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若樹さんお話が有ります。逃げないで、電話に出られたら如何ですかいい加減に、もう現実に耳を傾けられたら如何ですか忙しい日常を送っている事は、判っていますから、私から、若樹さんへ初めてのプレゼントとして(最後の優しさで)数日間の猶予を差し上げます。このまま逃げるのであればコメント欄にて書き込む、若しくは、日記更新も、いたしかたない行為だと思っております(貴女宛てに、送信したメール内容を、一部削除してコメント欄にも、書き記しておきます)(2009.09.17 12:55:32) 上記は、本日、Ruthless peopleへ書き込んだ、私のコメントですが・・・??????若樹さん?????意味が解りかねます(連絡を下さい)と書いただけなのに、何故に削除されるのでしょうか?????何か?問題が有りましたか????削除する時間が、おありならば、先に連絡をして来い!!!!!《たわけもの》まっ今回、若樹さんと、交流が始まったのは互いに意図するものではなく、《毒蛾&枯葉》が、若樹さんを巻き込んだからで私が、若樹さんに対して、連絡を取った訳じゃ無いし1000歩譲り尊重する理由も、云われも有りません若樹さんの主張に添うつもりは、毛頭有りません!!!!!!!!!まっコメントに書いた通り、数日は、待って差し上げます。 と、若樹さんが、いつも、言い分としてるPCに電源を入れる時間が無いの言い逃れを封印致しましょうコメント解放致しますので、ピッチから、ログアウトでも構いませんよ但し(101ワン)(若樹)以外のHNは使用しないで下さいませ!!!!!!!!!もちろん、私に、直接、メールでも電話でも結構です。
2009.09.17
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ふぅぅぅんコロ助が(ウザイ)ので、ユーザー以外の書きこみ禁止に致します。
2009.08.15
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テールランプを見ながら、平和に泣いているベキ人がまた問題行為を起こしたそうです。マトモなコメントも全部削除されているみたいなのでこちらを解放いたします。書きたい方はドーゾ。(特に風邪さん)
2009.08.03
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目覚めた朝の記念すべきキリバン♪18800 2009-05-12 01:03:12 101ワンちゃんのママさん ありがとうございますで……ワン呼吸、先を急ぎすぎたのは18799 2009-05-12 00:36:04 sun-chan-rakutenさん 私達のブログを、楽天を騙して、潰してくださった、しかも潰した日に、ブログ更新とは、なんて、いやらしい素敵な感性の持ち主ですねどうぞ、人のブログを潰す暇が、おありなら宣言を守ってポチッと閉鎖してくださいませんか!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!まっ再掲載、頑張りましょう
2009.05.11
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【モモ&優希さんへ】貴女への謝罪は覆すつもりはありませんが、貴女への謝罪文は、削除させて頂きます。数日後、この文章も削除しますので。
2009.02.22
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これは、きよめだかさん=麦菜さん関係で、一緒に悩んだり、苦しんだり、怒ったりした、全てのブログ関係の(持っていなかった人も含めて)人への、個人的なメッセージです。まず、これをきちんと残しておこう。「私達は、麦菜さんと戦って、一度は勝った人間達!」あの、魔物と怪物の化身みたいな人と戦って、相手の正体を暴いて、他人とブログの裏に隠れて、やった事全て突き止めて、とうとう謝罪に持ち込んだ!兎に角彼女の裏を暴き、罠に嵌められた被害者は救われたし、見事に勝利は収めたんです。ただ、その後の結果が、彼女がフツーに開き直って、自分のした事の償いをするでもなく(親御さんの保険金があった間に給付された、生活保護費を返納とか、傷つけた人たちに、慰謝料を払ったり、何らかの受刑期間を設けた訳でもなく)前の通りの、ネット社会で平然と過去を無視して生きてる訳ですから、納得行かない人も結構いて、成仏出来ない幽霊の様に、彼女に取り憑いて、少しでも傷に触れられると、大火を起こすのです。丁度今回の顛末の様に。昨年の11月頃だったのでしょうか、麦菜さんブログで、彼女が当時の謝罪を、否定した様な記事を、何と更新したと言う。この前から、この否定へ続く、何かの流れがあったかどうか、私は把握していません。私は、意識して、彼女から離れている人間です。でも、当時共に戦った人たちや、新たに彼女の正体を知った人が、これを受けて、ブログを開設したり、彼女の発言を批判する為の場として、ご自分のブログを提供されたりした。遅れて私が、旧戦友の連絡網から連絡を受けて、一通り状況を見てから、自分も当時の彼女の、謝罪を代行した者として、再度説明の義務ありと判断して、このブログで一度は説明記事を更新しました。それから、一週間ほどか、ネットを全く見れない忙しい日々が続き、再度来た連絡は、麦菜さんの発言と姿勢を、新たに共同戦線を張って意見している方同士が、争う事態になっているとの事でした。訳も分からずネットに入ると、確かにその事態になっている。争う羽目になった双方とも、私とそれ以前から関わりがある方だったから、私の私書箱には、(他にも同じ経験をした方も勿論いるが)両人からの、相手との行き違いに対する、困惑したメッセージが届いていた。今回、間に入れる可能性のある人間が、私の他にもうお二人おられたが、その二人は、もうお名を出してもいいでしょう。美月さんに近すぎて、両者の間での、公平性が保障出来なかった。私は、その二人に比べて、美月さんとの繋がりも非常に弱いし、もうひとりの、かづらさんとも、何度か以前のブログでお付き合いをしたと言う仲。仲裁に入るには、一番適任だったので、どんどんエスカレートするお二人を、なだめて何とか和解する役割を、引き受ける事にした。この後はもう、詳しく書き残す必要はないでしょうから、省きます。仮にあったとしても、当事者お二人の傷に、これ以上塩を私は塗りたくない。兎に角仲裁の結果は失敗し、辛くも最悪の事態への対応が可能だった、と言う結果にしか、持って行く事は出来ませんでした。ただ、今回最大の問題になったのは、それを切っ掛けに、これまでずっと、友達として支え合ってた者同士が、対立し合う状態になってしまったと言う事です。私達、麦菜さん事件の主要人物達は、私のブログのリンク相手の方から、麦菜さんのリンク相手の方、更にはそのお友達、お友達のまたお友達、或いはうちの犬猫を通じての、麦菜さんの支援活動の呼び掛けを受けた方々で構成されていました。その輪が出来た頃、当の支援代表がいきなり想像もしない行動を起こした。ある日いきなり、それまで親友と言ってくれていた私への、裏切りを派手に始めたのだ。支援金こそ手をつけなかったけど(金持ちだったしね)、加わった人の輪を、自分から滅茶苦茶にして、私の陰口を言いまくり(ブログ仲間のお母さんにまで言ってたのには、恐れ入った。)私の信用を完全に失墜させて、周囲から、徹底的に批判を浴びせた。根も葉も、全くない事をでっちあげて。それから凡そ三ヶ月、その主要人物達は、私の味方につく人と、彼女側についた人とで、真っ二つに別れて、互いに総力戦が始まった。顔の見えないブログを利用して、言いたい放題、嘘と真実、憶測と中傷、脅迫に嫌がらせ、果ては私の友達の職場に、彼女やそっち側からクレームの電話、(お陰で友人は職場を去ったんですわ)道庁や市役所、保健所、警察まで巻き込んで、ネット史に、残らば残れ、壮絶なネット戦争に発展した。しかし、暫くすると、彼女側から、一人また、一人と、彼女に不信を抱いて、彼女から離れ、私の側についてくれる人が出始めた。(思えば、逆はなかった。私から、騙されてたと言って、こちらから、彼女の側についた人は、覚えがない。最後まで、彼女の側についた人はいるが。)最後は、殆どの主要人物が、一丸となって彼女の仕掛けた嘘や策略と、無数の証言、証拠を持って戦って、結果彼女は自爆に至る大失態を犯した。しかし、ブログを閉鎖し、そのまま逃げ切り、また、互いの流血さえ収まらないうちに、平然と彼女はブログを開始した。その前のブログの、自爆行為となった、狂言自殺と、彼女の以前の友人の、多くが知っていた生活保護の、不正受給と言う切り札を持って、麦菜対策特別チームになっていた人間達が、(この台詞真剣に言ってます)再び証言を元に、対決を開始、とうとう悪事の全てを暴かれた彼女が、しぶしぶ私の説得で、謝罪を受け入れ、決着を見た、と言う流れになる。(バサラくん、改めてこうやって書くと、ドラマになって面白いかもね、コレ。当時君が、忍者ブログで里美八犬伝のパロディで、脚本みたいに書いてた感触がちょっと分かった。ただ、真っ最中だから、不謹慎だと叱り付けたけど)そういう訳で、私達は、麦菜事件を切っ掛けに、一種の連帯感を共有して、集い合うメンバーになったのだが、ただ、その仲間の中にも、相当問題のある人達もいたのだ。ざっくばらんに言うと、何かと、争いの中心に入って、その時々の自分の正義で、仕切りたがる人間や、書き込みを見ると、何でもIPアドレスを確認しないと気がすまない人間や、そのコメントを、誰が書いたか憶測でも、病的なまでに、決め付けようとする人もいる。ブログも、問題も、引っ掻き回してしまう人間や、基本的に人を信用出来ない仲間。この人方は、我々の相当なアキレス腱で、それが露骨に現れたのが今回だったのだ。麦菜の事を風化させない様にと行動を起こしながら、結局仲間同士で喧嘩はするわ、裏切るわ、あなたら結局何がしたいんだと、第三者が見たら、愚かも愚かな事態に陥った。確かに、麦菜さんの件で同じく、被害にあって、協力し合った仲間は仲間なのだが、一緒にやって行くと、途中で何が何だが分からなくなって、麦菜ではなく、私達の争いに、最後はなるのが自明になった。こうなって初めて、何人かは、ネットで親友の様にしている相手が、実際には、恐らく自分の友達にはならないタイプであった事に思い知る訳だった。これが実社会で、同じ職場の人間とかであれば、お互いに顔も知って、人と柄も、自然に理解出来て来る。仕事の時、遊びの時、上司といる時、部下といる時、同僚、友人といる時・・。色んな顔が赤裸々になるから、付き合う相手は、ネットほどには、間違ったりしないのだ。ネットは、そうした相手の情報が、極端に少なくなる為に、間違った相手と親しくなっていたとしても、中々それが見極められない。私は思う。失礼だが、きよめだかさんを、実社会で知っていたら、とても友達になろうとしなかっただろう、と。彼女と親しい時に、色々聞いた。ダンスの世界で、受けた嫌がらせも。その時は分からなかったが、私も同じ、その場にいたら、きっと彼女を避けたと思う。でも、ネットは見事にそこを隠すのだ。結果、かなりの月日に渡って、相手の本性を知らずに、イメージに騙され、どんどん親しくなって行き、それが、ネットの壁を破るほどに親しくなった時に、いきなり目の前に現れる。自分が安心して付き合ってた人間の正体が。その時を迎える頃には、相当の衝撃を覚悟しなきゃならない。今回、その時を迎えた人が、新たに出た。信じた、信じた末だった。ただ、相手だって、嘘をついて騙していた訳じゃない。少なくとも、麦菜ほどのワルじゃない(ごめんね~、麦菜さん、何を言っても応えないあなただから、こっちも遠慮する気持ちがなくなって、慣れってやつかな?でも、逆に言うと、いつもあなたに、少し痛みを知って欲しい、と、敢えて痛みを感じるのではないか、と言う言葉を選んでいたりもします。でも、痛みを感じたら、楽天去るはずだよね、泣)。ネットで偶然知り合ったと言う、宿命的な出会いが、相手の存在を非常に美化させ、本人の判断能力を、弱まらせたと言うのが事実だったのではないだろうか。少なくとも、麦菜さんに関して、私は最初はそうだった。彼女は私の事を、自分から命を守る上での「同志」と呼んでくれたのだから(陰で保健所に犬を奪えと電話してたのが本性だったけど)。私たちは確かに、きよめだか=麦菜と言う人に、同じく被害を受け、その時の気持ちを共有して、分かり合えて、証言も行え合う、貴重な仲間達だけど、実際には、性格も考え方も、色んな所で理解出来ない、水と油の様に、分離から先には進めない者同士だったりする。それがはっきりした以上、今後は、いっそ幾つかのグループに分かれて、麦菜の事は、各々で消化するように頑張って行ったらどうだろう。「森のくまさん」の様に、それぞれが、傷が疼いた時に、治療を出来るブログを持って、別々に、この傷と向き合って行こうよ。そして、未来と。Last updated 2009.01.23 16:51:39
2009.01.26
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麦菜の事で、いつまでも、私達は、仲間意識に縛られていなくていい。その、仲間意識が、本当は合わない性格同士の人間にも、無理やり強調を強いてしまってる。他人に、戻ってもいいはずだ。麦菜の事で、縛られなくていいんだよ。それぞれ、前へ向きたい人たちなりに、こだわり続けたい人たちなりに、他の全員とは一線を画したい人なりに、彼女と泥沼へ堕ちたい人なりに、別々の方向を向く事を許そうよ。多分きっと、あの時の、証人としての連帯感は消えないだろう。どこかで、私達は、あの時のメンバーは、互いに特別な人間なのだと思う。合う、合わないを超えて。まるで血を分けた家族の様に。今回、一緒に戦ってくれた、風船かづらさんを含めて。何がしかの、絆はあって、それは消えない。だからこそ、安心して、結束を解こうよ。それぞれで頑張って、ここから、そろそろ解放されよう。麦菜さんがまた始めた時、私達の誰かは動き、誰かは全く動かないかも。或いは全員が動かないか、全員が動く事だってある。でも、一緒に戦うのは義務じゃない。私も含めて、仲間が頑張ってるからって、自分まで戻る必要はない。これを限りに、その当時のメンバーと、何人かお別れします。一緒に、これから前へ行く約束の人たちもいます。倒れるまで、(前のめりで)見届け合おうと約束した人たちもいます。私達は、麦菜さん対策特別チームでは、もうありません。少なくとも、私はそう宣言する。彼女の未来の被害者が出た時、ブログを通して、彼女と戦って、一応は勝利した我々に、助けを求めて来る人もいるかも知れない。でも、チームは解散しました。また、全員で、行動を起こす事は、もうないと今は思います。助言を求める人には、「彼女と関わるな」しか言えないかも。或いは、無実の汚名を着させられてたら、私のブログや、森のくまさんのブログ、それから、サンチャンのブログで、あなたが欲しいものが見つかるから、それを持って行けば、彼女に勝てる、と。でも、その時の為、或いは未だ否認を続けてる麦菜さんの為、互いをこの縁で結びつけておくよりは、それよりも昔の頼もしい仲間として、記憶に大切に残しておきたい。私とモモ&優希さんは、「森のくまさん」ブログに残ります。私達にとっても、まだ必要になるかも知れないから。当時の仲間で、比較的、前向きかつ、信頼関係を強く持つ、こちらに席を置きたい方は、どうぞ椅子持参で来て下さい。しばらく冬眠の、穴の中でのお茶会になるかも知れないけど。新しい仲間になった方、もし、私達が故意に別れた昔の仲間と、バイバイ出来るなら、同じく椅子持参でいらして下さい。間違っても、彼らのブログに言って、口論するのはご法度です。彼らの道に踏み入らないよう。これを、我々のルールにしましょう。そんな事で、この記事も、森のくまさんそっちで預かって下さい。北のオオカミより。Last updated 2009.01.23 16:52:50
2009.01.26
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私は以前、赤ちゃん猫の兄妹を最初から育て、その欲求を満たしてもらった。十分に母元で育つまで、幼いモモや優希の育児を、本当の母親から奪わず待った、この人はその欲求を、満たせなかったまま抱えてる。 子亀の余りの小ささに、親になれる機会を確信した彼女は、しかしその日のうちに、授かったばかりのわが子の亡骸を見詰めた。 女でなければ、分かるまい。彼女は大きな過ちを犯した。大人の倫理に抗せなかった事。諦めと共にわきまえた死は、もっと執着を見せて、恥じる事がなかった存在だったと言う事。あなたの抵抗が正しかったんだ、と、彼女は言った。 子供を授かる宮を持たない男に、その神聖さを軽んじられた時、もっと抵抗をすべきだったと、彼女は涙と共に、言葉をこぼした。 今、やっとあの子を浄化させたよ、と、子亀の母になった人間が言った。救われたよと。これをある人に伝えて欲しいと。代わりに書いてくれないかと、彼女に私は頼まれた。 人が育つ。人が育つ。 諦めの呪縛を断ち切って。小さな亀が、人を救う。過った社会への、抵抗力を、命に代えて置いて行った。 私はある女性の言葉を思い出した。ゾフィー・ショルと言う、ナチス政権下で、ユダヤ市民の為に、あらゆる暴力の犠牲者の為に、レジスタンスとなった若い女性。 政治的なビラを、大学で撒いた所を見つかって、兄と共にゲシュタポに渡され、たった5日後に、斬首の処刑を受けた。 処刑の朝、彼女は人生最後になる夢を見た。それは素晴らしい一日の中、彼女は白い服を着た幼い少女を、抱いて山を登って行く。 所が、足元が崩れ出す。彼女は必死に、その少女を救おうと、自分は構わず、安全な所へ少女を置く。ゾフィーはその子が助かる事によって、救われ、幸せな気持ちで亀裂の中に飲まれて行く。 目覚めて彼女は、同囚の女性に言った。私は死ぬかも知れないけれど、あの子供は、私達の理念で、その子は生き延びたのよ。 私たちは、命を食べる。それは、肉体を生かしめる行為。でも、時に神の現身たる聖なる命は、人の人生や社会の中に、血肉ではなく、精神を残す。それを受け継ぎ、私の代わりに、あなたが生きよと使命を与え。
2009.01.23
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これ以下のコメントは、モモさんからの要請で、代理執筆です。彼女の意識出来ない奥底にあって、それでいて、彼女に鋭い痛みをもたらし、常にその痛みから彼女を、ある行動に走らせていたもの。その、秘密が今、彼女に分かったのでした。ヒントはどこにあったのか?いつ、形を取り始めたのか?私が、今日彼女からの電話を受けて、話していた時に、今日はいつもと違う、深い世界観の話を、モモさんがしたがっている、普段は、私とまた、意見が食い違う事を恐れて、敢えて横に追いやっているものを。そう、感じました。糸口は何だったのか?私が今日、ここ暫く続く体調の悪さに、友人のつてで、波動療法士なる人の訪問を頂いて、波動の治療を受けた、その話から始まったからか。彼女と再び関わってからは珍しく、彼女は命の事を、考えたがった。それに触れたがった。命を食べるってどういう事なの?私は持論を繰り返す。私達はみんな、命を頂く事を繰り返す。肉食を嫌う人もいる。でも、私達、この星で生まれた者の体はみんな、誰かが食べれる素材で出来てる。食べれないもので出来ていない。だから、野菜でもお肉でも、頂いて害になるものはない。肉食の思想が考えが、人の精神を高める、足かせになる事もない。でも、命を頂くには義務が生じる。人様の体を頂いて、生かさせて頂くからには、自分の命、人生を、私物化してはいけないと。他人の為に、この星の為に、生きてる限り、頂いた命で、自分になった、相手に代わり、心から奉仕しなくてはいけないと。彼女は、以前の私達の衝突に触れた。「私が書いた、捨てられるかも知れなかった、ダックスフンド達の事を覚えてる?」覚えている、と、私は答えた。あの時、彼女は知人の犬が、飼い主の事情によって、飼えなくなったと知った事を、ブログに上げて、心情を綴った。でも、中に、とても抵抗を感じる言葉があって、その頃既に、彼女と不和になっていた私は、向き合ってそれを話し合う事も出来ず、ただ、その内容を、削除して欲しいと頼んだ事。「飼い主の兄弟が、たかが犬の事で困るなら、すぐに保健所へ連れて行けって言ったんだよ。私はそれを聞いて頭に来て、他人にそんな行為をさせるくらいなら、自分の手で、殺しなさいって、ブログに書いたの。」それを見て、私は憤慨したものだった。彼女が言わんとする意味は分かった。自分の手で、命を奪う事によって、その行為の惨さをしれと、そう言っていた。でも、それは人間の事しか考えていない。命を重みを、その人に教える為に、わざわざ生け贄になれと、犬達に言う訳かと。犬の命は、ただ、生命学習の、使い捨ての教材にされる程度の、軽いものだと思ってるのかと、本気で腹を立てたものだった。その言葉を消してくれ、と、私はコメント欄に書き込んだ。その結論は間違ってる。あなたは脅しのつもりで言っているか知らないが、あなたの記事を読んだどこかのバカが、それを責任のとり方だと思ったらどうしてくれる。彼女の答えは、「間違ってる事を言ってるとは思わないので、削除の要請をお断りします。今日、彼女は聞いてきた。これについて、どう思う?と。私はまた、同じ意見を繰り返す。彼女は少し、憑き物が取れたような声になって、そうだったんだよね。北原さんが正しかったんだよね、意地の犠牲にしよても、命の尊さ知らせようと思ったのは、間違いだったねと、電話の向こうで、どこかを眺めながら、そう言った。彼女の、祖母が頑張ってる。骨折して、心筋梗塞も併発し、足の手術の回復も待たず、今度は脳の手術に望んだ。その渦中で、彼女と身内の姿勢が対立する。もう既に、年老いた灯火の消失を覚悟し、次の段階に進もうとする家族。死者を弔う為の準備と、遺産の分与が早くも始まる。まるで、老賢者が旅立った時まで、彼らの時計だけが進められた様に。でも、老賢者とその孫は、狂いのない時間の中に生きている。世界が火花と共に現れ、私達の惑星が、太陽を巡って過ぐる時を、時点をしながら、公転をしながら、ほんの一瞬の誤差もない、狂いのない空間の中に生きている。時は彼女達を置いて、速度を変えて、進んだりはしない。老女は今も人生を生きている。寿命の時を、いつかの未来の波動に置いて、病院のベッドの中に置いても、幻にはなっていない、現実の人生を生きている。孫娘が泣く。老女の命を人生を、見失って、気づかないままの家族の姿で。ねえ、何で世の中はこうなの?これでいいの?お金は命よりも大切なものになった?人も命も、こんなものだと受け入れて、認識出来る、彼らが正しい。私はしばらく言葉がない。これが私の子供としたら、こんな疑問を与える世界を、わが子に差し出してしまっているのか。命は何よりも大切だよと、金よりも大切なものなんだよと、信じさせてやらなければ、ならない社会はひょっとして、私の手にさえ余るものかも。友達の言葉が脳裏に甦った。めぐち、まだ間に合うのか?俺達は、世界は、もう取り返しのつかない地点まで、来てしまっているんじゃないか。何度もまだ間に合うと言った、私の声に力はあったのか。そう私の友達に、信じさせなきゃならない世界は、どこまで本当は行っているのか。人間の悪徳に触れた時は、人間の良心に救いを求めなさい、私は繰り返し彼女に言った。ガンディーの映画を借りて来なさい。人の命が軽んじられた時は、人生を賭けてそれを守った、聖者の生き方と言葉が、絶対に心無い人からあなたを守る。他にも、人の良心を扱った、いい映画が沢山ある。良心が正道を司る世界は、人を狂った世界から守る神域だ。そこに逃れて。諦めが、あなたを道徳を捨てた現在に引き込む前に。彼女は次第に、自分の心の中を歩き始める。ねえ、私は森のくまブログ、本当は誰の為に立ち上げたのかな。もしかして、自分の為だったのかも知れないな。私、北原求めたのかも。自分が壊れる前に、助けてってサインを出したのかも。きっと、今、もの凄く必要な事になるから、助けてって呼んでたんだよ。有難うね、と、不器用に答える。必要としてくれて、有難うね、と、繰り返す。急に彼女が目の前の出来事を忘れて、過去からの手紙を読み始める。心のどこかで、拾い上げた。ねえ、私はやっぱりあのちび亀にこだわっていたんだよ。私は今までずっと、あの子の事を、忘れられなかったんだ。私が、北原さんと、もう一人の人間に、こだわっていたと言われたのは正しい。何故なら、ずっとあの亀が引っかかっていたから・・・。本当は、今まで全然気づかなかった。でも、そういう事なんだ。だから、他の友達の前で、北原さんにこだわり続けた。でも、どうしてだか分からない。少し考えて、私は言った。ささみちゃん、←驚くなかれ。これ、この人の愛称ね。昔、大馬鹿なネーミングセンスゼロの女がつけた(私じゃないの。)。もしかしてね、本当はあなたは、あの時、ちび亀が死んだ時、私と同じ気持ちを持っていたんじゃないの。本当は、あの子が死んだ後、飼い主が陸亀飼うって時に、あれから反省したから応援しよう、じゃなくて、そんなの絶対許せない。私みたいに子供みたいに、感情のままに、怒りたかったのではないの。そうかも知れない。それが答えな気がして来た。呆けたように、力をなくして彼女が答える。私は、ある友達が言った、こんな言葉を思い出した。親しくしていたあの当時。ささみちゃんは、まだ一般的な、社会の概念から抜けてない。私の背中を追ってはいるが、心の中や、頭の中が、まだまだ人間中心の世界観に塗り込められてる。それが時に、激しく若樹に抵抗するのだと感じるよ、と。もしかしたら、そうじゃないか、そう思って、訊ねてみた。うん・・・。彼女はどこかに辿り着いた。私が先に、パズルが解ける。今日、私達は、どんな会話を繋げて来たか。命の位置について、彼女が私にもう一度考えを求めた。命の位置を学ぶ事を、その重さを知る事を、今までと違った目線で彼女は見つけた。そこに祖母の生を既に否定した、家族が唐突に現れた。90を過ぎた老女の運命。以前の彼女なら或いは、家族の姿勢を認めたんじゃないか。でもこの子は、今その姿勢と戦ってる。それを諦めと共に受け入れた、世界観に抵抗している。犬を自分の手で殺して、人にその重さを知れと言った時、彼女は犬を、救う事を諦めている。亀が小さな体で死んだ時、何年も喪に服して欲しいと子供の様に願う頑迷さを、いいじゃないかとうやむやにして、認めた時、亀に礼を尽くす世界を諦めている。それは、大人になった人の理屈なんだと私が指摘。いつまでも、終わった事にこだわらない。小さな命にこだわらない。老女の人生が、残っているかに関心を持たない、この社会の生き方の速さ。私の様な、子供染みた人間に異端の腕章を与える世界。大人はそんな感情を言わない。そんな思いを、捨てる所から、この世界は大人の倫理を創って行く。諦念が広げるまた諦念の底なし沼。子亀が、彼女の中で、再び息吹を持って、答えをせっつく。子亀は、彼女を疑ってない。自分の心と、彼女は同じ。今こそ、同じ世界を二人は見つける。私本当は、新しい亀、買って欲しくなかった。反省したからって、それがどうだって言うの。私、あの子を全く助けられなかったのに。抱き上げてしまったのに。小さな子亀に、母親の情を抱いてしまったのに。その喜びを、あの子と共有する時間も与えられず、あの子を失ってしまったのに。生きていたうちに、その命に触れてしまったのに。どうして、自分から現実を受け入れてしまったんだろう。何で、あなたみたく感情を出して苦痛を求めなかったの。私は物の分かった大人になって、飼い主をもう責める事もせず、でも!心にこの子を隠して、自分が諦めた部分を頑として離さなかった、あなたを一生懸命責めて、それは自分の中で、本当は正しいと言ってる部分を、社会に合う人間でいる為に、捨てようとした自分の代わりに否定した。彼女が泣いてる。何日か前、小鳥のヒナを、育てたいと言ってた言葉を私は思い出していた。「小さなヒナを、全ての世話をして可愛がってみたい。そういう存在が欲しい。」私は言った。女の長所で困った所は、幼い生き者を見ると、どんな相手でも、母性を刺激されてしまう事。犬だろうと、小鳥だろうと。私は珍しい話を幾つか聞かせた。子供を生めないライオンの話。そのライオンは、愛しい存在が欲しくて、子育ての目的で、何度も幼いガゼルをさらう。乳を含ませようとライオンはするが、ガゼルは怯え、ライオンの乳を吸えず、結局いつも餓死してしまう。それでも幼い存在を、諦め切れないそのライオンは、とうとうガゼルを母子共にさらって来た。ガゼルの母親に、子供に乳をあげる様にせっつく。ここで初めて、この子育てへの欲求から追い詰められたライオンは、国立公園のレンジャーの証言によって、CNNのニュースになって、世界中に知らしめられた。そんな、種族を超越した、壮大な母性愛に対する話を幾つか続けて。子亀に母親の情を感じた、私と同じく、自分のお腹を痛めた子を、持った事のない女性の望みが私には分かる。女の中でも特別に、母性愛が強い女性は、自分の人生と命の全てを、与えて愛せる存在が欲しい。
2009.01.23
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バサラさんへ一番最後の喧嘩が、俺のカメの件からの延長・・・と言うのは、納得が出来ません。 初めから、メインを書くわけ無いじゃないというか、喧嘩した、両者が言っているのですから説明が必要でしょうかね?今更、こんな所で嘘は言いません 今回、若樹さんと電話で話した過去の反省の中にも、真っ先に出ましたから・・・ 絶縁の理由 私は、先の日記の中で、触れましたが当時、貴方に対して、電話で、どうか静観していて下さいとお願いしました。そして承諾して頂いた はずだったのですが夜には、コメントをされているのを見て私は、悲壮感でイッパイになり貴方に対して、もう無理!と一方的な絶縁メールをしました。 そして、ボスから頂いたメールにも返信せずに失礼しました事は私書箱へ先日、謝罪しております。 バサラ様への謝罪 私は、この2年間の中で、美月さんを守る気持ちと、戦う気持ちが強すぎました。貴方の性格も、私の中で、作りすぎていました。 絶縁の理由と同じ絡みの問題での結果論を、貴方のせいにしていました。 これは、ズット気がつかずにいた、私の罪です。 正確に言えば亀の事から離れられなかったのだと私の業の強さだと気がつきました。 私は、ズット、バサラ様を悪者にしていました事深く、お詫び致します、申し訳ございません。 判りあえた今だから、尚更、バサラ様とは、離れた方が良いと思えます。互いに信頼関係を築く事が出来ず、初めから、自らの色眼鏡でしか相手を見ていなかったから・・・とりあえず、今は、貴方の幸せを祈る事が出来ます今後、私の口から、貴方の悪口が出る事もないでしょう ありがとうございました モモ&優希
2009.01.23
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モモさん 美月さん モモさん。今、笑ってる気持ちの余裕があるのですね? 同居していた92歳の、お祖母ちゃんが、昨晩、緊急オペされたばかりでしょ?ネットどころじゃないように思いますが…。 家族の誰か一人でも病に伏してたら、健常者であっても、食欲も笑うという空気も、出ないと思います(これは、私の家庭内のことで、私の物差しでの発言と自覚して書きました)私は、モモさんとたくさんお電話してきたから、今 若樹さんとどんな状態で会話をされているか想像は、つきます。若樹さん…言葉がありません。裏切られたとは、思ってませんが、残念です…。 なぜにそこまで高飛車になれるのか…。 私も、同じこと、それ以上のことをしてきた人間(人間じゃないとも言われてますが)です。でも、少し酷すぎませんか ある、ブログに寄せた美月さんのコメントですまず、先に、コメントさせて頂きます貴女に、言われたくない領域です祖母の所には、朝から、夕方までいましたよ仕事の都合上、会社にくる用事が有りましたので叔母と交代しましたけど、私の家族構成、時間の使い方までなんで口出しされなくては、ならないのでしょうか?私のブログ内で書かれたコメントでしたら、キツク対応するつもりは有りませんでしたが、他の方に迷惑をかける行為であり、私のプライベートな世界の話です、いい加減に、書いて言い事の区別をして下さい。事実無根の言いがかりをつけられて、貴女に対しては、これ以上説明をよせる責任も義務も見出せません、今後、信頼関係を築き上げる事は無理ですし現時点で、お別れいたしますさよなら 補足今までズット貴女の意に添わぬ事を言った時には、必ず貴女には、着信拒否されました。年末も、風船かづらさんの事では、貴女の意に添わぬ発言をしましたからもちろん着信拒否!それで、どうしろというのですか?で、着信拒否中も、用件が有った時には、話せる?のメールです。年末に、帰省してきた友人達と過ごしている中で、連絡がとれなかった事に何が、そこまで言われなくては、ならないのでしょうか? ところで、美月さんに質問が有ります若樹さんが今、どういう状況か想像できていらっしゃる?あの私が言ったと証されている言葉で、どれだけ怒っているのか・・・傷ついているのか・・・言葉に弱いのは、貴女だけでは有りません私達も、タブン貴女と同じ血の通った人間です。貴女は、自分が言われて嫌いな言葉を他人に向ける事は、今後やめて下さい そして、貴女を心配する気持ちを、(もてあそぶ)行為は、やめて下さい。
2009.01.22
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お時間下さいね 森のくま2008さん 昨日、書いて頂いた森くまブログ内のコメントは、全てコピー取りました(色んな所に書いてあるんで難儀しました)(汗)祖母の病院に行ってから深夜に必死に作ります。できれば、ネットの世界(公の場)にて人格否定された私から、最後に、お願いしたい事が有りますので、勝手にブログ閉鎖は、しないでね。では、ガンバリマス(2009/01/22 07:41:04 PM)Re:お時間下さいね(01/22) マハ・カーラさん 森のくま2008さんブログ閉鎖は、俺の判断でやりますので。それは、お断りいたします。(それは、お断りいたします。(2009/01/22 07:44:03 PM)返事を書く公約して頂きます 森のくま2008さん 判りましたでは、腹黒い、豹変する!と書かれて森のくま(モモ&優希)に対して知らない方達に公の場で非難された私は今後、そういう目で見られる可能性が有ります書かれた責任として、楽天にブログを作る際には必ず、トップページに謝罪文を最低一年間は掲載して下さい。上記につきましては、「俺」の判断は必要有りません(2009/01/22 07:55:08 PM) 上記掲載内用はバサラさんブログでの、ブログ停止の記事を受けての、コメント応酬でしたので、閉鎖される前に公約として、転載しておきます。
2009.01.22
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祖母が急性心筋梗塞の為に、緊急手術をしてまして…今、帰った所です。 コメントを寄せて下さっているなか、申し訳ございませんでした。 今日は眠らせて下さいね。 バサラさん 少し時間を下さいね でも簡単な所だけね友達ってさ双方が喧嘩しているからと言って…どちらかを、わざわざ、選ぶ必要は無いと思います少なくても私は 望んでいません美月さんは美月さんです例え意見の食い違いは有っても友達で有ることには変わりは無いですよね? 美月さんのままで、納得できない事を受けます。私との間で証拠物件は入りませんし戦闘態勢も入りません、力を抜いて応戦しましょう♪祖母の事…当たりました。 貴女の言う事は当たりますから信じていたから気にはしてましたが、取り返しの…つかない痛手です(>_
2009.01.21
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しかし、それが実現されなかった。俺は、貴方と若樹さんが電話で話した後に、若樹さんと1年ぶりに電話で話をする約束をして、待ってました。しかし、若樹さんから後から、「やっぱり電話やめるね」 とメールで言われ、理由も述べられた。俺は、それでこの人との友達関係は終った・・と感じました。若樹さんには、若樹さんの正当な理由があり、事情もある。でも俺には約束を反古された気持ちになり、それで、貴方と若樹さんのどっちを友と選ぶか・・と言う気持ちになり、俺は、恩がある貴方を選んだんです。だから貴方に、「俺はモモさんを友達として選ぶ」とメールしました。貴方と、若樹さんが和解不可能と判断し、俺も、若樹さんとは、友達関係は終ったと、感じたからです。後日、貴方は一方的に、俺に絶縁を突きつけた。理由も言わずに、俺が説明を求めても無視。我が親友からの問い合わせも無視。それをさらに今、理由をサンチャンに聞いてみろ? 上記に書いている通りです理不尽だと思えて仕方ありません自分で語れば宜しいでしょう?(2009.01.21 12:03:15)返事を書くRe:続き2(01/21) マハ・カーラさん 俺は、貴方の一方的な絶縁の事を、若樹さんにメールしました。かつて若樹さんからも、貴方の事をいろいろと、メールで教えて頂いたから。自分で若樹さんよりも、貴方を友達として選ぶ!と言っておきながら、若樹さんにメールしてしまった。理由は2つ。当時、別の場所での揉め事があり、俺は若樹さんと、もう一人の方とメールをしてた。もう一つは、愚痴をこぼしたかったのでしょうね。しかし、俺がモモさんにメールで伝えた事が、モモさんからサンチャンにサンチャンから若樹さんへと伝わったと、若樹さんからメールで言われ、逆に俺が絶縁を受けました。これは、俺に非がある。弁解も言い訳も致しません。最後に申し上げるが、貴方が、俺と若樹さんの間に入ったのが馬鹿だった貴方が私と若樹さんの言葉を聞くだけの力が無いバカだと書いたつもりです。私は風船かづらさんと美月さんの間に、入ったのがバカでした!と言うけれど、それは大間違いです。貴方が、自分で俺の事を批判し、自分で俺を庇ったそれでいて被害者意識が強い為に、自分が被害を受けたと思い込んでいるんです。長文、失礼しました。(2009.01.21 12:18:48) 説明になっていますでしょうか?読みながらですので、抜けている箇所は指摘下さいマタ、私には、ワカラナイ話しも有りますからその部分は触れていません
2009.01.21
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貴方の嘘には、ウンザリです。だから、その嘘を打ち砕いて差し上げます。はい俺が、クサガメを死なせた2ヵ月後に、グラブロ君の事ですよね?ブログで読んでいて病院へ連れて行って欲しいと願いコンタクトを取っていましたが、中々、了解を頂けずに若樹さんと電話で話している中で、貴方に頼んで欲しいと願いまして翌日、貴方から留萌で待ち合わせて、連れて行って貰えるかとの連絡に嬉しかったですよ(やっぱり若樹さんの、言葉は聞くんだ!とも思っていましたが)そして、その日の内に亡くなり、この時から、若樹さんに貴方の旬の悪口は言いました2週間近く、病気の亀を病院につれて行かない神経がオカシイとか見事にボロクソに言いましたよ旬の怒りで貴方の元から全ての亀を連れて帰りたいまで言いましたからその前にも、チビ亀さん亡くなっていますよね?だから、ブログをアップしたいだけの為に亀を見殺しにしている等と散々な事は言いました。これは、若樹さんだけが言った言葉ではなくて、共に言っていた言葉です。そして、この時に一度、サヨナラしていましたよね?ただ、後日のブログ内において亀の死んだ原因(ミネラルウォーターでしたよね)を突き止めて飼育方法を学び直して、頑張っている姿が見えて私も早急すぎたかもしれない、との思いから、マタ、コメントをさせて頂くようになりました。で、ここで今、書きながら反省点が有るならばこちらは、故意では有りませんが、毎日、電話で話していた訳では無かったので今ね頑張っているよとの話題にはなっていなかった。リクガメを札幌のトロピカルジェムと言う、爬虫類ショップで買う事を、昔の楽天ブログに日記で書きました。それを読んだ貴方が、若樹さんに、それを話し、その際に、俺がクサガメを死なせてしまった事を、若樹さんに、大袈裟にボロクソに批判したそうで、若樹さんがそれを聞き、「じゃあ、私が注意する」と言い出した。 訂正致しますトロピカルジェムについては、知っていますが方向音痴の貴方が、私にナビゲーターを頼んだんですから途中で待ち合わせましたよね? 2ヶ月の期間が長いか短いかは、人それぞれの判断ですが私は、頑張っていた貴方を認めていたけどその後に、バサラさんの話題は一切していなかったから陸亀を飼うのに待ち合わせしたんだと言った言葉に若樹さんと衝突しました。で、若樹さんは、グラブロの死、以降の状況は理解していなく大袈裟にボロクソに批判したそうで→から時は進んでいなかったのです私が話しをしても、かみ合わなくて、私の考え方も指摘を受けた中で一度、失敗したから終わりではないでしょう頑張って勉強したのだから・・・に繋がります命の重みに対して、そういう問題ではないだろ!貴方に話しをする!と言われたから実際には、なんと叫んだかは覚えていませんが電話は切りました。 若樹さんと喧嘩をした翌日、貴方に連絡を取りグラブロの死の時には、貴方の悪口を若樹さんに沢山言いましたの謝罪と共に陸亀を飼うことについて意見が衝突してしまい、貴方に連絡が行った時には判らない事だろうから、と説明しました。そして、私は、自分の落ち度と謝罪はしましたが、若樹さんだけが言った等は言っていません。この日の夕方、若樹さんからも、バサラさんから、メッセージが届いていますがどういう事ですか?のメッセージに対して貴方に送ったメールを添付いたしましたがこの内容で、言われる筋合いの内容じゃない!おかしいだろの指摘は受けておりますがすると貴方は豹変し、「やめてやめて! 私が悪かったから」 と、突然ヒステリックになって言い出した。若樹さんは、「じゃあ何故、バサラの批判を私に言うの?」と、不思議がったそうです。俺の、カメの飼育方法などが改善されてるのなら、何故、俺の事をボロクソに言う必要があった?そして、「俺が日記のネタの為にカメを飼ってると、 若樹さんが言ってたよ」と、俺に言いました。だから激怒したんです。俺は、若樹さんにケンカを売るどころか、それ以上の事をしました。冷静になれなかったのは、俺に非があり、事実確認を怠ったのも、俺が悪い。後日、若樹さんとその話をした事があり、若樹さんから話を聞いて行くうちに、貴方の言ってる事が嘘だと解りました。貴方は、自分で俺の事をボロクソに言っておいて、俺を庇ったんです・・・・これでツジツマが合います。時空間の無視です、上記赤文字にて説明になっていると思います(2009.01.21 11:46:44)返事を書く続きです マハ・カーラさん でも、バサラさんの裏切りのせいで美月さんはODして苦しんだ、私は、バサラさんに対して静観していて欲しいと願ったのに、聞いてはくれなかったこれだけは許せない!です↑この話は、一体、なんの時の事でしょうか?俺が美月さんを裏切った?こちらは、長くなりますし、風船かづらさんにも繋がりますから後日アップは致します(なんで裏切られた事に対して私が説明しなくちゃいけないのか理不尽でなりません!との気持ちも込めまして)サンチャンさんの名前を出してしまいました。が昨日のコメントを見ている中では美月さんが故意に隠して書いたコメントですからバサラさんと仲直りしてと年末に言われた時の話しだと思いますが亀に関する内容なんか一切言っていません重視したのは、美月さんをODさせる原因を作った!です美月さんに事実確認を取られた方がバサラさんに取っては信頼性が有るのではないでしょうか?(2009.01.21 11:49:11)返事を書く続き2 マハ・カーラさん カメの事で、貴方と若樹さんが言い合いをし、翌朝、貴方が俺の楽天ブログの私書箱に、メールを送ってきました。その日の夕方、上にも書きましたとおり、俺は若樹さんとケンカしました。ケンカと言うよりは、俺の一方的な言いかがり、と言う結果になりました。しかしそれは、リクガメを購入する1週間前辺り。貴方と、若樹さんが、最終的にケンカ別れとなったのは、別の理由であり、それは、貴方と若樹さんとの間の事で、俺は無関係です。貴方が、当時の自分のブログで若樹さんを批判し、若樹さんがそれで怒り、お二人は電話で話し合いをするはずだった。間違いなく、貴方からの延長に有ります。あの時に、オカシイだろ!の後は連絡を取らずに別れましたからで、閉鎖されたブログに寄せた私のコメントに対して若樹さんがコメント返ししてきた。だから、楽天にいる以上は、一度、向き合わなければいけないと私は喧嘩を売ったし、買ってくれるまで日記更新はしないで待った。確かに、他の話しもしたけども貴方の話しで、私は自分の事実を言い若樹さんからは、バサラさんを信じると言われてそれは、それで良いですと言いました今更、貴方に事実確認をして自分の無実を証明したい等とは思わなかったただ!他の事に対しては、認め合う事ができ同じ北海道の空の下で、若樹さんの、健康と活躍を心から祈れるようになった喧嘩でした。
2009.01.21
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貴方は俺に何と言った?自分は3回も裏切られたと言ったのでは?あるブログからの抜粋です3回裏切った内容と状況を判断してくださっていてご存知の上で書いていますか?若樹さんから直接言われるならば、判りますがバサラさんに言われる筋合いの話しでは、ございませんその時々の真剣勝負の歴史でも有りますから他人にトヤカク言われたくない私の大切な思いで有り、大切な部分です必ず、ご回答お願い致します。そして、この3回の裏切りの話しは私達2人のコメントの内容の中に隠れていますが入っていると思っていますこちらは、私の解釈が間違っていたならば若樹様、訂正し、怒りのコメントを寄せてくださったならば嬉しいです。私の十字架で、ある事には、変わりありませんからただ、貴方に言われる筋合いは有りません3回の裏切りの内容を書いて下さい
2009.01.21
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モモ&優希です 森のくま2008さん 美月さんへの伝言から入る事を、お許しくださいここ数日間、迷っていました。私が黙っていたならば全てが解決するならば、受けようとも思っていましたでも、私は貴女との友情を重んじすぎたばかりに中途半端な対応しか出来ずに苦しめた方がいます。でも昨夜、気がつきました、全てをキチンと書かなければ今も尚、苦しめることに繋がると事実というものは、求める者にとって聞きたく無い部分でも有るでしょうし、私も言いたくない辛辣な部分でも有りますから躊躇していた部分でも有ります私が言ったと証された文章に1行も洩らさずに認否、その時々の状況、思いの説明文つきで書いて行きます無駄な時間は省きたいので先に全て書いて下さいただし、約束はして頂きます貴女の命を重んじて一度は耐えようと思ったのですから散々、言った覚えの無い事を書かれたのですから受けて頂きます言葉に弱いからの逃げ、OD、いきなりの謝罪、逝きます等の表現はヤメテくださいねそして、両者共に長くなるので、ブログへの転載は、許可して頂きます。私自身、愚かな行為をいたしましょう先に言わせて頂けるならば私は、野球には興味の無い人間ですし札幌ドームさえも行ったことが有りませんのに何故に比較対照に東京ドームが出てくるのでしょうね?そして、私も犬達と生活しています同じ生き物の命の死を願う等の行為は決して致した事は有りません。不愉快です。(2009/01/21 10:47:48 AM)モモ&優希 森のくま2008さん バサラ様へこのような言い方、本来はしたく有りませんがあえて言わせて下さい。もしも私書箱に書いてくださった、恩を感じていると今も思ってくださる気持ちが、有るのなら、お願いがございます私の腹黒さ?一気に全て書いて下さい。本当に時間の無駄ただ、喧嘩の価値観が違い過ぎるので貴方に対して、納得してもらえる自信は有りませんが説明だけは、書きますよ私は私の中の、理は通してきたつもりですから誰に恥じる事無く書けますからただ、間に、はいって聞く人間が、馬鹿だと両者の傷は深くなるばかりだと認識して下さい風船かづらさんと美月さんの間に、入ってしまった私のように・・・この例えも通じないだろうと思いつつ書いておきます。両者に意見を求めたのならば、今回、若樹さんが書いてくださったように、時空間も加味してくださらないと繋がりませんまっ書いて有る事に対してとりあえず言えるならば、間違いでは無いけど、間違いです私が喧嘩を売った理由、判りますか?喧嘩を買ってくださった若樹さんを理解できますか?無理でしょうね1秒も無駄にしたくないから、ご配慮お願い致します。(2009/01/21 11:00:10 AM)モモ&優希 森のくま2008さん とりあえず、私が貴方の事で変わらずにズット言ってきたことは若樹さんとの間の事は許せるし、どうでも良い(若樹さんがバサラを信じると言ったのだから、私は、私の全てを若樹さんに対して説明にしてきているから・・・が言葉に出さない部分です)でも、バサラさんの裏切りのせいで美月さんはODして苦しんだ、私は、バサラさんに対して静観していて欲しいと願ったのに、聞いてはくれなかったこれだけは許せない!です貴方に対して最終的にサヨナラを言った部分でも有ります、判っていなかったとは逆に驚きました。こちら、サンチャンさんにでも聞いてください事実を言ってくださると信じております。旬の時には、言ったかもしれませんが亀話しを日常的にするほどヒマな人間では有りませんし貴方に執着するほど、貴方に、何かをして頂いた記憶は毛頭有りません。(2009/01/21 11:00:44 AM)私が寄せたコメントを書き記しておきます。夕方にでも、改めて、2つのブログから私に対しての部分は転載させて頂きます。私の人格に値する内容ですから問題はないと判断しまして今、現在までの分は保存させて頂きました。
2009.01.21
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私の言った言葉の為に、他の大切なblogを汚して行く事には深い申し訳なさが有ります。 ただ私は嘘はツカナイように気をつけてきた、つもりでは、おりますが、できた人間では有りませんから、私の事実として有るのならば謝罪する為にも一度コメント欄を開けます。
2009.01.20
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邪魔アーリマンさんへ 基本形、争いが嫌いな私は…喧嘩とは、仲直りすることを前提に行う行為だと思っていますが… 貴方に正義なんか微塵も感じませんし… ガキには言うだけ時間の無駄遣いですから、今後一切係わる気は毛頭有りません。勘違いしないで下さいね。下手に出ていたのは[めんどくさい]だけだったから 森のくまより:::::::::::::::::::::::::::::::::追記:若樹私達にも、関わりたくない人間が、楽天に結構います。特に、上記のコメントに触れられている人物です。私は、自分が主人公になりたがる人間は好みません。誰の人生、誰の物語であっても、自分が入って行って、そこで主人公然と、振舞う性癖には嫌悪を感じます。下記のコメントの応酬は、森のくまさんと、私だけでも、何かを解決させ、区切りを付け、前に進もうと望んだ挑戦です。悲しいかな、私達の友人には、前へ積極的に進もうとしない人や、事実や何かはどうでも良く、自分だけ、神様みたいになりたがり、余計に問題を、こんがらからせる他人もいます。我々は、筋を通して納得したいのですが、その筋を、自分の利益の為に、曲げてかかる人間もいます。なので、そういう人は相手にせずに、私達だけでも、互いに筋を通して、気持ちに区切りをつけて、前へ進もうと決めました。このコメント欄に、邪神からのコメントが来たけど、邪神なぞ、誰もお呼びじゃない。自分のブログで屁理屈を述べれば宜しい。邪神に相応しく。私たちは、気持ちの区切りを持ちました。麦菜さん?無視しよう。どうにもならない人じゃない、と。その中で大事にしていた友達。でも、同じ前を向けない人もいる。今は離れて、我々はもう行こうよ。そういう気持ちで、筋を持つべく書いたコメントなので、記事に更新して、残し、方向性が違う人の書き込みで、前進を阻害されたくないので、暫く森のくま、コメント欄を閉める事に、ブログ主がしました。全く、意図しなかった展開。良かったね。抜けたね。私達。みんなそれに続くといいね。やっぱり、友達とみんな、生きて行くんだと心も新たに。若樹::::::::::::::::::::::::覚えてるよお。 若樹さん あの、肺炎で亡くなった亀の事じゃない。ご飯を食べなくなって、2週間だか経ってて、飼い主が病院へ連れて行かないから説得してくれと。私はそのブログを見てなかったから、状況知らなかったけど、それ聞いて、飼い主に病院へ行ってって、メールしたんだよね。結局飼い主は遠いと言っていけなくて、あなたが留萌まで亀を迎えに行ったんでしょ?結局肺炎で、翌日亀は亡くなって、私が激怒したら、あなたが私を止めたんだよ。それで、言い合いになったの。(2009.01.19 23:31:13)・・・・・・・・・・・・・・返事を書く私も 若樹さん 事が命の生き死にに関わると、相手が誰でも譲らないからね。それで、意見が割れて、大喧嘩になったよ。(2009.01.19 23:34:31)・・・・・・・・・・・・・返事を書くうん 森のくま2008さん 病院が近くに無いだのウダウダとblogに書いてるだけで行動を起こさなくて、腹立たしさからネットで病院捜してさっ、それでも…くだくだ言うから若樹さんに頼んだんだ…札幌から留萌まで行って帰りは高速乗って 翌日は午前中会社休んで…連れていった チビ亀で一滴しか使わなくても1本の薬の値段は変わらず… 飼い主に言ったら躊躇したニュアンスが読み取れたから…チビ亀、頂戴したけど夜には亡くなった… でもね飼育方法を調べてたから無駄死にでは無いから…私は許せて、陸亀も幸せに暮らせるって信じて、若樹さんと言い争いになって(>_
2009.01.19
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私の配慮の足りなさから(ブログ更新する文字を書く気力が無かった)・・・一言を添えていなかったために、誤解を生じました申し訳ございません。 最近、若樹さんと連絡を取り合えるようになり話しの中から、今回、転載させて頂いた2点を削除したいとの言葉を聞きました。と共に、転載しても良いとの承諾を頂きました。 本当は・・・様々な事を考慮し、日記としての更新ではなくて(コメント欄に転載するのがベストだね)とも話していましたが余りにも長く、断念致しまして日記として更新致しました。決して、リベンジ等では有りません。
2009.01.17
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