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える君、今日もいっぱい遊んだみたいだね鼻はつまっているけど、元気いっぱいのえる君。毎日、ものすごいパワーを振りまいて遊んでいます。そのパワーをもろに受けてしまうもこちゃんは、少々お疲れ気味。夜はそんなもこを癒すブラッシングとマッサージ(撫でるだけ)タイム。気持ちいいもこは、ごろごろごろごろエンドレス。もこのごろごろは、私の眠気を誘うのです・・・癒すつもりが、癒されている。 もこちゃん、おつかれさま。 いつもありがとね。 大好きだよ以前、もこを撫でながら本当に爆睡してしまったことがあります。もこの毛皮に顔をうずめたまま・・・もこは私が起きるまで、そのままでいてくれました。重かったろうに・・・その後、私が顔をうずめていた部分をものすごく丁寧に毛づくろいしてました・・・
2009.01.30

愛はあるけど平和な日々には、ちょっと遠い・・・・・・ 遊び盛りのえると、そっと落ち着いていたいもこなのでした。(おまけ) える「遊ぼうよ~」 もこ「ひなたぼっこしたいの・・・」こんな可愛い子たちと一緒の部屋にいると、とても幸せです(*^^*)
2009.01.28

パピーミルを知っていますか? *関連日記 トイプードルの悲しい魂 ****************************************動物を家族に迎えるなら、まずは身近から探してみてください☆自宅近く、職場の近くに、お家を探している子がいませんか?里親募集サイトには、あなたを待っている多くのワンニャンがいます。愛護センターの譲渡会など、出会える場所はいっぱいあるのですたった今、知った情報ですが、千葉県市川市で里親詐欺の可能性が。 東大和田付近、船橋、浦安で2匹の猫ちゃんを探しています。 詳しくはコチラ。里親様を募集する方は、どうかお気をつけ下さい。新しい犬生・猫生が幸せになりますよう、充分に見極めてあげてくださいね。
2009.01.27

今日、やるね♪ キャッこの映画のせいで、もとい、この映画がキッカケで、える君に出会ったのでした。あれから5ヶ月半、える君は可愛く元気に過しています(*^^*) ※なつかしい疥癬オニ顔のえる君はコチラ(笑)とは言え。相変わらず、える君のハナクソを剥がすことから1日が始まるのでした。リンパ腺もビー玉大が入ってるかのように腫れています。でも、こういうもんなんだ。悲観することなく前を見て、出来ることをしていきたい。毎日は、楽しく笑いながら確実に過ぎていきます。フローリングの傷も、確実に増えています(柱は死守)。もう傷隠しのレベルを超えており、笑うしかありまへん
2009.01.16

道を歩いていて、猫と目が合うと嬉しくなる。好きだからか、私はわりと猫の視線に気付くほうだ。猫はジッと人を観察している。車の下から、小高い丘から、出窓から、ベランダから・・・・・・うちの可愛いコンビも、道行く人(又は猫、鳥)をベランダから眺めている。私はそんな可愛いコンビを部屋から(又は一緒にベランダから)見ている。 ※ベランダの手すりに飛び乗らないように・・・だけど、道行く人はあまり気付いてくれない。ちょっと上を見上げれば、こんなに可愛いコンビがあなたを見ているのに!たまに「あっ、猫ちゃん」と気付いてくれる人がいると、無性に嬉しい。「可愛いでしょー、うちの子たち!もっと見て見て!」と私は心の中で叫んでいる。
2009.01.13
冷たい夜の中、ころころに冬毛をまとった外ニャンズの皆さん。寒いだろうに、冷たいだろうに・・・私のそんな心配を吹き飛ばすように、元気に駆け寄ってきてくれる。 ありがとう、みんな!毎日、みんなの姿を見ることが、どんなに嬉しいことか。サカリのシーズンなのか、見かけない(多分)オス猫に遭遇します。避妊済みのメス猫しかいないのに、それでもくるんだね・・・最近あまりに寒いので、飲み水用にお湯を持って行ってます。 気休めだけど。すぐに冷めて、ぬるま湯になるので、猫さんたちにちょうどいいみたい。ちょっと長いけど、hana*さんの日記を転載しました。 全文はコチラ。全く同じ想いです。去勢避妊手術をして見守ること2年半。18頭いたネコのうち11頭の姿は、もう公園にはない。最近姿がないけれど、生存しているだろうと思われるネコが4頭。ちゃんと確認できるネコは3頭、合わせて7頭だけになった。(中略)これ以上、ノラネコが増えないように。過酷な環境で苦しむ子ネコが生まれないように。この2年半、子ネコを1匹も産ませることなく、ごはん担当のご夫婦とTNRができるわたし達で、なんとかここまで見守ってきた。去勢避妊がひと通り終わってみると、ほどなくして効果が表れてきた。いがみ合わず、仲よくいっしょにごはんを食べるようになった。シーズンごとに喧嘩が絶えなかった公園から、威嚇や喧嘩の声が消え、自然とクレームや不審者の情報件数も減っていった。みな一様にふっくらとして、去勢したオスと避妊したメスが仲よく寛ぐ姿まで見ることができる環境になった。寒空の下、ネコたちが1匹もいない公園に立っていると言いようもない寂しさと寒さで、鼻がツーンと痛くなる。目に溢れてきた涙が寂しいからなのか、寒さで鼻が痛いからなのか、自分でもよくわからない。良かれと思ってやってきた先にあったのはわたしの場合、達成感ではなく喪失感だった。「これでよかったんだ」と納得している頭と「みんな、いなくなっちゃった・・・」という寂しい心。ノラネコにかかわるということは、少なからず理屈と感情の葛藤に悩むものなのかもしれない。公園ネコたちにしてみれば、捕まったことがある油断のならないヒトとしか、わたし達に対する印象はなかったことだろう。結局わたしは公園ネコを、ひとなでもすることなく今に至る。無償の愛といえば格好いいかもしれないけれど、そこまで公園ネコを愛していたわけでもない。もっとしてあげられたことが、あったのかもしれない。ネコ達にしてみたら、迷惑でしかなかったのかもしれない。「できることをやればいい」なんて、ただの自己満足だったのかもしれない。ネコがいなくなった公園の寒々しい光景が、「本当にネコ達にしてきたことは、正しかったのか」と迫ってくる。これでいいのだと思う。ネコ達の暮らしや命に手を出すということは、こうした苦しみの繰り返しなのかもしれない。本当は、自由にノラネコ達に闊歩していてもらいたい。日向で居眠りをし、道端で仲よく挨拶を交わし取っ組みあってコロコロと転がる子ネコや塀の上からヒトを見下すノラネコ達といっしょに暮らしていきたい。地域猫にしろ、TNRにしろ、順調にいけばいくほど行き着く先は、ノラネコがいない世界になる。ネコ達のことを思えば思うほど、ヒトが望んで自ら作り出し、わたし自身が依存する社会はそんなノラネコ達すら受けつけない無機質で冷たい世界なのだと改めて気づかされる。そんなことはずっと前からわかっていた。でも現実にネコ達のいなくなった公園に、今こうして立っていると無性に悲しくなる。頭で知っているのと、心で感じることはこれほどに違うものなのか。しばらくずっと、そんなことを考えていて、悲しく思うのは、ネコがいなくなったことが寂しいとか、ひとなでもできなかったからではないことに気がついた。本当に悲しいのは、ヒトという生き物の孤独を感じたからだ。ヒトはもう、ネコだけではなく、たくさんの生き物とは共生できない孤独な生き物だ。動物を見るのは動物園の檻に入った動物達、ペットショップのショーケースの中。数千年共に暮してきたネコ達でさえ、自由に外を闊歩して歩けないような冷たく無機質な世界に、ヒトだけがひしめきあって生きている。ヒトは、他の動物と共生して仲間になれる唯一の動物であり、ヒトは、他の動物を絶滅させることができる唯一の動物でもある。「どちらのヒトになりたいですか」と聞かれたら「仲間になれるヒトになりたい」と、多くのヒトは望むだろう。でも、現実は違う。どうして違ってしまったのだろう。答えは簡単だ。“知らない”からだと思う。人里離れた郊外で毎日のように多くのネコやイヌが処分されていること。たった2年半で18頭いたノラネコが、たったの7頭に減ってしまうような厳しいノラネコの現実。シベリアやアマゾンの奥地で人知れず進む森林破壊で、絶滅に追いやられている動物達の現実。人気のカシミアをとるために、モンゴルの草原が再起不能になっているといわれていること。環境問題にしろ、動物の絶滅にしろ、多くのヒトが現実を“知る”ことができれば今ならまだ、ヒトは動物と共生できる道を探せるかもしれない。ヒトは無邪気に無知であるには、その力を持ちすぎている。“知る”ことさえできれば、ヒトはそんなに悪い生き物ではないと思う、思いたい。きっと、ネコ達は鼻で笑っているに違いない。かわいそうなのは、ネコじゃない。ヒトなのだと。
2009.01.08

今年の山始め(山納めになる可能性も・・・)は、伊予ヶ岳へ。 頂上が遠くに見えますが、30分で着いてしまうんです 雨が降らず乾燥しているせいか、鎖場の斜面がツルツルでした。ものすごくビビリの人がいて(人のこと言えない)、10分もあれば登りきれるところを、30分以上もかかって登りました(笑)でも今回は私も怖かったな。 ツルツル滑るし、落石は油断ならないしトイプーのワンコは、この斜面をサクサク登っておりました。 頂上からは、南総里見八犬伝の富山がきれいに見えます。伊予ヶ岳は何度登っても飽きません。 近ければ毎週登りたいくらい ※春の伊予ヶ岳はコチラ帰りは、恒例の水仙ロードへ。まだ4,5分咲きですが、水仙の甘い香りを思いきり堪能してきました。 昨日の縦バージョン。 この場所が好きなんです
2009.01.06

江月地区 水仙ロードにて 09.1.4あけまして、ありがとうございます 今年もみなさまのhappy!を心よりお祈り申し上げますさてさて。今年のお正月は、例年以上に静かに穏やかに過すことが出来ました。陽のあたる暖かい部屋で、可愛い子たちのイビキをBGMに、しみじみとパンを・・・じゃなくて、幸せをかみしめておりました(笑)大変なことも、苦しいことも、ずっとは続かない。必ず終わりは来るし、終わりのあとには穏やかな日常が待っている。過ぎてみれば、大変なことは、そう大変ではなかったり・・・いや本当は大変なことなんて何もないのかも(そんなことないか^^;)・・・なんてことをつらつらと考えておりました。なにはともあれ、今年もよろしくお願いいたします
2009.01.05
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