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神坂俊一郎

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Sep 4, 2025
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カテゴリ: 世界の中の日本


最近いろいろと世間を騒がしていますが、日本人ファーストは、日本国民としての常識、いや、自国民と考えれば、世界中の常識です。
それを、差別とか言い出す方が狂っています。
私は、1990年から2010年にかけて、海外と関わる機会が多かったのですが、移民を受け入れることに関しては、害悪しか見ていません。
最初は、ボスニア紛争によるイタリアへの大量の難民でしたが、彼らは、生活のためには、略奪するしかなくなったのです。
その結果、ジプシーという言葉、従来日本では、流浪の民であるロマ民族を意味する言葉だったのですが、今やジプシーといえば、強盗を意味する言葉になってしまいました。
ドイツは、主にトルコからの難民を受け入れたのですが、これまた使用前使用後ではありませんが、民族紛争に発展しました。
私がドイツを訪れたのは1995年だったのですが、当時首都をベルリンとする法は定められたものの、首都機能自体はまだボンにあり、一部移転したのが1999年であり、半分の機能を移転したのは2008年まで待たねばなりませんでした。
この東西ドイツ統一自体、一種の移民に近い面があったのですが、そこのなだれ込んだのがトルコ系移民で、1995年段階では、ドイツ人といえば、ゲルマン民族の金髪碧眼で背の高い人々だったのですが、急激な流入により、20005年にはゲルマン民族らしさを持った人々は半減しました。
フランスも同様で、フランスは、元々アフリカに領土を抱えていましたから、そこから黒人系の人々が大量に流入し、今や半数は黒人の国になりました。
それでなくとも、アルジェリアやモロッコ等の北アフリカ系の人々も大量に流入しましたから、昔の?日本人のイメージ、フランス人は、金髪碧眼ながら、ラテンの血も入ったお洒落な?人々というイメージはほぼ崩れ去りました。
その結果、雇用闘争も産まれ、どうしても、旧来の民族優先傾向がありますから、移民の人々は差別されることになり、軋轢を生んで、テロ事件も相次ぐことになりました。
1995年の時点で既に、昔のナチスドイツの思想が復活したネオナチズムが台頭していましたが、私が同年ドイツを訪れた時に、ゲルマン民族系の人々に、こう声をかけられました。
「今度は、いい加減なイタリアを排除して日独同盟を築き、世界を制覇しよう。」
これ、冗談ではありません。大真面目、本気なのです。
そして、今や、もっと深刻な問題になりつつあるのです。
大体、メルケル政権下の移民積極受け入れ、原発廃止、再生エナジー優先で、ドイツは、雇用問題、製品品質低下、電気代爆謄、太陽光発電過剰による回線停止、大失敗したのですから、その轍を踏まないようにすべきなのに、日本人は学んでいません。
ドイツが失敗したことをやろうとするのは、馬鹿としかいいようがありません。
フランスは、我こそは世界一尊い民族と威張っているところがありますから、雇用は、アフリカ系は安い賃金のブルーカラーで活用し、原発優先と、かなり現実的ではありますが、差別はかなり凄いものがあります。
1995年の時点では、日本人も馬鹿にしており、私、パリのロンシャン競馬場で、私はフランス語がわからないものと思っていたのでしょう、「何故日本人がメンバーズスタンドに居るんだ。」と、馬鹿にしていたのですが、10年後にディープインパクトが凱旋門賞に出走した時には、日本語の看板を出してくれるまでに関係が改善されました。
当時、パリに1万人近い日本人が押しかけたのですが、そのマナーの良さも、高く評価されました。
まあ、日本人なら当然と思われることでの評価だったのです。
1,ちゃんと列に並ぶ
2,ゴミを捨てない
3,値切らないで金払いがよい
そこを評価されたのですから、フランス人はそうではないことがよくわかりました。
今回、ナイジェリアも問題になりましたが、アフリカ国内ですら、馬鹿にされる国ですから、その民度は推しているべしです。
他に、インド、バングラデシュ、ベトナム、等も問題になっていますが、私の経験から言いますと、彼らも、絶対に日本には入れて欲しくありません。
彼ら、人が保持しているものでなければ、自由に奪ってよいと言う国民性です。
栃木県の我が家の周辺ですら、コロナ前にはそれらの国の人たちが来ており、庭や畑をあらしまくるは、コンビニからは物を盗むは、電線や資材を盗難するは、ひどい状況だったのです。
その点、コロナで帰国して落ち着きましたから、二度と来て欲しくありません。
そして、ある面最も恐ろしいのは中国人です。
チャイニーズマフィアは、世界一凶悪です。
何故か、マスコミは取り上げませんでしたが、東日本大震災の時、被災地に大挙して乗り込んで物を盗みまくったのが、彼らだったのです。
もっと恐ろしい話をすると、津波による死者からも強奪して回ったのです。
死体を収容した際、指のない人が散見されたので、不思議に思ったとのことでしたが、中国人留学生に聞いて見たら、「ああ、指切って指輪だけ盗んでいったんだよ。」とさも当然のように答えました。
2006年当時に、私のビジネス関係で、日本の馬券を台湾で売りたいという話が来たことがありました。
何故かと聞いたら、台湾は、国際的には競馬を開催していないことになっているのですが、実は立派な競馬場があり、競馬も開催しているというのです。
ただ、それはチャイニーズマフィアの競馬場であり、もろ八百長競馬なので、それを何とかしたいから、代わりに日本の馬券を売って、その利権をチャイニーズマフィアに任せることで正常化したいと言う理由だったのです。
いざとなったら、当時ご存命だった、李登輝大先輩に頼もうかなと思ったら、台湾側の連絡が途絶えました。
何と、全員マフィアに消されたのです。
私は日本に居ましたから無事でしたが、もし台湾に行っていたら、一緒に消されたでしょう。
無事退職できた時、これで縁が切れたと、正直ほっとしたものです。
日本の暴力団は、実は私、昔、いいお友達がしましたから、実情をしっているのですが、山口組は神戸の沖中氏の自衛組織から発展しましたし、博徒やとびなどの、一種の職業ギルドでもあったのです。
そして、元任侠であり、組を名乗って盃を交わしていくだけに、美学も持っていますし、幹部クラスには、ちゃんと話も通じます。
本家イタリアマフィアも、ファミリーを大変大切にしますから、日本の暴力団に近いものもあるのです。
ちなみに私が1995年に海外研修でニューヨークを訪れた際、ゴッドファーザーで有名なコルレオーネ・ファミリーと、対立していたガンビーノ一家が、ニューヨークのゴミ最終処分場の利権を巡って抗争事件を起こし、ニューヨーク市内で銃撃戦を演じてくれました。
ですから、本家?はそれなりに美学があるのですが、チャイニーズマフィアには、そんな美学もファミリーもありません。
金のためなら、いくらでも人殺しもするのです。
ベトナム、ミャンマー、バングラデシュ、パキスタンも、同じようなというか、チャイニーズマフィアの息がかかっていますから、全く信用できません。
インドは、いまだにカースト制度が残っているのが実態で、カースト上層は、紳士で、教養豊かで、話も通じます(偉ぶっていますが)が、下は、てめえら人間じゃねえ、と言いたくなるぐらいめちゃくちゃです。
ですから、実情を知っている私としては、外国人の移民受け入れは、絶対反対です。
特に、中国人は。
そんな世界の実情を、日本人はもっと知って欲しいと思います。
日本は、世界一いい国なのです。
大都会で、夜女性が独り歩きできる国は、日本しかありません。
そのことを、日本国民はもっと認識し、日本と言う国を、民族を、大切にして欲しいと思います。

これ、凱旋門賞前夜祭を、何とヴェルサイユ宮殿で行ってくれた時の一コマです。
各自歩いて行ってくださいと言われて、ヴェルサイユ宮殿2階回廊を歩いて行きました。
これ、マリーアントワネットの肖像がでしたか。
夜は不気味ですが、この一角の鏡の間で、世界各国の代表者とともに、高級フレンチディナーをいただきました。



主催者は、フランス・ギャロというフランスの競馬の施行団体なのですが、そのボスは、国際金融を牛耳るロスチャイルド家当主なのです。
おかげで、一流シェフによる高級フレンチディナーとともに、ドンペリやシャトー・ディケム等の高級酒飲み放題の厚遇に預かりました。
ドンペリは、普通のホワイトが一番おいしいと、私は思います。





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Last updated  Sep 4, 2025 02:38:51 PM
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Yoko@ Re:ヤマトタケル異聞1(09/21) ずうずうしくリクエストをしたYokoです。 …
Yoko@ Re:ヤマトタケル?2(04/19) 21日のご返信に気が付かず、ご返信せずに…
神坂俊一郎 @ Re[1]:ヤマトタケル?2(04/19) YOKOさんへ アメーバブログも確認したら全…
神坂俊一郎 @ Re[1]:ヤマトタケル?2(04/19) YOKOさんへ 既に発見されたかも知れません…

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