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あきの時間@ Re:腰痛・・・・・コルセットに頼りすぎかぁ(04/08) コルセットを外すのが不安でしたが、緩消…
梨木健太郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) だれも見んし、コメントも他にはないね。
中居正郎@ Re:7号食※ を再開しました。(11/07) びっくりのアップ~だれもみんよね。
よきん @ Re[1]:緊急事態宣言 !!(10/19) 銀線名人ぬかしんぼさんへ (^O^)ア(^○^)ハ(…

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2017年01月01日
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カテゴリ: 職場の教養
1月15日(日)   小正月

 本日は日本各地で「小正月」の行事が行なわれます。元日から七日までの「大正月」に対して、十五日前後を「小正月」といいます。

 年神様を迎える大正月に対して、小正月は、豊作祈願や家庭行事が多いのが特徴です。各地で正月行事に区切りをつける「どんど焼き」が行なわれます。

 これは「左義長」とも呼ばれ、三毬杖という青竹で正月飾りを焼いたことに由来します。その火で焼いた餅を食べると無病息災で過ごせるといわれています。

 東京都のある地域では、住民が一月十日頃より、松飾りなどを学区の中学校に持ち寄ります。そして、有志の生徒が受け取り、燃やせないものを仕分けます。

 集まった正月飾りは、校庭に組んだ櫓に積み上げていきます。その櫓は、子供から高齢者まで、三世代が竹藪で竹を切り、それを組み上げたものです。

 当日は、和太鼓チームの演奏と共に櫓に点火され、火が勢いよく舞い上がります。「松飾りをゴミにせず、神事として燃やすことに日本人の心を感じた」と振り返る生徒の言葉は、伝統行事を地域で継承する大切さを教えてくれます。

 今日の心がけ◆伝統行事に参加しましょう

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Last updated  2017年01月11日 06時52分42秒
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