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唐突ですが、昨夜、「金縛り」に遭いました。いつもの (とは言っても、一年に一度あるかないかですが、)とはずいぶんと違っていたので、なんとなくブログに書くことにしました。昨夜、布団が横へ引かれる感じで、目が覚め「金縛り」に気がついた。布団がベッドから落ちそうな感じで引き戻したいが、身体が動かない。息苦しさや恐怖心は感じ無いが、瞼を開けて何かが見えたら怖いので、そのまま目を瞑っていた。気がつくと瞼の裏にはカラフルで華やかな光景が広がっている。夢に出てくるような明るい景色。眼球だけを動かし、「心は目覚めているが、身体はレム睡眠の状態なのかな?」と、いつもの「金縛り」との違いを冷静に分析してみる。とは言え、これを解きたいので、心の中で「お経」や「お祓い」や『正心法語』を唱えていると、直ぐに手先から徐々に解けてきた。そこで、小さく柏手を打ったところ、寝返りが打てそうになり、そして布団を引き戻すことができた。そして完全に「金縛り」から解け、瞼の裏の光景は単に瞼の裏になった。やれやれと、再び眠りに就いた。疲れていると「金縛り」に遭いやすいことは経験から知っています。疲れていたので、低級霊に悪戯されたのかな?しかし、身体が押し付けられる息苦しさは無く、「金縛り」と「カラフルな景色」の組み合わせも、不思議でした。もしかして、幽体離脱?ちなみに、「金縛り」にお困りの方は、下記ブログを参照してみてください。「金縛り」から逃れる方法について書いてあります。電灯を点けて寝たり、逃れる時には「祈り」と「深呼吸」が良いようです。「幸福の科学」の教えから ~ゆーぱの部屋~ より 金縛りって?御来訪ありがとうございました。「久々の更新が『金縛りかよ!』」と思われた方は、クリックをお願いします。別ウィンドウで、政治 または 哲学・思想ブログランキング TOPが開きます。
2010.01.30
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「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」・埼玉県上田知事、「従軍慰安婦」表記での発言を撤回せず。・埼玉県立平和資料館の歴史年表で「従軍慰安婦」表記の「従軍」の文字削除。・「当時は『従軍慰安婦』という言葉はなかった」・「従軍慰安婦」は戦後何十年も経ってから日本を貶めるために作った言葉・上田j知事は発言を撤回するな! より引用抜粋させていただきます。「従軍慰安婦」・・・・日本を貶める為に後日作った造語●「従軍慰安婦」捏造の経緯のまとめ1971年、『週刊実話』が「従軍慰安婦」という言葉を使用。1973年、千田夏光著『従軍慰安婦』という悪質な捏造本が発行。1977年、吉田清治著『朝鮮人慰安婦と日本人』という悪質な捏造本発行。1983年、吉田清治著『私の戦争犯罪――朝鮮人強制連行』という悪質な捏造本発行。1990年~1993年、朝日新聞が吉田清治らの虚言を真実であるとして、 「従軍慰安婦強制連行」を大宣伝。1993年、宮沢喜一と河野洋平が吉田清治や朝鮮人婆の虚言を事実であると大宣伝。以後、南朝鮮の歴史教科書に「従軍慰安婦」が記述。1994年、吉田清治が「慰安婦強制連行」のデッチ上げを認める。1997年1月3日、「朝まで生テレビ」に出演した反日左翼の吉見義明は、 「強制連行は確認されていない」ことと、 「挺身隊が慰安婦にさせられた例も確認されていない」ことを認める。1997年、日本の中学校の歴史教科書に慰安婦問題が記載される。 ●証言―――――私が見た従軍慰安婦の正体小野田寛郎 首相の靖国神社参拝や従軍慰安婦の問題は、全く理由のない他国からの言いがかりで、多くの方々が論じているところだ。南京大虐殺と同様多言を弄することもあるまいと感じていたのだが、未だに妄言・暴言が消え去らない馬鹿さ加減に呆れている。 戦後六十年、大東亜戦争に出征し戦場に生きた者たちが少なくなりつつある現今、私は証言として、「慰安婦」は完全な「商行為」であったことを書き残そうと考えた。 外地に出動して駐屯する部隊にとって、治安維持と宣撫工作上最も障害になる問題は、兵士による強○と略奪・放火である。そのためにどこの国もそれなりの対策を講じていることは周知の通りである。大東亜戦争時、戦場には「慰安婦」は確かに存在した。当時は公娼が認められている時代だったのだから至極当然である。 野戦に出征した将兵でなくとも、一般に誰でも「従軍看護婦」と言う言葉は常識として知っていたが、「従軍慰安婦」と言う言葉は聞いた者も、また、使った者もいまい。それは日本を貶める為に後日作った造語であることは確かだ。(中略)「従軍慰安婦」なるものは存在せず、ただ戦場で「春を売る女性とそれを仕切る業者」が軍の弱みにつけ込んで利益率のいい仕事をしていたと言うだけのことである。こんなことで騒がれては、被害者はむしろ高い料金を払った兵士と軍の方ではないのか。 「正論」平成十六年一月号より。<ちょっと一言>民主党の山岡氏は、地方への『外国人参政権法案』を「今国会で政府で必ず提出」と言ったそうです。これが成立し支援を受ける地方議員や首長が誕生すれば、これまで以上に事実無根の反日的な主張が学校教育や公共施設に堂々と導入され、無垢の若者は洗脳されて行くことになります。失礼ですが多くの議員さんは選挙で勝つために、主義主張は程々にして妥協を重ねて、支援者を増やすことに御努力されていると思います。その結果、地方参政権を持つ外国人がキャスティングボートを持つことになるのでしょう。全員討ち死にしても主義主張を変えなかった「幸福実現党」を応援します。御来訪ありがとうございました。「外国人参政権に反対」と思われた方は、クリックをお願いします。別ウィンドウで、政治 または 哲学・思想ブログランキング TOPが開きます。
2010.01.10
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