2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全13件 (13件中 1-13件目)
1
春のセンバツの出場校が発表されました。オイラの街の釧路江南高校が21世紀枠の候補にあがっていたのですが、残念ながら選ばれませんでした。釧路からはオイラが小学生のころに釧路工業高校が夏の大会に出て以来、甲子園に行ってません。(同じ釧根支部だと中標津高校が出場したけど。)久々に地元の学校が出場できるかと、密かに期待していたのですが残念です。この悔しさをバネに夏の大会はがんばってください。オイラの母校?まず難しいだろうなあ・・・。全道大会や南北海道大会にもしばらく行ってないし、最近は函館支部の代表も甲子園には行けないし・・・。北海道から出場する駒大苫小牧、旭川実業にはがんばってほしいです。人気blogランキングへ
Jan 31, 2006
アジアリーグアイスホッケーも大詰め。国内チームはレギュラーリーグの全日程を終了し、ハルラとバイキングスの結果待ち。その直接対決が土日に行われ、大方の予想を裏切り、ハルラがバイキングスに2連勝。しかも、昨日はハルラ#96ソン・ドンファンが1ゴールあげてしまっている・・・。単独の得点王が決定してしまった・・・。無念。これにて、王子の4位、バイキングスの5位が確定しました。あとはコクドとハルラの2位争い。ハルラがバイキングスに勝てば2位。OT勝ちでコクドと並ぶが規定によりコクドが2位。(コクドはOT負けで得た勝ち点は1、ハルラは3)<順位決定規定>1. 全試合の勝ち点からOT負け(で得た勝ち点)を除いた勝ち点の上位 ここのところの、ハルラ、バイキングスの調子を考えると、ハルラが勝って2位になるのか?そうなると、クレインズが与えてしまったOT負けでの勝ち点1が効いたことになりますね・・・。それにしてもバイキングスはどうしちゃったんだろう。ベンチに13人しか入ってなかったり・・・。開幕前は北欧のプレーを見せてくれると思っていたのですが・・・。来シーズン、参加するんですかね?日本4+韓国2になっちゃうのかな?+中国2にはぜひとも強化して参加してほしいけど。さて、話は戻って気になるプレーオフ。どちらが2位になっても、プレーオフでクレインズと当たるとすればファイナルのみ。クレインズのセミファイナルは、王子-バイキングスの勝者。今季は王子とは4勝2敗、バイキングスには4戦4勝。バイキングスとはそれほどやりづらそうには見えなかったし、もう赤いユニフォームへのコンプレックスもない。(赤いユニを着る機会を与えないでほしいけどね)クレインズにとってはいい組み合わせといっていいのでは。今年こそ!!人気blogランキングへ
Jan 30, 2006
昨日、バイキングスがカンウォンランドに負けたようです。あ~驚いた。でもこれでコクドの2位確保がほぼ決まったようで、プレーオフでクレインズと当たるとすればファイナルということで、一安心。良かった良かった。さて、クレインズの最終戦の感想をアップしていい気になっていましたが、大事なポイントランキングに触れるのを忘れてました。○ゴール「トップのソン・ドンファン(ハルラ)に仕事をさせない」というもくろみどおり、上積みはなし。でも3試合残ってる・・・。そしてちょっと予想外だったのは、佐藤匡史選手がトップタイに躍り出たこと!(まーしゃか西脇かデレクだろうなと思っていたもので。)匡史くん、デレクのラインに入ってからゴールを量産。すばらしい。この調子でプレーオフも期待大。もう、「スピードだけ」とは言わせない。○アシスト知らないうちにマルティネク(ハルラ)が上位に顔を出しているけど、ほかはクレインズ勢が上位を独占。デレクのトップは間違いないでしょう。注目すべきは賢吾でしょう。DFですからね。ジョーや大澤と、クレインズのDFは攻撃力が高いから(笑)ジョーはアシスト王の経験もあるし。○ポイントデレクがぶっちぎりですね。ハルラの2人のほかはクレインズが上位を独占。パーピック(コクド)が長期離脱ということもあるけど、素直にうれしいです。十條時代から見ているオイラとしては、感慨深い。「ああ、こんなシーズンが来るとは!」ホント、強くなったよ、クレインズ。劇的に強くなったのは、#15アレン・コンロイと#33ロブ・ドプソンが来てからのような気がします。コンロイは技術的なものだけでなく、プロフェッショナルの魂を見せてくれた。そしてドプソンの集中力。神がかり的なときも多かった。彼らにも今のクレインズを見てほしいな。プレーオフまで間があくけど、うまく標準をあわせて優勝してよ。人気blogランキングへ
Jan 26, 2006
MLBマリナーズの長谷川投手が引退を決意したそうです。残念ですが、お疲れさまでした。もちろん長谷川選手とは面識はないのですが、同じ大学で彼が4回生のときにオイラが1回生でした。その年の立同戦(世間一般では同立戦なんでしょうけど。)はすごく盛り上がりました。後に日本生命に進み「ミスターオリンピック」と言われた杉浦投手を擁する同志社と長谷川投手を擁する立命館。2人が投げるときは白熱の投手戦となっていました。この2人、格が違ったんですよ。ホントに。ほかのピッチャーもすごいはずなんだけど、この2人にはおよびません。余談ですが、格が違うといえば、横浜・近鉄に在籍した盛田投手。彼はオイラが高校1年のときにお向かいの学校の3年で半端じゃないボールを投げていたのも思い出しました。引退の報を聞いて、昔のことを思い出しました。長谷川さん、お疲れさまでした。
Jan 24, 2006
昨日のクレインズ-アニャンハルラ4回戦。クレインズにとってはレギュラーリーグ最終戦でもあり、ゴールランキングトップを狙うクレインズ勢にとって最後のチャンス。昨日の流れからなら、いい試合が期待されます。(2試合とも見た人は、大方がそう思っていたと思います。)しかし相手のハルラは、2連戦の2試合目は強い。韓国ではコクド、苫小牧では王子が2試合目にやられた。新たなジンクス誕生か?さて、試合。オイラは大事な用がありまして、大遅刻。到着時は2ピリの3分すぎ。スコアはすでに1-1。ありゃりゃ、失点してるよ。連盟速報(最近は更新が遅いですよね・・・)で、匡史の先制ゴールを知る。ハルラはソン・ドンファンじゃなくて良かった。そして試合はハルラペースで進む。パス回しもいい(チェコスタイルってやつで?)し、何か「このままでは帰れない」という思いというんでしょうか、気迫あふれるプレーでクレインズゴールにせまる。動きがいいのはやはりチェコ勢。2人のネドベドを中心にいい動き。引っ張られるように韓国選手の足も動くそうそう、瀬高くんも。(←結構いい出来。2試合しか見てないけど、何でコクドは1年で出しちゃったんだろ?)非常にイヤ~なムードを断ち切ったのは、佐藤匡史。15分すぎ、この日2点目となる貴重な勝ち越しゴール。「よっしゃー!!」というのが強すぎて、今になるとどんなゴールだったか思い出せません。ごめんなさい。2ピリ:クレインズ1-0ハルラshots on goal:クレインズ6 ハルラ103ピリの奮起を期待。その3ピリ。やっぱり押されながらも、次郎を中心に堅い守りのクレインズ。何とかハルラの攻撃を防ぐ。両チームとも中々シュートも打てない。「今日のハルラが6人攻撃を仕掛けてきたら、けっこうキツくなるぞ」と思い始めた16分すぎ。ルーズパックにブルーライン付近でハルラ#37の「小ネドベド」(#55のほうはデカイっす。ユニの色からもパーピックを思い出してしまった。)が反応。そのまま持ち込みノーマークでゲット。何ともいやな時間に追いつかれる。そしてクレインズが目覚める。ペースを握り、攻め込むクレインズ。残り1分半くらいのときに、ハルラGKが痛恨のクリアミス。何とつめていた西脇にパス。しかしそのノーマークにGKがスーパーファインセーブ!遅刻して、やむなくハルラ側にいたオイラの目の前で・・・。絶好のチャンスを逃し、落胆するなかでむなしくブザー。勝負の行方は久々のOTへ突入し、俄然盛り上がるハルラ応援団・・・。3ピリ:クレインズ0-1ハルラshots on goal:クレインズ3 ハルラ5そしてOT、やられたら全チームに勝ち越しという野望が達成できなくなる。しかし、そこは怒涛の攻撃力を誇るクレインズ。ホーム最終戦を飾るべく攻め始める。1分すぎ、賢吾からダーシへ、そしてゴール前に詰めたほぼノーマークの西脇へ。「さっきの借りを返せ、西脇!行け!」と思ったら、最高の個人技で華麗にゲット!何とかリーグ最終戦を飾り、全チームに勝ち越したのでした。北海道新聞の言葉を借りると「貫録勝ち」。OT:クレインズ1-0ハルラトータル:クレインズ3-2ハルラshots on goal:3ピリ:クレインズ2 ハルラ0トータル:クレインズ20 ハルラ29盛り上がっていたところでのサヨナラゴールで、がっくりのハルラ応援団の皆さまが、青いチアースティック(クレインズでは「気合棒」、よくバレーボールの応援で使われているのをTVでみるアレ)を割りまくる音がバンッ!バンッ!と響く中、スカッとしない気分でリンクを後にしました。こんなんでプレーオフ大丈夫か?修正してくれることを信じています。釧路で全勝して一気に優勝してほしいものです。人気blogランキングへ
Jan 23, 2006
クレインズ、レギュラーリーグ最終のアニャンハルラ2連戦、行ってきました。まずは土曜日の試合。金曜日にバックスに敗れたコクド、土日にバイキングスと対戦する王子、両チームのファンのほうが気になる試合だったのではないでしょうか。1ピリ。立ち上がりから両チームとも攻撃の形が作れない。高い位置での守備がいい。オープニングショットはハルラのソン・ドンファン。DFを背負いながらもゴール前で粘り、体勢を立て直して振り向きざまにシュートも次郎、落ち着いて好セーブ。さすがはゴールランキングトップを走るプレーヤー、うまさを見せてくれた。こう着状態が続く中、ハルラにペナルティ。7分すぎ、そのPPをライアンがゲットし、クレインズが先制。圧巻は9分すぎ、ハルラのパワープレー中にライアンがカットしたパックがジョーに渡りブルーライン付近のデレクへ。デレクはそのままひとりで持ち込み、追うDFをぶっちぎりノーマークでゲット。40m近くを独走してのBeautiful Goal。その後、大荒れを予感させる雰囲気になるものの、それ以降は一進一退の好ゲーム。ソン・ドンファンにほとんど仕事をさせないいい展開。1ピリ:クレインズ2-0ハルラshots on goal:クレインズ6 ハルラ62ピリ。開始早々からクレインズが目覚めた。怒涛の勢いでハルラゴールに迫る。しかし、ハルラもGK中心によく守る。GKをおびき出し、無人のゴールへ!と思ったら、DFがダイブしてブロック。GKの後ろでDFがセーブだなんて、初めて見ました。ハルラの守備の良さが目立ち、20数秒あった+2も決められない。7分すぎ、+2から+1になった直後に賢吾が渾身のスラップ。これがネットを揺らし待望の追加点。どうやらライアンが角度を変えたようで、後程ライアンのゴールに訂正される。これ以降も攻めまくるのですが、肝心のゴールが決まらない。ストレスがたまったのか、ジョーが暴れ気味。かつて反則王だったころを思い出したかのようにペナ連発。しかし、攻撃は最大の防御というように、ソン・ドンファンをはじめ、ハルラの反攻を許さず。正直失点する気がしない。2ピリ:クレインズ1-0ハルラshots on goal:クレインズ21 ハルラ53ピリ。連盟の速報によると、王子は二瓶太郎にゴールを許し、リードされている・・・。ハルラも2ピリからは修正し、一進一退の攻防が続く。そして7分すぎ、抜け出した賢吾がDFに捕まる前にブルーライン付近からスラップ。GKの肩口付近?にあたり、ブロックされたかに見えたパックはそのまま後ろへ。ラッキーな4点目。13分すぎ、ゴール裏で粘る西脇がゴール前に入ってきたダーシへ。これがドンピシャで、ダーシがゲット。西脇くん、ゴール裏の強さと視野の広さを見せ付けてくれる。その後も一進一退の展開も、ハルラは心が折れたのか、攻撃にキレが感じられず、当然のごとく無失点で試合終了。3ピリ:クレインズ2-0ハルラshots on goal:クレインズ9 ハルラ11トータル:クレインズ5-0ハルラshots on goal:クレインズ36 ハルラ22特に2ピリにもっと点数を取れたとも思いますが、ソン・ドンファンにほとんど仕事をさせずに完封、快勝です。試合後のインタビューで賢吾くん、「レギュラーリーグで5敗しかしなかったのは自信になる」って、日曜も勝つという決意なんでしょうけど・・・。(日曜の結果はまた後で・・・。)そして帰宅後、王子が負け、3位以下が確定したことを知ったのでした。さ、プレーオフの相手はどこになるのでしょうか?人気blogランキングへ
Jan 23, 2006
アジアリーグアイスホッケー、われらが日本製紙クレインズのレギュラーリーグ最終戦が明日に迫ってきました。既にレギュラーリーグ1位を決めたクレインズは、先日苫小牧で王子を撃破し、意気揚々と乗り込んでくるであろうアニャンハルラを迎え撃つ。1位が確定していますが、消化試合といえません。○韓国での借りを返す韓国に乗り込んだハルラ2連戦は、クレインズの1OT勝ち1敗。全チームに勝ち越すためにも2つとも譲れない。○得点王争いハルラのエース、ソン・ドンファンがクレインズ勢に2点の差をつけて現在トップ。しかも試合消化数がクレインズより3試合も少ない。ただ勝つだけではなく、ソン・ドンファンを抑えて勝ってほしい。いつにもまして、FW陣が積極的にシュートを放つことでしょう。打つべし、打つべし。○プレーオフを見据えてどの段階で当たるか、はたまた当たらないかはわかりませんが、「クレインズは苦手だ。やりたくない。」と相手に思わせるような内容での勝利を!おまけとしては、コクド、王子の両チーム・ファンのためにってのもありかな。修正しましょう(追記です)。○日本の威信のためにハルラは事実上の韓国ナショナルチーム。クレインズが勝つだけではなく、コクド、王子の日本チームにはぜひともハルラより上位であってほしい。コクド、王子のためにもがんばれクレインズ!がんばれ、ニッポン!土日が楽しみです。あ、バックス-コクドは今日だった。今日から3日間、盛り上がりますよ。楽しみです。人気blogランキングへ
Jan 20, 2006
アニャンハルラ、苫小牧で王子に勝っちゃった。韓国でのコクド戦に続き、日本チームとの対戦をそれぞれ1勝1敗で乗り切り、釧路にやってくる。過去の対戦からも油断ならないチームだということはわかっている上、調子も気分もいい感じで乗り込んで来るに違いない。クレインズには、田中監督のいうとおり、ファイナルかセミファイナルかわからないけど、プレーオフで対戦するときに、ハルラが「苦手意識を持つような」勝ち方をしてほしい。さて、以下は☆調査員お待ちかね(?)の本日の北海道新聞の記事です。一挙4失点 王子逆転負け 2試合を行った。王子製紙は第3ピリオド、ハルラに一挙4点を奪われ2-4で逆転負けし、リーグ戦のホーム最終戦を白星で飾ることができなかった。 2点リードで迎えた第3ピリオド、王子は残り10分からハルラの猛攻撃を受け同点とされると、今季からハルラでプレーする地元苫小牧市出身のFW瀬高に逆転ゴールを奪われた。最後は6人攻撃を仕掛けたものの、逆にハルラに追加点を奪われた。王子3位、ハルラ4位のままだが、勝ち点は1差に迫られた。 ハルビンはカンウォンを5-2で下し順位を入れ替えた。得点機次々と逃す プレーオフに課題 王子 リーグ戦のホーム最終戦で王子は勝ちゲームを落とすという今季の悪い癖をあらためて露呈した。試合後は、逆転勝ちを喜び、チーム名を連呼する30人ほどのハルラ応援団の声援だけが白鳥アリーナにむなしく響いた。 王子は得点機を何度も逃したのが痛かった。斉藤哲、岩田のゴールで第2ピリオド1分過ぎまでに2点をリード。しかし、同5分41秒と5分55秒にハルラDFの相次ぐ反則で2人多い時間帯が1分46秒もあったが、チャンスをつぶした。第3ピリオド10分過ぎにハルラに1点を返されるまでに、さらに2度のパワープレーがあったが、追加点を奪えなかった。 1点差となってからはハルラに押し込まれ、同13分に同点に追いつかれ、3分足らずで逆転を許した。王子は6人攻撃で同点を狙ったが、逆に失点を許した。 試合後、ゴスリン監督は「もう1点挙げていれば相手の繊維を失わすことができたはず」と憤りを隠さなかった。悪夢の第3ピリオドについて桜井主将は「1点取られて相手を勢いづかせてしまった。昨日の試合で勝った安心感がこういう結果を招いてしまったのかも」と疲れ切った表情で振り返った。短期決戦のプレーオフに向けて課題を残した。<写真のキャプション>逆転負けを喫し疲れ切った表情で整列する王子製紙の選手以上、いつもは王子びいきの記事が多い北海道新聞からでした。1分46秒も+2があって無得点・・・。試合を決める場面だっただろうに。しかも2ピリでしょ、ファンにとって2ピリは大事なのに。何で2ピリが大事かって?だって2ピリだけ、ファンの多い方向に攻めてくるじゃないですか。2ピリにゴールが多いときは、見ていて楽しいですよ。単純な話だけど。それで1分46秒もあった+2で無得点ならファンもがっかりだったことでしょう。残りのカードを考えると、ファーストラウンド4位-5位に登場しそうな感じになってきました。願わくば、クレインズとは違うトーナメントブロックに行ってほしいので、残り2試合の奮起を。人気blogランキングへ
Jan 19, 2006
Zoo Keeperというゲームがありまして、はまってます。1回だけレベル9で24,000点まで行ったんですが、7どまりのときが多いっす・・・。動物図柄に、おっさん図柄が加わるあたりから急に難しくなります。達人はどのくらいまで行くんですかね?コツとかあるんですかね?人気blogランキングへ
Jan 18, 2006
クレインズ、北京で決めてくれました!バイキングスに連勝で、ぶっちぎりの1位通過です。ALのゲームシート等から察するに2試合目は苦しい試合だったようですが、きっちり60分勝ちで、勝負強さもついてきたようですね。これでバイキングス戦は4戦4勝。あとはアニャンハルラです。ここまで1OT勝ち1敗と分が悪い。連勝で全チームに勝ち越し、プレーオフに臨んでほしいです。さて、そのプレーオフの相手を希望的観測のもと、占ってみましょう。・コクド 残り2試合で相手はバックス。2つとも取るでしょうね。・王子製紙 残り試合は苫小牧でハルラと2つ、北京でバイキングスと2つ。キツイ残り方・・・。・アニャンハルラ 苫小牧で王子と2つ、釧路でクレインズと2つ、アニャンでバイキングスと3つ。ここもきついなあ。・バイキングス 北京で王子と2つ、その後韓国でカンウォン、ハルラと3つずつ。カンウォンには3つとも勝つでしょう。・アイスバックス 6位確定で、クレインズと当たるとすればファイナルのみ。王子、ハルラ、バイキングスが3つ巴。つぶしあうのか、どこかが抜け出すのか?抜け出すとすればバイキングスか?そしてこのチームは、たぶん勝ち点を80まで伸ばすであろうコクドに追いつくのか?順位争いがここまでおもしろくなるとは。予想なんぞはできないことが判明した以上、願いはひとつですね。「ファイナル以外でコクドと当たりませんように。」違う違う。レギュラーリーグが何位だろうと、相手がどこになろうと、優勝あるのみ。がんばれ、クレインズ!人気blogランキングへ
Jan 16, 2006
コクド、ハルラとの最終戦で負けちゃいましたよ・・・。まだハルラがレギュラーリーグ1位になる可能性が残ることとなってしまいました。まあ、クレインズは、1位になる可能性のあるほかの2チーム、バイキングス、ハルラとの直接対決を残しているので、自力で決めろということでしょうな。個人的にはコクドとバイキングスがプレーオフでつぶしあってくれる結果を期待しているのですが。それにしても、残り試合がこういうカードになるとはうまくできているのか、それともこの日程だからこの結果なのか・・・。明日から北京でバイキングスとの2連戦。釧路で対戦したときはクレインズが2連勝。バイキングスは、思っていたほどのチームではなかったのですが、次はそうはいかないでしょう。ハルラには今季は1OT勝ち1敗と分が悪い。地元でソン・ドンファンを抑え、連勝で全チームに勝ち越しをねらってほしいっす。まずは、北京でのバイキングス2連戦。1つでもとれば、クレインズは勝ち点87。バイキングスがクレインズ戦1勝1敗+残り8試合全勝で勝ち点86。ハルラはクレインズ戦を含め残り7試合全勝で勝ち点86。おおっ!マジック1(マジック「勝ち点3」?)じゃないですか!明日決めてくれ!人気blogランキングへ
Jan 13, 2006
またしても連休中はパソコンに触りませんでした。クレインズが苫小牧で王子に連勝したので機嫌よくアジアリーグのページを見ると、今頃になっての選手の移籍のニュースが。中国チームに行っていたスウェーデン、フィンランドの選手がバイキングスに加入しているじゃないですか!バイキングスで修行していた中国選手が中国チームにもどっているし。バイキングス、クレインズ対策ですかね。(いや、プレーオフ対策でしょうね。)日本人にアイスホッケーの真髄を見せるべく、なりふり構わず、まずはクレインズを叩きに来るんでしょう。「よく見ろ、日本人。これがアイスホッケーだ。」って。(「亡国のイージス」での中井貴一風・・・。)で、その選手リストの最後に、「二瓶太郎」選手がさりげなく載っている!二瓶太郎選手、クレインズを退団してからどうしていたのかは知らないのですが、まさかここで・・・。プレーオフで、釧路に来てほしいやら、来てほしくないやら・・・。その前に、「全チームに勝ち越し」すべく、がんばれクレインズ!人気blogランキングへ
Jan 10, 2006

新年おめでとうございます。もう6日にもなりますが、久々にパソコンの電源を入れました・・・。本年もよろしくお願いいたします。とは言え、ネタがない。そこで、以前話題にした阿寒バスのクレインズラッピング仕様バスを撮影したのでご紹介。 久しぶりに釧路駅付近を歩いていたところを偶然通りがかり、バスターミナルで撮りました。そういえばしばらく路線バスに乗ってないな。最後に乗ったのはいつだろう?札幌に住んでいたときの市バスかな・・・。人気blogランキングへ
Jan 6, 2006
全13件 (13件中 1-13件目)
1


