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2008.09.09
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カテゴリ: 音楽
Jazzのレッスンへ。
"Confirmation"1回目。
採譜してきたと言ったら少々驚かれたけど、
いい勉強になるからどんどんやるように勧められる。
テンポ早すぎた。
レッスン室へ入る前にFlanaganのテンポ200位のをずっと聞いてたので
テンポも速めにでてしまって、、し・ま・っ・た!
時すでに遅し、、。
ad_lib4コーラス目で崩壊寸前、でテーマに戻った。

疑問点のテーマの音とスケールのこと確認。
まぁ、一瞬なのでね、、。
結局どっちでもいいようなという結論。

さらにad_libのII-V7のスケールの件。
Bassには無申告でいい、まぁ一瞬なので、、という先生のお話。。

理論は大切だけれど、実際にはaboutで許されることもある、ということ知りちょっと安心。
でもこういうことは、実際に経験豊かな人に聞かないと、どうでもいいことにこだわり時間を無駄に費やしてしまうことになる。
こういうところは、本ではなく実学的な部分。

先生のお話は、細かい理論の一音のことから、理論のその先の経験による長~い道のりを経て分かるという、言葉では教えることができない部分に関わることまで、次元があちこち飛び回るので、頭の切り替えがついていくのが大変、、だけれど、経験から導き出されるお話って、、なんというか、、方向性を、或は、しなやかさというそれに立ち向かう姿勢の情報を伝えてくれる。
inner thinkingというか、人肌感というか、、経験値のエッセンス!?
本に書かれている理論なんて一人でいくらでも勉強できる。
でも人から人へと人間を通してしか伝わらないこと・文字にならない次元の情報ってあると思う。
人と人が集まるレッスンではそういう部分こそ重要なのではないかと実感。
そういう部分が聞けて、先生から引き出せて、今日は花丸なレッスン。
(演奏に関しては崩壊寸前だったけど、、、)
自分のレッスンの時にも、そういう部分がお話しできるようにしたい、、と思う。
教える、って、何を教わった、と思うかだ。何が伝わったか。。

何かいろいろ感じ取ることの多かったレッスンだった。

次回レッスンまでに、まず自作ad_lib書き上げて、あ・ん・ぷ~~~!!!
テンポkeepで弾けるように、れ・ん・し・ゅ・う!
テーマもまだ危ないのに、、一音で違うフレーズにいってしまう恐ろしさ。。。
頑張ろ!


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偶然あるブログで、今日感じたことが書かれた本があることを知った。
一度手に取ってみよ。







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最終更新日  2008.09.09 21:56:21
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