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Lv18に上がってます。クロノスはやっとったけど日記は久しぶりやwここんとこ、ムカつく事が多すぎてグチ日記になりそうやってん。それなんで日記は書いてませんでした^^;クロノス・・・大丈夫なん?どこでもそうやけど、MMOにはプレイヤー同士の暗黙のルールみたいなもん、ありますよね?例えばホレ、横殴り禁止とか。他のゲームのルールを押し付けるつもりはないんやけど、クロノスにはまだそういうもんができてないんやろか・・・?まさか無法地帯ってわけじゃないですよね?(汗)俺な、5匹のゾンビと戯れとってん。そこへ頭に「プ」付けた弓使いと豪腕戦士が現れてなぁ、俺が魔法使って攻撃しとったゾンビを殴ってきますねん!!!な、な?こんなん有り得んやろ???パーティで横殴りかい!?ミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!!先日初テラに行ってきたんやけど、テラに比べるとクロノス城の治安はかなり悪いと思うで。平気でドロップアイテム横取りしてくしな。どーにかしてくれ^^;なんや・・・結局グチ日記かい!(笑)
2003年07月22日
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クロノスのテーマ日記をいくつか読ませてもらったんやけど、師匠ラブ日記が多いねんなぁ。師弟制度っていうんはオモロイけど、俺はてっきり城のどっかに「道場」でもあって、そこに弟子入りすんのかと思ってたわ(アホゥ)今日はクルークサイズの妙に艶のいいモンスに出会いましてん。クリスマスカラーの派手なヤツ。魚で言えば光もん?テカテカと艶めかしくて脂のってそうやけど食う気はせんわな(当たり前や!)あ。ゴブリンちゅーヤツです。可愛らしいけど斧なんぞ振り回しとる危ないヤツ。今日はコイツを狩ってました。マナポ確保の為にちょくちょく城に戻っては、城付近にある青いクリスタル(?)の中でマナ回復してたんやけど、何回目かの時に殺人現場を目撃!!・・・いや、未遂やったけどな(笑)ちょうどその回復ポイントの横に、Lv5以下の装備のマジシャンがおってん。そいつの傍をPKモードのマジシャンが通りかかる。何をするかと思えば・・・。PKですわ。これぞまさに!!そいつの横にいたクルーク共々魔法で攻撃しとる。かなりビビッタ(汗)PKモードのヤツが過ぎ去った後、2回ほど攻撃を受けたマジシャンが回復ポイントの中に逃げ込んできた。「あー。怖かったー。」・・・いや、見てる俺も怖かったわ^^;「何かしたん?」と尋ねたところ、どうやらヤツは間違えて攻撃してしまったらしく、後で謝ってきたらしいんやけど。「ああいう人には近づきたくないですね。トラウマになりそうです」そ、そうやろなぁ^^; 俺も近づきたくないわ(苦笑)つか、間違って攻撃すなッ!!!たとえゲームでも、殺人現場の目撃者になんのは嫌やなと痛感しました。あぁ~こわっ。レベルが10に上がった頃。クロノスのゲートの前に見たことのある名前のマジシャンを発見。ゲームを始める前に読んでた日記の人やって、思わず声掛けてしもた(笑)今はラピスの住人になってしもたゼクスくん。ラピスではキャベ人くんやったかな?彼の日記だけ何故か最初から読んでたんやけど、前はコエリスも3鯖とかあったんや~とか、ゼクスってかっこええ名前やな~とか考えてたから覚えてた(爆)そしてヒマ人同士、3時間もチャットで立ち話してしもた(笑)今度は狩りしよーなwそれで話が師弟関係に戻るんやけど。(戻りすぎや^^;)師匠がいる、弟子がいる。そんな人の日記はホンマに楽しそうやねんな。ま、仲ええ人がいるっちゅーだけで楽しいんやろうけど、師弟愛に溢れてて読んでてかなりオモロイわ(笑)俺は弟子の器じゃないんで、可愛がられる前に捨てられるんがオチのような気もするんやけど^^;Lv上がったら可愛いバルキリーの弟子を取りたいなぁ~と夢を膨らませるのでありました(違爆)ツァア Lv8⇒12断崖の洞窟に行こうと思ったら、落下した。あそこには「落下注意」の立て札を立てるべきや。3回も落ちたわ。ドアホゥ。
2003年07月14日
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「よく落ちるが面白いゲーム」だと紹介されてクロノスを始める事になりました。新参者ですがよろしゅう。しっかしホンマ、よう落ちんねんなぁ~~(笑)落ちるっつーか繋がらんっちゅーか。まぁβテスト中やしテスターなんやから、そんな事で文句言うつもりはないんやけど・・・これが原因でソッコー引退した友人の気持ちも分からんこたない(苦笑)「コエリスの2鯖なら大丈夫なんちゃう?」ちゅーことで、鯖はお勧め通りにコエリス2鯖を選択。日曜の深夜から始めたからか、クロノス城にも人がおらん。ちゅーかクロノス歩いてても10人と擦れ違うかそれ以下なレベルやったんやけど…ここって初めの拠点ちゃうんかいッ!!??ホンマにオモロイゲームなんかと不安になったのでありました。さて。初めての狩りに出陣!チューリップハットが愛くるしいクルーク、クルーキオ辺りをひたすら狩る。「ウソ!?ウソ!?・・・ぉう」て聞こえるんは俺だけなんか?なんや、随分疑り深いモンスなんやなぁ。(違)まぁ、かわいいもんやけど。あれやね。いちいちモンス攻撃するたびに「ギャァァーーー!!」だの「助けてぇぇぇ」だの「痛いッ!痛いッ!!」だの叫ばれたら、こんなゲームする気なくなるしな^^;「お代官様!それだけはご勘弁をッ!!」と言って土下座してワイロ渡してくるモンスとか「無駄死にはせんッ!!」と果敢に挑んでくるモンスとか。そんなんはオモロイけど。えーっと。何の話やったっけ?(ヲイ)そうや。人おらんかったから狩場も空いててん。なもんで、Lvは一気に8まで上がった。クルーク、クルーキオがちと物足りなくなってきた頃です。クルークよりデカイ図体のムッシュかまやつ系のは…なんやったかな?オモロ?オボロ・・・?アイツは群れではおらんねんな。ま、えぇわ。次の狩場を探しに行こう。派手な服装のローリン爺さんは道具屋だが、クルークの爪でポーションが作れるらしい。服の感じからして、ヤツはマジシャン系に違いない。・・・・・・。デカイ鍋の中にはグラグラ煮え立つ赤い液体。それを、薄笑いを浮かべてかき混ぜるローリン爺さん。彼の周辺にはクルークの爪が散乱し…。なんやッ、コワッ!!実は偉大な魔術師だったかもしれないローリン爺さんなのでありました。ちなみにあの道具屋は24時間営業らしいんで、ローリン双子説が浮上中。(魔術師ツァアの報告より)明日はSSを撮ってみよう。ツァア Lv1⇒8 クルークの帽子を被ってみたい・・・。
2003年07月13日
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