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今年も 『LIVE』、『サッカー観戦』 などと、色々と行きました。1/7 EUROPE 東京国際フォーラム1/16 駒澤大学VS立命館大学 全日本大学サッカー選手権決勝大会 国立競技場2/2 日本代表VSシリア代表 キリンチャレンジカップ 埼玉スタジアム3/5 浜崎あゆみ さいたまスーパーアリーナ3/18 Do As Infinity 大宮ソニックシティ3/21 DARYL HALL & JOHN OATES 渋谷公会堂5/18 JUDAS PRIEST 日本武道館5/19 JUDAS PRIEST 日本武道館7/2 LIVE 8 JAPAN 幕張メッセ国際展示場ホール87/5 JEFF BECK 東京国際フォーラム7/15 JEFF BECK 東京国際フォーラム7/25 レアルマドリードVS東京ヴェルディ1969 味の素スタジアム8/1 ACFフィオレンティーナVS東京ヴェルディ1969 味の素スタジアム10/26 QUEEN+PAUL RODGERS さいたまスーパーアリーナ10/27 QUEEN+PAUL RODGERS さいたまスーパーアリーナ12/1 SOUTHERN ALL STARS 東京ドーム12/14 サンパウロFCVSアルイテハド TOYOTA CUP 国立競技場12/23 マリア・シャラポワ ジャパンツアー2005 有明コロシアム今年もいろいろLIVEに行ったりサッカー観戦に行ったりしましたよ。ジューダス、ジェフベック、クイーンは2回も行ってるし、サッカーは、全くJリーグの試合に行かなくなりましたね! 代表観戦少な~。。。激減!サッカー少年団の活動ばっかりで、意外にサッカーに疲れているのかも・・・本年もいろいろな人と話が出来たり、コメントいただいたりお世話になりました。ありがとうございました!来年もまた、宜しくお願いいたします!!!
Dec 30, 2005
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準決勝は、2試合とも延長戦までの好試合、どちらが勝ってもおかしくないほど。清水は、C大阪に1-0、浦和は、大宮に4-2と決勝進出を決めました!元旦決戦は、清水 VS 浦和 です。すでに浦和サポーターと大宮サポーターが決勝当日の席を確保しているそうでサポーター数からいうとかなり浦和のホームゲームになるのでは? って感じなのかな・・・毎年元旦は、国立競技場に行って観戦なのですが、今回はパスなんです。ゆっくりTV観戦としましょうかな。。。清水は天皇杯初制覇の2001年度以来ですよ、浦和は三菱重工時代の1980年度以来の決勝進出らしい。
Dec 29, 2005
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2005年ホントに旨い!ラーメン店ベスト100軒を決定!『麺王』TBSのTV番組を観てたらすごくラーメンが食べたくなりました。評判のいいラーメンは旨そう、さすがだね・・「ラーメン四天王」には、中村屋、麺屋武蔵、なんつッ亭、博多一風堂そして見事、麺王には 博多一風堂 (河原成美) でした! やっぱりね!というテレビの結果!それで早速、今日は昼前にちょっと抜け出し早めのランチしようと、目指すは、上野広小路の 『一風堂』 、一風堂は新横浜ラーメン博物館の時に行った以来かな?!11時半頃に行ったがすでに満員!この界隈にも、有名ラーメン屋が多いんですよ・・・『一風堂』 の隣に 『山頭火』 上野寄りに 『光麺』、 御徒町駅の東に 『麺屋武蔵武骨』、湯島天神下に 『大喜』 などのこだわりの有名店があるんですよね。本当は、TVでやった【テーマ】のラーメン食べてみたかったけどね! 『赤丸新味ランチ850円』にしました。餃子、ライス付きでライスお代わり自由、替玉は150円です。 「赤丸新味」◆赤丸新味とは・・ 創業10年目を向かえた平成7年に誕生した「赤丸新味」というラーメンのコンセプトは「一風堂が表現する新しい博多ラーメンの歴史を作ろう」一昼夜煮こんだ濃厚な豚骨スープに数種類の野菜と油をブレンドした自家精製油の香油でスープ本来の旨味を引き出した一風堂の看板ラーメン。 ということです。感想・・・表現力が乏しいのでよく説明できませんが、結論はやはり美味しかったです。今後はまた、ラーメン屋まわりでもしようかな~。。。
Dec 28, 2005
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昨日、息子たちのバンドが、某ライブハウスでライブをして来たんです。今までは学園祭だったり、ちょっとしたコンサートだったりと軽~くライブをやっていたのですが昨日は、専用のライブハウス(入場料払って観るシステム)でステージをして来たんだとさ。ライブハウス初体験!それがどうした?! って親バカです。単独のライブじゃないですよ、いくつかのバンドが出る合同ライブだったんですが・・・『よっしゃ!観に行ってやろうか』って強く思っていたんですが、絶対嫌ですよね!そんなことで、息子には、 「あぁ、今日ライブか、頑張ってな!」って軽く声をかけた程度でした。オリジナルの曲を中心に7~8曲やったらしいですが、カバーもちょこっとやるらしい。ジャンルは、『ヘビメタ・パンク・ラウドロックのメロディアス系』・・・方向性無いのかメンバー構成は4人、ボーカル&ヴァイオリン、ギター、ベース、そして息子がドラムス。ギターはめちゃくちゃ上手らしいし、ボーカルは歌とヴァイオリンが上手らしい・・・ロックバンドにヴァイオリン(?)ってすごい組合せですよ!さだまさしのロックか?ライブの出来は、『まあまあだった。』と言うから、まんざら悪くもなかったらしい。。来年早々、またやるとのこと。「今度は、録音聴かせろよ」ってかーでも、そろそろメンバーの仲間割れがあるんじゃないのかな? って思う親父でした。。。(鬼)
Dec 27, 2005
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J.R.ブラックモア(ユルゲン・ブラックモア)って誰だ?ご存知かと思いますが、そうでない方のために。父親は、リッチー・ブラックモア。息子のJ.R.ブラックモアは、1964年生まれドイツのハンブルグで育ちのロック・ギタリスト。日本で親父の方は、昔有名でしたが、息子は全くの無名ですから、知らんよ。。。1990年に J.R.Blackmore Group としてリリースした 『Still Holding On』 を2006年1月9日に【リマスター再発盤】でリリースすることになったんです。何でまた? ということですね。試聴できますよ。御大の息子のギター・プレイをチェックしてみましょう!!! 公式HP から試聴できます。。。2006年1月9日発売!●『Still Holding On』収録曲01. Wild And Free02. Still Holding On03. Tonight04. Nights Of Illusion05. Nothing Burns Forever06. Don't Walk Away07. Never Too Late08. Here We Go09. Running Alone10. Day By Day11. Show The Way To Go12. Miracleこちらは、新EPです! 2005年12月19日発売!●『Recall The Past』収録曲01. Recall The Past02. Sheet Lightning03. Time Travelling04. Invisible Touch親父と比べるとギター・プレイは、メロディアスな正統的ハード・ロックといったところ。それで、「リッチーのギター・プレイに似てるよ」って言われるとそうかなって思うね。いいかも。2006年にはオール・インストゥルメンタルの新作を発表する予定だそうですよ!
Dec 26, 2005
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【マリア・シャラポワ ジャパンツアー2005】の時、シャラポワ戦を見て感じたのですが、そういえば、杉山 愛が05年シーズン限りで 引退 するだろうと・・何かで読んだ事があった。杉山 愛は、04年のオフに左足首を捻挫したため、トレーニング不足が響き、そのせいで(?)05年は開幕から4大会連続の初戦敗退!の成績。というようなシーズンスタートだったので誰もがそのように噂していた。ところが、この予想は見事に外れて現役続行とし、06年も強い意志でコートに立つということになったそうです。これは本人が語っていますが「あまりにも成績が悪すぎて、こういう終わり方できないな、私らしくないな」と思ったそうです。このままでは終われない、やるしかないなっていう気持ちさすが『スポーツ魂』です。今回のイベントで杉山は、シャラポワに3戦して1勝2敗でしたが、年齢30歳、身長163cmの身体で頑張りました、ちなみにシャラポワは、18歳、身長188cmです(デカ~)。松岡と同じ・・どう見ても体力的、身体的に不利と思われる状態でも、真っ向から真剣に戦っていました。年明け 2006年1月31日(火)~2月5日(日) 【東レ パン・パシフィック・テニス】で勝負をかけます。出場選手は、リンゼイ・ダベンポート、マリア・シャラポワ、エレーナ・デメンティエワ、セレーナ・ウィリアムズ、ナタリー・ドシー、ニコル・バイディソバ、杉山 愛、浅越しのぶなど・・・それに、マルチナ・ヒンギスが復帰するそうです。また、ここでも話題になりますね!!杉山 愛のモチベーションの上がった来年を期待したいです。。。
Dec 25, 2005
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昨日、有明コロシアムに行ってきました。何をして来たかと言いますと、 【マリア・シャラポワ ジャパンツアー2005】のイベントカミさんと一緒に観てきました。我が家の古くから付き合いのあるテニス・コーチの誘いもあって観戦してきました。ご存知 マリア・シャラポワ(18歳)は、 WTAランキング 4位(3958p) で、今年の東レパンパシフィックオープン(優勝)に来日して以来10ヶ月ぶりの来日なんです。イベント開演前に、20人位の小学生にキッズクリニックを行い、シャラポワは熱心に指導したそうです。本イベント最初のファッションショーが始まると、自らがデザインを手がける「サマンサタバサ」のバッグを持ったモデルとともに登場して、それぞれのバッグやアクセサリーを紹介し、デザイナーとしての表情も見せてくれました。 その後、やはりテニスのゲーム開始・・・シャラポワを相手にTV番組『ジャンクSPORTSアスリート軍団(パンチ佐藤、内田恭子アナなど)』の面々が相手。 シャラポワ相手に好プレーあったり、大爆笑あったりと日頃の緊迫した試合の表情とは違い笑顔いっぱいのシャラポワ姫でした・・・みんなが大声で騒いでいるので、試合中の会話やジョークなどで観客を沸かせ司会役の松岡修造もナンダカンダ、随分と楽しんでましたよ!!最後のシングルマッチでは、杉山愛選手と一騎打ちのゲームイベントの試合とはいえ真剣そのもの、白熱したゲームでした。8ゲームマッチで、マリア・シャラポワが杉山愛に勝利!! とてもいい試合で、楽しかったですよ! マジの戦いでした。。。 最後は笑顔でコートを一周し、我々観客に飛び切りの笑顔を振りまいてくれましたぞー。東京イベントの模様は、フジテレビで放送されるようです。●東京イベント フジテレビ 12月23日 25:35~26:45●東京イベント BSフジ 12月29日 19:00~20:10●東京イベント フジテレビ739(CS) 1月9日 21:00~22:30●密着ドキュメンタリー フジテレビ739(CS) 1月9日 22:30~23:00○ジャンクSPORTS新春2時間SP フジテレビ 1月8日 19:00~・・・です。 チェックして下さい。。。
Dec 23, 2005
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ジューダス・プリースト/ライヴ・アット・武道館 ◆20%OFF!昨日は、 【RAINBOW/ライブ・イン・ミュンヘン 1977】 と同時発売日だったもうひとつのDVD 【ジューダス・プリースト/ライヴ・アット・武道館】を一緒に取りに行きました!今年5月の日本武道館での模様を、ロブの公約通りDVDにしてくれました。。。 感謝!感謝! 本当に喜ばしい限り!!79年のジャパンツアーから比べてみると、彼らの精神的、肉体的に大きなダメージはしょうがないとしましょう!!!それにしても、 『お年寄りヘビメタバンド』 (ハッキリ失礼ですが・・)素晴らしい!!!日本武道館での収録で思ったことは、カメラの数が思ったより少なかったのでは・・? どのような映像になるのか心配でした、でも逆にカメラアングルの物凄く切り替るような映像でなくて、落ち着いたカメラワークで観ていて疲れませんね。。。『EXCITER』、『PAINKILLER』は、オーディエンスの盛り上がりがホント最高潮でしたね。また興奮が蘇って来ましたよ。 『PAINKILLER』スウィープ演奏こっちも読んでくれ~!↓↓日本武道館ライブレポ(初日5/18)日本武道館ライブレポ(2日目5/19)
Dec 22, 2005
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Ritchie Blackmore’s RAINBOW Live In Munich 1977いやー懐かしい!!!忘れもしない、1978年1月21日(土)に日本武道館の2階西スタンドB列の席から初めて RAINBOW のリッチーのギタープレーを体感した。 生で聴く 『Kill the king』 は迫力があって自分でも大興奮でした。その時のライヴレポ!そして、その同じ時期のライヴDVDですよ。。。。。待ってました!!!1977年にドイツのミュンヘンで行ったライヴの模様です。残念なことにこのミュンヘンライヴは、オンエアされたのですが観ることが出来ませんでしたので非常に楽しみでした。ブートレッグであったようですが、その伝説かつ究極のライヴ映像がやっとオフィシャルでリリースしたんです。御大のギター・エフェクターなども多様した演奏、華麗なステージパフォーマンスギターを破壊する行為(今はいただけない事ですが・・)凄まじいですね。最高!! RITCHIE DIO COZY(涙!) 初回封入特典【ロゴ入りギターピック(リッチー・ブラックモア・モデル)】 初回盤にのみ特製ギターピックが封入されます。
Dec 21, 2005
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ジャーニー/ライヴ・イン・ヒューストン・1981JOURNEY/LIVE IN HOUSTON 1981(DVD+CD)ジャーニー 『ESCAPE TOUR / Live in Houston 1981』のDVD&CD購入です!JUURNEYの人気を不動のものにしたツアーとも言えます。メンバーはみんな若いし、なつかしいです・・・日本公演も初来日が、1979年の4月で、翌年にも5年連続で来日していますね。その後、(89年、98年、01年 かな?)日本に来ています。自分が初めてJUURNEYのLIVEに行ったのが5度目の来日の時、1983年2月の日本武道館です。「FRONTIERS」発表後のWorld Tourでした。スティーヴ・ペリーの参加は、インストゥルメンタル・グループからヴォーカル・インストゥルメンタル・グループに方向変換させてジャーニーが全世界的にスーパーグループでの頂点になった頃です。同時期の「Escape」、「FRONTIERS」は大変気に入っているアルバムです。懐かしい、、こんな感じですぞ・・・1.Escape [#]2.Line of Fire [#]3.Lights [#]4.Stay Awhile [#]5.Open Arms6.Mother, Father [#]7.Jonathan Cain Solo [#]8.Who's Cryin' Now9.Where Were You [#]10.Steve Smith Solo [#]11.Dead or Alive [#]12.Don't Stop Believin'13.Stone in Love14.Keep on Runnin' [#]15.Neal Schon Solo [#]16.Wheel in the Sky [#]17.Lovin' Touchin', Squeezin' [#]18.Anyway You Want It19.Party's Over (Hopelessly in Love) [#][*] DVD+CDの二枚組です! 何かお得?!3000円以下ですよ!昨年10月の東京公演の時のライヴレポのブログはこちらです。。。
Dec 19, 2005
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楽天の携帯ブログが変わりましたよ!!! 今まで通り、携帯から記事の書き込みや閲覧は出来ますが 今回は、ブログのところのコメントを読む事も投稿する事も、 出来るようになりました!良かったです。 すごいっす。。。 プロフィールも見れます。 今、これも携帯から書き込みしています! これで移動中でもOKですよ! でも、携帯からの書き込みは、大変だ~~
Dec 19, 2005
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観ていて感動の試合でした。サンパウロFC おめでとう!!さすが地球一(?)決定戦というだけありました。試合内容も個人テクニックも最高でした。最後まで目が離せませんでした。ジェラードも悔しそうでしたね!後半のリバプールの怒涛の猛攻撃は、凄かったのに残念でしたね。シュート21本打ってるし、1本位決まってもいいのに・・と思うほどでした。倉内君がもっと早く出場していればわからなかったかも・・・日テレ(ヴェルディ軍団)大騒ぎですね!
Dec 18, 2005
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シドニーFC勝ちました!カズのゴールはありませんでしたが、レンタル最後の試合勝ちましたね。。。 『おいおい、リティ。 ほんとかよ? 背番号間違ってるだろ・・・11番じゃないだろう。。』 「そうでしょ? 交代違うでしょう?」 感動しました!
Dec 16, 2005
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リバプールFC素晴らしい! 観ていて楽しい。やっぱり、格差を感じましたなー。さすがジェラード魅せてくれました。強烈なボレーシュート、闘志を見せたキャプテンです。201cmのクラウチもすごかったですね!ハット出来そうだったのに残念。。。ということで、ヨーロッパに南米チームと順当な勝ち上がりの2チームでしたね!従来のTOYOTA CUPスタイルになったということで決勝戦、これは絶対見ものでしょうね?! 決勝戦 リバプールFC VS サンパウロFCあまりにも空席が多い大会なので観戦に行ける人は、行って見る価値あるかも・・・でも、、、物凄くチケットが高いんですよ!! ふざけるな~だ。この日は、サッカーの4年生大会あるから自宅でテレビ観戦です。
Dec 15, 2005
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サンパウロFC観て来ました。いつもより厚手の服にウールのロングコートとハイカットブーツを履いて重装備、手袋にホカロンと準備万端です。国立競技場は、冷たい風が強く吹いていて、とても寒かったです。観客の入りも悪く寂しい感じの状態でしたね。でも、試合の内容では、素晴らしいプレーを魅せてくれました。サンパウロサポーターによる本場サンバの応援もマジで良かったです。昔やっていたヴェルディのサンバ隊をちょっと懐かしくなりました。 Amoroso FW 11期待していたアモローゾが2得点しましたよ!アモローゾは、18才の頃ヴェルディ川崎(92年当時)のサテライトで活躍していたんです。ゴール感覚のいいブラジル人で期待が大きかった選手です。久しぶりに見ての2得点は感動です。ゴールキーパーのロジェリオ・セニのFKを見たし、これは外してしまいましたがPKではしっかり得点しそれを見ることができ満足です!アルイテハドもさすがアジア代表です。南米王者に2得点し、敗れたものの善戦でした。ここでJリーグチームが戦ったのならばこのような素晴らしい勝負が出来たでしょうか!?あまり期待できないと思いますが・・・?
Dec 14, 2005
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シドニーFC残念! カズ惜しい!!なんか、日本中のサッカーファンがカズを応援していたのじゃないのか?残念な結果でしたが、世界選手権のピッチに立っただけでも凄いじゃん・・・ カズの年齢がいつも話題になるが、まだ問題ないでしょう・・カズは、サッカーを続けられるという自分への自信をもってるし、スポーツの勝負としての捉え方も考えています。スピード勝負や瞬発的なこと、持続性の体力のことなどは、若い身体との争いにはかなわないでしょうが、それに負けないだけの経験が、(他のやり方が・・)カズにはある。そんな勝負の前に、経験で積んだ感性が勝負の才能を発揮している!【気持ち・センス・勘】 が衰えなければカズのサッカーは、まだ十分でしょう。。。カズの日本代表復帰は、日本代表チームにとって大きな意味があるかもしれません。
Dec 12, 2005
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開幕戦の試合結果は、アルアハリ 0-1 アルイデハド でした。見応えありました。点がなかなか入らない試合展開で・・でも寒そうでしたね。レフリーは、半袖でやっているし雪も降っているようだし14日は、国立競技場に行きますが・・・寒そうですね!という事で、準決勝は、サンパウロFC(ブラジル) VS アルイデハド(サウジアラビア)です。南米クラブチャンピオンのサンパウロFCを観てきます。 サンパウロFCサンパウロFCの11番FW アモローゾは、昔(92~93年)ヴェルディにいたんですよね。サテライトで頑張っていた時、良く応援に行きました。今日の対戦カードは、あまり注目されていないせいか、観客少ないねぇ世界クラブ選手権というビッグタイトルのため入場料も高いから観戦もみんなひかえちゃうよね!世界最高峰のクラブ選手権なのに、いまいち盛り上がりがないみたいだ!!!このままだと日本開催だけというのでなく、持ち回りの世界大会になってしまうのか!?日本開催の価値(盛り上がり)が無いと、選手権も白けてしまうよな。FIFAは、ワールドカップ以上の期待もしているそうだし・・・開催国 日本ガンバレ!FIFAクラブワールドチャンピオンシップ トヨタカップ ジャパン200512日は、カズの活躍を期待したいです。
Dec 11, 2005
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サッカーの話題が多いな!W杯の組合せが決定したり、トヨタカップ開幕だったり、Jリーグの入れ替え戦があったりと、少年団の大会があったりと・・・どの話題でコメント載せてもいいのですが、この頃【ものぐさ】していて、W杯組合せ結果は、ご存知のようですが・・・(もう知ってるよ!)って言わないで下さい。*「2006FIFAワールドカップドイツ」日本のグループ日程(グループF) 6月12日(月) 日本 対 オーストラリア 会場:カイザースラウテルン 6月18日(日) 日本 対 クロアチア 会場:ニュルンベルク 6月22日(木) 日本 対 ブラジル 会場:ドルトムント*「2006FIFAワールドカップドイツ」グループ組み合わせ グループA: ドイツ、コスタリカ、ポーランド、エクアドル グループB: イングランド、パラグアイ、トリニダード・トバゴ、スウェーデン グループC: アルゼンチン、コートジボワール、セルビア・モンテネグロ、オランダ グループD: メキシコ、イラン、アンゴラ、ポルトガル グループE: イタリア、ガーナ、アメリカ、チェコ グループF: ブラジル、クロアチア、オーストラリア、日本 グループG: フランス、スイス、韓国、トーゴ グループH: スペイン、ウクライナ、チュニジア、サウジアラビア日本は、すごい組合せのグループですけどね!いやいや、ワールドカップで楽に勝てるような対戦チームは、ありませんからね、どのグループでも勝敗の大変さは、同じでしょうけど。サッカー解説者のどの人も【2位狙い】で予選リーグ突破を予想していますが、ブラジルに負けてもいいって、試合に臨むことは無いですよね。。。「ブラジルが2戦勝っていれば、戦いやすい」とか言っているし、ブラジルだって引き分けの試合があったりしたら日本戦では必勝でくるのですから。日本がクロアチアに引き分けだったりとしたら分からないでしょうが~結果的にブラジルに勝たないといけない場合(結果)もあるのですから・・・日本は、3戦全勝で1位抜けて欲しい(つもりで・・・)『ブラジルと日本は、同じリーグで3戦目で良かったんですよ~』他のグループもすごい戦いが予想されますね、W杯が楽しみです。
Dec 11, 2005
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やっぱり、店頭で見たらほしくなりました・・・72年発表のアルバム 『Machine Head』 をひっさげてのワールド・ツアーから、同年3月デンマーク・コペンハーゲンでのコンサートを収録されてます。TV放映の映像!モノクロでTVのノイズは多少あるが、画像は、鮮明まあまあです。貴重なフル・コンサート映像90分。【Copenhagen, March 1972 (black and white) (90 minutes)】1. Highway Star2. Strange Kind Of Woman3. Child In Time4. The Mule5. Lazy6. Space Truckin'7. Fireball8. Lucille9. Black Night翌年5月ニュー・ヨークで行われた“コンサート・ショー”からの3曲(カラー27分)【New York, May 1973 (color) (27 minutes)】10.Strange Kind Of Woman11.Smoke On The Water12.Space Truckin'おまけ、“Live At California Jam”(1974)から“Burn”のライヴ・トラックありです!【bonus live track from Live At California Jam, 1974】13.Burnこの当時は、音源を聴いて雑誌の写真を見ている程度でした。ライヴ映像なんて、あまりありませんでした! 感動!!!
Dec 9, 2005
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ジョン・レノン没後25年を追悼するイベントとして、『ジョン・レノン・ミュージアム』のある『さいたまスーパーアリーナ』前けやき広場にて開催されていました。大きなイベントいうより、どちらかというと今日のジョンの追悼のために参加された『ファンの集い』という感じで行われていました。ジョンの大きな写真の前に置かれた献花スペースに多くの花が添えられてありました、 ミュージアム入り口にあって、訪れる人々が自由に献花できるようになっていました。ニューヨーク・セントラルパークにある献花スペースは、「イマジン」の記念モザイクを模したで、直径4メートルの円形のモザイク製記念碑で、中心にはジョン・レノンの代表曲のタイトル 『IMAGINE』 と刻まれている。オノ・ヨーコが世界平和の願いを込めて制作し、1985年10月9日ニューヨーク市へ寄贈したものらしいです。命日の12月8日、ミュージアムは開館時間を午後10時まで延長し、ミュージアム・カフェでは、ジョンが晩年来日した際、直に接し彼の人柄を知る数少ない日本人である、軽井沢・万平ホテルのマネージャーを招いて「メモリアル・カフェ・トーク」を開催するということでした。屋外広場にあるジョン・レノンの肖像前では、アマチュア・ミュージシャン達が、キャンドルの灯りの前でジョンへ歌声を捧げる「メモリアル25キャンドル・ライブ」を行っていました。 イベント終了後献灯したキャンドルをプレゼントするということでした。
Dec 8, 2005
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ジョン・レノンは、1980年12月8日、狂信的なファンによりニューヨークの自宅ダコタ・ハウスの前で凶弾に倒れ人生の幕を降ろしてしまいました。享年40歳でして、今年で没後25年になります。5年間の活動休止後の新盤 『Starting Over』 を発売直後の出来事です。再活動という転機になるときでした。彼の遺した音楽やメッセージは、今なお世代を超えた世界中の人々に影響を与え続け、歌い継がれています。いい曲が、好きな曲がいっぱいです。いい詩を書いていました。ジョン・レノンの訃報を知ったのは、その日、1980年12月8日(日本時間は12月9日)の時です。この日、日本武道館で 『甲斐バンド』 のライブがあるため地下鉄九段下駅を出た時だった。【号外】が配られていたので、何だろうって受け取って見ると驚いた!!【号外】 『ジョン・レノン射殺』 と大きな文字が目に入った。「え~、うそだろうー。どうして?」「ほんとかよ?!」「・・・ショック」驚いて言葉が出なかった。足は、武道館に向かっていたが、納得が出来なくて、何度も何度もその【号外】を読み返していた。会場に着いて座っても読み返していた。むなしい気持ち・・・近くにいた人達も覗き込み、「え~」驚きの声を出していました。会場全体がそんな雰囲気であった気がします。そして甲斐の声からも、ステージで 「逝っちまったジョン・レノンのために・・」 と『100万$ナイト』 を歌われた。今年は、ジョン・レノン生誕65年・没後25年のアニヴァーサル・イヤーの年になるそうで、初の2枚組ベスト・アルバムがリリースされました!永遠の名曲38曲を収録されてあり。最新リミックス&デジタル・リマスター音源を中心に編成されたベスト・アルバムになっています!思わず、「ミュージック・ダウンロード・ストア」から全曲とって聴いています。 『決定盤 ジョン・レノン~ワーキング・クラス・ヒーロー』 「ジョン・レノン・メモリアル・デイズ 25」のイベントやってます毎年、この時期に 『ハッピー・クリスマス』 を聴くと思い出して、当時の気持ちになっています。どうしてこんなに優しい声なんでしょう!ジョンとジョージは、 『音楽の楽しさ』 を教えてくれた兄貴でした!
Dec 6, 2005
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今日のブログは、お知らせによりほとんどコピぺで済ませました! ブラナイの、ニュー・アルバム、 『Village Lanterne』 の発売が来年の1月25日という事は、先日のブログの通りです。この 『Village Lanterne』 には、 Deep Purple 時代の名曲 “Child In Time” のセルフ・カヴァーが収録されている点が注目ということでしょう! すごい、たのしみ!また、かつてRainbowで同じ釜の飯を喰った仲間であるJoe Lynn Turnerがゲスト・ヴォーカリストとして参加し Rainbowのセルフ・カヴァーとなる “Street Of Dreams”のスペシャル・ヴァージョンをCandice Nightと共にデュエットという形で熱唱しているということです! 聴いてみたいですね・・・なお、このJoe Lynn Turnerが参加した“Street Of Dreams”は、『Village Lanterne』の初回盤にのみ収録されるということです。 なんと、まぁ・・・つまり、買い逃し厳禁ということです! ご予約はお早めに!という事です。[収録楽曲]1. 25 Years 2. Olde Village Lanterne3. I Guess It Doesn't Matter Anymore 4. The Messenger5. World Of Stone6. Faerie Queen7. St. Teresa8. Village Dance9. Mond Tanz / Child In Time10. Streets Of London11. Just Call My Name (I'll Be There)12. Olde Mill Inn13. Windmills14. Street Of Dreams15. Ones In A Garden *Japan Only Bonus Track16. Street Of Dreams featuring Candice Night,Ritchie Blackmore and Joe Lynn Turner **Special Trackまた先に輸入盤が発売されているDVD『Castles & Dreams』の日本盤も本作との同時発売が決定しています。輸入盤と同内容の2枚組で¥3,990(税込み)という価格はかなり良心的な設定と言えるでしょう。因みに日本盤は日本語字幕と作品解説が付いています。トータル4時間にも及ぶ一大ヴィジュアル・プロジェクト!想定外のスケールに度肝を抜かれること必至!【W購入者特典】1/25(水)発売のCD『Village Lanterne』とDVD『Castles & Dreams』を両作品お買い上げのお客様に、応募抽選で“オンリーONE”なプレミアム感のある特典が当たるプレゼント企画が実施されます! <ブラックモアズ・ナイト W購入者応募抽選特典> 2006年1月25日発売CD ブラックモアズ・ナイト 『Village Lanterne』(初回) 初回限定盤と同時発売の日本盤DVD 『CASTLE&DREAMS』 20%OFF! をお買い上げの方に応募抽選にて下記の豪華プレゼントが当たります! A賞:リッチー・ブラックモアの直筆サイン入りギター (1名様) B賞:ブラックモアズ・ナイト オフィシャル・オリジナル・パーカー (20名様) C賞:ブラックモアズ・ナイト オフィシャル・オリジナル・Tシャツ (50名様) 直筆サイン入りギター がほしい!!【応募方法】 CDに封入されています応募券を、DVDに封入されています応募ハガキに貼付の上応募ください。なお、当選者の発表は賞品の発送をもって代えさせていただきます。 応募締め切り:2006年2月28日(火)当日消印有効以上 お知らせでした!!!
Dec 5, 2005
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なつかしい時期でした。米米クラブは、1980年代に当時文化学院に在学中だった カールスモーキー石井(現:石井竜也)氏(ボーカル)、ジェームズ小野田氏(ボーカル)、ジョップリン得能氏(ギター)、ボン氏(ベース)らを中心に結成されたファンキーなバンドでした。惜しくも1997年3月に解散してしまいましたが、数多くのヒットを残したグループでした。その足跡はあまりに大きい。実は、この伝統のある文化学院で建築を勉強した時期があって、その同時期の先輩が、このメンバーたちです。てっぺいちゃん(石井竜也氏の当時の呼び名で、こう呼ぶ人は、少ない?)は、デザイン科で他のメンバーは、建築科でした(建築科は、現在は廃科のようです)。自称の茨城県人会は二人だけで、石井氏と自分は茨城弁がネイティブだし。宴会では、すっかり言葉丸出しでしたよ。(笑)茨城弁って、明るくて、今でも良く聞くし好きです。1982年の11月、慶応大学三田祭のころ、当時はプチン小野田 & 米米CLUB と名乗っていたようです。あと、目黒の鹿鳴館や原宿クロコダイルなどで定期的にライブ活動を展開して'84年に入ってからは一夜で150人以上の動員を記録するなどして、ライブハウスやラジオでも注目を集め始めていました。翌年の'85年には、レコード会社13社の争奪戦があって、10月CBSソニーレコードより 『I・CAN・BE』 でメジャーデビューしたんです。以前からリクエスト、ライブ応援、レコードなど、友人達とサポートしていたんですがいつの間にか、ものすごい人気になってました!(びっくり!!)山本リンダの往年のヒット曲さえ、何のてらいもなく平気でカバーしてしまう間口の広さも笑ってしまうほどです。コミカルな水っぽい歌謡ロックとファンキーR & Bと、当時にはない異色さが受けてましたね!大衆的ポップ・ソング・クリエイターとして、輝かしい実績を誇り。しかし、ソウル、ファンク、ラテン特有のゴージャスな娯楽性を本格的に追求して、具現化した、日本初そして唯一のグループであるということを忘れてはならないでしょう。ライブ・パフォーマンスも最高で、楽しかったです! (ちょっと、言い過ぎか?) ●米米CLUB “米 ~Best of Best~米米デビュー20周年を記念して作られた、ファンによるリクエスト投票を中心に選曲されたベストアルバム 『米~Best of Best~』結果的にシングルばかりが選曲された感じになっていますが、思い出深い名曲ばかりです。
Dec 4, 2005
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まずは、ガンバ大阪 初優勝おめでとうございます!5チームの大混戦の中、最終節まで優勝の行方がわからないなんて・・・ダントツに強いレベルのチームが無かったって訳ですから。観ているサポーターにとっても、気が抜けず必死でしたね。まあ、Jリーグも最後まで盛り上がりがありましたから、いいのかな?!長いリーグ中のひとつひとつの試合が、こうなった時に重要に思えてくるんですね。消化試合のように過ぎてしまった試合でも、 『あの時の試合に勝っていたら、優勝だったのに・・』と悔やまれる事があったに違いないからです。前にも、ブログに書きましたが、リーグ戦に強いチームとトーナメント戦に強いチームは、【体質】が違うんですよ!!!それに、J2への降格とJ1への昇格というのは、 【関係チーム】にとって大きな問題でしょう・・・入れ替え戦の 柏レイソルとヴァンフォーレ甲府 も、必死な試合になることでしょう!・第一戦 12/7(水) 19:00キックオフ 会場(小瀬)・第二戦 12/10(土) 15:00キックオフ 会場(柏)第三者のサッカーファンにとっては、楽しめますが・・・
Dec 4, 2005
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久しぶりにサザンのライヴに、行ってきました。ニュー・アルバム 『キラー・ストリート』の発売後のツアーですから・・・期待が大きかったです! 国民的バンド万歳!【SOUTHERN ALL STARS Live Tour 2005 みんなが好きです!】今回のツアーは、大晦日の横浜アリーナまでの残すところ4会場の9公演ですね!<ツアースケジュール>10/13(木) 広島厚生年金会館10/15(土)・16(日) 愛媛県県民文化会館10/20(木)・21(金) 新潟県民会館10/24(月) 青森市文化会館10/29(土)・30(日) グランディ・21 宮城県総合体育館11/12(土)・13(日) ナゴヤドーム11/19(土)・20(日) 福岡 Yahoo! JAPAN ドーム12/1(木)・3(土)・4(日) 東京ドーム12/10(土)・11(日) 大阪ドーム12/17(土)・18(日) 札幌ドーム12/30(金)・31(土) 横浜アリーナ6時30分開演予定。はやー、遅刻が心配でした。友人がご夫妻で来ているということですが、開演前に会うことが出来ませんでした・・滑り込みセーフだったので!10分遅れくらいでスタート。セットリストは、一緒ですかね!別ページに載せました! 12/1東京ドームのセットリストはこちらスタートは、Big Star Blues(ビッグスターの悲劇)です。ニュー・アルバム『キラー・ストリート』発売後のツアーだったので新曲中心にやってくれるのだろうと思い観に行きました。アルバムから15曲やりましたよ。いつも同じ曲ばかりだとね・・・飽きてしまうしおもしろい事に新曲は、全て字幕スーパー入りです。桑田が、何て唄っているかもわかるし、歌詞がわからない人でも、一緒に唄えますよ。あと、 『リボンの騎士』は、歌詞もきわどいですよね・・・みんな「おおおー」って、感嘆語を発しました。野郎どもどこ見てんのよ~。。。男女のカラミの踊り・・・バック・ダンサーでした!原坊のソロの時に、トイレ行く奴ら迷惑だぞー。あと、FIREに気をつけろ! ビックリするぞ。ボールと風船遊びは、楽しいそうです。。。ネタバレは、止めておきます。ツアー中ですからね。久々のお祭的ライブ良かったです。まあ、全部で30曲ほどでした。。。ライブ会場の東京ドームで、クリスマスイルミネーションが開催中!Southern All Stars Xmas Love☆2005 in Tokyo Dome City
Dec 1, 2005
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