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日本武道館アリーナ席KISSの東京公演に行ってきましたまだ、ガキんちょにしか見られないころ友人と行ったコンサート『KISSのコンサートは凄いんだぞ~、ハードロックの曲がカッコいいしベースの奴は口から火吹くし、血を吐くんだってさぁ・・ポール・スタンレーはギターをぶっ壊してしまうんだよぉ』KISS大ファンの友人から誘われて観にいったんですその友人から借りたアルバム「Destroyer」のデトロイト・ロック・シティは大変気に入った曲だったので即『じゃ行こう!と決心』半分は、サーカス的なパフォーマンスを見たい気持ちがあり楽しみだった日本公演セットリスト1.Detroit Rock City2.Take Me3.Let Me GO Rock And Roll4.Ladies Room5.Firehouse6.Makin’Love7.I Want You8.Cold Gin9.Do You Love Me10.You Got Nothing To Lose11.God Of Thunder12.Rock And Roll All Night13.Shout It14.Beth15.Black Diamondこのとき、NHKの「ヤングミュージックショー」の収録があり後でテレビを見て再度感激しました今年、NHK「アーカイブ」で再放送して再々感激し、録画保存も出来ましたまた、ビデオを見ては懐かしく思っています
Oct 30, 2004
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初めての外人アーティストコンサートは76年4月のQUEENでした「A NIGHT AT THE OPERA」の追加公演で場所が両国日大講堂です兄貴と一緒にいって、大騒ぎをしながら観ていたのを覚えていますボヘミアン・ラプソディーが日本でも大ヒットしてアルバム『オペラ座の夜』を引っさげての来日でしたQUEENのバンド形態は、ギター、ドラム、ベースのトリオというようなスタイルですがロックバンドの本来の形態(かたち)はギターをもう一人いれてリズムとリードに分かれてやるとか、キーボードを入れて音の広がりをつくるということが一般的に思えたのですが、このQUEENは、シンセを使わずフレディーの弾くピアノが入る程度、アルバムで聞くより絶対ライヴでは演奏の厚みが落ちるはずと誰もが思っていましたところが、ライヴを観ての迫力はもの凄くロジャーのドラミングにしろジョンのベースにしてもパワーはとてもあって驚いたブライアンの弾くギターは、打楽器にも、シンセサイザーにも聞こえる七変化の音色をするギターでしたね(当時はブライアンのホームメイドと知って感心した)後にグレコからコピーでブライアンモデルが出たけど・・・ギターソロはエコーマシンを使って巧みにツインギターの絡みのように演奏するしシンセのようなきれいなメロディーでは感動させられたですね初めてのQUEENのライヴでは迫力に感動し、目の前で(生の歌で)知っている曲を演奏しているし、喜びと感動で感激していました!
Oct 29, 2004
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ライヴ・アット・ザ・ブリクストン・アカデミー/THE LIVE AT THE BRIXTON ACADEMY1994年の発表。アルバム「BACK TO THE LIGHT」を引っさげたザ・ブライアン・メイ・バンドの初のツアーを収めたライブアルバムです 「BACK TO THE LIGHT」からの楽曲はもちろん、クイーンのナンバーも演奏していてブライアンお得意のNOW I'M HERE、TIE YOUR MOTHER DOWN Queen当時のまんまの大合唱でのLOVE OF MY LIFE また、コージー・パウエルに敬意を表する為にコージーが在籍していたRainbowの『SINCE YOU'VE BEEN GONE』が演奏されていますこのメンバーで来日公演もしたんですよねBRIAN MAY BANDヴォーカル、ギター:ブライアン・メイ ドラムス :コージー・パウエル ベース :ニール・マーレイ キーボード :スパイク・エドニー ギター、バッキング・ヴォーカル:ジェイミー・モーゼス バッキング・ヴォーカル:キャシー・ポーター バッキング・ヴォーカル:シェイリー・プレイストン1974年3月25日シングル「炎のロックンロール」アルバム「戦慄の王女」をリリースして日本デビュー!QUEENはデビュー30年たったのですねブライアンも、他のメンバーもまた、日本に来てもらいたいですね
Oct 27, 2004
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《出来事、感想など》どうでもいいようなコメントを載せます。・開演前、ステージ上に、白のストラトが並んでいないので出番が無いのかと思った・オープニングのシスタームーンの歌のとき、マイクの位置が高すぎた?・キャンディスの最初の日本語MCは「こんばんは東京、戻って来れてうれしいです。」・Under A Violet Moonのとき、キャンディスがマイクを持って最前列のファンに マイクを向けようとしたがコード届かず残念、もう1度トライしてマイクコードを 強く引いたらスタンドごと倒れてしまった・Home againのとき、大合唱で歌っているが、ファンの何人かは『口パク』だった・御大がグラスの飲み物をプレゼントで渡そうとしたら、何人も手を出した・ステージのメンバーのポジションは、センターにキャンディス、センター奥にパーカッションで、キーボード、ベース、コーラス、バイオリンはステージ向かって左側で、御大はキャンディスの後側の位置でプレイすることもあってセンター席から観ている人は、被って御大が見えにくかったのでは?・御大は演奏中もちろんだが、ほとんど客席に顔を上げない・御大の得意ポーズを見れて良かった・御大は最前列の外国人ファンにギター?をプレゼントしようとしたら 何人かが駆け寄り殺到してしまいプレゼントは出来ませんでした・最初のアンコール前のとき、ステージ袖から、ストラトの音が聴こえたら 会場内は大歓声で興奮し、半腰スタンディング状態・なつかしのメドレーでBlack Nightのギターリフが始まるとキャンディスは 『えっ、やるの!』というような表情で、1番を歌ったが2番は、Robertが歌った ギターソロのとき、御大は背中を向けてしまい・・?(ギターのチューニング中みたい) 伴奏だけが続いていたが、すぐにバイオリンが即興的にメロディーをつけた さすが、アドリブセッションバンド? と思った・終演後、大勢のファンと御大はハイタッチでキャンディスは握手をしていました キャンディスは、何度も声をかけられていつまでも握手に応じていました スタートしたのが7時すぎで、気がついて時計を見ると10時近くでした最高の夜でした近い将来また、御大とキャンディスが来てくれることをお願いしたいです
Oct 24, 2004
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ブラックモアズ・ナイト22日の東京公演に行ってきました22日のコンサートの報告です。遅くなりました(出張でアップする時間がありませんでした)最高!いやぁ~良かった。『ほんとに御大は、来るのかな?』と不安な日々を送って待っていたのでより一層の達成感でいっぱいです『リッチー最高です。』と一言にしてみては表現力が乏しすぎる。(情けない)しっかりと御大の元気な姿を見たし左手の指の動きもちゃんと見たし(ギターを弾く人は自分と比較してみたり)LIVEの感想は、アコースティックな曲はオリジナルよりずっとバラード調に曲中でも間合いの取り方、リズムの強弱をはっきりしていたアップテンポの曲はよりハードにまとめているしこれは、御大が他のプレイヤーにタイミングや強弱を、手の動作で指示を出したりアイコンタクトをとってはタイミングを合わせているようだった(LIVEだからこそ)御大は自分のギターの音色をまめにチェックしたりパーカッションとか全体のボリュームのバランスを気にしている感じだった当たり前のことですけどねこんな細かいところ『音』を御大は非常に気にしているのでしょうから御大自身のイメージと演奏が違っていたりするともの凄くストレスになるのかも知れないですねキャンディスは、『とても気さくな人』って感じMCでも日本人には言葉が通じないのに、楽しくよく喋っているしバンドの中では、御大の厳しいピリピリした雰囲気の中をうまく楽しい雰囲気にまとめて、メンバーみんなを盛り上げている感じです御大のワンマンバンドというイメージをキャンディスが笑顔で中和させている感じもします会場に来られている客の盛上げにも一役かっていますコンサート最後は、ステージ前まで来たファン一人ひとりに握手をして多くのファンと握手をしていました(声をかければ戻って握手をしてくれるし)ステージには最後キャンディスだけでしたと臨場感あり予想以上の感動でした。つづく・・・・・
Oct 23, 2004
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東京公演が、いよいよ明日になりました!!来日発表から今日まで本当に長かったですね(待ってました)20日の名古屋公演ですが、台風の影響があって大変だったそうですね近鉄とJRがストップしてしまい 会場に足を運べなかったファンが多くいたようで、残念ですよね演奏は、大阪公演と違いアコースティックサウンドということですかストラトを持たない御大の演奏も、ブラナイの自然たる音楽ということでは良かったのではないでしょうか(このスタイルもいいな)次は、残すところ東京公演のみどんな演出で、どのように魅せてくれるのか(ロック?ORアコースティック?)気合いを入れて?『気合いだぁ~』(?) 観るだけです自分の席は12列中央の右より(御大寄り?)で観ます『噂で、もう来ないかもしれない?』と思うとしっかりと御大のギタープレーを凝視して目に焼き付けたいついつい興奮のあまり調子に乗ってしまうと後での記憶がぼやけてしまいそうなので、気持ちではじっくり演奏を聴いて、御大のギターフレーズもゆっくりみたいですねそうすると、感情が込み上げて自分は、ほんと目頭が熱くなります(たぶん)
Oct 21, 2004
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ブラックモアズ・ナイトの日本公演が大阪からスタートして19日は広島、20日は名古屋、22~23日は東京東京・渋谷公会堂(22日)行ってきます大阪・広島公演に行った人のコメントを読ませていただて日記に引用させていただきますごめんなさいますます楽しみになりました1.客の年齢層が高め 昔からリッチーファンのコンサート2.そのオールドファンが喜ぶクラシックナンバー パープル、レインボーの時代のナンバー演奏、日本人うけですね3.大阪公演と広島公演は微妙に違ったそうです 曲数、曲順の違い (セットリストは秘密・お楽しみに)4.着席ライヴ?! 会場には「リッチー・ブラックモアの意向により、着席して観て下さい」の貼り紙 ・・・・・などただぁ~、心配です。 1.台風23号のゆくえ(コンサート中止?になったら) 2.ライヴ中のリッチーのご機嫌(キャンディスが一緒なら大丈夫?)
Oct 19, 2004
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10月17日(日)東京国際フォーラムの2日目に行ってきました前日、行った人の話を聞いてみると演奏曲数も少なかったようですねディーンの歌も楽しみにしていたのですがディーンのソロが無かった、Keep On Runnin'、Suzanne 、Mother Farther(残念)ディーンの声は高音域が良く通ってバックグラウンドボーカルの域を超えオージェリーのリード部分をしっかりと代わりに歌っていました気がつかない人は、オージェリーの「口パク」に感じたかもしれませんねジョナサンのマルチプレーヤーぶりには改めて感心キーボード、シンセ、ピアノ、ギター、ハーモニカ…曲の途中にスタンドギターを演奏したりソロも良かった。Just The Same Wayジョナサンはやさしい顔しているロスってあんなにひょうきんだったの?演奏中の顔の表情がとても愉快で前のほうの人はみんな睨まれていたようだったと思ったのでは?客席に向かってマイクスタンドに仕掛けた所から水を発射させるし(足で踏む方法とスタンドの所を手でつまんで発射する2通りの方法、スタンドの向きを変えて照準を変える、足元に水タンクあり)流れ弾(水)に当たらないように・・・オージェリーの「のど」の心配もあったけど特に問題は無かったと思うヴォーカル音(歌)は、他のドラムやギターのサウンドに歪んで割れてしまったからかすれたノイズに聞こえた高音域が出ていないという心配はオリジナル曲が20年も前の若き日のスティーヴ・ペリーの声域であるため今のオージェリーにはかなり厳しい音域になっているのではないのかな・・?ほんとに声の質は、似ているし、歌い方やスタイルまで似ている。ニールは、体格も大きくなって(太った?)ギタープレーは衰え知らずソロパートがますます前面に出てきたって感じでも、最高なLIVEを楽しませてもらい大変良かったです。Anytimeやったね。満足です。会場は、当日券の販売をしていましたし、気持ち空席もあった2階席は使用していませんでしたので一人も人は入っていませんでした雰囲気はライヴハウスのようだった?!また、JOURNEYは来年も来てくれそうですね。(お願い)
Oct 17, 2004
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日本代表は、見事に1次予選を突破してくれました。(祝)感謝です。この勝利によって、次は早くも来年2月の最終予選に向けて応援です。「どの国とどのように戦うのか」など、試合について想いをめぐらせるという楽しみが今後できます。この日、日本以外に1次予選を突破したのは、グループ2のウズベキスタングループ5の北朝鮮、グループ6のバーレーン、グループ8のサウジアラビアということですね。グループ1のイランはヨルダンと勝点が同じグループ4の中国もクウェートと並んでいてライバルの韓国については、グループ7でレバノンが勝点差1ポイントで追っている。いずれも予断を許さない状況ですね。最終戦が気になります。意外に苦戦中だね。で、もって、日本代表は、グループ5の1位抜けした北朝鮮と最終予選で、同組になる可能性があります。12月抽選。(4チームずつ2グループで戦うため)北朝鮮と試合するとなると、不気味ですね。平壌に試合に行くの?選手、大丈夫?不安ない?サポーターも怖いだろうな……。心配。日本に美女軍団も来るの?これは、OK! 最終予選は、どこと戦うにしろ、どのチームもさらに気を引き締めて本大会出場を目指すだろうから日本代表はより以上の「総合力」を秘めたチームになってほしいです。もちろん、われわれも強く応援していきましょう。
Oct 14, 2004
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今回もJourneyが日本に来ます。今年は、「Open Arms」が映画『海猿』の主題歌になったりTV、CM等でジャーニーの曲を耳にすることが多くありました。このようなことで今回、初めてコンサートに行かれる新しいジャーニー・ファンもいることでしょう。今回の来日で、もう9回~10回位になるでしょうか?初来日が、1979年の4月で、翌年にも5年連続で来日していますね。その後、(89年、98年、01年 かな?)日本に来ています。私が初めてJourneyのコンサートに行ったのが5度目の来日の時、1983年2月の日本武道館です。「FRONTIERS」発表後のWorld Tourでした。スティーヴ・ペリーの参加は、インストゥルメンタル・グループからヴォーカル・インストゥルメンタル・グループに方向変換させてジャーニーが全世界的にスーパーグループでの頂点になった頃です。同時期の「Escape」、「FRONTIERS」は大変気に入っているアルバムです。次にジャーニーのコンサートに行ったのが1998年6月21日の東京国際フォーラムでのJAPAN TOURです。スーパーグループの時期から比較すると大ヒット曲から遠ざかり、ファン層も薄くなりスティーヴ・ペリーからスティーヴ・オウジェリーに代わりとコンサート内容にもあまり期待をしないで会場に行ってみました。ところが、オープニングの「Separate Ways」の迫力は増してまた、ヴォーカルのスティーヴ・オウジェリーの歌はスティーヴ・ペリーに負けず劣らず、同じ声質で高音域を楽々ヒットさせ、それも強さを持ったメタリック・ヴォイスには驚かされ、ニール・ショーンのギタープレイもパワーアップし最後まで興奮し楽しめました。この日のセットリストがわかりましたので載せます。1998.6.21 International Forum,Tokyo,JapanOpening~Separate Ways02 Can't Tame The Lion03 Only The Young 04 Short Guitar Solo ~Stone In Love 05 Castles Burning 06 When You Love A Women 07 Lights 08 Of A Lifetime~Trial By Fire~Who's Crying Now 09 I'll Be Alright Without You 10 Open Arms 11 Remember Me 12 One More 13 Escape 14 Wheel In The Sky 15 Be Good To Yourself 16 Any Way You Want It 17 Lovin',Touchin',Squeezin' Encore 18 Faithfully 19 Don't Stop Believin'今回の日本公演も期待以上のコンサートになること間違いないと思います。また、国際フォーラムのようなホールの会場とZeppのようなライヴ・ハウス的の会場ではそれぞれのLive雰囲気が違うかも知れないですね。楽しみです。
Oct 9, 2004
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今日は、Cheep Trick/Heaven Tonightです。チープ・トリックのサード・アルバム。チープ・トリックは、アメリカ、イギリスにおける評価や人気が今一歩だったにもかかわらず、日本でのみ人気は爆発していた。大ヒット曲「甘い罠」など、ハードロックというより新しいタイプのポップスナンバーといったイメージだった。メンバーも一風変わった奴らで、コンサート中タバコを吸いながらドラムを叩いている中年サラリーマン風のカルロス。蝶ネクタイにCAPをかぶったひょうきんなリック・ニールセンギターは、ハマーのエクスプローラが似合っていた。ベースのトム・ピーターソンはワイルドなイメージで12弦ベースまで弾いてしまうベーシスト。ボーカルのロビンは、アイドル系のキャラクターって感じ。四人三様(?)のバンドといった感じ。1978年4月に日本にやって来た。もちろん、武道館に見に行った。後で日本公演のライブアルバムにもなった『チープ・トリックat 武道館』が出たときは、そのコンサートに立ち会えたことが嬉しかった。また、全世界に日本の「Budoukan」が有名になった。『Surrender』は高校時代の自分のバンドでよくやった曲でした。
Oct 7, 2004
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思い出日記です。リッチー・ブラックモアは、Deep Purpleを1975年4月7日に脱退後Rainbowとして1976年12月に来日し1978年1月に再来日している。その1978年1月21日(土)に初めてリッチーのギタープレーを体感した。日本武道館の2階西スタンドB列の席だったが生で聴く Kill the king は迫力があって会場大興奮でした。その時の演奏曲目は、すでにコンサートパンフに印刷されており以下の内容です。 セットリスト1 イントロ:虹のかなたに2 キル・ザ・キング3 ミストリーテッド4 16世紀のグリーンスリーヴス5 虹をつかもう6 ロング・リブ・ロックン・ロール7 スティル・アイム・サッド8 銀嶺の覇者アリーナ席は、ステージに人が集まって大騒ぎになっているようだった。そういえば、この日本公演の時、札幌?の公演だったが興奮して人がステージに押し寄せ将棋倒しになり一人の人がその下敷きになり亡くなったというニュースを聞いて驚いたことがあったように思えた。この事故からロックコンサートの警備体制がより一層に厳しくなったのです。
Oct 6, 2004
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音楽好きは、ビートルズをはじめ多くのミュージシャンの影響を受けた。中学生だったある日、ディープパープル/Live in Japanを聞き、びっくり仰天驚いた!ハードロックのジャンルを初体験し、キングクリムゾン/エピタフに感動し、クイーン、キッス、エアロスミス、レッドツェッペリンとあらゆる洋楽ロックを聞き始めハードロックに目覚めた。そのディープパープルのギタリスト(リッチー・ブラックモア)に、「凄い速弾きのギタリストだな~」と憧れては感心していた。当時は、レコードと音楽雑誌の『MUSIC LIFE』が最大の情報源でしかなく「コンサートを観てみたい。」とずっと思いつづけていた。そんな、自分の憧れの人が再度、日本に来て演奏してくれることが嬉しく楽しみなんです。最初のコンサートは、レインボーで来日の時で、感激でした。
Oct 5, 2004
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まもなく、楽しみにしているアーチストが来日します。30代以上のロックファンならご存知だと思うが、ギタリストとしてロック史上にその名を残すリッチー・ブラックモアがキャンディス・ナイトと共に日本に来て中世ルネッサンス期の音楽を演奏してくれます。このバンドでは、2度目の来日ですが、前回の時はコンサートに行けなかったので、今回は、本当に楽しみです。10月22日(金)の渋谷公会堂に行きます。
Oct 4, 2004
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イチローが、年間安打新記録の快挙を達成しました。やりましたね。そのイチローがバーニーに憧れて同じ背番号の51をつけていることも有名です。ヤンキースのバーニー・ウィリアムスは、メジャーリーグのスーパースターですが、ポール・マッカートニーも絶賛するほどのギターの名手であり、プロのミュージシャンになるか迷ったほどだそうです。昨年発表された『ザ・ジャーニー・ウィズイン』は、心が和みます。ギタリストとしても大変すばらしいCDです。ここでアフィリエイトして紹介したいと思っていましたが…、どなたか楽天出品してみてはどうですか?
Oct 3, 2004
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HPを開設したのに、ごめんなさい!(アクセスしてありがとう)完成できていません。なかなかこのページに書き込む時間が取れていなくて、パソコンは、日常で使っているのですが、プライベートな時間がありませんでした。少しずつですが、がんばって他のHPに負けないくらいにしたいです。
Oct 2, 2004
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