酷!謎男人のCHINA漫遊記

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2006.07.26
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カテゴリ: カテゴリ未分類
3日目の夜です。

買い物も夕食も終わり観光に行こうとしてもGUAM周辺で台風5号が発生し外は大荒れです。

太太はどこも行く気になれずHOTELに戻って帰国の用意して仮眠すると言い出します。
(早朝フライトの為、深夜3時半チェックアウト)

1人で部屋を抜け出し夜の街へ繰り出します。
幸い、中国の携帯電話を「国際漫遊」で契約していたのでGUAMでも普通に使えます。



*********************************************************************


これ以降はいつもの漫遊記風で。

早速HOTELのロビーで事前に仕入れていた情報を元にある人物(仮にHとしよう)にコンタクトを試みる。

ドスの利いた声の日本語で 「もしもし」 とHが電話に出る。

「貴殿の事は調査済だ、例の場所まで連れて行って欲しいが可能か?」
「どうやって調べたのか知らないが、この雨だ少し遅れるが良いか?」
「OKだ、○○○HOTELのロビーにいる」
「では、20分後裏口から出てくれ、そこに車を着ける」

20分後裏口から出ると既にHが待ち構えていた。
簡単な挨拶を済まし車に乗り込む。

Hの情報を聞きながら指定した場所に向かう。

現在、7軒しか営業していない内の1軒に到着。
郊外の路地にあり看板もひっそりとしていて普通の観光客には分からない。

鉄の扉の横にチャイムがある。

Hがチャイムを押すと暫くして扉が開いた。

そこには裸同然の東洋人が立っていた。

続く・・・・・!!





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Last updated  2006.07.26 11:09:38
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