もんざぶろうとあんずのワイン日記

2009/11/18
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カテゴリ: 家飯

おかせい の牡蠣の剥き身。

大の牡蠣好きのmonzaburo-、定期的に牡蠣を購入します。

ただ今回は剥き身。

殻付きだと結構怪我しますし、沢山食べようとすると剥くのに意外と時間をとられる。

その点剥き身ですとラクチン、生食用ですので生で食べてもOKですし、熱を加えてもオイチイ。

まずは

P1130076.jpg

生牡蠣

2人前?と言われるぐらいの量です。

でもmonzaburo-とanzuには、これくらいないとかえって喧嘩になります。

割り当て制には不向きなほど、牡蠣好きな2人です。

しかも牡蠣料理はこれだけではありません。

P1130079.jpg

牡蠣も和風グラタン

綺麗な写真でなくてすみません。

でも火を通しても全然縮んでいません。

変な臭みもありません。

だから三陸の牡蠣がすきなんです。

あとは

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monzaburo-実家製ルッコラのサラダ

そして昨日お酒を飲む原因となった

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憎き、もとい愛しの豚汁

2日目になるとさらに味がしみこんで、美味しいですね。

この日はワイン、牡蠣といえば

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シャブリ・シャン・ロワイヨ2007 ウィリアム・フェーヴル

最後の1本になってしましました。

もっと買っておけばよかった。

そして

P1130085.jpg

バローロ1997 ピオ・チェザーレ

ビックビンテージのバローロ、12年の月日を経て美味しく熟成しておりました。

満足な晩ご飯。

休肝日は何処?






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Last updated  2009/11/18 06:54:02 AM
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