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改めて自分でCBを直す事になり火が飛ばない原因は イグニッションコイルかスパークユニットのどちらかであると考えたのだがどちらも見た目には壊れているかどうか判断がつかない知り合いのスペック3に自分のイグニッションコイルをつけてみた所パチパチと火花が飛んでいたイグニッションコイルは大丈夫そこで自分のスパークユニットをスペック3につけ自分の鍵をレシーバーユニットに読み込ませながらセルを回すとな・・なんと火が!!!飛ばないそこで逆にスペック3に自分のスパークユニットを付けスペック3の鍵をレシーバーユニットに読み込ませながらセルを回す火が飛ばないそしてこの時H・I・S・Sは鍵のIDが一致していなくてもメインキーをオンすればセルは回るとゆうことを発見するとなると鍵やレシーバーユニットも怪しいのであるとゆうことでスパークユニット レシーバーユニット ブランクキー発注1週間ほどで全ての部品が届いたとりあえず登録の必要のないレシーバーユニットを交換してみたが火は飛ばないスパークユニットに鍵のIDを登録しようとサービスマニュアル(以後ビスマニ)を読んでいるとなななななんと鍵の登録するときは ある配線に電気を流すのだがその状態でCBの自己診断機能が働く事が判明登録する前に自己診断機能を使ってみる事にした。この機能はある配線に電気を流した状態でメインキーをオフにしてからオンにすると故障の状態をH・I・S・Sインジケータの点滅パターンによって教えてくれるとゆうものである当然の事ながら僕のバイクにはH・I・S・Sインジケーターなどないそこで配線図からH・I・S・Sインジケーターの配線を割り出しそこにその辺に転がっていた電球を繋げたそして故障診断をしてみたところ通信異常 レシーバーユニットもしくは配線の故障とゆう結果が出たしかしどちらも新品で買った部品故障してるとは考えにくいそして少し考えてあることに気が付いたNC31のトップブリッジにはレシーバユニットを取り付けるスペースが無いのでライトケースの中に入れているもしやと思いレシーバユニットに鍵を近づけセルを回してみたところプラグから綺麗蒼いな火が飛んだのですそうです今まで火が飛ばなかった原因はレシーバーユニットと鍵の距離が遠かっただけなのでした。で元々付けてたレシーバーユニットに付け替えても同じように火が飛んだつまり今回買った部品はなんのありがたみも無かったのである結構高かった でも気にしないだって今回の部品を買わなければ故障診断とゆう機能を使う事は思いつかなかったのだから・・・。といい方に考えてみる。
2006/01/22
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