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2007.10.17
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カテゴリ: 音楽
DAWのお勉強で心斎橋へ。
先日入手した"The Complete Guide to REMIXING "から質問しようと持参。
英語の本なので「引かれる」かなぁ、と思ったら反対に食いつかれた。。
「その本おもしろそう!そんなのがあるんですね!すごいですね英語で!!」
なんと担当の先生は大0外大の英文科卒でイギリスに留学経験ありの経歴だった。
関連知識はすごいし切れそうだけど、若くて教えるのはちょっと頼りなさそーなお宅系な感じが少々否めない印象だったけど、人は見かけによらないものだ。
でもなんで英文科卒でDTMやDAWの仕事?って私も人のこと言えない。
MajorがSouth and Southeast Asian Studyでなんでピアノ教えてんの?って聞かれたら回答に困る。
まぁ、人はいろいろあるって言うこと。
何か似た所を見いだせ,さらにこれでばんばん英語のままで質問できることに、超~ご満悦。
英語なんで嫌な顔されるの躊躇して遠慮しなくてよくなった!

それにしても、音源にも流行があるよなぁ、と感じてたこと、今日やはりそうだと確認。
DAWやりはじめると外付け音源は使えなくなる。
何とかしてあるもの全部、GSはともかくシンセのプリセット音とXGノーマルボイス、TG300等を同時に使えるように設定しようと思ったけれど無駄な努力のよう。GSももの足らないし。
ピアノの試験でも最初の2~4小節演奏しただけで,その人の音色、演奏力は分かってしまうもの。曲が長くなり大きな作品になるほど今度は構成が問題になってくる。DAWでも同じだろう。当面はSound Libraryの充実が課題。「もったいない」精神でなんとか使おう使おうと思うのはめざすものから離れていくの?

英語とDAWのお勉強がいっしょにできることがわかって、うれしい一日でした。大笑い





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最終更新日  2007.10.18 11:42:16
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