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嫌だけど意を決して… 有効な治療を決めるのと、癌になっていないかの確認。 今まで入院でしかやったことないから不安だけど、今回は初めて日帰りでやることに。 コロナのクラスター発生させないように、検査室で下剤を飲むことは中止されているため、家で飲んで腸を空にしてから行くか入院のどちらか。 前から思うのが、病院て病人や妊産婦が使うのにトイレットペーパーの質が悪くてガサガサのシングルなのやめてほしい。 (゚ω゚) 消化性潰瘍疾患の人も、子供を産んだばかりの人も、デリケートゾーンがめちゃくちゃデリケートな状態だというのに。 (゚ω゚) だから、自宅でふわふわのトイレットペーパーやファンヒーターを使える有難みを噛みしめながら頑張ります。 あとは、トイレ間に合わない時の対策をしっかり。 リフレ 業務用パッドタイプ 男女兼用レギュラー(30枚入)【i9l】【リフレ 尿パッド】 ユニチャーム unicharm sofy(ソフィ)超熟睡ショーツ(5枚) この二つを用意してます。 あとは、お産ケアパットの余りも使えるかな…。
2021.03.20
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しばらくブログ更新していませんでした。 妊娠中は、潰瘍性大腸炎持ちなのが嘘のように症状が出ませんでしたが、産後に再発してしまい、育児に追われ睡眠不足で、体を休めることも情報を集めることもままなりませんでした。 かつては薬を使わずとも再燃を食い止めていた私… 今回もそうしたかったのですが、やはり産後は治りづらく、受診してアサコールを飲んでもなかなか治まらない状況です。 出産のダメージとホルモンバランスの変化、育児で心身の緊張状態が続き、なかなか上手く抑えられません。 今まで「化学薬品に頼らない治療」のことを書いて来たので、ブレている感じは不本意ですが、独身時代に化学薬品への拒絶心が強かった最大の理由は「いつか子供を産むため」でした。 産後も授乳があり母乳への影響を心配して、なかなか薬を使う気になれませんでしたが、今回はなかなかよくならず、重症化すると育児すらできなくなってしまうと思い、医療と食事療法と併せて治療していきたいと思いました。 化学薬品は必要以上には使わないほうがいいという気持ちは今も変わりません。 しかし、薬に助けられることもあります。 症状と気持ちに合わせた使い方で、薬だけに頼らず生活全体で改善できるようがんばります。
2021.03.15
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