モノスキー日記

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あきの時間@ Re:腰痛・・・・・コルセットに頼りすぎかぁ(04/08) コルセットを外すのが不安でしたが、緩消…
梨木健太郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) だれも見んし、コメントも他にはないね。
中居正郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) びっくりのアップ~だれもみんよね。
よきん @ Re[1]:緊急事態宣言 !!(10/19) 銀線名人ぬかしんぼさんへ (^O^)ア(^○^)ハ(…

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2010年09月11日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 9月11日(土)   他喜力

 世に「他喜力」という言葉があります。沖縄の医師・久高学氏が提唱しているもので、「人を喜ばせる力」のことです。

 「頑張るのが疲れたら、他人のために頑張ってみることである。人は自分のためにと考えると、すぐに限界を感じる。でも他人のためだったら、どこまでも頑張ることができる」と久高氏は言います。

 久高氏が最も推奨する他喜力は、「笑ってもらう行為」です。人を笑わせれば、自分も楽しくなります。笑いによってお互いの健康が増進するのはもちろん、人と人とをつなぐ最高の処方薬になるというのです。

 氏の診療現場では、患者とのユーモラスな掛け合いから生まれる笑い声が絶えません。人を喜ばせれば自分も喜ばされるという相互関係は、職場でも家庭でも、元気を生み出す好循環として存在するようです。

 「エネルギーを与えると、どんどん自分の気力も充実してくる」と語る久高氏に倣い、人のために自己のエネルギーを存分に放出していきたいものです。

 今日の心がけ●人の喜びを優先しましょう

職場の教養は社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は社団法人倫理研究所にあります。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。やりがいと喜びは継続の源泉になっています。
著作権に問題があるかもしれないと感じないわけではありませんが、
倫理の普及に役立ち、かつO君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。
以上の点をご理解いただき、文章の取り扱いには著作権上の配慮をお願いします。
職場の教養は、毎日当日分を掲載しています。朝礼の準備などであらかじめ読みたい方のため、当月の1日に、1か月分をまとめて掲載させていただきます。左のカレンダーから1日をクリックしてください。

毎月20日を過ぎたら翌月分を20日に取りまとめます。新しい月になったら20日掲載分は削除します。








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Last updated  2010年09月11日 06時14分19秒
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