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2025年07月05日
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カテゴリ: マヌ Manu


https://www.facebook.com/photo/?fbid=3594583463951706&set=gm.2771777763070487

【男女の法】
12.天上界における結婚についてー①
スウェーデンボルグが言った「結婚愛」ということがあります。
その中で、結婚というものを、「黄金の時代」、「銀の時代」、「銅の時代」というふうに分けて、究極的な、黄金の時代という結婚の時期を生きている者、その者は、ふたりが一体であると――。僕たちが霊的に見ると、男性霊と女性霊が重なっているんですね。そう見えるんです。
そして、「彼は彼女であり、彼女は彼である」という言葉があるのですが、それは、彼らが究極的に、自分の魂のパートナーとめぐり会って、霊的に合体している姿なのです。その姿を「融合」と言うわけです。
僕はね、語弊があるかもしれないけれども、「結婚」という言葉を使うのが好きじゃないんですよ。夫とか、妻とかいう言葉の中に、結婚制度による因習、慣習、義務的なものを感じ取ってしまうので、結婚、夫、なんていう言葉を使うのがあまり好きではない。
だから、「魂のパートナー」という言い方をするんです。
でも、地上では結婚という言葉を使うので、僕も使うんですが――、本来結婚というのは、神より祝福されたものです。
究極的に神の世界に戻っていくには、自分が、一体であるものから分けられた相手と出会っていく。そして、魂の相手に会ったときは、ふたりは、別々で生きることが許されないくらい、引き合ってしまうということ。
そして、僕たちの世界では、ひとつのエネルギー体として、男性でも女性でもない、一切を含む、完成されたエネルギー体として、存在している者たちがいるということです。
それを、スウェ―デンボルグが言ったのです。それは、霊的に見るともう一体化しているのです。
マヌ
「宇宙時代の神の子たちへ」





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最終更新日  2025年07月05日 07時05分02秒
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