全44件 (44件中 1-44件目)
1
ルンピニースタジアム
2008.10.18
コメント(65)
センチュリームエタイプラザ立ち上げのため、しばらくこのブログを見ることが出来ませんでしたが、非常に多くの方からコメントを頂きました。Cムエタイプラザでも貴重な体験談として、次にタイへ来るファイター達のために紹介していきたいと思います。本日は、そのために皆様から頂きました体験談を整理しました。今まで応援してきてくれた皆様、ありがとうございます。そして、センチュリームエタイプラザにも温かいご声援と、あらたな体験談をよろしくお願いします。センティアンノーイジム・体験者の声センティアンノイ会長は、マジで熱い!本気で強くなりたいと思ってる日本のナックモエは、ここに行くべし!但し、ハンパないトレーニングには覚悟せよ!山本キッドとかも行ってるって聞いたけど、ほんとですか?最近はわかりませんが、以前に練習されたそうです。会長とエンセン井上氏の交流が深いです。ムエタイプラザ2004ジム・体験者の声ジュースをおごってくれた会長元気ですか?チケットを売ってくれ、私のキック道具を一緒に選んでくれた胴元(と我が家では呼んでます(笑))も元気かな~。ムエタイ修行できるくらいのレベルまでやっと来たのでそろそろ出稽古したいです!ルンピニーのチケットこちらで購入していきました。2000Bが1600Bでした。会長は英語も話せるのでナイトバザールに寄るついでにでも練習されてみたらいかがですか。私がタイへ行く時に見学させて頂いているジムです。(ルンピニーのチケットもお世話になっています。)外国人ファイターが多く、いつでも「ウェルカム」なジムなので、特に初心者の方には修行しやすいのではないでしょうか?ルンピニーもすぐそばですし、ルンピニー入口のショップでグローブなどグッズも安く揃えられるのでは・・・可愛い猫ちゃん親子が、やる気のあるファイターの方々がやって来ると、出迎えてくれます!!(昨年12月に行った時は1匹だったのに、3月に行ったらなんと子猫ちゃんがぞろぞろと!!)場所も分かりやすいので、まずは自分の目で確かめることをおすすめします。(^^)/ナイトバザールやルンピニースタジアム・公園にも近いし、周りにはゲストハウスもあるし、地下鉄もあるしで、大変便利な場所です。ジムの人々もフレンドリーなので練習も初心者には向いているかも。MPZ2004には本当にフレンドリーなタイ人が多く、しかもその人たちが現役のチャンピオンだったりランカーだったりして、しかもその事実を後で知って驚く事がしばしばありました。 あと地方から試合の為にバンコクに来てる選手も沢山居て飽きる事がありません。女性の練習生も受け入れてもらえるのでしょうか?もちろんOKです。わたしのようなへたくそも練習させてもらえました。ポン会長もトレーナーさんも英語が話せるし自由な雰囲気のジムです。トレーナーにナンパされるかも?なんて心配はここに限って絶対ありませんと断言できます。会長の奥様(かな?)が日本人の方なのでカタコトの日本語話せる方もいて、本当にいいです!サムコーに丁寧に教えて貰って目から鱗が落ちた気がしました。いくつか、日本で名の売れているジムに行ってみましたが、わたしはここが一番良いと思います!わたしに合ってます。頑張って練習して、またタイに行ったら行きたいですねわたしも、ルンピニのチケット何時もお世話になってます。ここを紹介してくださった武井さんには感謝感謝です。いつも、ありがとうございます!!ムエタイ体験には何か持ち物などはありますか?お水は買っていったほうが良いかも…。まあジムでも出してくれますが…。私は飲みませんでした。練習メニューはどんな感じでしたか?日本からの初心者体験者はたくさんいましたか?相手に合わせてやってくれるからご心配なく~。初心者は分かりませんが日本人の観光客はそれなりに出入りしていますのでジムとしては馴れていますから大丈夫です。初めて行くときは誰でも不安です。私もムエタイプラザさんにいろいろと教えていただきました。わたしも又もお世話になりました。お水大丈夫ですよ!冷水機ありますから。もって行くにこしたことは無いですけど。。シャワー(お水)もありますから汗を流してスタジアムへGOですね!(但し、体力が自信なかったら練習は控え目に)わたしは♀ですが、ここのジムでしんどい思いしたことはないですよ。いつも、楽しく練習させてもらってます。ポン会長本当にやさしいですよクーポンを売ってもらい、それを持ってスタジアムに行くとお姉さん達が座席に案内してくれます。開始時間の30分くらい前には入れてくれますので早めに行った方がベターです。早い順に前の席になります(指定席じゃないので)もし、贔屓の選手と逆のコーナーに案内されたら「わたしは○○選手が大好きで日本からきたんです」といえば、そっちのコーナーに案内してくれますよ。ご飯は席に案内されてからそこに何か置いといて外に出られますので(手にスタンプ押してもらってね)外の屋台もしくはレストランで食べられますよ。ラジャで観戦する予定があればクーポン買っておくと便利です。ところで、試合のクーポンを売ってもらうというのは、「ムエタイプラザ2004」のページにある、「ムエタイクーポン」っていう部分をプリントアウトしてジムで渡せば試合のクーポンを売っていただけるってことでしょうか?そうです。クーポンを売ってくれますので、それを持ってスタジアムにいけばOKです。もし、スタジアムへの道がよくわからなかったら誰かに連れて行ってもらってくださいね。というかジムに行く道の方がわかりにくいかもしれません。BEC(ナイトバザールの一番端)の横の道を突き当たるまで行って突き当たったら左折して少し行くとジムです。(突き当たりにジムがありますがそこではないです)一つ質問なんですが、「ラジャ」って何ですか?ラチャダムナンスタジアムです。ここのクーポンもジムで買えます。MRTファランポーン駅かBTSラチャダムリからタクシーで行けます。(お泊りのホテルから便利な方で)ちなみにこのスタジアムの左隣のリキというイサーン料理のレストランはマジに美味しいです。ラチャダムナンスタジアムはエアコンが入っていて寒いので上着をわすれずにね!ルンピニは寒くないですよ。エアコン無いからチュワタナジム・体験者の声ごはんがまいうー。おかわり自由。選手層が厚く、彼らの練習を見てるだけでも勉強になる。カタコトの日本語だが、何とか喋れる人が多い。一ヶ月位の合宿には最適。気持ち良く練習できました。1週間と短い練習期間でしたが、自分なりに内容の濃い練習が出来たと思います。ジムの紹介覧にもあるように設備も整っているし、なにも心配する事なく練習に専念できました。始めて行くには、少し分かりづらいと思いますが。ソーワラピンジム・体験者の声修行をしたわけではありませんが、たまたま通りかかって見学したときには女性が3人いました。日本人2人、ノルウェー人1人。キックのミット打ちなど和気藹々としながらも結構迫力がありました。他にも観光客らしき人が練習していて、気軽に修行を始めるには良いかもしれませんね。トレーナーたちはきちんと指導してくれますので初心者には十分な練習環境だと思います。プロの方には現役がいないのでちょっと物足りないかも…あとは400Bは他よりもお高めです。ロンポージム・体験者の声どのジムでもそうでしょうが、私は始めてムエタイを経験したのですが、とても親切に相手をしてくれました。なれない運動と暑さで途中で気分が悪くなった時にも冷たい水を持って来てくれたり本当にお世話になりました。また体験したいです。サシプラパジム・体験者の声中野のセンチャイジムとつながりが深いジムです。プロには良いかも知れませんが行くのが難しいかも…。ジムで練習する人は、家族も同然!ぐらいの勢いで、トレーナーの方だけではなく、現役の選手の方までにご指導いただきました。練習の後は、皆でリングサイドで食事。これがまた、つい食べ過ぎるぐらい美味しかった。やる気を見せて、頑張れる人に、情熱的に親切に指導してくれます。トーサック先生お元気かなあ~?ペッティンディージム・体験者の声以前ツアー会社の体験入門経験後、ムエタイプラザさんに出会い、このジムで修行をヘルプして貰いました。一度連れて行って貰ってからは自力で修行をしていました。私は毎回朝8時ぐらいから練習に当て午後は観光したりして夕方の練習はサボる根性無しファイターです。外国人向け?私の練習メニューは縄跳び30分、ミット30分~1時間、サンドバック30分ぐらいですが、とても親切に教えてくれます。これだけやるとタイの気候ではバテテしまってスパーや首ずもうを希望する気が失せてしまうので、試したことは無いです。通っていると運が良いとポンサクレック選手の直接指導も受けれたりします。私はワイクーもここで教わりました。10時30分ぐらいになると朝ごはんが出てくるので、希望すれば食べれます。毎日メニューは変わりますが、家庭の味でどれもかなり美味です。ロッカー等も有りませんが、ジム仲間しかおらず、目の届くところに荷物も有るので盗まれたりすることも99%無いと思います。市内からちょっと離れているので、往復タクシー使うと余分なお金が掛かることが欠点ですが、観光客の誰も居ない地区で練習出来るのは逆に良いと思います。ほとんどタイ語しか通じません。ムエタイプラザさんその切はお世話になりました。その後ムエタイ修行とタイ語も修行し、多少のコミュニケーションはタイ語で取れる様になりました。また機会を見て修行したいと思います。ランナージム・体験者の声欧米人にはランナームエタイキャンプとして知られています。練習内容は人によってうまく対応してくれます。初心者も多いので初めてでも不安なく練習できるし、一方「こいつできるな」となれば、ガツンゴツンまでやってくれます。何回も行ってるのでみんな覚えてくれてて居心地もいいです。清潔で広く、とても練習しやすいジムです。市街地の北西のはずれ、チェンマイ大学やプーカムホテルの近くにあります。強い選手はバンコクに出てて、ここにいないことも多いかな。
2007.06.04
コメント(2)

今年で6年目を迎えた若いジム。オーナーは元ルンピニーチャンピオンのセンティアンノーイ氏。現役時代の教訓を愛弟子らに伝えんとする指導は、熱心であるがゆえ時に厳しくもある。ブアカーオ選手も一目置くジョン・ウェイン・パー選手が4年間修行したジムであり、外国人、日本人の修行者がしばしば訪れる。オーナーの熱心な指導に基づき、タイ人選手と差別のない、強くなるためのトレーニングが用意されている。リング1基、サンドバッグ4~6本、パンチングバッグ、パンチングボール等。パトゥムタニー・サムコー・チエンラークノーイ、ワット・ポーニムの側
2006.02.11
コメント(10)

オーナーMr.ポンは、かつてシリモンコーン選手を輩出した名門ジットラッダージムの元マネージャー。ルンピニーチャンピオンを擁し、若手のタイ人選手も育成する。また、海外から来るWPMF(世界ムエタイ)チャンピオンの拠点として、その役割も十分にこなす。プロのみでなく一般の練習生も気軽に参加できる。聖地ルンピニースタジアムに近く、便利で明るいジム。リング1基、サンドバッグ5本、壁付きパンチングバッグ1基、ジョギングコースはルンピニー公園、宿舎完備。地下鉄ルンピニー駅、ナイトバザール、BECホール過ぎてレストランの奥下記特典が付いてくる!Eクーポン対応ジム。(予約不要、印刷してお持ち下さい)※トレーニング代・特別割引1回400バーツ→1回300バーツ※ルンピニースタジアム観戦料・特別割引(火・金・土曜日)リングサイド2000バーツ→1800バーツ(こちらのジムに17:30頃までに集合して下さい)
2006.02.10
コメント(28)

試合中継でもしばしば映る敏腕プロモーター、アンモー氏がオーナーである。無論、ラジャダムナンチャンピオンの輩出も多い。他の選手達の練習にも活気がある。リング1基、サンドバッグ5~6本、腹筋台など器具は標準的。伊原道場系との関係もあり、親日的なトレーナーが多く、きちんとしたミット打ちが期待できる。共同宿舎には個人用ロッカーがあるため、ロードワーク時の貴重品管理がしやすい。チャイナタウン周辺、泥棒市場、セントラル病院の横の路地、セブンイレブンの側
2006.02.09
コメント(16)

海外バックパッカーに人気のジム。ガイドブック「まっぷるマガジン」でも取り上げている。体験入門として練習1回につき400バーツの料金が掛かる。過去10人程チャンピオンを輩出している名門。カオサン通りから近く、この付近に宿泊する観光客、まったくの初心者には、見学、体験コースとして最適。トレーナー陣にやや観光商売っ気があり、ミット打ちは時々ぬるい。カオサン通りからChakraphong通りを渡り左の方、狭い通路の奥
2006.02.08
コメント(2)

約4年前にカオサン通りから引っ越してきた。入り口の壁に貼ってある昔の写真が懐かしい。かつては世界中のバックパッカーにムエタイを伝授してきたが、今はじっくりとタイ人選手の育成に力をそそぐ。もちろん外国人の練習も当時と変わらずOK。かつてのカオサン組が懐かしく修行する光景もある。サンドバッグ5本とパンチングボール1個。空間はややこじんまりとしているが、設備はリングを中心に機能的な配置になっている。地下鉄ラチャダーピセーク駅西口
2006.02.07
コメント(0)

ムエタイトレーニングは午後のみだが、スイミングプールとフィットネスが併設されているため午前の自主トレで活用したい。ここでトレーニングして試合出場する外国人も多く、K-1イグナショフ選手もしばしば訪れるという。タイ人トレーナーに加え、日本人アドバイザーもいるので、いろいろ相談できる。リング2基、サンドバッグ6~7本、宿舎完備/1人部屋可能。ラマ4世通りテスコロータス付近、ロンポーマンションの1階
2006.02.06
コメント(5)

K-1アジア重量級チャンピオンを誕生させたことで、一躍脚光を浴びた。サンドバッグはローキック用のものを除いて、どれも高い位置に設定してある。ジムのオーナーは、バス会社の社長で、ジョッキージムの他に、ゲーンノラシンジムウとソーカセムシンジム(五輪ボクサーのソムラック選手が所属していた)の3つを共同運営している。早朝のジョギングでは割かし近所にあるマイムアンコーンジムの選手と遭遇することもある。カオサンから伸びるサムセン通りを北上しなさい。サムセン通りが左へ直角に曲がる辺り(バンスー地区)で、反対側にある路地(ソイ1?)に入って突き当たりを右折(ソイ・シーナムグン)。自転車タクシーで約5分。
2006.02.05
コメント(5)

西暦2000年前後にはチャンピオンを同時に4名、さらにパンアジア・ボクシングチャンピオン2名を擁した名門ジム。当時、海外からも大勢のファイターが訪れ、ハードでハイレベルな練習が繰り広げられた。K-1ガオラン選手も輩出。2003年、先代オーナー亡き後、一時期の勢いが衰えたと噂されるが、栄光の復活を期待したい。フルサイズのリングが2基、サンドバッグ8~10本、宿舎完備と、スケールの大きさは抜群。サムセン通りソイ10、地下鉄バンスー駅近くのテスコロータスからトゥクトゥクでも行ける
2006.02.04
コメント(1)

お寺の敷地にある。選手層は幅広く、中堅どころの精鋭が多い。ルンピニーをはじめとするチャンピオンを10人輩出。オーナーは若いが、プロモーターとしても活躍する勢いのあるジム。トレーニングにはハイレベルな実力を要する。ラジャダムナンスタジアムにほど近く、外国人が時々やってくるが、そのトレーニングの濃さに驚き、見学だけで立ち去る者も多い。リング1基、サンドバッグ5~7本。宿泊には近所の運河沿いのアパートがおすすめ。ラジャダムナンスタジアムの裏の方、ホテル・ゴールデンホースの通りから十字路を渡る、ワット・セマラコット内の左奥
2006.02.03
コメント(3)

WBAボクシングチャンピオン、チャナ・ポーパオイン選手を輩出する一流ジム。K-1で人気の魔娑斗選手も、修行時代にトレーニングに来ている。また、K-1トレーナー前田憲作を育てたチャーン先生はここにいる。設備は、リング1基、サンドバッグ4本、パンチングバッグなど。選手宿舎あり。
2006.02.02
コメント(2)

外国人初のムエタイチャンピオン藤原敏男選手が修行にきた証として、当時の写真が飾られている。外国人の受け入れには慣れた雰囲気がある。元WBC世界チャンピオンがトレーナーとして、ミットを持ってくれることもあり、ハイレベルなパンチテクニック修得が期待できる。トレーナー陣は高齢化が進んでいて普段は温厚だが、いざトレーニングとなれば厳しくなる鬼のムエタイトレーナーもいる。ラッパオ・ソイ120
2006.02.01
コメント(2)

WBCボクシングチャンピオン、ポンサクレック選手が所属している。サンドバッグは7本くらいと普通の数だが、日本の一般的なボクシングジムのと比べると、どれもずしりと重い。ジムの面積は広めで、シャドーは動きやすい。チャンピオンの練習は、早朝10kmジョギングのみ、午後30分縄跳び、ミット30分、サンドバッグ30分、軽いスパーリング、筋トレなど。(*口頭でのインタビュー回答なので、実際はもっと凄い練習かもしれない)
2006.01.31
コメント(6)

武田幸三選手から王者を奪還したチャーンビット選手を輩出。比較的若い選手が多く練習はハード。金融ビジネス街の裏手にあり、まさにダウンタウンヒーローの誕生を期待させる。リング1基、サンドバッグ5~7本、タイヤを重ねた独特のタイヤバッグもあって面白い。スネ強度に自信が無い人は、心して蹴るべし!
2006.01.30
コメント(0)

K-1ブアカーオ選手のほか、ルンピニーチャンピオンを輩出する名門ジム。変な日本人が時々いるかもしれないが、ジムはタイ人の所有物なので修行しにきたことをオーナーやトレーナーに直接きちんと話そう。オーナーはルンピニーの有名プロモーターでスタジアムのパンフレットに顔写真が出ている。設備は、 サンドバッグ6本、その他パンチングボール、壁付きパンチングバッグ、リング1基。チャチュンサオ・バンカー・サオチャゴーク、エカマイからチャチュンサオのバスターミナルへ行きトゥクトゥクの運転手に聞いてもよい
2006.01.29
コメント(5)

ボクシング現役チャンピオンが、自らミットを持ち後輩の指導に当たるという、タイならではのトレーニングが展開される。ボクシング選手は他のジムに比べ多い。ハードなスパーリングを延々と消化する姿に、タイ人選手のタフネスを思い知らされる。ジムの設備は、お世辞にもキレイとは言えまい。リング1基、サンドバッグ4~5本、パンチングバッグなど、必要な器具は十分にそろっている。海外から来る人には、相応の気合いと覚悟が欲しい。ラチャダーピセーク通りソイ17、どぶ川を越えた最初の路地を左折、さらに最初の十字路を左折
2006.01.28
コメント(0)

1997年11月22日、辰吉丈一郎選手と対戦したシリモンコーン選手を輩出した名門ジム。しかし、2004年、イスラエル人に買収され、バンコク在住ヨーロッパ人のフィットネスと化している。しかし一方で、試合プロモートにも積極的であり、試合出場を目指して門戸を叩く外国人もいる。BTSトンロー駅南口、スクンビット通りソイ36、バイクタクシーに乗る
2006.01.27
コメント(0)

作成中につきしばらくお待ち下さい地下鉄ルンピニー駅、ナイトバザール、BECホール過ぎて右へ曲がり奥まで直進、またはルンピニースタジアム右側の路地を奥まで直進
2006.01.26
コメント(0)

日本からの技術移転の名目で開発援助を受けたタイ日ユースセンターの中にあるジム。税金を投入した中曽根元首相もまさか内部にムエタイジムを作られたとは気が付かないだろう。トレーニングは午後5時くらいからはじまり、ムエタイ選手のほか、近所の子供や学生も入り混じって気軽に参加している。中には、パッポン通りのゴーゴーバーのリングにあがるアマチュア練習生もいる。設備は、リング1基、サンドバッグ3~4本など。ディンデーン地区、タイ日ユースセンター内、競技場左側の建物1階
2006.01.25
コメント(0)

チェンマイのムエタイジム。リング2基、サンドバッグ12本、ウエイト器具なども備えたきれいで立派なジム。北部チャンピオン、チェンマイチャンピオンをはじめ、パリンヤーなどの有名選手も輩出している。フィットネス感覚の欧米人が20~30人いて、練習を見ていても厳しさはあまり感じられないので選手として自分を鍛えに行くには物足りなく感じるかも。しかし真剣に練習すればタイ人コーチたちは喜んでしっかり相手してくれる。片言英語が通じるのはありがたい。練習は朝夕2回。チェンマイの空港、ホテルなどからトゥクトゥクやタクシーの運転手に下の写真を見せれば誰かしら知っているだろう
2006.01.24
コメント(2)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.23
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.22
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.21
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.20
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.19
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.18
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.17
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.16
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.15
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.14
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.13
コメント(0)
記入事項が発生した場合使用
2006.01.12
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.11
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.10
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.09
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.08
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.07
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.06
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.05
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.04
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.03
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.02
コメント(0)
作成中につきしばらくお待ち下さい。
2006.01.01
コメント(0)
全44件 (44件中 1-44件目)
1

