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処刑人久々に『処刑人』観ました。2弾が出るそうなので気になったのと、最近は指輪一辺倒なので原点に返ろうと思いまして。 *私の原点→アイルランドこの映画も地味にアイルランドネタですし、コナー役のショーンがアイリッシュということで。兄弟のつけてるケルトのハイクロスとか武器調達シーンの国旗とかに喜ぶ私。冷静兄と突っ走り弟+その場主義イタリア人。コナー兄貴が好きです。弟も好きですが、兄貴が好きです。執政家に続いて、またかというかんじですね。幾つになってもバカやって笑えるっていいですよね。憧れます。兄弟って特別な絆なんだろうなーと思います。てか公式サイト見たら、そこはちょっと・・・ってとこまでネタバレされてました。イル・ドゥーチェの正体がはなっからバラされてちゃあドキドキ感半減ですよ?もう2弾も制作決定だから、いいんですかねー。以下ネタバレー。一度観てる筈ですが、改めて観ると無茶苦茶やってるのがよく判りました。前に観た時は一体どこを見ていたのか、自分。コナー兄貴、手錠2回も掛けられてさ・・・無理やり外してさ・・・。痛いよ。アイロンって・・・あんな使い方・・・できるんです・・・ね・・・。痛いよ。5階から飛び降りるコナー兄貴と、ぐったりしてる(生きてるだけで不思議だ)兄貴を真っ青な顔で覗き込むマーフが大好きです。兄弟でハモって祈りの文句を詠じるところなんか、ゾクゾクします。伝説の暗殺者な親父さん、6丁も使って何故に各1発しか当てなかったのか・・・。そして3人がかりで撃ってて何故に当たらないのか。←だから伝説の人?2弾ですが、一応2004年とされてますが、日本公開は2005年でしょう。今回の最後のシーン、コナーが親父に「いつまでこうしてるんだ?」と言うシーンからスタート。あの時点で、法廷襲撃事件から3年ほど身を潜めて家族で平凡に暮らしていた・・・という設定だそうです。で、彼らのやり方をそっくり真似た殺人が発生。どうやら牧師(つまりプロテスタント)が殺され、それが彼らの犯行と思われて・・・みたいな展開のようです。ウィレムが出ないのが残念ですが、まぁマクマナス一家がいればそれで。←オイ
May 30, 2004
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4回目は、吹替版。字幕とどれくらい違うのかなー・・・と思いまして。オデ様の声、もうちょっと柔らかいほうがよかったなぁ。いや、あの口調ならあの声でもいいんですが。そう、口調ですよ、突っ込み所は。アガメムノンにタメ口だー!!吹替「撤退した方がいい!」字幕「撤退すべきです!」吹替「撤退しないとその軍が全滅するぞ!!」字幕「退かなければ全滅です!」くくく、オデ様かっこええですなー・・・(壊)我が国イタケーはアガメムノンに対抗できない、と言ってるわりにタメ口。素敵☆吹替「政には関わるな」字幕「政治は忘れろ」”まつりごと”っていう響きが好きですね。政治というものを馬鹿にしてるとまではいかずとも、冷めた視点で見ている様子が伺えます。それに為政者に対するアキレスの目線を判ってるかんじです。オデ様、流石☆吹替「死んだ者を死んだと言って何が悪い」字幕「死は死だ」「弟の血で染まった浜が乾かぬうちに侮辱するか」と言うアガに対してこれです。何が悪い、ですよー。さっくり。すっぱり。無敵です。この一連のシーン、オデ様の迫力が凄いです。口調が口調だけに、偉そうです。いや、王様だし偉いからいいんですけども。吹替「民を率いる為には仕えることも必要だ」字幕「時には仕えることも必要だ」仕えてる・・・のにタメ口(笑)他の王は貢物とかしてるんですが、やはしオデ様も?いやだぁぁぁ。メネ死亡後にアガの天幕にいるし、立場いいのか?と思うのですが、上座から数えて3番目にいるのですよねぇ。オデ様以外のセリフで気になったポイントはこちら。アキレスの口調がぞんざいで自己中っぽくて、こっちの方がストーリーに合ってる気がします。吹替「奴が耳を貸すのはただ一人」字幕「奴を口説けるのは一人だけだ」アキレスを参加させるのはオデ様しか無理、のシーン。字幕の方がいいですねv(笑)吹替「あんたが戦え」「自分で戦う王ってのを見てみたいもんだな」字幕「自分で戦え」「王は戦わず、か」テッサリア戦で遅れてきたことを皮肉るアガに対して。オデ様は戦いますよー、有り得ないくらい前線で戦ってますよー。・・・まぁだからこそオデ様はアキレスを説得できる訳です。トロイ上陸戦では「今頃現れたか」とかイヤミ言われますけども・・・。吹替「頼んだも同然だ」字幕「もう遅い」パリスが「戦ってくれとは頼まない」と言ったのに対するヘク兄の答えです。男前ですなー、ヘク兄。好きだー。オデ様の次に(笑)好きだー。吹替「あんたはギリシャ一の国王だが、今は下僕だ」字幕「君はいい国王だが、今は下僕だ」吹替万歳。ギリシャ一とか言ってたのか・・・?オデ様の以外は原語なんて気にしてなかった・・・DVD買ったらちゃんと聞こう。
May 29, 2004
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『仲間』に続いて、『塔』のボードゲームを買いました。右側のです。やはり予想通り『帰還』に続きます。まだ発売されてませんが。 えー・・・と、言わせて貰っていいですかね。プレイヤーキャラが11人もいるんですけど、大将もエオ兄もいないって、どういうことですか。エントやハルディアはプレイヤーキャラなのに、それ以下ですか。そんな扱いですか。大将に至ってはむしろ敵。←まぁ登場シーンは仲間じゃありませんしね。初カードは「ファラミアに捕まった!EVIL POINT+2」です。いきなり。エオ兄はいいカードです。「エオメルが援軍に来た!GOOD POINT+2」ただエオ兄絡みのカードがこの1枚しかない点では、大将よりも扱いが酷い(大将は3枚ある)と言えます。ちなみにプレイヤーキャラは、アラゴルン(ハセヲから昇格)、ホビッツ、白ガン爺、レゴ、ギム、木の髭、ハルディア、セオデンで、ハザード系でサルマンとゴラム&スメアゴル・・・になってます。『塔』のゲームだから当然オルサンクとサウロンの塔だな、と思ったアナタ、甘いです。オルサンクの塔は当たりです。なぜかサウロンの目が付いてますが。そしてもう1つは、なんとヘルム峡谷の砦です。砦かよ・・・。突っ込みどころ満載でした。で。先日『仲間』を友人と2人でやってみました。じゃんけんに負けて、不本意ながら私がガン爺を動かしました。・・・くそう。理想は兄上とメリピピだったんですが、人間’Sと爺でやる羽目に。パーティは、私がガン爺・兄上・ハセヲで、友人がフロド・レゴ・ギム、そして余りにキャラが多いので、第3のプレイヤーを想定してホビッツ*3・・・なんて設定になりました。感想。無理。2人は無理。途中でホビッツは放棄しました。あとで説明書読んだら、カードは絶対に引かないといけなかったそうで。・・・無理。飛ばしてもいっぱいいっぱいだったよ。最低4人は欲しい・・・てかむしろ1人1キャラで、9人欲しいです。部屋がぎゅーぎゅーになろうが、順番が延々待つことになったとしても。ネタにはなりますが、二度と2人ではやりません。でも『塔』買ったしな・・・誰か見つけないと永遠に遊べない予感。
May 27, 2004
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『仲間』に続いて、『塔』のボードゲーム(右側)も買いました。買いました。が。それはもう、たくさん語りたいというか、つっこみたいので、また後日詳細にアップします。『仲間』は友人と遊んだので、それについても語りたいです。ちなみに、これはゲームで使うカード。兄上はキャラクターカードです。マークが王冠であることに注目。ふふふ・・・。
May 25, 2004
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また行きました。観すぎ。判ってます。でも、友達と行ってみたかったんです。観て話をしたかったのですよ。あとセリフの確認とか・・・まだ気になる部分があるから。オデュッセウスにやられるトロイ側の将軍の名前とか判明。オデ様の盾がタコの紋様であることも判明・・・。タコ・・・。トロイ攻め1回目で戦車に乗って登場するオデ様の隣に乗ってる副将の顔とか見る余裕がありました。でも「人は永遠に憧れる」で始まる語りと最後の語りは魅入っててやはり完全に覚えてません。最後の方は、こんなかんじ?兵たちの時代に生きたと言おう”荒馬馴らし”ヘクトルの時代に生きたアキレスと共に生きたと
May 23, 2004
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『トロイ』を観てきゃあきゃあ言ってますが、今後も映画ラッシュな予感です。大将(違)の出てる『ヴァン・ヘルシング』と、エオ兄(違)の出てる『リディック』は観に行きたいと思います。大将(だから・・・)は、変な武器作る役・・・でしたっけ?あんまり把握してません。エオ兄(・・・。)は敵役でしかも、ソレどうよー?って髪型してますが、鎧は大変好みです。ふふふ。前作『ピッチブラック』は小説だけ読んでまぁ面白かったので(クリーチャーが好み(腐))今回も大外しはなかろうと思います。
May 22, 2004
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別名オデュッセウス台詞集(笑)うろ覚えです。でも大体はこんなかんじです。たぶん。最初と最後のナレーションは、曖昧な記憶で書きたくないので勘弁して下さい。始まってちょっとしたら、ブラピの裸。んで、オーランドの裸。それでいいんですかね、この映画。まぁ別に彼らの裸はどうでもいいんですが。「この歓迎は伝説になるぞ」オデュッセウス、登場シーンから素敵です。アキレスを説得できるのは一人だけだ――というアガメムノンからの振りで登場。いきなりアキレスに槍投げられて、その槍を手に笑顔でこの台詞です。最高です、大人です、この余裕!!全ては言いません。劇場でどうぞ。「奴は忘れて俺の為に戦え」はい、喜んで。←違う今回の映画で最強のセリフだと思います。ちなみに、奴とはアガメムノンです。「いとこはそう言うが、君は来てくれるな?君は腕が立つ」しぶるアキレスを尻目に、パトロクロスに振る策士(腹黒とも言う)なオデュッセウス。きっちりアキレスに”いとこを策に嵌めるな”って突っ込まれてますがね。いや、むしろパトに触ろうとしたのが問題だったのか。(注:アキレスとパトロクロスが恋愛関係にあったのは歴史的に周知の事実)嵌めようとしたのを悪びれもせずに、「君は剣士で俺は策士だ」と応じるのが流石です。無敵です、オデ様!!←略すな「この戦いは歴史に残る。戦う英雄たちの名もな」返事も聞かずに、去り際にこのセリフ。深紅のマントを翻して去っていく姿がたまりませんvv「”戦争は若者が死に、年寄りが語る”だ。政治は忘れろ」アガメムノンのところに集合してるシーンでは、アキレスに”やってられんねー”という目で語るオデ様。絶対それ、アガメムノンに聞こえてると思いますが?アガメムノンを馬鹿にしてるってのがありありと・・・。素敵過ぎです。あと、腕の組み方がなんか好きです。右端の写真参照。「城壁に近過ぎる!!」「退け!陣形を組め!!」「退かねば全滅です!」トロイ攻め一回目。必死に知将のイメージを出そうとした脚本家の努力は感じられますが、アキレスも同じ突込みを入れているので余り目立ちません。追撃に出たヘクトルも”退け、敵の射程に入る”と言っているのが更に追い打ちです。アホな上官に苦労してるなぁ・・・というかんじを見せたかったなら完璧ですが。戦いが始まる前、王子兄弟と話すアガ・メネ兄弟の後ろでの物憂げな表情も大好きです。「あんたのプライドはどうでもいい」撤退を勧めるオデ様、あくまでトロイを潰す気のアガメムノン。で、仮に戦うとして勝ちたいならアキレスと和解しろと。さっくりと言い切ってます。オデ様も王様ですから。まぁ結局はオデ様がアキレスを説得に行くことになるんですがね・・・。しかし参謀とはいえアガメムノンのテントにいるのが側近の爺さんとオデ様だけってどうよ。薄っぺらだなぁギリシャ軍・・・。自分の国の民を連れて来ているオデ様は必死なのです。4万の兵を使ってでもトロイを陥とす、とか簡単に言う横暴なおっさんとは違って。「王となればそうもいかない」「時には仕えることも必要だ。・・・君にもいつか判る」アキレスの説得の中で、王道を語るオデ様。イタカの民は幸せですよね。他にも語ってますが、その辺は映画館でどうぞ。「ああ――」ヘクトルとパトロクロスの一騎打ちが終わって、今日はこれまでにしよう、と言ったヘクトルに対して。ヘクトルも好きです。かなり好きです。「・・・・・・!」木馬を考え付くくだりが唐突というか、適当というか。一兵卒が馬の彫刻作ってるのを見てってのはどうかと・・・。アキレス生きてるし。アキレスを失ってヤバい状態のギリシャ軍でなんとかトロイを陥とす為の、起死回生をかけた画期的かつ賭け的な作戦なんですけどね。そんなかんじが出てませんね。←パリスが「焼こう」って言うのが唯一危機感煽るくらい?「扉を破れ!!」木馬作戦成功。城門に登って合図の松明を振るオデ様。きゃー!!微妙にオスギリアスの兄上を連想・・・ゲフンゲフン。セリフは王城に攻め入る時のものです。木馬から出て暫くはセリフありませんしね。ここにきてオデ様負傷。いや、きっと返り血だ、うん。前線で戦う王様万歳。ラストはアキレスの葬儀。締めがオデ様だってのがもう、言うことなしです!!万歳☆炎越しのオデ様は微妙に燃えるモナリザを見るパートリッジを連想・・・いえ何でもありません。皆アガメムノンが死んだことなんて忘れてるのだろうね(笑)
May 19, 2004
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先行公開で見たばかりなのに、また行きました。だってショーンが。オデュッセウスが素敵なんですもん。20分に1回は出てるし。台詞も多いし。劇場に行くのがギリだったので、2列目なんていう鬼のようなポジションでしたが、字幕は前回で大体判ってるので画面に集中できました。いやー・・・もう一回行きますね、コレは。
May 18, 2004
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指輪TCG、帰還ブロックの新エキスパンション、Reflections が発売になったようです。・・・大将のカードがなさげです。酷いです。しかし!!兄上カード復活万歳☆です。Boromir, Bearer of Council は兄上のアップですvvうわーい、偉いぞ!!最後の最後でちゃんとツボを押さえてるじゃないですか(笑)そして気になるカードが一枚。Seeing Stone of Minas Anor はデネパパがパランティアを持ってる・・・というか使ってるシーンなのですね・・・。SEEにあるってことですよね?!頼むからデネパパのフォロー的なシーンをお願いします。
May 16, 2004
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オデュッセウス万歳(笑)先行公開を観て来ました。2時間50分もあるのに、時間を忘れました。オススメです。ぜひ映画館で観て下さい。いいです。最高です。ショーンが。←オイイタケの王様☆深紅のマントが素敵!!しかしあれだけ出番があるのに、何故パンフは2カット(キャラ紹介と役者紹介)のみなのか・・・。ブラピの映画なので、ブラピがメインなのは判ってましたが、想像以上にショーンの見せ場があって嬉しかったですvvブラピファンの母も「コレは当たりだね!」と満足した様子。神話『イリアス』を基にしたと言いつつ、人物と国の設定が同じなだけで、全く別物と考えていいストーリーです。ショーンファンは必見です。DVDも買いましょう!!ヘクトル役のエリックもいい味出してます。苦労人な兄さん、素敵。ただ一言言うなら、オーランドファンは覚悟の上でどうぞ。無敵で王子な某エルフは忘れましょう。以下ネタバレ。オデュッセウス、めちゃくちゃかっこいいです。王の為には戦わないと言うアキレスを説得する時に、「俺の為に戦え」とか断言してみたり。”歴史に残る戦いだ”と言い、”アキレスは行かないと言うが、君は来てくれるな?”とパトロクロスに振る辺りに、策士な腹黒さを感じました(笑)このダークさが大好きです。アキレスと仲違いしたアガメムノンに仲直りを求めて、「あんたの面子はどうでもいい」とか言ったり。上位の王にそんなさっくり・・・・・・。木馬から出て、城門の上で合図の松明を振る姿が最高です。自分で練った策ですしね。でも王様自ら出陣ってどうよ・・・だからアキレスも認めてるのか・・・未だに友と呼ぶのか・・・。映画の最後、アキレスの葬儀を締めるのがオデュッセウスってのが最高です。父が一言、「アガメムノンの葬式はしなくていいのか?」と・・・。あー・・・そういえば殺されましたね、あっけなく。よく考えたら、この映画ではメネラオスもアガメムノンもプリアモスも死ぬんで、戦争に参加した王様で生き残ったの、オデュッセウスだけですね・・・。うわーい、ショーン万歳!!←違うあと、ヘクトルが素敵でした。弟に振り回されつつも、放っておけない苦労性なお兄さん。リアリストで家族愛と愛国心に満ちた英雄。生きてたら立派な王様になったでしょうに・・・。パリスのフォローを少し。神話の絡みが描かれていないだけに、パリスがただ人妻掻っ攫ったようにしか見えません。本来は女神が勝手にヘレナをパリスにあげちゃうだけで、パリスが奪ってきたんじゃないんですが。アキレスについて語ってませんね。アキレスというか、ブラピだーと思って観てたので、何気に語りにくいというか、語れないというか・・・。
May 15, 2004
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配属局に行きました。課長・副課長と部屋に缶詰にされて話を聞くだけの8時間はキツかったです。ねむ・・・いやいやいや。月曜から窓口ねvvとか言われました。えー?いきなりですか?頑張れ私ー!!休憩時間と帰り際に、職員さん何人かと話ました。皆いい人そうでよかったです♪
May 14, 2004
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指輪のボードゲームなど買ってみました。スゴロクっぽいイメージで買ったんですが、もうちょっと凝ったゲームでした(笑)思ったよりサイズが大きくて、届いた時に箱の大きさに驚きました・・・。コマは旅の仲間の9キャラなので、兄上でやろう!レゴファンの友人はレゴでやるし・・・とか思ってたら、フロドとガン爺を動かさない限りゲームが始まらないという・・・そういうルールでした。2人でプレイするなら、一人で数キャラを動かさないといけない訳です。私、兄上とメリピピでいいよ・・・他いらない・・・。友人もきっとレゴとギムとハセヲくらいしか選ばなさそうだ・・・誰か!!誰かフロドとガン爺に愛がある人探そう・・・。
May 13, 2004
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『TROY』はどんな話なんだろう。まぁ映画は神話は無視してるみたいだからいいです。オデュッセウスの出番さえあれば、もうそれで満足です。私が知っている限り、トロイ戦争の登場人物はかなりヤバいのだけれど。ちなみに、こんなかんじ↓です。トロイの主将ヘクトルと戦って勝ったアキレスは、ヘクトルの死体を戦車にしばって引きずり回します。・・・鬼です。最悪です、勇者。プリアモス王の娘を見初めたアキレスは彼女に求婚。結婚すれば和平を成立させてくれるかも知れないと期待した彼女はこの縁談を進めます。が。和平が成立すればヘレネを返さなければならない為、パリスがこれに抵抗、二人がデートしている所に忍んで行き、アキレスのかかとに毒矢を放ち、彼を殺してしまいます。・・・最低です、王子。ヘレネは、一時の気の迷いでパリスに付いて来たものの、夫のもとに帰りたいと思っています。・・・気の迷いで大戦争だよ、アンタ。トロイを守るパラディオンの像を盗み出す為トロイの陣中に忍んで来たオデュッセウスは、偶然ヘレネに会い彼女の手引きで無事に神像を町から運び出します。・・・そんな任務、部下に行かせて下さい、イタカの国王陛下。で、木馬作戦が成功してトロイは陥落、ヘレネは旦那と一緒に軍を置いてさっさと帰郷します。・・・10年も戦争させといて、アンタら何様か。
May 4, 2004
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このところ怒涛の勢いでCDを買っているので、最近買ったCDの紹介などUPしてみました。買ったのはこんなかんじ。キャメロット『Karma』ダークムーア『The Gates of Oblivion』ヘヴンリー『Dust To Dust』トビアス・サメット『Avantasia 1』『Avantasia 2』アイーナ『DAYS OF RISING DOOM』ドラゴンフォース『Sonic Firestorm』メドゥーサ『UPON THE WORLD』TNT『My Relision』このままの流れから行くと、アヴァンタジア、アイーナに続いて、メタルオペラの線でノストラダムス辺りを買いそうな勢いです・・・。メロディアス・メタルでオススメの作品があったら教えて下さい。
May 2, 2004
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『帰還』サントラには、ネット限定版というものがありまして。パソコンでCDを再生するとWebサイトに繋がって、そこから買えます。モノ自体は初回限定のDVD付特装版と何ら変わらないのですが、特典がおいしいです。まず、日本だと初回版にいずれか1枚封入のフォトカードが7種全部付属します。カードの柄は、アラゴルン、アルウェン、デネソール、エオメル、エオウィン、ファラミア、フロド&サム、ガンダルフ、ギムリ、ゴラム、レゴラス、メリピピ、スメアゴル、セオデンです。全柄一覧になった切手型ステッカーシートも付いてます。パソコンで再生してアクセスできるエクストラのコンテンツも多いのです。Webトレカは、アルウェン、エオウィン、ナズグル、フロ&サム(遠景)、ガンダルフ一行、デネ&ファラ、フロ&サム、フロ&ゴラム、レゴ、メリピピの10枚。塗り絵というか、線画イラストが10枚。王冠、兜と剣、ローハンのマークなど。モルドールの地図もあります・・・が、重くてウンロードできてないので未確認です。ただ敢えて言うなら、デネ&ファラのWebトレカが泣けます。小さいよ大将・・・思いっきり背景扱いです。
May 1, 2004
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