モノスキー日記

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あきの時間@ Re:腰痛・・・・・コルセットに頼りすぎかぁ(04/08) コルセットを外すのが不安でしたが、緩消…
梨木健太郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) だれも見んし、コメントも他にはないね。
中居正郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) びっくりのアップ~だれもみんよね。
よきん @ Re[1]:緊急事態宣言 !!(10/19) 銀線名人ぬかしんぼさんへ (^O^)ア(^○^)ハ(…

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2016年10月13日
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カテゴリ: 職場の教養
10月13日(木)   だじゃれが会社を救う!?

 日常会話でのユーモアといえば、どんなことを思い浮かべますか。

 たとえば「だじゃれ」です。どの職場にも、一人や二人はだじゃれ名人がいるものです。なぜか男性に多いようです。

 職場を和ませるだじゃれの効用に着目しているのは、「日本だじゃれ活用 協会」代表の鈴木ひでちかさんです。「日頃の楽しい雰囲気がいざという時に力を発揮する」「行き詰まった会議を打開させる」と、だじゃれの効用を語ります。

 どのような仕事でも、緊張状態が続くことは好ましいとはいえません。時に笑いが起きることで、気持ちが切り替わったり、集中力を取り戻せたりします。

 何より、だじゃれが言える職場環境であることは、その会社の一つの魅力でもあるでしょう。

 とはいえ、あまりにだじゃれを連発すると、「オヤジギャグですね」と煙たがられるかもしれません。鈴木さんは、「若い人から、『昭和ですか』と言われたら、平静(平成)を装って」と指南しています。

 今日の心がけ◆和やかな職場環境を作りましょう

職場の教養は一般社団法人倫理研究所が発行している月刊誌です。著作権は(一社)倫理研究所にあります。
掲載しているこの文章は、知的障がいをもつ弊社のO君が、トレーニングのために入力してくれているものです。
こうして発表の場がありますと彼の喜びにつながります。
やりがいと喜びは継続の源泉になり、2001年5月から現在までずっと続いています。
著作権に問題があることは承知していますが、倫理の普及に役立ち、
かつO君のやりがいに繋がっていることを勘案して公開しています。
以上の点をご理解いただき、文章の取り扱いには配慮をお願いします。





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Last updated  2016年10月13日 09時52分44秒
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