おかせい の牡蠣の剥き身。
大の牡蠣好きのmonzaburo-、定期的に牡蠣を購入します。
ただ今回は剥き身。
殻付きだと結構怪我しますし、沢山食べようとすると剥くのに意外と時間をとられる。
その点剥き身ですとラクチン、生食用ですので生で食べてもOKですし、熱を加えてもオイチイ。
まずは

生牡蠣
2人前?と言われるぐらいの量です。
でもmonzaburo-とanzuには、これくらいないとかえって喧嘩になります。
割り当て制には不向きなほど、牡蠣好きな2人です。
しかも牡蠣料理はこれだけではありません。

牡蠣も和風グラタン
綺麗な写真でなくてすみません。
でも火を通しても全然縮んでいません。
変な臭みもありません。
だから三陸の牡蠣がすきなんです。
あとは

monzaburo-実家製ルッコラのサラダ
そして昨日お酒を飲む原因となった

憎き、もとい愛しの豚汁
2日目になるとさらに味がしみこんで、美味しいですね。
この日はワイン、牡蠣といえば

シャブリ・シャン・ロワイヨ2007 ウィリアム・フェーヴル
最後の1本になってしましました。
もっと買っておけばよかった。
そして

バローロ1997 ピオ・チェザーレ
ビックビンテージのバローロ、12年の月日を経て美味しく熟成しておりました。
満足な晩ご飯。
休肝日は何処?
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