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アメブロに引っ越しました。http://ameblo.jp/kicksuki/
2009年06月30日
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ムエロークに参戦した湘南格闘クラブのKENT選手。入場して来られたときから髪型が…サラリーまんって感じでした。あちこち調べてみたらやっぱり。ラウンド毎に帰ってきて「よっしゃ」って感じで手に力を込めて戻ってくる感じなんて仕事している男って感じでしたね。ひよっとして部下にしたいとか上司にしたいとかのアンケートとったら上位に入ること間違いないでしょう。うーむ。お仕事が気になるなぁ。http://www.townnews.co.jp/020area_page/01_thu/02_hira/2007_2/06_21/hira_jin.htmlhttp://www.scn-net.ne.jp/~journal/top/2007_top/070713_kiji_top/070713_kiji_1.html
2009年01月23日
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もちろん選手の見せ場は試合そのものですけれどもリングにロープを超えていくときの背中がまたいいんですよねぇ。歌舞伎で言うと「出」の瞬間みたいです。キメないとかっこわるいですよね。今回のムエロークでその辺を撮ってみました。KENT選手…飛びました~。RIOT選手…慎重ですね。大野選手…貫禄です。藤原選手…いつもブランコして振り返ってくれます。こんな所も見どころじゃないですかね~。
2009年01月20日
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不況風の中ですが今年も終わろうとしています。ミクシィの方で書き込みをしているとこちらの更新が滞りがちになりますね。画像もなかなかむずかしい時代になりましたし…。一人一人の方に直接画像掲載の許可を頂くのもなかなかむずかしいですし…。楽しみにしていてくださる皆様にはほんとうに申し訳ないです。まあぼちぼち進めていきますね。では皆様にはよいお年をお迎えください。
2008年12月28日
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ブログ仲間のフェニックスさんのとりあえずは最後の試合に行ってきました。http://blogs.dion.ne.jp/axa2573/いろいろな人生を抱えたおやじたちのあつい戦いぶりには頭が下がります。ちなみに対戦相手は60才。ボクシング歴は5年だそうです。 ちなみにこちらの方は45才こちらの方は55才若者もまけちゃいられませんよ。
2008年11月03日
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選手に華があるとかないとかよく言いますが私は出場のときのリングのロープの越え方に華を感じますね。最近見たのでは北山高与志選手ですね。http://blog.livedoor.jp/kitayama_1013/ トップロープを越えるのはムエタイ流ですがきっちりと飛び越えたのはお見事でした。
2008年10月21日
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http://www.newsclip.be/news/2008824_019939.html親の心子知らずなんてことわざもありますけれども、親子で同じ夢を追えるなんてうらやましいですね。そーいえばフェンシングの大田選手もお父さんが勧めて始めたとか。それにしても仕事まで変えて夢に賭ける親子ほんとうらやましい限りです。いつかタイで二人を探検したいものです。
2008年09月09日
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先日のNJKF興行で見かけた小柄なタイ人。そう…この人だったんです。http://blizzardgym.blogzine.jp/blizzardgym/2008/06/s_25b1.htmlhttp://gbring.com/sokuho/result/result2008_06/0608_njkf.htm国崇選手にも判定で勝っているんです。今、28才です。19才で二大スタジアムのチャンピオン。そしてタイで有名なあのカオサンのジムの息子なんですって。
2008年08月01日
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MAの興行のロビーにペンのクロスのマーク入りのポロシャツの若者がいました。へえーっ…珍しい。と思いましたら、この方の応援だったようです。
2008年07月28日
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先日のMA興行オープニングマッチ第1試合 69kg契約3回戦2分3R ※ヒジなし橋本健一 神奈川・谷山ジム VS 松倉信太郎 東京・バンゲリングベイはなかなか注目の試合でした。というのもこの2人はそれぞれに期待されている選手だからです。橋本選手は国士舘大学の学生キックからプロへと進んだ選手です。なかなかいい試合運びでしたね。しかも礼儀正しいし、先輩の城戸選手たちからも可愛がられています。試合後に…こんな試合じゃまだまだです。次回はもっといい試合見せたいです。と国士舘大学のキックボクシング部のジャージ姿で話してくれました。 こんなふーにもかわいがられちゃったりして
2008年07月23日
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先日のMAの 第1試合 S.バンタム級3回戦3分3R 佑 哉(群馬・ワイルドシーサー)VS松本圭一太(神奈川・相模原ジム)青コーナー下で控えている松本選手の姿が印象的でした。早くから控え室から廊下に出てきていて試合前の緊張感がとても伝わっていましたね。試合はムエタイスタイルを貫いていたのが印象的でした。そして勝って降りてくるときの表情は…とても晴れやかでした。選手たちはリングのうえだけで戦っているんじゃなくてリングに上がるまでも戦いなんですよね。お疲れ様でした。
2008年07月22日
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すっかりK1で人気者になった城戸康裕選手http://kido.blog.players.tv/ご自身のブログで拳を紹介しています。うーむ。プロの手です。
2008年06月27日
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選手たちってリング下まではスニーカーとかスポーツサンダルとかを履いてきますよね。華麗な入場姿の下にはリング下でそれを脱ぐ瞬間があります。写真はMAのスーパーツインズの壮泰選手です。きちんとそろえて脱がれていますね。こういうところにも選手たちの違いがみられるんですよね。これはある有名チャンプの靴をそろえ直して撮った一枚です。いつも大一番にはこの靴を履いてこられるみたいです。勝負靴なのかな???
2008年06月04日
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この間紹介した中谷選手とベルト姿のKENTA先輩とで記念撮影することができました。撮影まで待つ間…。ほんとうにまぶしいって眼差しで先輩を見つめる後輩の目でした。かっこいいっすよねぇ…もててるっすよねぇ…。いつかは君もベルト巻こうねぇ。
2008年05月12日
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強くなれるよ~。デビュー戦で負けてしまった中谷安祐選手(ワイルドシーサー高崎)昨日のMA興行がデビュー戦でした。中盤まで追い込んでいたのですが最終ラウンドガードの下がったところでパンチが…。KOで負けてしまいました。1988/5/20生まれ 19才です。172センチ ウェルター級健太(KENTA)選手のトランクスで出場されたのでついつい会場で声をかけちゃいましたら、健太選手に入門したての頃に指導を受けていて、あこがれの先輩選手なんだそうです。試合後で疲れているのに応援に駆けつけた友だちに一人一人挨拶してました。でも友だちの前では涙…。勝負はもちろん一戦毎に勝者と敗者ができますけれど、人生は涙の数だけ強くなっていくと思います。また応援する選手が増えました~。
2008年05月01日
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先週の土曜日はタイ正月水掛祭りソンクラーンでしたね。私は未経験らしいですが大変なようです。私が初めて個人的にタイに行ったのは2001年の春でした。はじめてムエタイジムで遊び半分で練習させていただいたのがカオサンのジッティージム…今は別の所になっていますけど。そのときお会いしたのが山口元気選手。ツーショット倶楽部第1号でした。そして今回ルンピニーで試合を観たのが愛弟子の中村元気選手。見事にローキックで2ラウンドKO勝ちでした。誰ですか~老けた何て言っているヤツは…キック界のエビスさんこと大塚さんが4月10日に亡くなられたそうです。会場ではいつも選手を時に厳しく時に暖かい眼線で見ていらっしゃる方でしたね。あちこちでご訃報に接しての追悼の言葉が出てきています。直接には親しくお話ししないままでお別れすることになってしまいましたけれどもこちらでも謹んでご冥福をお祈りいたしたいと思います。 合掌
2008年04月14日
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シンラパ ムエタイ最近創刊されたムエタイの専門雑誌です。書店では販売されていないのでなおマニアックですよね。写真がまたいいんです。中身は見てのお楽しみ。
2008年04月07日
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以前にタイに出かけたときに知り合ってその後就職で大阪に行かれたときにジムを紹介するなどしてご縁のあったある選手が引退をすることになった。彼は大阪での仕事を捨ててもプロを目指した選手であるしまたそれだけの力もあった。しかしいろいろな事情からプロとしての活動に終止符を打つことを決心したとのことであった。一生は一回だけの戻ることはできない一本道。大河ドラマのセリフではないけれど戻ることはできないのである。しかしだからこそ夢だけでも進んでいけないのも現実。引き際はじつは進みどきでもある。彼にはきっとリング以外の輝ける場が見つかったと信じている。
2008年03月17日
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Concentrationまあ集中ってことですねぇ。試合前にはセコンドの人たちとわいわい言ってるタイプと一人でじっとしているタイプとに別れるようですね。一人で試合を待っているときの孤独感ってまた何かを思わせますよね。
2008年02月23日
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新開実選手ってご存じですか。実は私の大好きな選手の一人でした。土屋ジョー選手との一戦や東海太郎選手との一戦など自分で特集を作っては見かえしたものです。けっして派手ではなかったけれどしぶい出会い頭のテンカオがとてもキレイであくまでもムエタイ越えにこだわった姿勢が好きでした。その新開選手がなんと市川で教えているところを発見。うーむ。探検心がそそられる。春になったら行ってみますけど…どなたかご一緒に行きませんか。そのサークルはこちらです。http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=fukanpekisyugi001
2008年02月15日
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まあ…あちこちから数少ないのですが続けてねっ。というお声もありましたので…更新は間延びしますが続けていきたいと思います。選手がリングに上がってきて、ガウンをさっと脱いだときにかっこいいなぁって思いませんか。あれって何に似ているのかなと思ったら朝ドラで「ちりとてちん」をご覧の方はお分かりでしょうが落語家さんが高座でマクラから本題にはいるときに羽織をさっと脱ぐのと似ていたりするわけです。ですから脱ぐのにもたついてはいけませんね。Tシャツなんかを脱がせているお姿は野暮ってもんです。羽織っているものをさらっと脱がせるそれが粋なんじゃないでしょうか。
2008年02月10日
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ここのところ怪しげなコメントばかりが付けられていて次第に消すのも面倒になってきました。ミクシィといったツールもできてきているのでこうしたあしあとが追尾できないツールはそろそろおしまいにしようかと思案中です。何かご意見いただけませんか。
2008年02月06日
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NJKF2008年1月27日(日) 東京・後楽園ホール第2試合 51kg契約 3分3R×熊田優樹(二刃会/フライ級)○赤土キングスター(キングジム/フライ級)判定0-3 (25-29/25-29/25-30)リングネームを耳にして…うーむ。顔をじっと見て…うーむ。赤土公彦選手 全日本キックボクシング連盟フライ級チャンピオン 11 赤土公彦 ニシカワジム 1987年7月15日 - 1992年1月 3 こちらを想い出すのがキック界の常識でしょう。息子???セコンドの方にきいたら弟さんですって。
2008年01月27日
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先日のMA新年興行で年間優秀選手表彰がおこなわれました。まじめな写真はあちこちに出回るでしょうかこうしたちょっとくだけた感じのも人柄が出ていていいですよね。リングアナウンサーのマサシさんが表彰された瞬間の戦士たちの笑顔です。
2008年01月16日
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学生キックを観戦していましたら後ろからガタガタと音がしてきました。なにをしているんでしょうか。気になって振り返ったら、椅子の下にグローブを入れてさかんにもんでいました。へえーっこんなことするんですかぁ。学生キックはこうした裏技をみられる楽しい機会でもありますデス。
2007年11月29日
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今回の学生キックボクシング選手権大会で1年生チャンピオンが誕生しました。ライト級 国士舘大学1年 谷山 俊樹選手です。卓越したワザは1年生とは思えない実力でした。プロへの転身もあるかな~。調べてみたら新空手でも活躍していました。http://www.netpro.ne.jp/~s-renmei/r00flam.htmやっぱりただ者ではなかったんですね。
2007年11月24日
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学生キックでの一枚です。試合で勝ってリングを下りてくる選手でこうしてリングにきちんと礼をしている選手の姿ってあまり見かけませんよね。たいていは勝ったぞ~っとリングを駆け下りて来るって感じです。こういう余韻を感じさせる選手っていいですよねぇ。ほんとうにエライなぁ…國學院大の小山選手。
2007年11月21日
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UKF学生キックボクシング選手権大会に行ってきました。この大会は後楽園ホールの本格的リングで春と秋の2回行われます。アマチュアとはいえ、プロと同じ3分3Rにプロテクターも付けないで本格的な試合が組まれます。普通アマチュア戦といえばプロとはどこか違えて甘くなっているものですがレフリーがダメージを少しでも認めると早めに試合をとめる程度でそのほかは文字通りのガチンコ勝負です。しかも選手たちが自分の母校の誇りをかけて戦うだけに死力を尽くして戦っている姿に観る者も感動させられます。いまどき1000円でこれだけの人間ドラマが見られるのはほんとうにお安いです。管理人は学生キックの経験者ではないんですがああいう学生生活も苦しいけれど楽しかったろうなぁと思うときがあります。今回もいい試合がたくさん見られました。
2007年11月18日
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沖縄で見つけた「最強食堂」こりゃ格闘家は沖縄に行ったら食べに行かなきゃいけませんね。私は小禄高校近くの店に行きましたけれど糸満に行く途中にもあります。http://www.e-kinawa.tv/yukulog/nagoya/2006/07/post_78.htmlセルフですがてきぱき作ってくれて量もあります。
2007年11月14日
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ご報告が遅れましたけれど10月の私の中での一大イベントがこの興行でしたね。このブログをつくるきっかけとなったのがオーエンジャイを通じて知り合った野崎勇治選手とガッツちしまつ選手との出会いだったからです。今でこそブログやミクシィで選手たちが情報を発信するようになりましたけれどもともとはそうした媒材もなくて野崎さんのHPを通じていろいろな情報を得たりしていました。 ちしまつ選手の殴られ屋イベント・チャモアペット選手のムエタイ講座・野崎さんの結婚披露宴の二次会・最近ではウィラサクレックの新年会などなどオーエンジャイを通じた楽しいお付き合いがいろいろとありました。こうした会を暖かく見つめつつときには自らも進んで参加してくださるお茶目な玉城会長ってほんとうに素敵な方だと思います。会長屋台の沖縄そば。また復活してほしいですねぇ。試合内容はコメントしませんがたくさんの懐かしい選手や会長たちがこぞってきていたので私なんか試合ももちろんですがそっちの方も楽しかったです。ユタポン会長がアラビア会長を触発して会長対決になりそーなお茶目な演出もあったりしてみんないい方ばかりでしたですねぇ。 オーエンジャイはキックファンのこころの原点です。これからも末永いご繁昌をお祈りしています。まだ試合をしていない選手・観にいっていないファンの方。土曜日の夜は綾瀬ですよ。
2007年11月04日
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前回紹介したジムは96ピーナンジムと本では紹介されていました。高架下にあっても活気のあるジムでした。
2007年10月30日
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昨年の春にタイを訪れたときタイにいるある方にムエタイのジムに案内していただいた。ここは何というジムなんですか?そーねぇ。なんか英語で書いてありますが?うーん。といってはっきりとジムの名前も聞かないままに帰ってきてしまった。でもとても凄い選手がいてルンピニーのMVPもとっているのだと紹介してもらった。トレーナーとの練習ぶりを見ていて…すげーっ…以外出てこないオーラのある選手だった。今回、『ムエタイに関してはこの本が最高峰!』(東邦出版)を読んでいてやっとその選手が判明。ノーンオー・シットオーその人だったのである。
2007年10月27日
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分煙化されました。後楽園ホールと言えばエレベーターを下りてチケットを切ってもらいロビーにはいった瞬間のタイオイルのニオイと休憩時間のタバコのニオイ。 帰宅しても試合の興奮とともにまとわりついて…困りました。そしてスポーツの殿堂としてアスリートたちも観戦に来ているのに未成年者もたくさん来ているのに…とも思っていました。それがついに分煙化されてロビーのスモッグが消えちゃいました。いままでよくも火災報知器が鳴らなかったものですねぇ。お子様連れでも安心の後楽園ホール。おっとタイオイルとワセリンのニオイは禁止されてませんので念のため。
2007年10月14日
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日本とタイの架け橋として活躍したとされる山田長政。この方は駿府。現在の静岡市の生まれだったんですねぇ。 というわけで山田長政祭が静岡市の浅間通りで開かれてました。こちらでも紹介した近藤一輝選手のお誘いで行ってきました~。もちろん…ついでにですが…。 真樹ジムAICHIの http://www.kick-makipro.co.jp/cgi-bin/kick-makipro/sitemaker.cgi?mode=page&page=page2&category=0全面的ご協力でのムエタイマッチ。みなさん楽しんでましたよ。ムエタイの山田長政杯…どなたか作ってください。
2007年10月07日
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こちらは日曜日の午後1時半ぐらいに出かけていけば観戦できます。行き方はBTSのモーチット駅ちかくです。賭けも激しいですし…スリも多いようです。なにせタイ人がスリに用心しろよと仲間にさかんに言ってましたので。ディープなムエタイ観戦の場です。お分かりになる方はかなりの通ですね。
2007年09月29日
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ムエタイの聖地ラジャナムナンスタジアム。観戦に行かれたら隣のガイヤーン(焼き鳥)のリキッレストランに立ち寄ってみましょう。ムエタイ好きの皆さんが口をそろえておすすめという逸品です。メニューを出されてはじめに頼んだフライドチキン???こんなんじゃなーい。やはり違っていて…店長らしいおっちゃんがナンバーワン…ヤ・キ・ト・リと言って勧めてきました。 ムエタイ抜きでも十分に楽しめるお店でした~。
2007年09月24日
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先月の29日からタイに5日ほど行ってきました。いつもお世話になっているムエタイプラザさんを表敬訪問してどこか近くに探検にふさわしいジムはありませんかと聞きましたらこちらのジムを紹介してくださいました。行き方はきわめて簡単です。BTSのパタヤイ駅を下りてモーチットに向かって左側に下りると下を鉄道が走っています。その鉄道沿いに向こうに見える高速道路に向けて歩いていきますと500メートルぐらいで左側にジムがあります。外国人観光客相手のジムとは違ってディープなムエタイジムです。まあ女性の方にはおすすめできませんね。でも…日本人を総なめにしたあのタップナーのジムのようです。彼はいま田舎に帰ってるよ~とコーチは言ってました。子どもたちも人なつっこくて練習もきちんとしていました。ワンディトレーニングもできます。コーチがすこし英語を使えます。ほかは300Bだろ。うちは200Bでいいんだ。安いだろっ。とにこやかに話しかけてきました。
2007年09月07日
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ひさしぶりで学生キックボクシング連盟のHPを覗いたら五年生が大会に出ていたらしく掲示板に書き込みがされていました。選手名まで特定されていてそのうえ書き込んだ側は匿名でした。指摘は正しければそれは堂々と書き込むべきですし、本人もきちんと反論があれば反論してほしいものです。学生の団体だからこその清廉さと潔癖さを失わないでほしいものですね。
2007年08月21日
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近藤一輝(真樹ジムアイチ/MA日本ライト級9位)選手です。今回の試合で引退と言うことになりました。派手なパフォーマンスはなかったですがこつこつとムエタイを極めようとしている姿が好きな選手でした。とくにテンカオの角度といいタイミングといいきれいな選手でした。 以前にもこちらで取りあげましたけれども今回引退ということで再度ご紹介したいと思います。リング下でそんなことを話しかけましたらとても喜んでくださいました。また一人惜しい選手がリングを下りちゃいましたね。
2007年08月16日
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バルコニーから見るとこんな風に見えます。 横から見るとこんな風に見えます。どちらにも見え方の良さがありますね。上から見下ろすと死角がなくなります。でも横から見ると迫力がでます。見る人の体はひとつですからねぇ…。
2007年08月03日
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この間の新日本興行でこんな画像が撮れました。ちょっとプロっぽいかな。自分の試合後、まだまだ満足し切れていないオトコの背中。リングの向こうに何を見つめているんでしょうか。やはり舞台裏がおもしろいんですよね~。
2007年07月26日
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選手はリングに上がれば自分はどうなっても最後まで試合をつづけたいと思うもの。観客はどうしても豪快なKOを喜ぶもの。しかし、格闘技とは骨肉をすり減らしての勝負である。選手生命に関わることは誰かが判断しなくてはならない。セコンドはそのタイミングをじっと見守らなくてはならない。選手との強い信頼があるからこそ止めるときも止められるという自信。毎日の練習で汗水垂らした中でなくてはその信頼も生まれないようである。
2007年07月11日
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大和哲也選手です。http://yaplog.jp/yamato-tetsuya/前回の屈辱を今回はスカッと晴らしてほしいものです。お育ちの良さというか育て方の良さというか近頃なかなかいないよ…こういう青年は。
2007年06月29日
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NJKFウェルター級の健太選手です。http://esg-kick.com/以前にもこちらで取りあげましたけれどもますます技にも磨きがかかってきていますね。いよいよタイトルマッチが楽しみです。
2007年06月24日
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ここのところ注目している選手です。一人目はインスパイヤードジムの前田浩喜選手。http://www.inspired-m.com/schedule.htmlここのところハイキックでのKOシーンが観客にインパクトを与えています。まさに山本アキラ会長の秘蔵っ子ですね。以前にも書きましたけれど試合後ちょっと声をかけたらとてもうれしそーな笑顔で返してくれて。ほんといい青年です。ハンカチ王子もはにかみ王子もいいけれどハイキック王子も見に来てほしいです。
2007年06月23日
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ひょんなことからはじめたブログ生活。なんと今日で800日でした。まっこと月日の経つのは早いモノです。
2007年06月22日
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TURBO選手ですがここのところ読売新聞や毎日新聞の地方版でとりあげられたり、ミニコミ新聞で取り上げられたりとすっかり茨城の顔になりつつあります。こういうちょっとした新聞記事がキックへの関心を高めていくことにつながると良いですね。
2007年06月21日
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コンセントレーション concentration 仕方は選手によってまちまちですね。試合前に画像を撮らせてもらうときは私なんかでも緊張しちゃいます。基本はフラッシュをたかないでそっと撮影させてもらうそんなことを心がけています。MAの笹谷淳選手の試合前の一こまです。
2007年06月17日
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リングに入るときロープを上から超える選手とロープの間をくぐる選手とがいることは以前にも書きました。ムエタイではトップロープを超えてはいるのが習慣みたいですね。では退場の時は???ほとんどの選手はロープの間をくぐって出ます。先日観にいったとき高橋拓也選手はトップロープを超えて出てきました。ムエタイ式なのかな~。
2007年06月16日
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試合の前にモンコーンという頭の飾りをジムの会長が外す姿はしばしば見かけますが選手のガウンのひもを結んでいるのははじめて見かけました。紐帯って言葉がありますがまさに師弟の紐帯ですね。
2007年06月11日
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