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2019.03.22
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カテゴリ: 花粉
​ この記事では 辛い花粉症状を薬に頼らずハーブで緩和する方法 についてご紹介します。
 花粉症の鼻水鼻づまり、目の痒みは集中力を奪うし、薬に頼ると眠気やだるさが現れ辛いですよね。
 花粉症の症状緩和をお手伝いするのがハーブのカモミールです。(ハーブの自然療法のことですね。)
 このハーブの自然療法を活用することで体質改善になります。

1、症状にあわせたハーブ、カモミールの利用方法

鼻水、鼻づまり、のどの痛み
・ハーブのカモミールティーとして飲用。←オススメ ☆☆☆☆ おいしかったです。
・ハーブ湯として使用。←オススメ ☆☆☆☆☆ ハーブ湯は本当にリラックス効果が高いです。一日の疲労回復にもってこいです。
ハーブ湯<作り方>
1. ジャーマンカモミール(20g)を用意。
2. 1をガーゼやお茶パックなど、抽出しやすい袋に入れ、湯船に入れる。
3. 入浴時、袋をよくもみ、エキスを抽出する。(破れてハーブが出てこないように注意!)
4. お湯につかりながら、深呼吸を繰り返す。
<注意事項>
妊娠中の方や妊娠予定の方の使用は避けて下さい。


目のかゆみ
・温湿布。←オススメ ☆☆☆☆☆ 温湿布オススメです。高級感も感じてリラックスできますし爽快感を得られ、本当によかったです。普段はドラッグストアのものを使用していましたがカモミールを購入するようになってからは手作りにしています。お店に行かなくて良くなったので時間の節約になりました。
温湿布<作り方>
1. ハーブのカモミールティーを2倍の濃さで作り、人肌に冷ます。(温度はお好みで。熱すぎないように注意!)
2. 1の液をコットン2枚に染みこませる。
3. 目を閉じ、2のコットンを両まぶたにのせる。
※アイブライトでも同じように利用できます。


2、カモミールの効果・効能
 カモミールは抗アレルギー作用、抗炎症作用の他に心身をリラックスさせる効果があり、夜寝る前にカモミールティーを飲むと不眠症を改善することができると言われています。花粉症で眠りが浅い方は就寝前にカモミールティーを飲用されるとさらに効果が期待できそうです。

口コミ
・こちらのカモミールはリーズナブル。
・このカモミールティーはお代わりしてしまうほどの飲みやすさです。
・リラックスします。
・カモミールは苦味の強い味だと思っていましたが、こちらのものは柔らかく飲みやすいです。

 ハーブティーは好みがありますよね。『カモミールティーにも飲みやすさがあると分かりました。好みの問題ですが、私には飲みにくかったです。』と言う口コミもありましたが私はこちらのカモミールは飲みやすく量も十分で(温湿布にしたりするので)気に入っています。

3、まとめ
 花粉症は、花粉によってアレルギー反応が起こることが原因です。辛い花粉症状を薬に頼らずと言う人の中には「薬を飲むとだるくなったり眠くなったりする」「妊娠中のためなるべく薬に頼りたくない」など花粉症の薬に抵抗がある方も多いものです。自然療法はバランスを整えるもの。ハーブは体の循環を促し、老廃物や毒素を排出できるような状態に整えることで体質改善し、花粉症の症状が爆発的に現れるのを予防できると考えられます。ハーブで体質改善、症状を緩和できれば最高ですよね。(出来ることであれば花粉の飛散前に)自然療法のハーブを生活に取り入れて、気分も晴れやかに花粉の時期を乗り切りたいです。(※ただし、 妊娠中の人 や花粉症の中でもブタクサアレルギーの方は、 同じキク科の植物なので要注意 です!)

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最終更新日  2019.03.23 13:00:42


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