2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全11件 (11件中 1-11件目)
1

あんなことを言われては黙っておれない!という訳で”りかお”を引き連れて、くそまる谷に挑戦してきました( ̄(エ) ̄)v奈良県側からの金剛山 9:00最初の小滝は林道の終わりにあった。 ん~サバイバル♪ん~恐いわ~♪どう歩くか・・・(悩)沢の中を歩きますクマちゃんザック引っかかるコレを跨ぐとおしりがびちゃびちゃ。。。素直に登らしてくれません。。。沢に入ったり出たり・・・お忙しい・・・ぽてぽて乗り越えてきます最初の大きい滝に到着~♪滝の右側の斜面から巻いてよじ登ってみた。足場はずるずる落ちる、枝はポキポキ折れる、倒木につかまってなんとかよじ登った。「よ~登れたわ。。。」崖の上に出た。今度は沢に向かってずるずると降りる。体中泥だらけだ。はいずり降りてくる途中に見えた、くそまる滝♪やっと、くそまる滝 到着♪ぅぁ──ヽ(●´▽`●)ノ──ぃ♪虎ロープはありがたい!!最後の大滝 もみじ滝だ~~☆もみじ滝☆接写!虎ロープを登った後・・・ココ恐~いこの滝なら直接登れちゃう~♪ガレた沢を最後までつめます。源流にて、クマの水分補給♪最後の植林の急登足がズボズボはまっていくぅ~~ダイトレに出ました( ̄(エ) ̄)v12:00源流の水でカレーヌードルを食べた(^(エ)^)♪メチャ美味しい~~ 久留野道で下山♪ 最初の大滝の崖のぼりは本当にきつかった。ひーひー言いながら緑色の真っ直ぐなツルや根っ子にしがみついて必死でした。崖の上の方にある倒木につかまっても、足元が崩れて恐かった。。。この崖登りは失敗だと前を登る”りかお”が言った。キッチリとした登山道はありませんでした。そして険しくきついルートでした。
2006年11月16日

また。。。下見だ。。。下見ばっかり・・……(-。-) ブツブツお土産写真より~ココまで来るのが解りずらかった~この辺りに駐車10:30 石碑から15分ほど歩く。ここを×印の方に直進。最初は沢沿いを歩いていく。赤テープは殆ど無い。小さい滝が連続する。倒木が多い、跨いだりくぐったり、倒木を避ける為に沢から出たりもする。最初の大きい滝 三段(20~30m位)これは登れない。右側の急斜面を巻いて登ったが、かなり危険箇所だった。もっと違う巻き道を探した方が良かった。滝の途中より2番目の大きい滝 くそまる滝(30m位) 右側に虎ロープがあったくそまる滝 斜めからくそまる滝 横から三番目の大きい滝 もみじ滝(20m位)右側に虎ロープがあった両滝とも虎ロープはあるが、かなり傾斜がキツク足場も悪かった。両手で懸垂だ。だんだんと傾斜もきつくなり、落石の危険あり。。。心霊写真になってしまった……(-。-) ボソッ源流! 確認できました!最後の植林地帯の登り めちゃめちゃ急だった。傾斜が緩い所を探せばよかった。。。15分位でダイトレに出た。帰りは久留野道 下山 2:00車まで帰ってきて始めていい景色を眺める事ができた。遥か大峯の山々が望めた。今日のお土産言葉『このコースはお前には無理や!』。。。“(`(エ)´)ノ彡☆ プンプン!!
2006年11月15日

σ(○(エ)○) ワタシ一人に仕事をさせて”りかお”は早朝出かけて行ったお土産写真より。。。7:30 和佐又ヒユッテ出発(◎_◎;)おっ山頂が白いぞ!?(◎_◎;)おっ弥山も白いぞ!笙の窟の岩壁も白い。。。日本岳は真っ白だ~~ヽ(・_・)1v(・_・)2щ(・_・)3…(`□´)/ダァァー!!「昨日、雪が降った」と和佐又ヒユッテのご主人が言っていた石の鼻より凍っていないからアイゼンは要りません明神岳も冠雪のもようこれが霧氷なのかな?奥駆出合こんなに美しい山頂は初めてだメッチャ綺麗な弥山稲村ヶ岳のあちら側も雪化粧なのだろう大台のシルエットも凄く綺麗だ雪化粧の斜面が印象的だった大普賢を背に進む水太覗きから。。。恐くて覗きに行けない((((((( ;゚(ェ)゚))))))こんな石楠花もなかなかイイナ風の当らない面は雪化粧をしていないゾ七曜岳より無双洞へ降りはじめる紅葉がちらほら見えてきた水廉の滝和佐又への登りが始まるこ~んな岩場を登ってゆきますこ~んな岩場を登ってきました底無し井戸へ小石を落としてみたが、音も返って来なかった。。。気持ちのいい黄葉ブナ林は本当に美しい大台ケ原ドライブウェイがとても近く見える下山 1:30時間があったので水太林道へドライブ♪水太谷の紅葉午後の陽光を浴びて大普賢から七曜までの壁面を違った角度で見る事ができた水太林道の奥で見つけた黄葉そろそろ帰るとするか♪お猿も手を振ってくれた
2006年11月13日

竹之内峠の登山口 12:30山茶花が満開です♪今日は展望台によってみました二上山雌岳♪岩峰を登っていきます岩頭から見える大阪平野 雌岳より雄岳を望む馬の背から雄岳への”馬酔木のプロムナード”木の階段の途中から雄岳の巻き道へ入ってみました雌岳の向こうには葛城と金剛が見えます巻き道はひっそり。。。おっ!?『美化協力金200円』の貼り紙が~~今日は日曜日だから集金人がいるかも。。。山頂手前の大津の皇子のお墓こそっと山頂を覗きに行くと。。。やっぱり集金人が居た慌てて巻き道を戻る。。。巻き道の途中に分岐があった祐泉寺に下れるみたい♪だんだん道が荒れてきた。。。トトロのトンネル発見~♪ちょっと恐い。。。見晴らし岩とあった。畝傍山の向こう遠く大峯の山々に雲がかかっているあっ!けつまずく~ヽ( ゚(エ)゚)ノ と思ったら案内だった鬱蒼とした森の中を歩いていきます谷!?。。。( ̄(エ) ̄ )。o0○(…幅50センチ位の谷を渡った)祐泉寺に出た~~♪岩屋峠まで登り返して帰りました(^(エ)^) 3:30
2006年11月12日

まだ捻挫は完治していないけれど・・・近頃 気になる丸滝谷へ行ってきました。9:30 青崩 石筆橋ダムを右手に林道終点まで行く。鉄板橋を渡って、登山道に入る。清流沿いを右側を歩いていく。モミジ谷に似てるなぁ~♪水も結構 流れている。コースから左にそれた枝道があり ロープの下がった多分”滝”を発見~♪寄り道~水量の少ない沢は苔が綺麗です。石ナメ滝滝の横を登ります結構、勾配も急!滝 多いです 滝の横にロープがついています とっても助かります^^何処から登るか思案します滝!滝!滝!の連続です~~滝は続きますそれでも滝は続きます 靴はビチャビチャ(;(ェ);`)ウゥ・・・どんどん滝の横の斜面を登って行きますあぁ恐い。。。もうツブツブ手袋もグチャグチャ。。。( ´o`)п <(ホ)それでもマダ登りますよ~!ぐぉ~~と登っていきますきっと、これが”丸滝”コースに左にそれる分岐があり、その奥に在ります。プレートが掛っていました^^寄り道です~♪赤と黄色のテープに導かれて歩いていきます沢は水が無くなりますこの崖が ”上の丸滝”のようです。虎ロープがガーンと張られています。(これが無ければ登れません)垂直にぶら下がっている部分その上の部分最難所を乗り越えるとずるずる滑る急な登りがあります。登っても登っても 落ち葉と砂で、ずり落ちてしまうのです。ロープが垂らされてあり これを上ります。やっと開けた森に出ました♪尾根道に出ました^^沢登りのワラジがぶら下げて在りましたやっと登頂~12:30そういえば。。。六道辻の看板が無くなっていました!?石柱を目印に曲がりました^^山頂の紅葉はボチボチ(^(エ)^)♪今日も遠足の子供たちと、大勢の人でごっちゃがえしてました。帰りは激下りの 石ブテ尾根です膝が笑いまくりです 下山 3:30金剛山の沢山あるコースの良さが、集大成された最高のコースだと思います。カトラにもツツジオにもモミジ谷にもある良さが全部つまっている、そんな感じでした^^石ブテ尾根の激下り尾根道は 鉄山よりも恐い気がします。なんてったって、斜面は激しいのに捕まる木がな~い!
2006年11月11日

ダイトレの基点、屯鶴峯に行ってきた。階段を登ると真っ白い雪のよう!この岩盤を攀じ登る。。。足首が少し・・・悲鳴を上げる・・・視界が開けるこの谷には降りないで向こう側の稜線を歩く二上山が近い登り易そうな所を探してテープ発見♪滑り落ちないようにここから山頂へアタック♪なんと2分で山頂! (標高154m)鉄塔が立っている緑のもっこりが山頂です。
2006年11月09日

”りかお”は、最初の予定では、山上ヶ岳経由で大普賢へ行き、そのピストンを考えていた。五番関で、63歳の男性と出会ったのだが、この方、始めての大所山をピストンされるという。。。見るからにハイキング風。。。装備もお弁当しか入ってなさそうなデイパック、登山靴では無くウォーキングシューズ。。。「大峰系はよくいかれるのですか?」・・・聞いてみる。『あんまりけ~へんは~夏はヒルおるから登らんわ~今の時期だけチョコチョコと~』。。。!?道もあまり知ってなさそうな様子だった。”りかお”の頭の中では大所山は、大変、難しい山だと認識があった。オジサンを一人で行かしては行けない!と思った。予定は変更してこのオジサンと大所山に目指す事にした。奥駈道からの、この支稜線は一度歩きたいと思っていたコースでもある。まずは女人結界門へ この先へは女性は行く事が出来ない鍋冠行者堂 錆び付いた天ぷら鍋が吊ってあったご丁寧に鎖で結わえてあった。天ぷら鍋より、15分歩いた所にある分岐点ここより大所山への支稜へ入る最初は穏やかな尾根を下って行く赤テープもまばらにある最初のピークを越えると、だんだん石楠花地帯が増えてきて、石楠花のヤブコギをして進まなければならなくなる。こんな所を下るのか?という急下降もある。木の根っ子を掴みながら慎重に降りなければならないが、腐った木の根っ子も沢山ありボキボキ折れる。この辺りになるとテープも少なくなってくる。ピークを7~8つ越える。尾根伝いに着実に、ひとつひとつピークを踏んで行かないと、ガスの時は 道迷いの危険性がありそうだ。視界が開けた天ぷら鍋をひっくり返した様な、ブナ林の広いピークに出た。このピーク上に分岐がある、おそらく琵琶の滝へ降りる下山道だろう。大所山のピークも見えてきたやっと到着♪白鬚岳も尖っている台高縦走路の稜線の眺めもなかなか良い五番関まで、無事に戻ってきました。ここでオジチャンと別れ”りかお”は大天井にちょっと寄ったそうです。山上ヶ岳に宿坊が並んでいるのが見えます大天井岳金剛・葛城・二上山が見えました車に戻り 川上村へと林道を帰ります今日登った 大所山への稜線
2006年11月09日

捻挫の腫れもだいぶ引いてきました。ちょっくら二上山にお散歩です♪舗装された道を行けるトコまで行ってみよう(*^(エ)^*)ノ オォー!!古代池というのがあって・・・凄いミドリイロ。広場では時々、朝粥会という事を催しているらしい古代 飛鳥へはココから石を運んだらしい。二上山は、千数百万年前の火山活動により多くの火成岩を産出していた。。。らしい。石切り場跡にはここから上がるそうです。 シマカンギク桜の木もすっかり落葉している。春はなかなか綺麗なんですよ^^雄岳がなんだか近い日時計の向こうには”金剛山”太陽の道 北緯34度32分の線上に太陽崇拝・山岳信仰となんらかの繋がりがある古代祭祀遺跡が並んでいるという不思議な事実が在ると云われ、この東西の線は太陽の道と呼ばれている。。。らしい。ヤクシソウ?
2006年11月06日

今日も。。。”りかお”は捻挫の私をほっといて~山友達と2人で北股林道終点より、池木屋山への日帰り。おみやげ写真より道路も未舗装に変わり、落石だらけのダートな道になる。車から降りて、石をのける。北股林道で終点まで行くつもりだが、途中で崖崩れの為、車はここまで。8:30 約2.5km林道終点まで歩く。45分沢を渡った右側に登山口らしきテープ有り。9:15 白鬚山から赤倉山へ伸びる稜線を見ながら歩く急斜面を少し登るとひろい原っぱに出て、其れを横切り、尾根道に入る。ブナ林をひたすら登る登る登る登ること、1時間余り、やっと台高縦走路に出会う。(千里峰より少し下った所)明神岳方面を臨む迷岳方面霧降山を越え、池木屋山へ向かう山の名前の由来の池 池木屋山到着 11:30縦走路を戻るもと来た道を千里峰に戻り、その先の赤倉山へ向かう。ここで台高縦走路と分かれ白鬚岳の稜線に入る。(石楠花に覆われ分岐がわかりにくい)千石山を右手に見て下る赤テープを目印に30分位下り、一つ目のピークを越えた辺りに、黄色いテープがぶら下がっていて、下山口らしい。この辺りから下るちょっと下って広いブナ林の台地を抜け、黄色いテープとヒモを頼りに、笹薮の中を一挙に下る。断崖を右に見ながら下る稜線から下り初めて40分、林道まで無事下山できました。2:00多分カクダ谷と高塚谷の間を下ったと思う。(GPSが欲しいなぁ)車に戻る 2:30
2006年11月05日

マタマタ下見だそうだ。。。σ( ̄(エ) ̄) 私は行けないからだんだん情けなくなってきた。。ぞ。お土産写真より御手洗渓谷は『もみじ祭り』との事 混んでいるだろうから、車は迂回して行った大川口登山口 10:00 遅~ 今日もバリゴヤの頭を背に登ってきた 稲村も見えてきた朝の弥山行者還を見ながら前回はここでお弁当を食べた再び石楠花の急登鉄山の山頂バリゴヤの頭と稲村鉄山パラダイス(鉄山平)から♪弥山が近い樹林に入って行く苔が綺麗だな石が積んであった倒木地帯 テープを探し回らないと行けない樹林地帯と倒木地帯を何度か繰り返す山の稜線と太陽を見ながら自分の位置を確かめながら弥山に向かって歩く。。。が、やっぱり迷った。。。焦った4度目の修覆山なのだが。。。ココはそーとー危ないもちろん修覆山の山頂も発見できない。樹林・倒木地帯をヤット抜けた弥山神社裏から 振り返る今日は誰一人とも会わなかった八経・明星弥山は人だらけだ 100人は居たかもしれない 1:30大普賢が見える国見八方覗ではテントトンネル西口へ下山する 1時間半ほど歩く紅葉ひめしゃらの葉っぱは落ちているトンネル西口 3:00観光バスが2台!ここから1時間ほど林道を歩く 行者還岳を見て大川口 4:00
2006年11月04日

このコースは一度双門の滝までしか行った事がありません。『下見に行く』と。。。(謎)彼はイソイソとお出かけして行きました。お土産写真より朝の白川八丁 6:30水の無いガマの滝! エメラルドグリーンキョロ
2006年11月02日
全11件 (11件中 1-11件目)
1