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1月29日は、お義父さんの命日でした。 時が経つのは早いものです。 こないだ、お父さんが亡くなったときの自分の書いた日記を読み返したら号泣してしまった(笑) 昨日のことのように思い出されます。 ボウが産まれたことを、お義父さんは喜んでくれているでしょうか。 お義父さんが亡くなって、毎年花を贈っています。 チョチョのお義母さんは物が捨てられない・もったいなくて物を贈っても使えない人なのでそれなら母の日は毎年花にしよう!と決めました。 毎年、喜んでもらえてうれしいです お義父さんにも、父の日と命日にはお花を贈ってお義母さんに飾ってもらえたら・・・きれいなお花で、すこしでも温かい気持ちになってもらえたら・・・ 遠くに住んでいるのでこれくらいしかできません。 なかなか、どんな花が送られているか気になるのですが、数年前から毎回こちらのお花屋さんでお願いしています。 花似想さん すごく丁寧に要望を聞いてくださって、すてきなお花をいつも贈ってくださいます。 はじめは花riroさんで頼んでいたのですが※その時の記事がコチラ 途中から、生花をやめてプリザーブド専門店に変わったようで、残念ながら生花を取り扱っているお店を探しました。 そしたら偶然にも、花riroさんと、花似想さんのスタッフさん同士が知り合いだったようで、ふたつのお店になんだか縁を感じました。 実際、お花をつくる温かい感じが似ています お義母さんは、花をいけるときにきっとお義父さんのことを思い出しながら飾ってくれるだろうなと思ってあえて生花にしています。 お義父さんが亡くなった翌年に贈った花束。 (こちらはまだ生花をやっていた花riroさんで頼んだもの) 今見てもなんだかしみじみ。 初めて嫁としてお供え花というものを贈ったので、これで大丈夫か・・ってすごく悩んだっけ(笑) お義母さんがすごく喜んでくれたのを思い出します。 それから、母の日や父の日は、生花専門の花似想さんにお願いしてこんな感じに送ってもらっています。 母の日 これはアレンジメント 父の日 そして今回。 いつもどおり、前日に届くように贈りました。 優しいピンクで柔らかい感じに。 喜んでもらえたようでよかったです。 今回は、花束ではなくアレンジにしました。 なぜなら、お義母さんが手首を骨折したから 幸い左手だからよかったものの、ギプスしているのでかなり不便なようで 花束から急遽アレンジに変更してもらいました。 おとうさんへ。1日早いですが心を込めて贈ります。家族3人、これからも見守っていてください。 チョチョ・モコより。 というメッセージに加えて今回はボウからも おじいちゃんへ。 ボウがもう少し大きくなったらパパとママと一緒に帰ります。ボウの成長をお空からみまもっていてください。 ぼうより。 お義父さん、これからもよろしくおねがいします。 ※画像は実際贈ってくれたあとで、今回はこのように作りましたとメールをくださいます。なので、自分でもこうして残すことができてその時の想いも思い出すこともできていいですね。
2014.01.31
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前編の続きです。 チョチョが、タバコがどれほど赤ちゃんのいる家庭において悪い事なのかを知り今まで和気あいあいとしていた家庭の雰囲気が壊れ始めました。 私とチョチョは、普段母がテレビを見ている部屋(家族が来た時にご飯を食べたり、集まる部屋)の襖を挟んだ隣の部屋で寝ていて、襖をあけると一つにつながります。 父は、普段は台所の続きの部屋でテレビを見たり、台所でご飯を食べたりするのでめったにこちらの部屋に入ってはきません。 が、家族が集まったり、寒くなってきたのでコタツに入りたい…となったときはこちらの部屋に入ってきます。 また、私たちが寝ている部屋に父の箪笥があるので着替えをとりに来たり。 今までは、コタツに入りながら将棋をしたり談話したり両親と私たちでご飯を食べていたのですが、一度、父がタバコを吸ってすぐに部屋に入ってきたことがあり一気に部屋中がタバコのにおいで充満しました。 それを機に、父が入ってくるとタバコを吸っていないか確認したり箪笥に服を取りに来ただけでも「おとうさんが来た、換気したい」というようになりました。 もちろん、タバコは吸った直後だけでなく、4時間は吐く息などからも悪いものは出ているようで、直後のにおいがなくとも服についている、体に染みついているからと、とにかく換気、換気というようになりました。 夜遅くだろうが、ボウが寝ていようが・・・。 換気した後は、決まってこう言いました。 「お父さんが嫌なわけじゃないけど、やっぱりボウに近づかないでほしいな・・・」 こういう発言を毎日何度も聞かされ、私も「もうわかったってば!」という思いでいっぱいでした。 チョチョの神経質さは日に日に増し、ボウのいる部屋に入って欲しくないボウに話しかけてほしくないボウを抱いてほしくない洗濯した父の服を、部屋に干してほしくない乾いた父の洗濯物を、部屋に置いてほしくないこちらの部屋だけでなく台所も父が居るから空気が悪いあまり台所にモコを行かせたくない(私がその空気に包まれた服でボウを抱くし、私が空気を吸って母乳に影響しないかとか・・・)父の洗濯物は全部別にしてほしい常に台所も換気したいから窓を開けっ放し(この真冬に・・・)父の入った後のお風呂は俺が入る(空気が悪いから私には触れさせたくない)などなど・・・・はっきり言って、うっとうしいです(笑) こうやって書いてみると、ばかばかしくて笑ってしまいそうになるけどこれを毎日聞かされ、行動にうつされ、常に「あ、お父さん今タバコ吸いに行った」「あ、お父さんがもう起きてきた」とか言われると、呆れるを通り越して、なんだか悲しくなってきて・・・ そのうち、父がこちらの部屋に入ってくるときに襖を開けっ放しにしたりするのですが「なんでお父さん、閉めてくれないんだろう?向こうの部屋の空気が入ってくる」とあとから私に怒ったり。 翌日の父の服を、父がいる部屋に準備しておかないと、朝こちらの部屋に取りに来るから「準備してある?」とか。 父に言えない分、全部私に行ってくるのは当たり前ですがじゃあ、これから一生父には抱かせられなくて、おじいちゃんと遊ばせられなくて、このままずっとそうやって気を遣っていくつもり? 外食や喫煙場所に近づかないなど、気を遣っているとはいえ、この先ボウが食べたいといったらファミレスとか行くだろうしそういう場所なんてまだまだたくさんある。 全部が全部、排除なんてできないんだから、いちいちこれもダメあれもダメだなんて自分も、ボウも疲れない? そんな思いを言いたかったけど、もう何を言っても無駄だと思い、また、私の父の事でもあるので申し訳ないという気持ちもないわけではなく・・・ 数日は黙って耐えていました。 じゃあ、なんでこの家にお世話になりに来た?少なくとも、父がタバコを吸っていた事実は結婚した当初からわかっていたこと。同じ屋根の下で暮らすということは、それをわかったうえで決めたこと。あくまで、私たちは居候であり、チョチョが父にこの部屋に入ってほしくないとまで言える立場ではないこと。ここは父の家であり、チョチョを中心に回っているわけではない。神経質なのは十分だけど、それを周りに強要したり、自分の思い通りにすべて動かしたりできないのは承知の上。なにか、勘違いしてないか?いくらボウのためとはいえ・・・。 私がチョチョと同じ気持ちで、私が父に直接いうならまだしも、残念ながら母親失格かもしれませんが 父にとっては12年ぶりにできた2人目の孫なんです。 私が妊婦時代から一緒に住むようになり、毎日「体は大丈夫か?お腹の子は元気か?」と心配してくれまだ産まれないのか、いつ産まれるのかと毎日聞いてきてお風呂掃除も皿洗いも掃除も全部してくれました。 「お前は寝ていればいい」と。 ボウが産まれて、初めて抱っこした時は「じいちゃんだよ」と涙を浮かべていました。ボウをあやす顔は、やっぱりすごくうれしそうで、いつ目が見えるようになるのか、いつ顔がわかって笑うようになるのかボウの成長を楽しみにしていました。 そんな父の姿を見ていたからこそ、チョチョと同じ「ボウに触らないでほしい」とは思えないのです。 タバコは絶対に嫌ですが、やめれないこともわかっているし、やめるのは本人の自由なので(本人もやめる気は全くないので)強要もできません。 チョチョの気持ちもわかりますが、父も私の大切な家族なのです。 もう高齢の父です。 やっと授かって孫を見せることができ、父にはたくさん抱いてもらいたいしいっぱい遊んでもらいたい。 じいちゃんじいちゃんと姉の子供のようになついてもらいたい。 お風呂も一度でいいから一緒に入らせてあげたい。 そう思うのは、母親失格なのでしょうか。 タバコが嫌なくせに、父への思いも捨てきれずボウを危険にさらしてしまう私は矛盾していますよね。 そんなことを考えながら毎日過ごしていたら、どんどん追いつめられてしまって「もう疲れた・・・チョチョの要求にこれ以上こたえることはできないかも」と思ってしまいました。 初めて、この人の神経質さにはついていけないかも、と思ってしまったのです。 それと同時に、父がタバコを吸うからこんなことになるんだ、やめてくれたらいいのになんでやめれないんだ・・・・って父を心の中で責めたり・・・。 すぐに私たちが出ていけばいい話なのですが、賃貸に住んでいた時に下の人が吸っているタバコの煙が部屋に入ってきたことがあり、(窓も閉めて換気扇も回してないのにコンセントの隙間から入ってきていて、管理会社ともめたことがありました。知り合いの建築士さんに相談したら、施工ミスだと言われ泣く泣く引っ越しました) その次に住んだ賃貸も問題があってそれで実家に来たというわけなんです。 だから、この次また賃貸でそんな問題があっても小さなボウがいるとすぐに引っ越しなんて大変だし、1年以内には家を買う予定でいるので(チョチョが転職して私が無職なので今すぐには無理なので)今すぐに賃貸へ引っ越し・・・はあまり考えてないのが現状。 でも、ここ最近のチョチョの行動に疲れ果て、ふっと糸が切れたときに全部思いを吐き出してしまいました。(早くこうすればよかったんですが) 父への思いや、今後もそんなに全部気をつけれるわけではないことを。そして、私自身、少し疲れてしまったと。 チョチョも、そこまで私が思いつめてることを初めて知ったので申し訳なさそうにしていましたが、返ってきた答えは 「でも、親が気を付けないと子供は危険にさらされる。この先、そういう免れないこともあるかもしれないけど、今はできることはこれだから。できるときはやらないと。守るのは親しかいないんだから。正直、おとうさんにあまり抱いてほしくないとかボウに近づいてほしくないという気持ちは変わらない・・・。」でした。 もう、何を言っても無駄なのです。 家を出るしかないのです。 このままでは、私自身が家族を嫌いになってしまうし、チョチョのことも嫌になってしまう。 難しいですね。同居は。 母も、毎日ボウの事を見れるし、あやしたり抱っこしたりそれが生きがいのようにも感じているので出れる状況になったらすぐに出ていく、といったら悲しそうでした。 もっといたらいいのに・・・。と 前までは、「首が座るのはもうすぐだ、腰が据わってハイハイして…部屋も片付けなくちゃ。離乳食も始まって大変になる、歩くようになったら目が離せないね!」と嬉しそうに話していたので・・・。心が痛いです でも、この気持ちを誰にも話せずずっと抱えていたので・・・なんだかすっきりしました。 チョチョに関しても、神経質すぎるとか私に関しても矛盾過ぎるとかいろんな思いを持たれると思いますが何よりも、「ボウが大事だから」こその、それぞれの思いであることは変わりないのでぶつかり合うことも、話し合うことも意見が違って反論することも全てボウのことをお互いに想っているからなんですよね。 だから、それも仕方ないことだとは思っています。 私はここに吐き出せてちょっと楽になりました(笑)
2014.01.30
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最近、すごく悩んでいたことがありました。※かなりの長文です、時間がない方はスルーしてくださいね。 原因は【タバコ】について。 私たち夫婦は、タバコが大嫌いで・・・結婚当初から外食するにも分煙されていないところは入るのすら避けたり、新幹線なども喫煙できる車両から一番遠い車両を指定するなど、かなり気を遣ってきました。 私はタバコのにおいがつくのが嫌で、分煙されていてもにおいがついたりすると、頭痛がするので帰ったらすぐに着替えてシャワーを浴びないと気がすみませんでした。 チョチョは、ぜんそく気味なので、タバコの煙を吸うと少し喉がおかしくなることもありました。 今回の妊娠。 やっと授かった命。 色々あって実家にお世話になることにしましたが、もともと1~2年ほどの予定でした。 実家は、父がタバコを吸います。 妊婦時代からそれは当然わかっていたので、家の中で吸っていたのを、せめて外で吸ってほしいとお願いしました。 流産を2回経ての妊娠、今回ばかりはどうしても守りたかった。 タバコの煙を吸うと、血管が収縮して胎児に影響があることも、低出生児や流産・早産の原因になることも知っていました。 健診があるたびに、父には「今こんなに大きくなったよ。たばこは絶対家では吸わないで」といってきました。 父も、私が実家に来てからは家の中では吸わないでいてくれました。 でも時々、私が居ないと思ってこっそり台所で吸ったり、コンロの火でタバコを付けたり・・・そういうときはケンカにもなりました。 でも、やっぱり外で吸った後でも家に入るとすごく臭い。だけどそれはどうしようもないこと。 だって私が居候の身であり、ここは父の家ですから。 タバコをめぐっては、母もずっと父に注意していました。(母もタバコが大嫌いです)でも、娘の言うことはきいても、母に言われると「うるせえ!」と怒鳴る。 それをみるのも辛いので、タバコに関しては、私の口から言うことが多くなりました。 タバコが切れると、イライラして母に当たり散らす。それもすごく嫌でした。 私たち子供が家を出てからは、母はずっとこうして嫌な思いをしてきたのでしょうね。 無事に出産し、ボウが退院して数日たったころ。 母にまた「あまり吸わないで、外で吸ってもにおうから。赤ちゃんにとっては害が何倍もあるんだから。今一番大事なときだから」といわれた父は、すごく怒って私に、 「母さんにこんなことを言われた。腹が立つ。家の中で吸うなといわれたから外で吸ってるのに、外で吸えば吸ったで文句を言われる。本当にむかっ腹が立つ!もう一回ガツンと言ってやらないかんな。」と。 私がこの家に来たせいで、母はすごく私の体を心配してくれ、今までは自分も嫌だったのに私やボウのためにキツく父に文句を言うようになって・・・ 家庭の中がいつもピリピリしているのがすごくいたたまれなくて。 「お母さんが、言うのはボウが大事だからだよ。タバコが体にいいわけないじゃん。お父さんの体にもよくないし、小さな体のボウにはとっても有害だし。実際タバコを吸う人より周りで吸う人の方が影響があるんだよ。やめろとは言ってないけど、すこし控えてくれない?ボウだっておじいちゃんが大好きなんだから。やっと会えたんだから。お母さんとケンカしてるの見るの、すごく悲しくなる。」 と言うと、父は涙をためてこういいました。 「・・・そんなことはわかっとる・・・。母さんにはもう何も言わないよ。言いたくなるのもわかってるから・・・。」 そして、今にも泣きそうな顔で「なあ。俺は、あの子が俺の名前を呼んでくれるようになるまでは、生きれんかもしれんわ・・・。」といって、自分の部屋に閉じこもってしまいました。 それが、その言葉が、すごく悲しくて悲しくて・・・私も1人になったとき大泣きしてしまいました。 ボウが退院してすぐで、精神的にも疲れていて、マタニティブルーにもなっていたかもしれません。 チョチョが仕事から帰ってきて普通に話していても、思い出したら泣けて来て2日間、チョチョの前ではずっと涙をこらえて過ごしていました。 「なにかあった?」と聞かれても言えなくて。ちょうどチョチョが仕事が大変な時で夜中に返ってくるチョチョに愚痴など言えず。 もうここには長くはいられないな、と思っていました。 そして1か月が経ち・・・チョチョがタバコは赤ちゃんにどんな影響があるのか調べるようになり、私よりもチョチョの方が父のタバコについて気になるようになりました。 以下こちらから抜粋しました(すごくわかりやすく書かれてあります) 1日にたばこ1 箱を吸う喫煙者のそばにいる非喫煙者は、自分で半箱を吸うのとほぼ同等の煙に曝露されている。受動喫煙により妊娠期の睡眠障害リスクが上昇する。1週間に1時間以上喫煙者に接するとタバコの害が出る。つまり、副流煙はお腹の赤ちゃんにとって毒ガスを浴びせているようなもの。さらに喫煙者の衣服、頭髪、口から吐く息すべてが有害物質の塊でもあります。 赤ちゃんを煙草の煙から守らないと、乳児突然死症候群、喘息、アレルギーの危険性が高まる一方。ママであるあなたがしっかりと赤ちゃんを守ってあげてください。テーブルの上の灰皿やタバコをの誤飲にも気をつけて。また「神経質だ」と言われたら「お前が無神経なんだ!」と言い返してやるくらいの強い気持ちをもちましょう。世の中には夫の喫煙が原因で離婚を考える妻もいます。我が子を守るためにそのくらいの気持ちを持っていいはずです。 受動喫煙は、主に急性影響によって、目のかゆみ、目の痛み、涙、瞬目、くしゃみ、鼻閉、かゆみ、鼻汁、のどの痛み、頭痛、吐き気、咳、喘鳴、呼吸抑制、指先の血管収縮、心拍増加、皮膚温低下を引き起こす。新生児や乳幼児は、自発運動ができず環境に極めて受動的で、呼吸器や中枢神経などが発達途上であり身体的な影響を受けやすい。受動喫煙が引き起こす障害(小児)乳幼児の突然死・肺の発育遅延・低出生体重児学童期の咳・痰・喘鳴・息切れなどの呼吸器症状急性反復性中耳炎・滲出性中耳炎とその治癒の遅延小児喘息・他の喘息性疾患・持続する低肺機能ペルテス病髄膜炎受動喫煙が引き起こすと思われる障害(小児)早産小児がん・白血病・脳腫瘍肺結核・呼吸障害注意欠陥・多動性障害(ADHD)虫歯虫垂炎・クローン病アトピー性皮膚低身長知能低下 これらを知って、さらに日常のなかで今度は私とチョチョにも意見がぶつかり合う日が続きました。 長くなったので後編へ。
2014.01.27
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先日、親友がうちに遊びに来てくれました。彼女もあと7日ほどで出産なので私もドキドキです。 既に大きなお腹がなつかしい。 ちょうど、ボウの授乳をしていたのですが「あ!その服可愛いね!」といってくれたので、「これ?西松屋だよ。1900円くらい。かわいいでしょ。」と自分の袖を伸ばして「どう?」とドヤ顔で自分の服を見せたら(そもそもボーダーだから袖を伸ばさなくても一緒・・・) 「・・・あんたの服には興味ないわ。赤ちゃんの・・・。」 と引いてました(笑) またまた勘違い王。 「あ、ボウね・・・そうだよね・・・ちなみに、ボウのも西松屋。999円くらい。」「この毛布は?」「あ、それも西松屋。ついでに枕も。」 「西松屋崇拝してるな!(笑)」 ・・・ほんとだ。 ちなみに親友が可愛いといった服。 自分で買っといてなんだけど、可愛いか?(笑) よく見たら、カエルとアヒルの顔がイラッとするんだよね。(笑) ウサギなんて青だしね。 クマは茶色、カエルは緑、アヒルは黄色ときて、なぜピンクにしなかった? あれ?もしかして、ウサギがピンクってイメージなの私だけ・・・?(笑) ちなみに、このロンパースなんだか小さくて・・・・ オムツのとこがボタン留めるとオムツが圧迫されるような気がして。 こうなってます。 ボタン留めてな~い。(誰、かわいそうって声が聞こえたよ) あら、動きやす! これをみた姉が、先日家に来た時に 「わあ!今って、ボタンはずさなくてもオムツが汚れてるか見えるんだね!ここだけ開いてるんだ!便利になったね~」 と真剣な顔で言った。 ・・・んなわけないYO!!
2014.01.23
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こんにちわ~ただいま、弟の家で更新中。実家が下水工事をやるので、一日水道が止まるのと、工事の音と振動がすごいので半日お邪魔しています。新しい家に、ボウはソワソワ。なんとなく落ち着かない様子でキョロキョロ・・・。やっと寝ました。 昼ごはんに、弟にモスを買って行き、私は母乳栄養管理中なのでアルミに入っている火にかけるだけの鍋焼きうどんを買っていきました。夜勤明けの弟が寝に行った後さあ鍋焼きうどん作ろう。火にかけるだけ・・・と思ったらIH。えっ。使い方分からない・・・(笑)とりあえず電源と書いてあるボタンを押し、スイッチを。ピーとなって高温注意の表示。出来た。簡単やん。と思いきや、ピーといって切れる(笑)わからん・・・さっぱりわからん・・・チョチョも一緒にお邪魔しているのでチョチョもやってみるが同じくピーと付いて、ピーと切れる・・・。鍋焼きうどん、汁をいれて冷たいまま20分ほど放置し、悩みましたが、寝ている弟を起こす勇気もなかったので皿にあけてレンジでやりました・・・。 IHって難しいんだね。(いや、機械オンチなだけ・・・)レンジさまさまです。最近のレンジは回りません(笑) 回ってないけど、大丈夫?ちゃんと温まってる?みたいな。 新しいのいいな~話がかなりそれましたが、ボウが産まれてからチョチョが毎日「モコもブログやりなよ。毎日のボウちゃんの成長記録とか書いたら良いやん」と言ってくるのです。最近、私がお気に入りのママブログを見せて、この赤ちゃんかわいいね!!といっているのでそれが面白く、モコも育児日記書いたら・・・と。そう、チョチョはこのブログのことを一切知りません。チョチョの事や治療の事や家族の事を色々書いているので絶対怒られると思って言ってないのです。書いてるんだから、ここ見せたらいいじゃん、といわれそうですが、見せれますまい。だって、チョチョの実家のクモの話(クモがいるから行きたくない)とか・・お義姉さんがゴキブリをドスコイ捕獲したとか・・・見せれますまい。適当に、 「私、日記とかマメじゃないし。」といったら「マメじゃん。できるって。」といわれ、「そういうの、苦手だし。」といったら「絶対すきそうじゃん。文章角の大好きじゃん。」といわれ・・・「まあ、そのうちね」といったら「いつから書くの」「ねえいつからやるの」「ほら、今のこの事書けばいいじゃん」と毎日毎日うるさーーーい!「俺も書きたいし。」えっ。チョチョが書くの?個人情報云々とかうるさいチョチョが・・・? 子供の影響力ってすごいね。(笑) チョチョにそんな気をも起こさせるんだから。それは楽しみじゃないか。という事で始めてみました、アメブロ(笑)でも、私は7年半もの思い出が詰まったこちらのブログを閉鎖する事は考えていないので今までどおり、こちらはツラツラとくだらないことを書き続けアメブロは育児日記で短編!と決めました。 こっちはナゼだか長くなってしまう・・いつも・・・。なのですぐにiphoneがバグるので、パソコンでしか書けません。 真面目な悩みとかはこちらに書きたいしホントに一言日記みたいなことはiphoneからチャチャっとアメブロに・・・と思っていますリアルな友達も、日々のボウの成長を楽しみにしていて、毎日メールくれ!といってくれている子もいるので(笑)URLを貼っておきますよかったら内容がかぶることもありますがそちらも暇な時に覗いてください アメブロ あ。ボウがおきました。ではでは!
2014.01.22
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1か月半くらいから、お風呂デビューしました。 もっぱら入れるのはチョチョ。 でも、1人では怖くて入れられないので私が介助役です。 かなり手際のいい?分担制となっております。 お風呂係(チョチョ)自分が先に体を洗い湯船につかる ボウちゃん用の桶に、体洗いのガーゼ、顔拭き用のガーゼ、オシモ用のガーゼを入れておく。自分が座るお風呂の椅子を石鹸で洗って、石鹸を残したままにしておく(ここ、意味不明。) そこへ介助者がボウを連れてくる。 ボウをお風呂に入れる しばし安定しないのと、急にうごくのでボウの耳にお湯が入ってしまう 「ごめん、お湯が入った。拭いて。」と介助者にお願いする もうすぐ浴槽から出ることを介助者に伝え、さきほどのお風呂の椅子の石鹸を流してもらう(放置したことに意味はあるのか・・・) ボウの体を洗う。そして少しずつ流す。そしてまたまたお湯が耳に入る。ごめん、拭いてくれる?とお願いする(耳、しっかり押さえとけよ!)再び湯船に入る。またまたお湯が耳に入る。かけ湯をして、タオルにくるんで介助者に渡す自分が残りのバスタイムを堪能する とまあ、こんな感じで、何度も何度も耳にお湯を浸からせるチョチョ・・・。介助者はすかさずササット拭きます。 介助係(モコ) お風呂係がしばし湯船につかったころを見計らってボウを裸にしてタオルでくるみ連れて行くお風呂係が湯船に入れると乾いたガーゼを持って浴槽の外で待機。 みみにお湯が入ったので拭いてと言われたらすかさず拭く。(何度も濡らされるので、予備を3枚ポケットに忍ばせる) 体を洗うよ~の声掛けに、風呂の椅子の石鹸を流してあげる(この行為いらなくない?) 体を洗っている時も、浴槽の横で乾いたガーゼを持ってしゃがんで待機。 ボウが寒いといけないので、何度もかけ湯をする 石鹸がついた手を口にもっていかないか常に見張っているので油断ができないそうこうしていると、耳に水が入ったといわれ、すかさず拭く。 再び浴槽に入るボウとチョチョを見守る。 また耳にお湯が入ったといわれる。すかさず拭く。(入りすぎでしょ・・・。)温まったので、お風呂終了タオルに包んで部屋へ。着替えをさせ、授乳する。授乳しながら耳掃除。時に爪切りも。 こんな感じです。 産まれてこのかた、私がお風呂や沐浴をしたことが一回もないので、「なんでそんなに耳に水が入るんだ!」とイラついておりました(笑) そしたらこないだ、チョチョが珍しく、 「風呂係と介助係、代わってみる?」(←なぜかエラそう) というので私も風呂デビュー(笑) あんなにイラついたので、自分は絶対に耳にお湯をいれないぞと細心の注意を払っていましたが、残念ながら一回だけ「ごめん、拭いて・・・」といいました。 結果、意外にうまく入れれたし、コミュニケーションにもなっていいじゃん!私もこれからたまに入れてあげたい!! と思ったのもつかの間、ボウは出たらすぐにおっぱいを欲しがることを忘れていてお風呂をゆっくり堪能する間もなく慌てて上がり、急いで着替えてボウのところへ走っていきました。 ・・・・パパとご機嫌でお話し中・・・・・・ いつもは、私が着替えさせてる間にも「はよくれ!はよオッパイくれ!のど乾いた!」と言わんばかりに泣くのに・・・・ 気付いたら、慌てすぎてパジャマを裏表反対に着ていたし、ボタンは留めてないわで・・・ むなしかった・・・・(笑) ママはずっと介助係でいいよ・・・。
2014.01.17
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先日、赤ちゃん訪問に市の保健師さんが来てくれました。 まずは家族構成や環境、出産時の事などを詳しく聞かれ30分ほど談話。 今後の予防接種の話や、市のサービス・児童館やママ教室の案内などを長々と・・。 そのうちにボウがお腹空いて大泣きしてしまったので授乳をしました 保健師さんの前でゴキュゴキュのんではむせるボウ。 「元気ですね~」といわれその間にも、授乳しながらを離乳食教室などの案内が始まる。 ・・・集中できず頭に入らんわ!(笑) ひと段落終えたところで、さあお楽しみの体重測定 おおよそ体重でこないだチョチョが測定したら6400gだったから、それくらいかな~とワクワク。 こんなもので測るんですね。 原始的! 「ぼうちゃん、大きいですね・・。布入るかな・・・。どうしよう・・・一応9kgまでは行けるやつなんですけど・・・」 といいながら入れてみる。 「あ、ギリギリいけますね。それにしても2ヶ月にしては大きいですね。」と苦笑い。 何されるんだろう・・・ かあちゃん・・・・・ 的な(笑) カメラ目線はいいから・・・(というか、撮るなよって感じですね(笑)あまりにもこの図が面白くて・・・) 6300gでした そして、1か月のときは一日で52.5g増えていて、増えすぎといわれたけど今回は一日30g増えているそうな。 標準です!といわれたものの、2ヶ月で出生時より2800gくらい増えてるけど(笑) まあいいか・・・。 そしてそして、私の体重も2ヶ月で15kgも戻った~~!!(そもそも17kgも太ったこと自体、だめなんだけど・・・) わほーいわほーーーい。 母乳はいいこと尽くしです でも、骨盤が開いていると思うのでトコチャンベルトはしっかりし続けます あとは、そろそろ首の筋肉もしっかりしてくるのでうつぶせにさせて首をあげるかどうかのチェックを毎日してみてくださいと。 最近は縦抱きにしても、割と安定しているので、これからやってみようと思います
2014.01.17
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出産レポは以前書きましたが、肝心な出血の原因がなんだったのか・・・。 今となっては、憶測でしかありませんが出産後に、ボウがNICUに行き検査結果を部屋で待っているとき分娩担当のボウを取り出してくれた助産師さんが胎盤を持ってきてくれました。 そう、バースプランに、胎盤が見たい、写真が撮りたい、と書いていたから。 写真もバッチリ撮りましたが、あまりにグロイので控えます(笑) とにかく、想像していたのより大きくてびっくりしました。 へその緒も、太くてしっかりしていて。 これがボウと私を繋いでいた命綱。 「ありがとう」ってちゃんと言えました。 横にいたチョチョと母は、「え!!なに!!?なんでこんなもの持ってくるの?え!触るの!嘘でしょ!!ぎゃ~」とビビってました。 そこで、助産師さんが教えてくれたことは 「普通、へその緒は、らせん状にくるくると巻いているんです。でも、ボウちゃんの場合はまっすぐな直線でした。そのせいかわかりませんが、普通の人より長さがすごく余裕があったんです。大体、へその緒の長さは50~60cmくらい。でもぼうちゃんは80cmありました。分娩時には、首にへその緒が2重に巻いていました。へその緒が巻き付くことは割とあることだし普通はらせん状なので多少ゆるんでいるから問題ないのですが、ボウちゃんの場合はピーンと伸びているのできつく絞められていました。もし、その状態で普通の60mくらいの長さしかなかったら、降りてくるときにどんどんきつく絞められて、危なかったと思います。幸い、長さが十分にあったので大事には至らなかったのではないでしょうか。」 それを聞いて、本当に本当にこの大きな胎盤と、しっかりしたへその緒がボウを守ってくれた・・・そして奇跡が重なったんだなと胸がいっぱいになりました。 「あと、出血の原因ですがはっきりとはわからないけれど、胎盤を覆ってる膜が裏側全部ずる剥けて、ないんです。普通は、膜で覆われているんですが、むき出しになってる。そこが、ざらざらとしてこすりあって、出血につながったのではないかな、と思います。」 胎盤を見せてもらうと、たしかに表面は若干膜が残っていて覆われていましたが裏側は、まったくなくてさわり心地も違いました。 予定日を過ぎていたから胎盤の機能がおちたゆえの事なのか・・・。(42週すぎると胎盤の機能はどんどんなくなり胎児が危険になるそうです。私は40週6日の出産でした) どちらにしても、ここからの出血ならなんとなく納得・・・。 出産というのは本当に何が起こるかわからなくて最後まで命がけであるということ。 改めて、今我が子が腕の中にいること。 いくつも奇跡が重なって産まれてきてくれたボウちゃん。 2カ月たった今でも、まだまだあの日のことは昨日のことのように思い出されます。 チョチョは、血を見て倒れるかと思っていましたが、分娩室で必死に私を支えてくれ、ボウがどんな状態で産まれてきたのかも全部みていたそうです。 「もう、出さなきゃ。」と医師が言ったとき紫色のボウの顔が見えていたそうです。 顔の色をみて、頭が真っ白になったと言っていました。 助産師さんが、ボウの脇に手を入れ、必死で引っ張っているのが見えたと。 産まれたときも、産声どころか全身紫色で動かなくて無言で処置をしている助産師さんと医師をただ見つめるしかなかったと。 新生児科の医師を電話で呼んでいた時も、早く来てくれ、助けてくれ、と叫びたかったと。 私よりも、ずっとボウの事をみていたチョチョ。 今でも思い出すと怖いと言っています。そして、今ここにボウがいることが信じられないし、本当にしあわせだと。 これからも、私たち夫婦はいろいろな悩みが出てくるだろうし、たくさん壁にぶつかると思います。 それでも、今まで私たちがボウに逢うために頑張ってきたことや苦しんできたことを思えば そして、あの日、パパとママの前で頑張ってくれたボウの事を想えばきっと乗り切れると思います。 ぼうちゃん ほんとうにほんとうに、ありがとう。
2014.01.13
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1月9日で2か月。この1か月の成長記録を忘れないうちに 体重4790g6400g(約1600g増) えっ!!! うそでしょ・・・。 体重計にチョチョと乗って、あとからチョチョの体重を引いただけだから誤差範囲でしょう。 ・・・と思おう。いくらなんでも増えすぎではないか 言葉が増えてきた!アーウーだけでなく、ラララルウ~などの巻き舌も(笑) チョチョが、おはよーといった時に、 「あうお~よ~」みたいに返事をしたことがあって 目をまん丸にして「今、聞いたおはよ~って言ったよね」といったのが笑えた・・・ いうわけね~・・・ 手遊びが増えてきた。指をしゃぶったりげんこつをむりやり口に押し込んだり。 ウンチは1~2日おきに一気に大量に出るように安定。 オムツを替えてほしい時は、たいてい「アッアッ!」といいながら布団を蹴り上げる。 誰が話しかけても笑うようになった(でもやっぱりパパが一番好き) 私が横から話しかけても、気づかずパパとおしゃべり。 1か月半くらいからお風呂デビュー。チョチョが毎日入れている。 お風呂は大好きみたいで、ニコニコ。 眠い時と、お腹がすいたとき、抱っこしてほしい時の泣き声が違う(私たちがわかるようになってきた) 授乳間隔が2~3時間だったのが、すこーしずつ伸びてきて最長5時間半!これでもありがたや~! 車の散歩(チャイルドシートに乗せると)すぐに寝る。心地いいのかな。 初メリーをしてみたが、すこしだけ目で追ったのみで、興味なし(笑) オムツはパンパースS→メリーズS(少し大きめだから)→パンパースMと完全にMサイズになった。 手足がムッチムチに。弟に、相撲取りみたいといわれる・・・。 メキメキと成長中。 ベビーカーデビューもしました。 兄弟から頂いたので、早速近場を散歩・・・といいたいところですが、妊婦時代によく車で連れていかれた、自然いっぱいの場所まで車で移動(笑) そこでベビーカーで散歩、と思っているのですが9割がた移動中に寝るのでそのまま引き返す意味のない車散歩が最近のお出かけ範囲です。 初めてそこでボウを乗せたときの写真。 た、タグ!!説明書とかビニールに入った付属品!! 「えっ。このままいくの?とろうよ・・恥ずかしいじゃん」「誰も気にしないよ。その辺5分くらい散歩するだけだからいいよ。さ、行くよ」 このまま散歩しました。こっちが気にするわ。 暖かくなったらたくさん散歩したいな~。
2014.01.11
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今日でボウは2か月。 またまた早っ 生後2カ月から始まる予防接種。 ヒブ・肺炎球菌の定期接種のほかに、任意のロタウイルス・B型肝炎まで同時接種して来ました。 B型肝炎は、とくにキャリアでもないですが最近打つ人が増えているというのを聞いたのと、何かあった時に打っておけばよかったと後悔しないように。 私が働いていたクリニックで予約してきたので、スケジュール管理は事務のおなじみSちゃん。 バッチリ組んでくれますありがたや~ 最近、家ではチョチョとボウはかなりのラブラブぶりなのですが、クリニックの待合室でもお構いなしにラブラブぶりを発揮していました。 毎日、ボウはチョチョが顔をのぞくたびに満面の笑みで笑いたくさん言葉を発します。 「うんうん、そうなの~へ~ふんふん、すごいね~」とチョチョがボウに合わせると、へへへ~とか、ひひひ~とかニタニタするボウ。 会話が成り立っているもよう。 「ほらかあちゃん。ボウがしゃべりたがってるよ!こっち来て話しかけてあげて!」と呼ばれ、私もそんな風に会話してもらえるかしらと思って覗き込んでもかあちゃん通り越してとおちゃんにくぎ付け・・・。 同じように「ふんふん、へ~それで?」といっても、返事なし。 チョチョ曰く、心がこもっていないそうだよ(笑) だって、授乳すれば終わったら迎えに来て(私の腕の中にいるボウを迎えにくる)そのまま会話&寝かしつけ。オムツはもっぱらチョチョのしごと。 毎回オシッコでもお湯を含ませたコットンで丁寧に流しながら拭き拭き。 抱っこといえばひたすらボウ散歩。 そりゃ~大好きになるよね。 もはや、チョチョの方がお母さんみたいだもん。 でも、パパっ子になってほしいので、ありがたいです。 これから先、少なくとも1年くらいはきっとパパよりママのほうが一緒にいる時間は長い。 だからこそできる限りの時間、パパの愛情をたくさんもらってパパが大好きな子に育ってほしい。 家ではそんな風にラブラブですが、家の外でも上手にパパとお話しするのを見れたのは初めてでした。 「え。なんか二人でしゃべってるよ(笑)」と、事務のSちゃんも笑ってました。 ホントよくしゃべるようになったな~。 注射は、1本目はなんとか少し泣いた程度でしたが2~3本目はさすがに大泣きでした。 そのあとはまたまた放心状態(笑) 黄昏て・・・ふてくされて帰っていきました。 家に帰ると、グズグズ・・・ワンワン・・・ギャーギャー・・・ ずっと泣いていて、おっぱいあげても途中で大泣き。 母乳もあまり飲まないし、気持ち悪そうだしロタの副反応か?とか心配になっちゃってオロオロ・・・。 結局、夕方までぐずって寝ませんでした。 思えば、大人でも注射3本と、内服したら痛いしだるくなりそうなのに赤ちゃんならなおさら怖かっただろうしぐずって当たり前ですよね。 夜にやっと落ち着き、お風呂も入りご機嫌でした。 来月はこれに4種混合も加わって、注射4本のロタ内服・・・。 大変だ。 年末から年始にかけて、3人から出産報告が 嬉しい限りです。 今月は親友も出産予定。まさか同級生になるとは。 自分のことのように楽しみでなりません。
2014.01.09
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皆様 あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします さて、その後の私の母乳事情ですが・・・ 年末の27日に助産院で治療してもらい、右側を開通してなんとかボウにも頑張って飲んでもらい だいぶ良くなりました そして、食事も牛乳、パン、甘いものを一切絶ち野菜中心の食事に変え過ごしておりました。 1月2日に再度状態を見せに行くと、なんとか保ってはいるものの、まだまだ詰まっている部分がありまた開通してくれました。 ピューピュー飛んでその後はプルンプルンなマシュマロオッパイ もう大丈夫やろ!! と、たかをくくっていました。 その日の夜、家族の集まりがあり、オードブルを囲んでの食事。 小さなエビフライ2匹と、からあげ一つ。 それ以外は、手巻き寿司。 脂物はそんなに食べてない! 次の日、母が豚バラブロックで角煮のようなものを作り(角煮じゃないんかい)うす~く切ったそれを、3キレ食べた。ホントに薄かった。 薄かったのだけど・・・・・ 詰まった・・・・。また右側が・・・・。 そして、白斑と呼ばれる、乳口炎(口内炎のようなもの)ができていてそれがベラボーに痛いではないか!! もう、くわえさせるたびに激痛!吸われるたびに悶絶! 「ひーひー」と声を出しながら授乳する始末・・・。 チョチョには、 「あんな肉食べたらいかんだろ。あほか」と呆れられる。 小さくても脂。薄くても脂・・・。 とにかく脂はだめなのです。(身をもって実感) 母乳育児は奥が深い。 それからは、毎日毎食、水炊きと鍋ばかり(笑) 野菜と納豆、豆腐、ウインナー(鍋に入れるとおいしいうまみが出る。今の私にはウインナーは神。)が、最近の私のお友達。 大好きだったココアも、牛乳ではなく大豆と水だけで作られた無調整豆乳で飲んでます。 味うっす! でも頑張るのです。 ボウは、詰まった方はまずいのがすぐにわかるので飲んでる最中に手でおっぱいを押してわたしから離れようとしたり、のけぞったりガンガンおっぱいをたたいたり・・・これがまた痛いんだよ・・・たたかないで・・・・(笑) 「うあーーー!!ん~~~!!」と怒る息子と「痛いじゃーーん!たたかないでよーー(泣)ごめん~ごめん~やめてよ~」(←低姿勢) と毎回言い合っております。 それをみたチョチョは「かあちゃんとボウ、いつもいつもケンカしないの!!」となだめてくれます。 母乳の悩みは尽きません。 チョチョがノンカフェインの紅茶を頼んでいいと言ってくれたので、ルピシアの白桃デカフェをたくさん頼んだ これがめーーっちゃおいしいんです。匂いが癒されます。 収入のない私は、こんな贅沢していいんだろうかと心苦しいですがたまの贅沢なティータイムを楽しみたいと思います ティーバック50袋で3500円なんだけどね・・・(笑) それでも自分で支払わないとなると、ちょっと考えちゃいます(笑) ノンカフェイン紅茶のさくらんぼも気になる・・・でも我慢。 ボウは明後日で、2カ月です。 そして予防接種! 泣くかな~。
2014.01.07
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