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ご飯が美味しい!幸せだなぁ。娘がかわいい!最高だなぁ。読書が楽しい!嬉しいなぁ。妻とのミッドナイトサイエンスもタマーにだけど、快感だなぁ。(笑い)ツイテルなぁ。好きな音楽も自由に聴けて。自然に囲まれて。生きてるなぁ。自分の大切な家族もみんな元気で。大切な友人、知人も元気で。良かったなぁ。全ての枠を取り払おうと思う。命のビッグバンだ!魂は爆発だ!!100%天然の自分でいたいと思う。混じりけなしの。100年後には誰も何も言ってないって。自分を生きる。誰に何と言われようとも。これからも、自分の書いたシナリオを徹底的に楽しもうと思う。それが、フローに生きる道だから。何者にも逆らわない。流されるままに。心の喜ぶままに。 一心
2004年03月30日
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今日でちょうど一年になる。田舎ぐらしを始めてから。その前は都会に住んでいた。通勤20分という便利さ、快適さ。情報に溢れ、活気に満ちていた。こちらは人口5万人。しかも、土地がとてつもなく広い。山に囲まれ、海があり、川がある。要は自然に囲まれている。この文章を打ちながらも鶯の大合唱が聞こえて来る。はじめはすごいカルチャーショックだった。そして、こちらの方言になれるのに少しだけ、時間がかかった。これは、その人の感じ方によると思うが、人なつっこい。以前はマンション暮らしをしていたので、余計にそう感じるかもしれないが。何か作ったり、採れたりするとすぐにおすそわけしてくれる。近所づきあいが割りと熱心だ。食事は格別に美味しい。特に白ご飯。これは最高だ。そして、魚。これも当然か。あと山菜も。昨日は初物のふきを食べた。すごく、香りが良かった。春だなぁ。時の流れ。これもゆっくり。なにせ、のんびりしてるのだから。歩く速度もゆっくり。早歩きしている人はまず見かけない。空気。最高!裏がすぐ山なので、本当に癒される。住むには最高の場所だ。私はこの田舎暮らしを愛している。 一心
2004年03月29日
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さあ、今日も捨てるためにどんどん、思い出していこう。中学時代。勉強はよくできた。まじめだった。将棋は市内ではかなり強かった。わたしを目標にしていた人もいた。ただ、勉強も親の期待に答えるのと、みんなへの自己顕示欲にすぎず、高校も偏差値で上から何番目という選び方だった。変に女の子を意識しすぎていたため、小学校のときのように、人気者とはいかなかった。本屋に行っては参考書、問題集を買いあさった。そして、本棚に並べただけで自分はできる。秀才の気分だけを満悦していた。塾にも行った。かなり、両親はわたしに教育費をかけていた。弁護士にしたかったのだ。また、私もなりたいと思い込んでいた。ただ、弁護士を目指している自分に酔っていただけなのだ。けんかも弱かった。いじめられることはあまりなかったが。それと、女の子をよく好きになった。が、ほとんど全敗。相手にされなかった。今思えば、フツーにしていれば良かったを思う。それにしても、ませたガキだった。学校にも、塾にもトータルで10人以上は好きな子はいたと思う。無論、3年間で。だ。三つ子の魂百まで。本好きと女性好きは私のエネルギーの源。これが分かって、ツイテル。
2004年03月28日
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小学校の時はモテタ。とっても。一番もてた。タノ金トリオ全盛期で、私はよく、マッチとかとしちゃんを歌わされた。修学旅行なんてのは私のオンステージで、行き帰りの電車やバスはもちろん、ずーと歌っていた。女の子たちにキャーとかいわれ、すごくいい気分だったが、男子には受けが悪かった。(いきっている、つまりかっこつけと言う意味だ。ひがみも多少あったのでは。)漫才もよくやった。台本なしで。即興で。エンタしてたなぁ。初恋は小学四年生のとき。Kさん。目が大きくて笑顔のとっても素敵な転校生だった。わたしはその子からチョコレートをもらった。そうすると、別の転校生が私のことをすきになり、三角関係に。KIさんだ。聖子ちゃんをよく歌っていた。ふたりとも元気かなー。かわいい二人と出遭えて、ツイテル。
2004年03月27日
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小学校2年くらいからだろうか?将棋に熱中した。夏休みに叔父さんに教えてもらい、それからめきめき上達した。小学校では当然のように将棋クラブに入り、部長になった。中学校でも将棋クラブに入り、市の大会で三回優勝。府の大会では、3位。そして、近畿大会ではベスト8まで進んだ。一時はプロになることも考えたが、小さなお山の大将では全く、話にならない。全国でせめて、3本の指に入っていないと。でも、将棋は本当に面白い。今でもプレステ2でたまにする。しかし、最近のソフトは本当に強くなった。以前なら、ゲームに負けたことなかったし、負けるなんて考えられなかった。それとも、私が弱くなったのだろうか?両方かもしれない。思うに将棋を通じて、負けず嫌いが育っていってしまった様な気がする。この頃から人と競争する意識(勉強においても。)、上位思考とでもいううのだろうか?人より自分は上なんだという、変な優越感を持ってしまった。そして、人の目ばかり気にするようになった。今、思えば赤面しきりである。そして、このことが一昨年、体験した奈落の底の要因の一つになっていると思う。しかし、そのおかげで今がある。やはり、ツイテル
2004年03月26日
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