない不屈の精神に魅せられているのでしょうか?スリル満点な箇所に魅かれるのでしょうか?気分的には、デイトレードをやっているような状態になるのかも知れないですね。ジェットコースターに乗っているような気分にも似ています。しかし、私は海外ドラマを一日、一話しか観ません。スリルがあり過ぎて、心臓に負担がかかりますからね。私がデイトレーダーから、システムトレーダーへ転身したのも、そのあたりに、原因があるのかも知れません。デイトレをやっていると、当然、成功もあれば、失敗もありますからね。多くのトレードをやっているうちに、成功する方法と、失敗する方法が見えてきます。そこで、成功する方法だけを抜き出すには?どうすれば良いのか?逆に失敗した時には、もう2度と、このような失敗はしないぞ!と何度も心の中で、つぶやきます。(叫びます)絶対に、同じ失敗を繰り返さないためには、どうすれば良いのか?また、日々、明日の噴き上げ銘柄を手作業で、法則に従い、抽出していくのですが、それは、自動化出来ないのか?その抽出方法でも、利益は出るが、もっと効率の良い(好成績の)法則があるのだろうか?色々な疑問が出てきて、全てを毎日、こなすには、量が多すぎる状態となってきます。また、他にもチャレンジしたい事は、多数ありますからね。どうしても、日々の作業は、自動化(システム化)する必要があり、成功法則で銘柄を抽出するのですが、失敗した法則は、省くようにしなくてはならない。それらは、自動化する事により、日々の経験を、追加していけるのです。日々の経験を、手作業で追加していたら、何かを見落とすのは、時間の問題です。私達が成長していけるのは、文字や記録で過去を蓄積していけるからだと思います。人間と、動物の違いでもありますよね?更に過去の自分自身に新しい法則を追加していける能力は、次世代の生物へと進化すると考えています。株式投資の分野では、私の17年分の過去の経験を詰め込んで、検証し、より利益を追求していくためのソフトへと成長していますので、解説書から、その仕組みの理由と思い、検証結果から、その考えで利益を得られる事を確認していただければと思います。↓↓↓↓ブレインシステム投資法
2009.04.06
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どのように相場が変化していくのか?先日、友人と食事をしていたら、突然、「目標は、何?」と聞かれ、何だろう?と悩んでしまいました。数十万円する自転車が盗まれたので、取り返す事!とは、言えず、とりあえず、やるべき事が山積みなので、それをこなすことで、精一杯の状況でしたので、特に、目標も無く生きている事に気付かされました。友人は、「○○の分野で6ヵ月後に日本一になる事!」とキッパリ言い切りました。更に、成れなかったら、「全財産をあげる!」とまで、付け加えました。思わず、「成れませんように!」と、祈ってしまいそうになりましたが、やはり、それぐらいの意気込みで、真剣に生きている人は、人生をとても楽しんでいるように感じます。「俺、日本一になれるかな?」とも聞かれたので、「そんな事、気にせず、日本一になるまでやり続けるだでいいんじゃない?」と切り返すと、「そうしよう!」と納得していただけた様子でした。また、「何故?投資ソフトを作り続けているのですか?」とも聞かれ、私にとっては、日課となりつつある作業でもあり、値動きの法則を見つける作業が、とても楽しいので、何故か?と聞かれると、少し戸惑うのですが、「私自身がこのソフトを使って、更なる利益を追求するため!」と答えたのですが、確かに投資のソフトを作っているのですが、やっている事は、人々の心理分析に近い感覚です。こんな状況の時には、多くの人々はどのような反応を示すのか?10年前の値動きでは、緩やかな振幅で捉える事が出来ていたものが、近年に近づく程、振幅幅が大きく、同じ法則では、捉えにくくなってきており、反応の仕方が変わってきている!と言った具合に、例えるなら、生き物を扱っている、米の品種改良を行っているような感じでもあります。(品種改良をどのようにやるのか?は知らないですけどね。)(インターネットの普及、情報の到達スピードの向上により、株価に反映されるスピードも変化してきていると思われる。)精度の高い成功法則は、簡単には、その姿を現してはくれません。絶えず、姿、形を変えながら、追いかけても逃げていくような感じなので、先読みして、待ち伏せしないと、その姿を捉える事は、難しいです。どのように相場が変化していくのか?システム的に捉える様子を図解で確認していただけるようにデーターをグラフ化し、その変化の様子を目で追える形にしてみました。それを見る事により、次の値動きの様子がイメージ出来るようになり、非常に価値ある情報である事が見えてくると思いますよ。(最新バージョンも配布中)↓↓↓↓ブレインシステム投資法
2009.03.28
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● 投資で把握しておくべき事は、売買タイミングだけではない? ●<重要な要素を読みながらトレードする>ニュース等で、雇用の問題がよく取り上げられていますが、近くの職安の前を通ると、もの凄い行列が出来ており、職安に入るのも、一苦労と言った状態のようです。暗いニュースが多い状況で、株価も沈み続けておりますが、まだ、沈む下げしろってあるの?と思ってしまう程、下げてきております。情報通信の技術や、それらを使う側の能力が高まり、何でも安く手に入る時代となってきていますからね、利益が出にくく、大手企業は、どんどん苦しくなってくるのも、当然か?と思います。ライブドアショック以降、株価の値動きや、原油の値動き、商品先物の値動きに、通常とは違った、異常性のある動きが見られ、困惑が続いているようです。そう言ったマクロ的要素も、株価に反映されますし、世界が一体となり、連動した動きも株価に反映されますし、テクニカル的に扱い易い、感情的な動き、パターンも反映されます。どんな要素の波を、読みながらトレードするのか?は、自由ですが、それぞれの要素を、しっかりと把握する方が良いに決まっています。しかし私が過去のデーターから検証出来るのは、バックデーターが存在する、テクニカルな動きのみとなります。検証が出来ていない読み、予想などは、とても望む結果を得られるとは思えません。そして、色々と検証してみたのですが、通常の投資方法では、意図的に勝つ事も、負ける事も、難しいのでは?と感じるようになってきました。要は、上がる銘柄も下がる銘柄も、予想する事は、通常の方法では、出来ない?勝率を上げるには?どうするべきか?利益率を上げるには?どうするべきか?それらを知らずに、トレードを続けても、負けるまでやっているだけに過ぎない?と言う予想が見えてきます。また、勝率や利益率だけに注目していても、駄目なのです。それは、買い方と売り方を、支配しているに過ぎないのですから・・・勝つための要因とは、そんなところにあるのではなく、その買い方と売り方のタイミングと、予想結果から、ある事を、導き出さなくてはならないのです。こちらの教材にて、詳しく解説しておりますので、参考として下さいね。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト..
2009.02.09
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● 前回のトレード方法と、今回は1箇所変えて検証すると? ●先日、友人と食事会をしていたのですが、そこで、来月、ネットオークションをやっている人々のオフ会があるので、そこで、投資に興味がある人々も多く集まるので、小セミナーをして、投資の話しをしてもらえませんか?と言われました。即答でOKと言ったのですが、私が投資の話しを始めたら・・・・なかなか止まらないですからね・・・いつも意識的に、投資の話しにならないように努力しているぐらいです。私の事を良く知っている友人も、わざわざ、投資の話しにならないように、会合があったりした場合には、話しをそらしたり、話題を切換えてくれます。いつも話したくてウズウズしている状態の所へ、向こうから話してもらえませんか?と言われた日には、言いたい事を、思いっきり言わせていただく予定です。あ、でも、システムトレードの話しなので、初心者には、やや、理解し難い部分もあるかもし知れないので、今から、紙芝居を作ってわかりやすく、スムーズに話しが出来るようにしておこうかな?とか、考えていたりします。(絵は下手ですけどね。)また、動画カメラでも撮影して、皆さんにも見ていただければと思います。(恥かしいと思いつつ、やっちゃいます。)投資において、一番重要なのに、多くの人々が気付かずに失敗してしまう、衝撃の事実を、解説してみたいと考えています。この勘違いを修正しない限り、利益を出し続ける事は、難しい事が簡単に見えてきます。買って売るだけが、投資ノウハウじゃ無いですからね。売買タイミングは、もちろんのこと、逃げ方・・・損の出し方、多数の銘柄を買うべきなのか?それとも銘柄を絞りつつ、何株ずつ、買うべきなのか?何日、保有するのが理想なのか?トレンドによっても、方法が少し変わってきますし、それら全てを考えながら、他の要素も考えていくのは、人の頭脳だけでは、難しい事も見えてきますよね?システムトレードでは、常にベストと思える条件に、一つだけ、数値を変化させたり、一つだけ、条件を加減する事により、統計結果にどのような影響が現れるのか?はっきりと見えてきます。(パフォーマンスの結果を上下させる要因が・・・)そして、一歩ずつ、勝利のパフォーマンスを、コツコツ上げていくことが出来るのです。システムトレードを用い、グラつかない、しっかりとした基礎を持ちつつ、次のレベルの方法について、一緒に考えてみませんか?銘柄選定や、売買タイミングが間違っていたから、投資で上手くいっていないなんて、思っていたら、大間違いですよ。↓↓↓↓システムトレード無料レポート..
2009.02.02
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● もの凄いトレーダーの共通点の秘密とは? ●先日、1997年からプロのデイトレーダーとしてアメリカのワシントン州のシアトルにてトレードし独自のノウハウで活躍されている馬渕○さんとお話し出来る機会に恵まれました。8時間ぐらい話していたでしょうか?トレーディングの話しに始まり、生活全般まで色々なお話しを聞かせていただき、ちょっと普通ではありえない話しも、次々と飛び出してきました。(馬渕城があって、そこを工事で掘ったら財宝が出てきて・・・)アメリカと日本の株の値動きの違いや、パターンについても、色々なお話しを聞かせていただいたのですが、お弟子さんも、一緒に来られてて、私に、日本株しかトレードされないのですか?と聞かれて、私はシステムで検証して、しっかりと良いロジックである事を確認し、それを活用して、トレードしたいので、アメリカ株は、検証出来ていないので、今の所は、トレードするつもりはありません。と答えました。なるほどーとうなずかれて、関心されていましたが、今時、うまくいく方法を、脳の記憶と努力で、探していたのでは、全く見当違いの方法が、出来あがるので駄目ですよ!と言いたくなりましたが、有名なデイトレーダーもご一緒だったので、発言は控えました。他にも有名なトレーダーや、上場企業の社長さんもおられ、何処で買って、何処で売るべきか?これからは、どのような動きをするのか?視点が、そんなところに注目している話しばかりでした。システムトレーダーにとっては、何処で買って、何処で売るべきか?それは、把握していて当たり前で、その先が重要なのです。利益を出すためのロジックを用いて、資産が1000万円の人なら、どのようなタイミングで、いくら?投入するべきなのか?(常に同じ金額を投入するべきではない)に注目していくべきなのですが、売買タイミングばかりに注目されていたので、それが解ったところで・・・たいして稼げないのに?と思いつつ、口頭でシステムについて話しても、解りにくいので、黙って飲み続けました。(ジュースを・・・)凄い人々の話しを聞き続けているとある共通点がある事に気付きました。皆、誰かに感謝している話しが多いのです。凄い人=感謝する人なのか?と少し感じました。そこは、素直に私も見習いたいと感じました。会う人々に、もっと私も感謝していきたいと思います。下記の教材を、ご利用いただいている方々から、もの凄い感謝のメールをいただきました。是非、この気持ちを体感していただければと思います。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト
2009.01.26
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システム検証と、答えと解説から、把握していただけます。明けましておめでとうございます、未来です。今年も、人生で最高に良い年にしたいと考えています。そのためには?良い年になる仕組みを構築する必要があります。昨年と同じ行動では、同じ結果しか得られないですからね。良いものは、より良くなるように・・・まずい箇所は、分析し、改善出来る状態へと進歩させていく事がより良い結果を得るための絶対条件だと考えています。それさえ解かっていれば、より良い年になるはず!ですよね?実際には、菓子箱などのボール紙を、名刺サイズに切り、(指示書カードになるのがみそ)(ストレス解消にもなる)そこへ、明日のやるべき作業を1枚に1つずつ、書き込み指示書の順にこなしていったり、資格証を首からぶら下げるプラカードに今やるべき作業を入れて、その作業が終わるまで、他の事はしない・・・など効率化をはかる努力をしています。(すぐに遊んでしまうため・・・)相場の方は、厳しい状況が続いておりましたが、1月10日前後から、海外の買いが活発化してくるパターンが例年、多いように感じています。また、膨大な空売りの買戻しも、そろそろ入ってきても良い状況ですので、ここから注目しておきたい場面でもあります。少し前まで、日本市場を売り、商品先物市場を買いと言った空気だったようですが、ドルが売られ、商品先物も売られ、売られた先に、マネーは何処へ向かうのでしょうか?どんな市場よりも割安な日本市場しか無いのでは?と考えていますが、これは、私の希望的観測でしかないので、あまり意味も無いのですが、しっかりとした統計に基づき、検証を繰り返しているので、値動きのパターンからは、どのような行動をとるべきなのか?はっきりと把握しています。攻めるとき、休むとき、どの程度の力で攻めるのか?今がどのような時なのか?を把握し、統計的に一番、有利な動きをとるべきだと考えています。それは、いくら口で言っても、言葉では伝えきれない部分があります。私が言えないのではなく、その言葉の意味を受け止めれる状態に無いからなのです。例えば、水泳をやった事の無い者に、いくら陸上で、腕の動かし方や、呼吸のタイミングを話しても、あまり理解出来ないのと同じような感覚です。悩んで苦しんで、「どうすればいいの?」と思った時に、初めて、ノウハウを受け取る準備が出来たと言う事なのです。私も悩み抜き、自分自身のための解決策として、一つの答えが見えてきました。この答えを把握していなければ、投資そのものをやる事に、意味が無い事も、見えてきました。是非、投資行動にどのような問題箇所があり、それをどのように解決するべきのか?私のシステム検証と、答えと解説から、把握していただければと思います。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト
2009.01.11
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状況に応じて、資金量を調整する方法に注目する必要がある。昨日は、マジシャンとして、クリスマスパーティーへ参加してきました。何と、アシスタント付きです。(かなり助かります。)大阪の夜景を一望に見渡せる豪華なパーティールームにて、地味なテーブルマジックを、緊張で手を震わせながら演出してきました。ちびっ子たちに囲まれたら、もうマジシャンとしては、大ピンチです。演技中であろうとも、種を暴こうと、あれこれ、こねくり回されます。ギャーっと騒ぎながらの、楽しいマジックショーとなりました。参加者の方々とお話しをしていると、何と、サヤ取りのプロの方がおられました。おーーーその方は、オイルのサヤ取りをされているそうです。値が動けば、利益を取れます。と話されていましたが、私も株式トレードしています。と言うと、サヤ取りマンから、こんな質問が・・・「資金量は、どのように?」何という、嬉しい質問を・・・投資において、どのように資金を扱うか?がとても重要なのです。○○銘柄を買って当たるか?どうか?は、結果がどうであれ、ギャンブルをやっているに過ぎません。重要なのは、最適なタイミングでどのように資金配分を行い、状況に応じて、資金量を調整する方法なのです。チャンスの時も、そうでない時も、常に全力投資では、おかしいですよね?今日も明日も、明後日も全力投資されている方は居ませんか?昔の私は、50万円あるから、50万円分、投資をすると言った状態でした。そして、何度も予想が外れたので、予想の仕方が悪いから駄目なのかな?と・・・そうではないのです。予想は、外れたり、当たったりするものなのです。ただ、当たる確率が60%なら、それに応じて最適な資金量を投入する必要があり、その部分の調整が出来る事が重要なので・・・この部分を理解した上での質問に、少し嬉しくなり、投資ソフトを作って、そのシステムに従い運用する話しなどで、サヤ取りマンと、話しがはずみました。(プロも資金量の調整、タイミングまで示すソフトだった事に驚かれた様子でした。)サヤ取りマンの知人も、投資ソフトを作成し、9000万円で売ったそうです。私は、投資ソフトを開発し続けておりますが、私自身の楽しみのために、続けていますので、あまり売る気はありません・・・と言おうか?と思ったその時、そう言えば、私もかなり安くで販売している事を思い出し、言いかけた言葉を、また、飲み込むようにしながら、話を聞き入っていました。現在開発中の驚きの検証結果や仕組みも、提供中です。普通では入手できない知識、経験、テクニックをこちらで勉強していただければと思います。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト
2009.01.01
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友人が投資で失敗した時に・・・どうするか?今年も残り、わずかとなってきましたね。私にとっては、波乱・激動の年でした。でも、とても楽しいですけどね。逆に、いつも楽しく無いと感じている友人の様子を見ると、先月も、昨日も今日も、同じ事を繰り返しているだけなのに、状況が改善する事を祈っている様子が伺えます。昨日と同じ事をやっていたなら、今日は、昨日と同じ結果を得られる・・・もしくは、ライバルが出現するので、状況は、ますます悪化するのは、当然かと・・・いつもそんな感じの会話となってしまうのですが、目には見えない抽象的な話しとなるので、あまり聞く気は、無いようです。投資においても、同様の現象が起きるので、注意するのですが、やはり目には見えないので、理解してもらえず、どうしたものか?と・・・友人が投資で失敗した時に、こんな事を言っていました。「もっと大きく急落した時に難平買いするべきだった・・・今回、まだ早すぎた・・・」おいおい・・・反省の仕方が間違ってるよ。と注意したのですが・・・車の運転で例え話として置き換えますと、運転中に余所見をしていて、ぶつかったのに、もっと速度を落とすか?早めにブレーキを踏むか?ハンドル操作を上手く出来るように練習するべきとかそんな事を反省しているようなもので・・・根本的に、余所見をして運転しているから事故しているのに、ブレーキのタイミングとか、走行速度とかを、反省しても、何も改善しない事に気付いていないようです。そして、友人は、「次は、もっと上手くやるさー」と、変な覚悟を決めています。そうじゃないんだってばーと言っても、もう耳には入らないようですね。話しは変わりまして、システムトレードの検証を、ひたすら行っておりますが、最近は、なべ底型のチャートを描きつつ、急落している銘柄を抽出しているのですが、ここ10年間では、かなり有効なロジックなのでは?と思える結果を得ています。長期的なナベ底型ではなく、短期的にナベ底のような波形となりつつ、その中での急落場面では、勝率、利益率共に、かなり高くなるようです。また、上昇トレンドでのナベ底と、下降トレンド、それ以外の状況では、微妙に調整が必要ですが、全体的に、どんな状況でも、この方法は、有効で、利益を得られる確率の高いシステムが、概ね出来上がってきました。現在、ソフトをご利用いただいている方へ、お試しバージョンとして、解説書と共に提供したいと考えておりますので、このチャンスに、こちらの教材と共に勉強し、より深く、どんな状況が利益をもたらすのか?確認していただければと思います。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト
2008.12.25
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銘柄抽出の信頼度指数を表示されるのが、ポイントで、凄い威力を発揮しています。先日、数日間、サーバーが機能しなくなり、あたふたしていたのですが、昨日は、パソコンの電源が入らなくなり、気絶しそうになりました。日々、色々な調査を行っているので、多数、大切なデーターを蓄積していました。それらが全て、吹き飛んだか?と思うと・・・ショボンーとしていましたが、数時間、パソコンを休ませてあげると、何と、復活してくれました。叩けば映る、昔のテレビみたいですね・・・?慌てて、データーのバックアップ作業にとりかかり一安心です。どんなデーターを保存していたか?と言いますと、世界のマネーの流れと、日本のマネーの流れの関係を把握するために、各国の市場のチャートと、日経チャートの動き各国の動きを把握して、日経への影響を予想し、どのように流れを引き継いでいくのか?次に、日経の動きから、個別株の動きを予想するので、連動性とパターンを脳へインプットしておく作業は重要なのですが、後で、詳しく分析するためにも、見易くデーター保存しておく作業も重要です。システムに従いトレードするだけのシステムトレーダーが、何故?そんな面倒な作業をしているのだろうか?と疑問に思われる方もおられるかも知れないのですが、システムを構築するためには、まず、どんなシステムを構築するのか?思案し、その予想に従って、システムを構築し、更に有効性を確認するために、検証し、そして初めて、使えるシステムか?どうか?判定します。また、市場の動きにより、使える状況と使えない状況もあったりします。得意パターン等の偏りがあるロジックなら、得意の状況で使用してあげるように仕組みを構築するのがシステムトレーダーの仕事です。私の場合は、ロジックに加えて、そのロジックが抽出した相場状況も判断材料に組み込んでおり、抽出された銘柄の信頼度をポイント制で表示しています。このポイント制を採用する事により、その相場状況では、いくらまで資金を投入しても良いか?計算されるようになっており、この部分が非常に重要な勝利の鍵を握っています。ですので、日々、そのポイント表示が正しいのか?監視し、チェックする必要があるので、毎日のデーター取得、管理、検証は、欠かせない作業となっており、要は、この部分をしっかりとおさえている者のみが、相場で生き残れると言っても過言では無いと考えています。信頼度指数の数値をずっと見てきましたが、かなり精度が高いと感じていますので、是非、参考としていただければと思います。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト
2008.11.26
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最近、デスクワークに最適な椅子を手に入れ、それに座って長時間、作業をしているのですが、全然、疲れない。以前も、そこそこのビジネス用の椅子に座っていたのですが、良い椅子の方は、高いだけあって、疲れ具合が全然、違います。ちょっと無理をしてでも、良い椅子を使うべきだなーと感じながら、快適さを堪能しています。日経平均の方は、丁度、逆三尊を形成した形となり、典型的な底打ちのパターンとなりましたが、異常な状況にて、一般的なパターンを当てはめるのは?ちょっと、変なのかなーと感じながらも、反発要因を考えています。海外の動きに注目すると、外国人の売りも一巡し、売り浴びせられた東京市場には、次の瞬間、逆の現象が起きるのでは?とも睨んでおりますが、実際のトレードは、検証結果から導き出すので、予測は適当に当たるか?楽しむ程度で、実際のトレードは、かなり慎重に行います。投資家が一番、困る値動きとは?どんな状況でしょうか?それは、値が動かない状況ではないでしょうか?私が狙い目として、注目する銘柄は、全て、値動きの変化率が激しい銘柄が多いです。逆に、変化率の低い銘柄は、狙い目では無さそうと判断しています。変化率が激しいと言っても、ここ数週間なのか?前日なのか?いつの変化率なのか?で、狙い目の意味が違ってきます。変化率の低い時でも、普段の変化率なのか?昨日の変化率なのか?どのようなスパンで人々の気持ちを捉えるか?そのあたりが非常に重要なポイントとなってきます。システム検証していると、やはり、似たようなロジックでも、1日、ずれると結果も大きく変化してきます。それほど、変化のタイミングを察知する事は、重要な意味があると言う事になります。また、変化率が激しいほど、良いのか?と言うと、そうでもありません。今回のような激しすぎる値動きですと、平均的な反発パターンとは、少しずれています。適切な変化率が存在しています。それらは、かなり検証を多数、厳密に少しずつ、数値を変化させながら検証するしか見えてはこないのですが、この数値が見えているのと、見えていないのとでは、得られる収益に大きく差が出てくる事は、簡単に予測できます。どんな現象が起きたときに、どのように対処するのか?検証すると、このようなやり取りが、何度も、頭脳の中で行われます。それらの数値や、解説を毎月、ソフトと一緒に配布も行っておりますので、参考としていただけると思います。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト
2008.11.17
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商品先物市場へと資金が流入していた流れが変わった?先日まで、車を運転する気が無くなるような燃料の価格でしたが、ふと気付くと、かなり値下がりしているようですね。原油チャートをチェックしてみると、もの凄い勢いで、価格の上昇が続いておりましたが、6月あたりで天井を打った後は、これまた、逆にもの凄い勢いで下落し続け、2007年以前の水準まで値を下げてきております。と言う事は?株式市場を売り叩き、商品先物市場へと資金が流入していた流れが変わった?と言う事が考えられるのでは無いでしょうか?そして、次にその逆行現象が起きるのでは?と想像してしまうのは、私だけでしょうか?株が売られ、商品が買われていた流れから商品が売られて、株が買われる流れへと変化するとしたら?少し目線を変化させて買われ過ぎていたものが、売られて、売られ過ぎていたものが・・・買われる?そのように考えるのが自然な流れかなー?と思ってしまうのですが、もしそうなるとすると・・・売られすぎた株式市場って?世界的にも日本の市場なのでは?買い戻される日本株式市場・・・のシナリオとなるか?あ・・・全然、システムトレーダーっぽく無い話しになっちゃいましたね。もし今後、上昇が続いた場合には、使用しているシステムのロジックが、大きく逆張り用のロジックである場合、あまり銘柄が抽出されずに、チャンスを見過ごすと言った状況に陥る可能性があります。それを回避するには、通常使用するロジックとは別に、上昇トレンド用のロジックも併用しておく事がポイントとなってきます。全ての状況を、一つの式でカバー出来るほど、株式市場は単純では無いですからね。また、逆に、市場に合わせて使用するロジックを変化させる仕組みが利益を最大へと導くポイントでもあります。どのような状況で、どのようなロジックへと切り替わり、パフォーマンスがどのように向上するのか?弱点を補い合う仕組みとは?よりシステムトレードを強化するためのノウハウも徐々に解説して配信しておりますので、通常では、得られない情報が盛り沢山です。こちらの教材を参考に勉強していただければと思います。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト
2008.11.10
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先日、海外情報に強い友人と、会って食事をしていたら、カウンタックを買うとか、メジャーリーガーの野茂と飲み会があるとか・・・どこそこの国は金利が19%あるとか・・・ビッグビジネスへの事業へ投資をするとか・・・ビックリするようなお話しを、次々とされるので、楽しい時間を過ごせました。しかし、株価の方は、それ以上にビックリするような動きの連発ですね。異常時には、異常な値動きをするので、通常時のトレード方法を当てはめると、予想外の動きに驚かされるので、注意が必要です。為替も、円高・・・と言うより、ドルが売られて、急激なドル安数円単位の激しい値動きと同時に、海外同様、日本も激しく乱高下し、とうとう日経平均株価が7000円台を一瞬、割ってしまう事態へと・・・その後、反発しているとは言え、上へ向かっているのと、反発では、意味が違いますからね。買いで迎え撃つには、超・短期間で急落している箇所を、狙うしかないのですが、通常の値下がり程度では、失敗します。この場面では、通常以上に大きく、しかも急激に値下がりしている場面でないと、反発を狙うのは、難しい状況です。逆に考えると、この難しい局面ではなく、通常の値動きの範囲で、動いている時を狙うのがベストだと考えていますけどね。ロジックもあまりに激しい急落を省く式を入れると、パフォーマンスが向上します。反発の起きやすい下げ方、反発の確率が高まるタイミング、その場合における投資の資金量の制限金額の調整これらの研究をしておかなければ、どのような状況で、どのように投資すれば良いのか?守れば良いのか?が見えてこないですよね?また確率的に考えないと、資金量は、どのように扱うのか?わからなくなります。是非、こちらの教材で、タイミングの計り方、どんな値動きパターンが多いのか?成功へ結びつくのか?解説を読んでいただければと思います。↓↓↓↓株式投資銘柄分析システムトレードソフト
2008.11.05
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投資における優位性の引き出し方とは?株式投資において、利益を出し続けるには、いかに優位性を探し出し、それを活用し続けるか?この点を、理解し、活用するか?どうか?で大きくパフォーマンスが変わってくる。本日は、何が本当に投資行動において、重要なのか?考えてみたいと思います。株価 値上がり値下がり率ランキングデーター自動取得無料ソフトよく夜中の2:30頃の公園へジョギングに行くのですが、その途中で、いつも橋下知事のSPか警備員のような人と挨拶を交わします。(心の中で)(怪しい奴が居る・・・お互いに)そして昨日は、公園を走っていると、暗闇から突然、アベックが私の方へ向かって何か、話しかけてきました。(心臓止まるか?と思いつつ)音声教材で勉強しながら走っていたので、何を言っているのか?聞こえなかったのですが、「花見の桜はどこか?」と再度、聞かれて・・・え?今頃?もう桜は見れないだろうし・・・真っ暗闇の中、どうやって見るのだ?まあ・・・桜は口実かな?とか思いつつ・・・また走っていると、バレーボールをしている人やら、スケボーしている人やら・・・真夜中なのに・・・みんな・・・変!と思いつつ、私もその中の一人ですが・・・今日は、投資行動における問題点と改善点について考えてみたいと思います。投資行動において、利益を得るために、何処に注目するか?価格差、時間差、継続性?割安株を狙うと言う行動は、適正な価格との差を埋める瞬間を狙うと言う意味ですよね?出遅れ銘柄を狙うと言う行動は、時間差を利用した価格差を埋める瞬間を狙う事ですよね?継続性を狙うと言う行動は、トレンドを活用し、その流れに乗っかり利益を伸ばす事ですよね?何を活用しても良いと思います。しかし、それらを活用し、上手くいきましたか?もし、上手くいかないとしたら?問題点は何処にあるか?投資における行動パターンにあるの?毎回、投資における方法を改善しているつもり?問題点は、そこには無いので、改善になっていない事に気付いていない。投資のやり方や、タイミングを少し変えただけでは、何の問題解決にもなっていない。自分自身の考え方、そのものの改善が必要である場合が多い。それに気付かずに、小手先の銘柄の選ぶ方法を、変えたところで、大した変化は、見込めないでしょう?今までに変化がありましたか?注目した2つの銘柄の内、右の銘柄か?左の銘柄か?どちらを選ぶのか?について、更に正しい選択方法を求めて成長する?私には、あまり意味のある成長には、思えません。仮に右の銘柄が上昇し、左の銘柄が下落したとしても・・・当たったか?外れたか?の問題私達に出来る事は何なのでしょうか?株価の値動きの調整など、勿論出来ないですよね?買った銘柄が、上昇するのを、祈る事?私達に出来る事!それは、買うタイミングと、売るタイミングを選択、決定出来る!と言う事。それのみですよね?市場は常に、動きます。(思った方向へは、動かない場合が多いでしょう。)しかし投資行動における失敗点、問題点は、いくら市場の動きを予想しても、問題解決にはなりません。市場の動きの予想が外れる事も、想定の範囲内としてとらえる必要があります。何処かで、市場が予想と違う動きをした時に、「市場が間違っている!」と言った有名なセリフがあったと思います。問題点を市場側に持ってきた瞬間、問題点は改善出来なくなります。市場の動き、うねりを通して、私達に有利なように働くように、決定を下す。そして、それは、ある一定の確率で、思わくとは、反対方向へ動くでしょう。しかし、それは、最初からわかっている事なのです。そして、どうするべきか?もわかっている事なのです。ただ、その状況を活用し、ある一定の確率で、優位性がある方法を、優位性を引き出せるように、行動する事が、私達に出来る唯一の判断であり、行動です。そして、その優位性を引き出し、活用していただけるように下記のソフトを用意しておりますので、お試しいただければと思います。↓↓↓↓コンパス2
2008.04.22
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急落=急反発の公式が考えられる。(何度も体験済み)そこで、急落した割安銘柄あを抽出するソフトを製作してみましたので、活用していただければと思います。急落した割安銘柄を自動抽出する無料ソフト最近、昔の会社の上司から「投資を始めた・・・」と久しぶりに連絡を頂いたのですが、その投資とは、FXの事だったので、細かいアドバイスは出来ませんでしたが、その考え方では、利益を出し続ける事が出来ない事は、はっきりとわかりました。そこには、投資における勝利の要因が存在していなかったからです。確かに、ドルがかなり安くなってきているので、そろそろドルを買うには、有利なタイミングであるように感じたりもするのですが、投資で勝ち続ける要因としての重要度としては、それ程、高くありません。では、重要視するべき事とは?何でしょうか?いくつかあるうちの一つの考え方として・・・トレードにおいて、昨日の失敗と、今日の失敗の連続性にあまり関係は無い。逆に、昨日の成功と、今日の成功にもあまり関係がない。重要なのは・・・ただ、優位性のあるトレードを繰りし、実行するか?どうか?であり、3回連続で、負けが続いたとしても、それは、確率的に負けが連続しただけで、トレード技術において良否の関連性は、あまり無い。上に放り投げたコインの裏表を当てるのに、3回連続、外れたからと言って、当てれない人扱いにはされないでしょう?何度も繰り返す事により、当たる確率は50%へと近づきます。ただ、そこへ優位性のある方法を用いるなら、その優位性のある数値の結果へと、繰り返しにより、近づいていくのみなのです。逆に考えると、繰り返して、優位性のある結果へと近づけていく事が重要な勝利の要因となっています。この勝利の要因が、有利に働くように、トレード出来るか?どうか?そこが重要なのです。それを考えずに投資を行うのは、例え勝ち続けていたとしても、ただ、破産するまで、投資を行っているだけ・・・と言う事になります。(その過程にある)優位性が無くても、3回連続、利益を出す事は、可能です。しかし、それが良いトレードであるか?どうか?と言うのは、別問題なのです。ですので、今日、昨日、勝ったか?負けたか?と言う視点に焦点を合わせている地点で、大きな考え方として、ポイントがずれている事になります。優位性を活用しているか?どうか?に焦点を合わせるのが正しい考え方だと認識しています。システムで検証し、2年でも10年でも一定したパフォーマンスを得られる結果となるこちらのシステムを活用して、優位性のあるトレードを行う事が、重要ですので、是非、お求め安いこの機会に、活用してみては、いかがでしょうか?(現在の価格は、今月までとなっております。)コンパスガイドシステム2
2008.03.31
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空売りがシステムの完成度を大きく高める。以前、買いから入るシステムばかりではなく、売りからも入れるように、色々なパターンで、利益を出せる方法はないのか?と空売りシステムを研究していました。思うような成績を出すのが難しかったので、中断していましたが、また、研究を再開させました。それは、売りで利益を出す方法は、絶妙なタイミングと、非常にわかりにくい箇所に隠れているような感じだったので、疲れて中断していましたが、ふとしたきっかけで、その場面がクリアーに見えたのでした。まだまだ、検証段階ですけどね。資金管理や、リスク管理など、色々な危機と隣り合わせなのが、投資の世界ですが、それは、誰もがご存知だと思います。イメージ的に表現すると、運動会などでよく見る、玉入れ?あの高い位置にかごを設置して、ボールのような物を放り込むゲームの事です。チャートなどの分析は、ルービックキューブのように立体的にあらゆる角度から、多面的にとらえて分析しますが、危機管理には、玉入れのイメージでとらえてほしいと思います。それは、あの高い位置にある、かごに玉を入れるには?ボールを強く投げれば良いと言うものでは無いですよね?また、弱くても駄目!勿論、投げなければ、全く玉は、かごに入りません。(チャンスの損失に当たります)強すぎず、弱すぎず、それでもある一定の確率で、失敗する事を許容しながら、最大限に目的を達成する!最適な力で、最適な場所へ、等しいピッチ、長時間投げ続ける!(有効な方法を活用し続ける)これが一番、重要な部分では無いでしょうか?この絶妙な加減を加える必要があるので、難しいのです!投資への危機管理へ置きなおすと、全額投資ではなく、最適な資金配分で、最適な場面で、タイミングがくる度に何度も、長期に渡り、利益を出し続ける。このように心がけて、トレードを行っていく必要があります。慌てる程、ミスを連発しますからね。今日や、明日、一発、当ててやろう!そのような方法では無いのです。1つの銘柄を、1発狙って5倍、10倍を狙うのでは無く、コツコツと、いずれやってくる最適なタイミングで、最適な銘柄を拾っていくような感じです。欲張らず、良いと考える事が出来る方法を、ただひたすらそのルールに従い、売買を繰り返すだけ!スリルを投資に求めるなら、いつでもホームラン狙いのような全力フルスウィングで良いですが、利益を求めるなら、コツコツと当てていく事に、集中していくべきです。具体的に、どのようにトレードするのか?詳しく解説させていただきましたので、下記を参考としていただければと思います。コンパスガイドシステム1(ソフトの仕組みを解説)
2008.02.29
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システムトレード無料検証レポート昼食時には、いつも打ち合わせを兼ねて、ちょっとしたレストランに行くのですが、そこで、かなり前に、一緒に働いていたNさんと偶然にも出会いました。かなり私よりも年上だった方なのですが、仲良く仕事をしていた記憶もあり、「以前、お会いした事ありますよね?」と話しかけたのですが、Nさんは、「いいえ・・・」私の立場が無くなりましたが、「○○で一緒に仕事をしましたよね?」と言うと、何とか思い出していただけました。そこで何と言われたか?「ああ・・・株をやっていた・・・?」名前は出てこないようですが、投資をやっていた事は覚えられていたようです。「娘を私にやる!」とまで言っていたのに・・・「忘れるな!」と思いつつ、その日は、別れたのですが、また、本日も出逢ってしまいました。しかも隣の席に座っています。何となく気まずい雰囲気の食事だったのですが、それは置いておいて、本日の本題に入っていきたいと思います。先日のメルマガでも話しましたが、裁量トレーダーは、直近の記憶に頼って、トレードの方法の良し悪しを判別してしまうのだと思うとお話ししました。かなり以前の経験も、これから引き続き大いに役立つ重要な経験・知識・ノウハウです。それが少し値下がりが続いたばかりに、その記憶だけが鮮明に残り、正しい投資が、出来なくなっていたりはしませんか?以前の考えを否定して、空売りが有効な投資法だ!と言い出す方もいます。そんな時、今までの経験や知識を全て凝縮出来、活用出来るシステムを活用するべきだと、つくづく感じます。また、話しは飛ぶのですが、株式投資で利益を得られる場面って?どんな状況か?想像出来ますか?とりあえず、株価が動いてくれない事には、キャピタルゲインを得る事は出来ないですよね?キャピタルゲインを得るためには、その前に発生するシグナルを読み取る必要があります。そこで、どんなシグナルが有効か?は、システムで検証していただくとして、値動きが活発化してきている銘柄を取得・保存してくれるソフトを製作しましたので、活用していただければと思います。こちらは、無料でご利用いただけます。日々、値動きの良い銘柄に注目してみて下さい。きっと、何かが見えてくると思いますよ。http://12.pro.tok2.com/~shineworks//ranking.pdfまた、有効なシグナルを察知し、売買タイミングを絶妙なタイミングで指示してくれるシステムトレードソフトを活用される方は、下記をご利用いただければと思います。コンパスガイドシステム1(ソフトの仕組みを解説)
2008.02.09
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システムトレード検証方法やコツ 無料レポートはこちら 突然ですが、ウサギとカメのお話は、殆どの方がご存知ですよね?努力する者と、努力しない者を対比させ、努力は、報われると言った内容を伝えるための昔話だったように受け止めておりましたが、ふと、それだけでは無いのでは?と言う思いが、脳裏をかすめました。絶対に勝てるぞ!と強く思っている方が勝ったのでは?私の友人に、頭の良い友人と、それほど、頭が良くない友人がいますが、頭の良い友人は、あれもこれも、達成は難しい!と言う事を知っています。しかし、頭の良くない友人は、あれもこれも出来てしまう!と信じています。実際、頭の良い友人は、うさぎやキリギリスのように余裕な生活を送っていますが、成功、高い目標達成は、出来ていないようです。しかし、頭の良くない友人は、余裕の無い生活ですが、凄く高いハードルも、ドンドン乗り越えていきます。それは、無理なのでは?と思う事も、出来ると信じて、難関を突破していきます。どうやら、能力ウンヌンよりも、出来ると信じているか?信じていないか?そのあたりの心のポジションが、重要なようですね。システムトレードの売買ルールに関しても、同様に考えていただければと思います。きっと凄く利益の出せる売買ルールを発見出来る!そう信じて検証作業を繰り返すと、いつかは、素晴らしい売買ルールが完成すると思いますよ。仮に完成しないとしても、今まで考えていた売買ルールを実行した場合、どれぐらいの成績が残せるのか?確認、把握出来るだけでも、とても素晴らしい事だと思います。投資に関する概念が、大きく変わります。実践に即した売買ルールを検証する事により、利益をもたらしている要素と、損失をもたらしている要素、どんな考え方でトレードを行う必要があるのか?それは、売買タイミングだけの問題ではありません。銘柄選定だけの問題でもありません。それ以外にも、多数の注意するべき要素が隠れていますので、とても普通に投資を行っていては、調整出来るものでは無いと感じます。例えば、安くなった銘柄を買えば、利益が出そうだ!実際に利益の出る場面も多数、存在します。しかし、突然、利益が出なくなる場面があります。それは、どのような状況で、利益が出なくなるのでしょうか?そのような状況が何処に、存在しているのでしょうか?それらの問題を回避するには、どのような考え方でトレードする必要があるのでしょうか?まだまだ問題は山積みで、あらゆる状況に対応出来る知識と考え方が身についても、それは、ベストな対応方法か?どうか?も考える必要があり、対処は出来ているが、もっと効率の良い対応方法がある場合が殆どです。そのような見落としの状況まで、パーフェクトに考えて、実践していける方は少ないでしょう?是非、こちらのシステムトレードノウハウを活用いただければ、多くの気付きと、問題点が見えて、改善箇所が改善されますよ。コンパスガイドシステムトレードソフト
2008.02.04
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システムトレード無料レポート先日、久々に友人が私を訪ねてきてくれました。その際、投資を始めようと思って勉強を始めた・・・と話を聞いて、いろいろと勉強されていたようですが、「投資はまだ始めるな!」と伝えておきました。今は、かなり割安に感じる状況なので、買ってみたら?と言いたい気持ちもあったのですが、その前に、いろいろな夢の話をしていました。その中で、2足歩行型ロボットの話になり、それが可能となったのは、ヘリコプターに使われているバランスを制御する装置を応用したから・・・と教えていただきました。歩く際のあらゆる間接の、動き始めから動き終わる角度調整まで・・・だけではなく、足が前進する際の前後左右のバランスを制御する装置を加えて初めて、2足歩行が可能となったと教えられ・・・そこでピーンときました。株式投資のシステムと全く同じ・・・ただ、売買して儲けると言う思考では、儲からない・・・そこへバランスを制御しながら利益を生む(前進する)システムとしなくては、全く意味がないので・・・誰もが、ロボットは、足を前へ進めれば、前進出来ると考えていたのと同様に、株式投資も買値をより高く売る事だけを考えていても、前へ進めないのと同じです。制御装置の必要性は、ロボットの研究をした人のみが気付く点で、バランスをとる必要がある!と教えられただけでは駄目なのです。システムを作った人は、そのバランスの重要性と、どのようにバランスをとるのか?具体的に理解して、バランス制御装置の重要性を話しています。足を前へ進ませるための間接の角度や、力加減、これは、株式投資では、買いから売りまでの、システム化と同じです。また、資産管理のバランス制御装置が加わって、初めて株式投資もそれなりに格好の付くシステムと言えます。株式投資を始めようと考えていた友人は、ロボットの足を前後に移動させて前進出来ると考えていたので、まだ株式投資は始めるな!と忠告しました。そしてバランス制御装置にも目を向けるように!と話しておきましたので、少しでもそのような目には見えないリスクの存在をお伝え出来た事を嬉しく思います。皆さんにも、こちらの教材の中で詳しく解説させていただきましたので、参考としていただければと思います。コンパスガイドシステム
2008.01.20
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先日、久々に友人が私を訪ねてきてくれました。その際、投資を始めようと思って勉強を始めた・・・と話を聞いて、いろいろと勉強されていたようですが、「投資はまだ始めるな!」と伝えておきました。今は、かなり割安に感じる状況なので、買ってみたら?と言いたい気持ちもあったのですが、その前に、いろいろな夢の話をしていました。その中で、2足歩行型ロボットの話になり、それが可能となったのは、ヘリコプターに使われているバランスを制御する装置を応用したから・・・と教えていただきました。歩く際のあらゆる間接の、動き始めから動き終わる角度調整まで・・・だけではなく、足が前進する際の前後左右のバランスを制御する装置を加えて初めて、2足歩行が可能となったと教えられ・・・そこでピーンときました。株式投資のシステムと全く同じ・・・ただ、売買して儲けると言う思考では、儲からない・・・そこへバランスを制御しながら利益を生む(前進する)システムとしなくては、全く意味がないので・・・誰もが、ロボットは、足を前へ進めれば、前進出来ると考えていたのと同様に、株式投資も買値をより高く売る事だけを考えていても、前へ進めないのと同じです。制御装置の必要性は、ロボットの研究をした人のみが気付く点で、バランスをとる必要がある!と教えられただけでは駄目なのです。システムを作った人は、そのバランスの重要性と、どのようにバランスをとるのか?具体的に理解して、バランス制御装置の重要性を話しています。足を前へ進ませるための間接の角度や、力加減、これは、株式投資では、買いから売りまでの、システム化と同じです。また、資産管理のバランス制御装置が加わって、初めて株式投資もそれなりに格好の付くシステムと言えます。株式投資を始めようと考えていた友人は、ロボットの足を前後に移動させて前進出来ると考えていたので、まだ株式投資は始めるな!と忠告しました。そしてバランス制御装置にも目を向けるように!と話しておきましたので、少しでもそのような目には見えないリスクの存在をお伝え出来た事を嬉しく思います。皆さんにも、こちらの教材の中で詳しく解説させていただきましたので、参考としていただければと思います。コンパスガイドシステム1(ソフトの仕組みを解説)
2008.01.17
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システムトレード無料検証レポート今日は、街を歩いていて、見知らぬ綺麗なお姉さんに突然、挨拶をされ・・・???誰っ?と思いつつ、挨拶したが、何処かで聞いた声・・・しかしわからない・・・逃げるように、その場を去りましたが、いつも通っているパスタ屋のお姉さんでした。髪型が店内とは違っていたので、わかりませんでした。いつも挨拶を交わし、いつもパスタを運んでくれるお姉さんなのに、一歩、店の外では、誰だかわからない状況になります。違うんです・・・お姉さんの話をしたい訳では無いのです。観察力の話をしたいのですが・・・(誤解の無いように)チャートも、上記のようにいつも見ているにもかかわらず、ボオーッと何となく、見ているだけでは、何も読み取れていない状況と、危険性について、認識していただければと思い、お話ししています。何かの本に、チャートは恋人を見るように見ろ!と言ったような内容の記事が書いてあったのを、記憶しています。ほんの些細な動きや、状況を素早く感じ取れるようになるために・・・買えば上がると言うトレンドや状況でのみ利益を出すのは、チャートを活用していたとしても、あまり関係が無いと言えます。本当にチャートを活用して利益を出すには、その些細な動きを見抜けなくてはなりません。そのためには、チャートを恋人でも見るかのように、些細な違いを見抜く力が必要です。と言うと、些細な動きは、殆どがダマシの動きに振り回されるだけ・・と言った反論もありそうですが、ダマシも含めて見抜くほどに・・・日々の動きに敏感になる必要があると言えます。そのような動きから利益を得られるようにシステム化していると、かなり多くのダマシ的な動き、(思い通りにならない動き)は、沢山、存在しています。その場合は、また別の要素を加えたフィルターを作成して、除去していきます。私の場合は、どうしても除去できない銘柄に関しては、抽出された銘柄の信頼度指数を付け加えて、怪しい銘柄を、除去するようにしています。(システムの検証結果は、怪しい銘柄を含んだ数値となっています。)あまりやり過ぎると、勝率はどんどん高まりますが、殆どの銘柄がフィルターにひっかかってしまい、抽出される銘柄がどんどん減ってしまいます。(良い銘柄も含めて)そこで、適度な調整を加えつつ、よりよいフィルターを作り続けているのですが、これは、何処までいってもきりが無いほど、追求すれば、いくらでもできます。既に信じられない程のアイディアに富んだビックリシステムとなっていますので、是非、使ってみていただければと思います。↓↓↓コンパスガイドシステム2
2008.01.10
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システムトレード無料検証レポート去年に引き続き、凄い下げでスタートしていますね。最近は、とても荒い動きが続いています。よく下げれば上げる!上げれば下げる!と言われますが、下げても、まだ下げる!そのような言い回しが当てはまる動きです。しかし、私は、下げれば上げるは、正しい考え方だと思います。上げ過ぎたものは、やがて落ちてくる!と言うのは、飲み込み易いと思います。その逆もまた、しかり・・・です。私の場合、下げ方にもいろいろあると考えています。下げたから、次に上がるを、どのような状況にも当てはめると、理解出来なくなりますが、よーく、下げ方をチェックしてみて下さい。どんな下げ方をした後に、上げてきているのか?その上げてきている前の下げ方に、焦点を当てると、火もまた涼しい(下げもまた心地よい)そんな風に感じれるようになります。(全てに当てはまるとは言えませんが)もう一つ、上がるか?下がるか?だけに焦点を当てると、見えなくなる部分が存在してしまいます。それぞれ人によって、許容出来るリスクと、期間(スパン)資金量も異なりますので、戦略は、一つではありません。資産を分散し、確率統計に基づいたトレードをするのと、いつでも破産するまで、全力買いでトレードするのと、同じ銘柄を売買していても、意味は異なります。確率論が通用するトレード方法なら、成功待ち確率論が通用しないトレードは、失敗待ちと考える事が出来ます。(回数を重ねる事により上記の状況に近づきます。)(1度の上げ下げでは、確率論は、成り立ちません)トレードは、銘柄やタイミングだけにとらわれず、もっと多くの角度から、検証しトレード方法を組み立てる必要があり、その方法は、絶妙なタイミングとノウハウが必要となりますので、それらをこちらの教材で解説いたしましたので、参考としていただければと思います。教材製作は、私ですが、ホームページ製作、販売は、外注いたしました。↓↓↓コンパスガイドシステム
2008.01.10
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これが今年、最後のメルマガになるかも知れませんね。今年もありがとうございました。また、来年もよろしくお願いいたします。今年を振り返って何をやっていたのか?年がら年中、システムトレードソフトの開発を行っていました。睡眠時間以外は、すべてシステム開発に費やしていたような気がします。昔の私は、いつも夢を語ってばかりでした。目が覚めては、夢を追い、眠りについては、夢を見て、目が覚める!の繰り返し。行動を伴わない、中途半端な夢では、一番、良くない状況が発生します。必ず、夢に到達しなくてはならない!そのような感じで、今年は、夢の株式投資システムを製作し続ける中で、プログラマーと打ち合わせ中に、よく私は、中途半端なものなら、やらない方が、ましだ!と言いました。私の友人に、いつも80%ぐらいまで完成させて、そこで止めてしまう仕事の仕方をする人がいます。それは、何もやらなかった人と、何ら変わりない状況であって、80%分の報酬を得られるような感覚を持っているようですが、全くの無意味なもので、価値はありません。時間と経費分だけ、損失が発生するぐらいなものです。株式投資も同じです。少し手を出してみただけなら、火傷をします。とことん、研究し、利益を出し続けれるようになるまで、成長する必要があります。成長は、徐々にしか出来ないので、頑張り続けるしかないと言う事になります。しかし、頑張れる分野は、自分自身で興味のある分野なので、楽しみながら頑張れる感じでしょうけどね。成長出来る!これが人間の一番、喜べる生き方だと考えていますので来年度も、大きく成長、飛躍していきたいと思います。どうぞ、よろしくお願い致します。宜しければ、お正月の間にこちらの教材を勉強される事をお勧めしたいと思います。研究の成果と言った感じの教材ですが、とても興味深く、面白く学べる、しかも一回学んで終わりと言ったレベルではなく、私にとっては、家宝にしても良いのでは?と考えています。いつも、ご講読ありがとうございます。http://tinyurl.com/35pfhc
2007.12.30
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クリスマスイブはいかが過ごされましたか?私は、クリスマスイブ前に、超・綺麗な人から食事のお誘いを頂きました。「クリスマスが過ぎ去った後に、食事にいきましょう・・・と」何だそれ?「何か用?」「セラピストになる方法について、話し合いましょう」私「知るかー、そこな事!と思いつつ、了解!」と答えていました。また、別のお誘いですが、投資の話になる事があり、ある投資で利益を出した者は、「これ!と決めた銘柄を持ち続けて成功した!」と言いました。また、別の方は、見切りをつけて処分し、損失を出したと言いました。また、もう一人の方は、下げてしまって売るに売れずに困っていると言いました。また、もう一人、投資をやっていない者は、利益を出した成功者を凄いと感じ、損失を出した人を、哀れに思っていた事でしょう。しかし、私にとっては、全員、考え方は同じで、結果的に現地点で、利益を出している者と、出していない者との差だけで、特に、違いを感じませんでした。ただ、選んだ銘柄が良かったか?どうか?だけが、成功と失敗を左右している考え方トランプを裏返して、赤を選んだら勝ちだとして、ただ、赤だったか?黒だったか?赤を選んだ人を、凄いと言っているようなもので・・・次も赤を選べる要因がありませんでした。本当に成否を左右しているのは、その部分ではない!と考えているので、この爆発しそうな思いを抑えるだけで、精一杯の状態でした。(雰囲気を壊したくなかったので・・・)更に成功者は、今後の動きを予想し、話が弾みます。私の中では、「今後の動きは、わからない(予測できない)」これが正解で、わからないものを、知っているか?の如く話す事自体、間違っているのでは?と思いつつ・・・経験則だけで、話をすると、間違っている事が多々あります。信頼できるのは、経験でなく、検証です。勿論、検証結果の通りにこれからも、そのようになる!と信じ込む訳ではなく、そのように考えて行動した場合に、どのような結果になるか?推測する材料として、勘違いの部分を、沢山、修正してくれます。そして大雑把では、ありますが、正しい方向性が見えてきます。これからの投資は、赤いトランプを選んだか?黒かったか?のような話ではなく、このように選ぶと、赤いトランプである確率が何%か?と言った状況を作り、その確率なら、どのように運用すれば、パフォーマンスが良いのか?資産配分まで、絡めて考える必要があり、この部分も検証しないと、答えは見えてきません。逆にこのように考えていない場合は、無意味なトレードを繰り返す事になりますので、是非、参考にしていただければと思います。こちらに、投資に対する考え方を540度、変更してしまう衝撃の教材がございます。研究の成果ですので、予測や予定的なあやふやな要素ではなく、理論と実験、検証結果により得られた事実に基づき、作成されていますので、年末、年始は、こちらを勉強していただければ、今までとは、全く違うトレードの世界が見えてきます。そしてシステムソフトの威力を体感していただけますので、是非、こちらのノウハウをご活用下さいませ。コンパスガイドシステム2
2007.12.26
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人生を加速させませんか?こんばんは、未来です。先日、ヨドバシカメラへ行ってきました。相変わらず凄い人の数でしたが・・・いつもパソコンのコーナーをうろうろしてしまいます。どうしても、新機種などをチェックせずには、いられません。既に、6台のパソコンに囲まれて暮らしていますが・・・あと2台ほどほしい・・・・置き場が無いですが・・・(あ、ちなみにこれ、メルマガ用のパソコンで書いています。)パソコンのコーナーをチェックしたら次は、ソフトのコーナーへと移っていきます。何か?便利なソフトは無いかなー?色々なソフトがあるので、ワクワクしながらチェックします。そこは、アイディアの宝庫ですからね。不便な部分を、ソフトで一発解決出来る時が多々あります。不便を当たり前だと思って、そのまま放置していませんか?例えば、この自動入力くん(無料)http://12.pro.tok2.com/~shineworks/jidounyuuryokukun2.htmlベクターのフリーソフトのコーナーで見つけましたが、信じられない程、便利です。無駄な作業が激減します。(おかげさまで人生、どれほど得したか・・・)ちょっとした事ですが、大きな違いが発生します。ソフトには、アイディア次第で凄いパワーがあります。自動化、労力軽減、時間短縮など、いろいろな意味で・・・話は変わりますが、バックトゥーザフゥーチャーを見た方はご存知だと思いますが、朝、ドク(発明家のような人)が目覚めるシーンで、自動的にパンを焼いたり卵を焼いたりして、起きてくる時には、いつもやることが決まっている動作においては、自動的に機械が、作業しているシーンを見られたと思います。(かなり古い映画なので、記憶が定かではありませんが・・・)ちょっとした自動化が、大な差となって人生を変えていきます。同じ作業を日々、繰り返すのなら、その部分は、きっと自動化できる!そんな風に考えて、日々のトレードをシステム化していきました。するととんでもない、パフォーマンス、更に見逃していたチャンスを発見する事に成功し、更に多くの気付きを得ました。是非、この価値ある気付き(システム)を、ご利用いただければと思います。コンパスガイドシステム2人生を大幅にショートカット出来ます。http://tinyurl.com/35pfhc
2007.12.22
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もう早、年末ですね。忘年会シーズンでしょうか?何かと出費が、多くなる時季ですね。ダイエットしようと思えば思うほど、食事会に誘われ、食べ過ぎ!目標、プランを練るほど、他の誘惑が増えるように感じるのは、私だけでしょうか?かなり誘惑に弱い自分自身に気付きました。周りの雰囲気、流れには、全然逆らえず、ただ流されるだけ。何が良くて、これが悪いと言うのは無いのかも知れないですが・・・色々な流れがあるのだなーと、薄々感じます。流れがあるのだとしたら、その流れに乗る!もしくは、活用する。流れがあると仮定すると、いろいろな事を感じ取る事が出来るようになります。逆に流れがあると、知りつつ、無視して、突っ走るとかなりの無駄が発生します。株価は、チャート上で、波のようにうねって見えるので、波の存在を感じ易いですが、実際には、一つの波は、多くのいろいろな波で形成されているので、一つの波に注目すると、波の続きや、本当の見えない波の部分は見えてきません。見えないと、訳がわからない!と言った感じのスランプを感じます。しかし、この目には見えない波は、見ようとしなければ見えないし、見ようとしたからと言って、簡単に見えるものでもありません。まずは、波があるのだろうなーと言ったボヤーとしたイメージを心の中で描きます。株価が上げたのだから、下げるのだろうなー、逆に下げたのだから、上げるのだろうなーと言った具合に、また、個別銘柄だけに注目していると、その個別銘柄の動きが、予測出来そうで、出来ない場合が多々あります。その個別銘柄の動きを、大きく左右している根本となる波の存在も見なくてはなりません。他にも、いつも大口の買い勢力の動きも、見なくてはなりません。ミクロ単位の分析と、マクロ単位の分析の両面から見る必要があり、その波が合わさるとき、予測がピッタリと当てはまると思います。また、上記のような事は、既にご存知の方は、多いはず!活用方法については、ここでは、長くなるのでお話ししませんが、そんなものだ!と知っているだけでも、受け止め方が大きく変わります。上昇が続いたら、次は、下落が続く可能性が高いのに、今日も上昇のつもりで株を買い、その次の瞬間、大暴落して、「なんでー?」みたいな経験はありませんか?人々の習性、波の習性を知り、そんなものだと知っていると、過信が無くなり、適切な動きや、先読み能力が高まります。知っているだけで、同じ現象が起きていても、受け止め方が全く異なる!この違いは小さいようで、かなり大きいです。波の習性、パターンを詳しく解説し、それを利用する方法をマニュアル&ソフト化しましたので、是非、ご利用下さいね。ソフトのみを利用してみたい方は、こちら↓↓↓http://12.pro.tok2.com/~shineworks/syisutem.html解説マニュアル付きソフトは、こちら↓↓↓http://tinyurl.com/24hxxz
2007.12.14
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