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2026年02月02日
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カテゴリ: マヌ Manu


https://www.facebook.com/photo/?fbid=2884796588389213&set=gm.4190023997912516&idorvanity=1633408513574090

【男女の法】
~究極の悟りは、自分の魂のパートナーと出会う旅~
まず、大宇宙の神のご意思があります。
その神のご意思、神の存在というのは、あなた方が学ばれたように、愛そのもの、愛の摂理そのもの、愛のエネルギーそのもので、根源的な表現形態をもって、この大宇宙を創造しておられるということを、あなた方はもう学びましたね。そこがしっかりわからなくては、男女の法の根源的な意味はわからない。
愛が根源的に表現形を持つということは、どういうことか。神の根源で、男性の性、女性の性という、男女のエネルギーは一体化して宇宙の根源に入っているのです。
神は、愛のご意思を、宇宙を創造することで表現していこう、形あるものとしてご自分を表現していこうと思われた。そのような芸術的な要素、芸術家である要素をお持ちなのです。
この地上に、宇宙全体にご自分のご意思を、愛のご意思を表現しようと思ったとき、神はまず、根源的なエネルギーを、男性のエネルギー、女性のエネルギーに分けられたのです。
根源のエネルギーが男性のエネルギー、女性のエネルギーに分かれていくことで、それぞれが「男性の性」、「女性の性」という、陽性、陰性――、「陰」と「陽」という言葉がありますね。
女性がひじょうに受動的な受身的なエネルギーであるのに対して、男性のエネルギーというのは、陽の、ある意味では攻撃的な、外に向かって自分の意思を表現していこう、社会で何か進歩的なものを打ち出したいという、そういう欲求を、神は男性に埋め込んでつくっておられるのです。
分かれることにおいて、それぞれが学び、進歩し、成長していきなさいという課題を与えられたのです。それぞれが自分自身の魂を、女性の性、男性の性の原理の中で努力し、自分たちなりに一生懸命進歩していったとき、学ぶことがいくつもあるということなのです。
その初期的な段階を終えると、根源的に――、以前少しお話したと思うのですけれど、宇宙の根本エネルギーというのは、本来は、男性、女性ということはありません。ひとつの男女、一体のエネルギーが分けられたものなのです。
とすると、あなた方の中に男性たちがおられます。女性たちがおられます。男性がいて女性がいるということは、必ずパートナーがいるということなのです。
それは、誰でも彼でもむやみにいていいものではなくて、ひとつの自分という個性のエネルギー体、神の子としてのエネルギー体があるということは、僕なら、僕という男性の性、マヌというものを補完し、補い、共通な磁場をもつ、共通なエネルギー体の片割れとしてのパートナーが、僕が存在したという同時瞬間に、存在しているということなのです。
マヌ 
『宇宙時代の神の子たちへ』





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最終更新日  2026年02月02日 07時05分02秒
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