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現在、ひとりで缶チューハイのみながらなんで意味不明だったらごめんなさい。以前は2,3日電話できなくても割と平気だった。なのに今は何だか寂しい。あぁ…寂しすぎるとダメな私。誰かにかまってほしくてほしくて出歩いたり電話しまくったり。明日、幼馴染の結婚式(挨拶と歌を頼まれてるみたい)で忙しいえいちゃん。昨日も数秒しか話してないのに別の幼馴染が来るからとさっさと電話を切らなきゃ行けない状況だったさっき。寂しいです、ぶっちゃけ。いや、わかってるよ。長電話できない状況だってのは。ただの私のワガママだってのは。ただ単に私が酔っ払ってるだけ。ただ単に私が寂しいだけ。どうせだったら昨日誘われたコンパに行ってくればよかった(爆)1週間前の自分を思い出しつつ悲しくなってきました。あまりの自分勝手さにね。。。会ったときはこれで半年ぐらい分は充電できたとか思ってたけど3日で充電切れでした。やばいやばいよ。。。。あー今日の日記はえいちゃんに読まれる前に削除してそう。。。
2004.01.31
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1月25日(日)えいちゃんの部屋に入るのに家族にばれては大変なのでみんなが寝静まるまで車庫に取り残された私。そして翌朝やだやだと甘えてた私を説得して部屋から脱出したのは午前6時半。当たり前だけど2人とも眠い。そこで遠くの駐車場で仮眠。それからドライブしていると水族館になぜか到着。イルカショーを見たりペンギンやらサメやらを見たり。水族館を出たとき残された時間は2時間しかなかった。もう、帰らなきゃいけないんだ。。。そう思うと寂しかった。寂しいと思いながら助手席から見える風景に目をやっていた私は…眠くなってしまった^^;;午後1時。駅に着いて…だんだん顔が見れなくなってきた。冷静を装ってはいたけれど次、いつ会えるかわからないしこの2日がいかに大切だったかを考えつつまたね。と別れようとしたとき、えいちゃんは自分の腕にしていたブレス(でいいのかな?天然石とかでできているやつ)のひとつを渡してきた。それはまさに、9月25日の日記で書いていた旅行のときに買っていたものだった。当時、一緒に行っていた友人からえいちゃんが女性へのお土産らしきものを買っていたと聞いていた私はゆいちゃんへ買ったものだと思いこんでいた。だけどそれはえいちゃんが自分用に買ったものだったのだ。驚いた。それから嬉しかった。それは今でも私の腕につけている(仕事中ははずしてるけど)車から降りた後、振りかえると泣くと思いそのまま構内へと走ってしまった。予想通りというか何と言うか空港までの電車で泣いてしまった。それから羽田からの飛行機の中でもこっそり泣いてしまった。自分の部屋に帰りついたのは午後8時。ただいまメールを送った後、私は寝てしまった。夜、消防の集まり(えいちゃんは地元の消防団に入ってます)で酔っぱらいで帰ってきたえいちゃんからの電話で目を覚まし(でも時間は夜中の12時)いろいろ話した。会ってみて言えたこと、言えなかったこと、言わなかったこといろいろあるわけれど行って良かった。そう思う。次にいつ会えるかわからない。だけどまた絶対に会いに行く。だからえいちゃんもこっちに来てね。待ってます。空港または駅までペーパードライバー歴の長い私が迎えに行くから(笑)
2004.01.29
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1月24日(土)午前5時に起床してドキドキしながら6時過ぎに部屋を出る。ここの空港は初めてだったからかなりの余裕を持って出発したわけだけど緊張しっぱなし。羽田空港に着いたときには何だか泣きそうだった(笑)で、そこから電車で約2時間。えいちゃんの地元の駅へむかう。実は予定していたよりも1本早い電車に乗ることができたけれどえいちゃんの家から最寄駅までは…車で20分ぐらい。私のほうがかなり早めに着いちゃいました。再会しても電話のように話ができるまで時間がかかっちゃいました。だって…今更ながらに何気に緊張。。。そこからゲームセンターのはしご。映画。えいちゃんは、すごいんだよ。ゲーセンでのビンゴゲームで…巨大ス○ーピーGET!!走って受け取りに行ったのは私だけど(笑)あと…クレーンゲームでぬいぐるみとってもらったりいろいろなゲームで遊んでました。映画館では感動してえいちゃん泣きまくり。私はこっそり涙ぐんだけどね(見たのは「半落ち」です)それから以前と同じようにこっそりえいちゃんの実家に忍び込んでお泊りしました。そこで何があったかはおいておいて…お互い寝不足のまま早朝家から脱出(笑)なぜ詳しく書かないかと言いますと恥ずかしくない?とえいちゃん自身に言われたから。そりゃ、照れちゃうようなこともあるけれど…自分自身が書きたいから書いているわけだけれども今回はおおまかなことだけ書く予定。
2004.01.27
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昨日&今日とえいちゃんと会ってきました。25時間ぐらいしか一緒にいられなかったけれどとても嬉しかったです。ありがとうね。報告というか…を書くかはまた後日ということで。
2004.01.25
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いよいよ?やっと?えいちゃんと会ってきます。直前までホントに行けるかどうかわからず仕事のことでグチグチしてたのですが…何とか行けそう。今ごろえいちゃんは仕事の飲み会。飲みすぎて明日迎えに来てくれなかったらすねるから(笑)では、いってきます♪
2004.01.23
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えいちゃんとは相変わらずです。変わったことと言えば前より優しい前より気を使ってくれてる(ような気がする)前よりひどい扱いをしない(冗談ででもね)そんなえいちゃんはこの間、ゆいちゃんから告白されたそうです。メールで好きですと。だけどそういうつもりはないと返事したそうです。もしこれが前のような状態のときだったら?きっとどんなことを言われても私は嫉妬しまくりだったでしょう。今だって全く嫉妬してないって言えば嘘です。だけどえいちゃんの言っていることを信じるしかないから。ゆいちゃんはえいちゃんと同じ県に住んでます。片道電車で7時間近くもかかる、飛行機使っても片道3万以上かかる私とは大違いだよね。。だからね、ゆいちゃんとは今まで通り友達として遊んだりとか今まで通りメールしたりだとかしてもいいよ。だけど内緒なら徹底的に内緒にするとか教えてくれるなら事前に報告してね。じゃないとまた嫉妬したあげく、私が勝手に落ち込んじゃうから。それから私にもようくんから先週電話がありました。しかもまた寝てるときに^^;夜中かけてくるのはえいちゃんしかいないからえいちゃんだと思って出たけど違ったからそこから何話したか全く覚えてない。。。翌日もまたかかってきた。今度は意識的に出なかった。何の用だったかはわかんないけど次も出ない。ごめんね、ようくん。出たくないから出ないんだよ。
2004.01.21
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ごめん、寝てた?うん。明日仕事早いから。すごく冷たい言い方だったかもしれない。だけどそれはえいちゃんでも同じだ。寝起きの私は機嫌が悪い。1分も話すことなく電話を切って寝直した。それから次に電話がかかってきたのは2日のこと。2日の昼前前日からの当直を終え、帰宅しえいちゃんと電話。その後実家に再び帰る用意をしていた。ちょうど電車の時間まであまり時間もなくて急いでいるときだった。あけましておめでとう。。すごく気を使ってしゃべっているのが感じとれた。だけど忙しかったのもあって私はほとんんど棒読み状態でしかも急いでしゃべった。タイミングはすごく悪かった。今日はこの後、同窓会行って帰るのは明け方だし明日は新年会だから電話しないで。それだけ伝えて電話を切った。これだけで彼にはいろいろ伝わったのだろう、それから彼からも連絡がなくなった。自然消滅ってことになるのかな。私にとってはありがたいことだった。今回私がやってしまった行動はえいちゃんとの仲を前進させるものではあったもののえいちゃん自身に心配をかけたようくんにひどいことをしたそれだけだった。私はえいちゃんが好きです。今もほぼ毎日電話してます。前よりずっと優しくて前よりずっとおもしろくてますます好きです。それだけです。と、ここで「あれから」を終わらせようと書き始めた最初は思っていたのですがいろいろ続きで書いておこうと思うことがあったので今度はタイトルを変えて書きますね。
2004.01.20
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どう言おう。どう言おう?どう言えばいいの?私にとって大事なのはえいちゃんだけ。私にとって大事なのはようくんではない。その事実をどう伝えるか私は迷っていた。知り合ってそんなにたってはいなかったけれどようくんが怒ると…その先が予想されていただけに正直言って怖かった。それに私がしている行動はようくんと約束したことをすべて破っているだけだったから。あれから電話かかってきた?とえいちゃんのことをすごく気にしながら電話をかけてきた。普通だったら嫉妬してくれてるんだとか普通だったら心配してくれてるんだとか思うはずだけどあれ?何か違う。。。私が求めてるのと違う求めているのがえいちゃんだから求めていないのがようくんだからだからかもしれない。そのうち、お互いの価値観の違いみたいなのも感じ始めてようくんを次々と裏切る形になっていって(もともと私がやっている行動自体が裏切ってはいたけれど)2股かけるとかそんなつもりはなかったしようくんはやっぱり違うって思い始めた。先走りな行動も束縛も全部嫌だ。えいちゃんだったらこんなことはしない。えいちゃんだったらこんなことは言わない。それしか考えなくなりしばらく考えさせて。とのメールを最後に私からはメールも電話も全くしなくなった。はっきり私にはあなたではなくえいちゃんが必要なの。というべきなのはわかっていたけれどタイミングを逃したというかなんというかで…言えなかった。そして大晦日になり2003年最後の電話をえいちゃんとして私はベットに入って眠り始めた。元旦の朝から私は仕事だったのだ。日付が変わる直前枕もとの携帯が鳴った。相手が誰かも見ずに寝ぼけた私は普通に出てしまった。その相手はようくんだった。。。
2004.01.19
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なんで携帯出ないわけ?拒否にしてるわけ?。。。どうしてかけてくるの?メール送ったでしょ?読んだよ。でも日記がどこにあるかわからない。じゃあ、あとでアドレス送るから。ホントは電話がかかってきてすごく嬉しいくせにホントは電話で話せてすごく嬉しいくせにぶっきらぼうにしか話せなかった。私、今日寝てないんだよ?俺だって寝てないよ。お互い仕事が年末年始の休みに入っていて夜更かしの延長のような状態になってはいたものの会話のようで会話にならない。そのうち、私がまた泣き出し始めてしまってえいちゃんも泣き始めて私が今までに泣いたことは何度もあったわけだけれどえいちゃんは絶対に泣かなかった。自分の弱さみたいなものを全く見せるとはなかった。それだけにかなり驚いた。もう、耐えられなかったの。。。今の仕事の契約は2年だっけ?2年たったらこっちにくればいいじゃん。半年も耐えられなかったのに1年半も今のままで我慢できると思う?電話だけじゃダメなん?ダメ!!。。。だって会いたいんだもん。。。その後の話でちゃんと会おうという話になった。時期までちゃんと決めた。最後に会ったのが3月だから…約1年ぶりの感じになってしまう。ようくんには悪いけどやっぱり自分の気持ちに嘘をつけなかった。私はえいちゃんが好き。えいちゃんは私が好き。それだけだったのだ。待ってるから。そう言ってくれた言葉が決定打と言ってもいい。どんなことがあってもどんなことをしても待っていてくれる。それだけでもう十分だった。そして私にはやらなければならないことが残っていた。それはもちろんようくんとのこと。。。
2004.01.15
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続きはまたということで今回は別の話。今、ここを読んでいる人…がいるかどうかはわからないけれどわかっているのはえいちゃん自身が読んでいるということ。更新すると感想メールをおくってくれる。あの時私自身がどういう状態だったのかあの時私自身が何を考えていたのかそれがどこまで伝わるかはわからないけれど今、ここの存在を教えたのはよかったと思っている。私自身の記録?と心の整理のためにはこの日記の存在が必要なのかもしれない。。。
2004.01.14
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その後も眠ることはできなくて泣きっぱなしで頭が痛すぎてベットの上でボーっとしていた。何があったのだろう?ああそっか。。。えいちゃんにひどいことをしたんだった。ついでにようくんにも失礼なことをしようとしている。どうして自分の気持ちに素直になれなかったのかどうして自分の気持ちを今になって伝えたのかどうしてどうして。。。なながどれだけ彼のことが好きかはそれだけ泣いてるってことでわかった。だけどそれは「想い出」にしてほしい。これからの新しい「想い出」は2人で作ろう。そう言われても今はそんな想い出欲しくないと思った。一番辛かったとき一番嬉しかったときいつもえいちゃんに報告していた。一番誰とも話せなかったとき一番辛すぎて泣いていたときそんなときもえいちゃんとだけは話せた。ようくんにえいちゃんの代りができるの?ようくんとえいちゃんは別の人間なんだよ?2人に対してすごい失礼なだけじゃない、私のやってることは。。。数時間経過していてコーヒーでも飲もうと思い立ちあがってキッチンへ行った。ちょうどそのとき電話が鳴った。誰だろう?ちょうど年末でその日に実家に帰ろうとしていた私は実家からの電話だと思い何も考えずに受話器をとった。だけど相手はえいちゃんだった。もしもし。。誰だかわかる?。。。。。えいちゃん。。。携帯にかけてもつながらなくて家電話にかけてきたのだった。正直言ってかなり動揺した。もう話せないと覚悟を決めてまだ数時間しかたっていなくてすぐに受話器を置くことだってできたはずなのにもう彼とは話さないとようくんと約束したばかりだったはずなのに。。。。。
2004.01.13
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まだ話してるから。。それだけ告げてようくんの電話は切った。そして再びえいちゃんと話始める…。いつから?昨日。。そっか。。。成り立たない会話が続く。だんだんつらくなってきた。だけど電話を切りたいという気持ちは全くなかった。あのねぇ、大体俺の気持ち気付いてたでしょ?言葉で言ってくれなきゃわかんないもん!!好きじゃなきゃ誕生日にプレゼントなんか送らないでしょ?私だって好きじゃなきゃあんなにいっぱいいろいろ送ったりなんかしないよ。。。(私は彼にマフラー・ネクタイ・それから頼まれていたゲーセンでとったパンダを送っていた)だんだん何で別れ話のような状態になってたのに告白のような状態になっていったのか自分でもよくわからなくなっていた。じゃあ、ちゃんと言うよ。俺が好きなのはななです!!えいちゃんははっきりと私の望み通り言葉で言ってくれた。えいちゃんははっきりと私のことを好きだと言ってくれた。嬉しくて嬉しくてなのに涙が止まらない私の心の中にはようくんのことがあって…ホントにどっちを選ぶべきなの?そう、自問自答しながらえいちゃんとの電話を切った。なな以上に自分のことを理解してくれる人はいないその言葉が私の中に深く残っていた。ダメだ…やっぱ私が一番好きなのはえいちゃんだ。えいちゃんじゃなきゃダメなんだ。。。どんなに近くにいてくれてもどんなに優しくされても私に必要なのはようくんではなくてえいちゃんなのだ。そう思ってもかかってくるようくんの電話を無視できずそう思ってもようくんに納得させられつつ自分で自分がわからなくなっていった。すべてが終わったのは午前5時。そこから私が出した結論としてえいちゃんに最後のメールを送った。今日は急におかしな電話ごめんなさい。しばらく連絡しません。できません。でも私のホントの気持ちは裏日記(ここの日記のこと)に今までずっと書いてきてるから。随分更新はしてないけど楽天にあるから。お願い探して。私のことを誰よりも理解しているのはえいちゃんだからこそわかってほしい。落ち着いたら必ず連絡するから。えいちゃんがちゃんと好きと言ってくれたのは嬉しかった。ホントは誰よりもえいちゃんが一番好きだから。お別れなんてしたくないから。だけど今は無理なの。ごめんなさい自分勝手で。嫌われても仕方ないよねもうこれっきりという覚悟の上だったけど泣きながら何度も何度も作り直し画面が涙で読めなくなるくらい泣いて泣いて頭も目も胸も痛くて痛くて自分のしたことに対する後悔でいっぱいだった…。そのとき私が選んだ結論は好きなのはえいちゃんだけどようくんだった。。。
2004.01.12
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何で泣く?何で電話に出ない?そう、電話口で怒る彼に私は何も言えなかった。そのときえいちゃんという存在の大きさを再認識してしまったからだ。あの人を傷つけてしまう。あの人と二度と話ができなくなってしまう。どうしようどうしよう。どうするのが一番いいのか?それさえがわからなくなってしまい自分のやっていることさえわからなくなってしまった。もういいよ。私のことは放っておいて。。。泣きながらそう言う私に彼はいろいろ慰めの言葉をかけてきた。気がつくと説得させられていて私は約束通りえいちゃんに電話することになった。じゃあ、終わったらまた俺に電話して。そう約束し、えいちゃんに電話をかけた。だけど情緒不安定でさっきまで泣いていた私がこれが最後の電話と伝えるつもりの私が普通の状態で電話できるはずもなく震えるままで電話をかけた。もしもし。いつも通りの声を聞くとこれから自分が告げることに対し自分の心の中の迷いもあって止まっていたはずの涙は次から次へと流れ始めてとまることはなかった。そして私はえいちゃんに今まで自分が隠し続けてきた(ばれてはいたが)えいちゃんへの気持ち今の状態に我慢できていたわけではなかったことそして彼氏ができたこともう電話できないことを告げた。落ち着き払った状態で私の話を聞いていたえいちゃんは寂しくなるねぇ…とだけ言った。ついでだと思い私は前から気になっていたことを次々と聞いた。それを教えたら遠くに行かない?。。。聞きたいけど…約束はできない。。。そう言ったときようくんから携帯に着信が入った。(私の携帯は仕事の関係でキャッチホンを入れているから)
2004.01.11
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ずいぶんと放置していましたがその間にいろいろあったので忘れないうちに書いておきます。相変わらずな状態が続きこのままでいいのかこのままではダメなのか自問自答の日々を送っていました。そんなとき、私にある人との出会いがありました。その人の名はようくん。彼は近くに住んでいてなかなかおもしろい人だった。だけど…私が好きなのはえいちゃんであって彼ではない。それを知っている彼に何度も口説かれていた。正直言って私は寂しかった。こんな状況がいつまで続くかもこんな状況をいつまで我慢できるかも自分には予測できなかったし寂しさを埋めるつもり…だったかどうかはわからないけど彼の告白を受ける気になってしまった。でも彼からしてみたらいつまでも私がえいちゃんと連絡をとるのはいい気がするわけない。えいちゃんに自分の存在を言うことえいちゃんともう電話しないことえいちゃんともう会わないことえいちゃんからの電話にでないこと携帯のメアドを変更することを約束させられた約束できる?でき…ない。。そう答えると彼は怒った。当たり前だ。すると彼はえいちゃんに自分からメールするからメアドを教えろと言った。それはダメだ。迷惑をかけてはダメだ。それだけはできないと言いきった。すると…じゃあ、メアド言わなくてもいいから電話しないで。かかってきたときに言って。そう約束させられた。その時は言えると思った。言おうと思った。そう思った瞬間に携帯にえいちゃんからの着信があった。手が震えた。声も震えた。涙が出てきて電話をとることができなかった。
2004.01.10
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