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致知出版社は本物の理念の出版社です。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ 先生曽(かつ)て曰く、凡そ事を成さんとして成就せざるものは速やかなることを欲し、一挙にその業を遂げんとするが故なり。幾万の廃地を開かんとするも一鍬(いっしゅう)より始め、幾百邑(ゆう)を再復せんとするも必ず一邑より始む。一邑全く成りて然る後その二に及び、順を以て十百千万に至る。譬へば一歩を積みて千里の遠きに至るが如し。(註) 一邑とは一村落。幾百村の再興はまず一村の再興から始めよとの教えである。二宮尊徳一日一言より表紙から編集後記のすみずみまで「徳」であふれています!↓
2007年08月31日
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致知出版社は本物の理念の出版社のです。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ (「月刊 致知」や「一日一言」シリーズ、 まごころ込めてお薦めさせて頂きます。) 森信三先生のお言葉「わが身に振りかかってくる一切の出来事は、自分にとっては絶対必然であると共に、また実に絶対最善である。」修身教授録一日一言より※ 全ては天の計らいなんですね。 そういう観点から見ましても この「致知」や「貯徳時代」が誕生したことも まさしく、必然かつ最善といえるでしょう。読めば読むほど、血となり肉となり、そして「徳」になります!↓
2007年08月31日
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致知出版社は本物の理念の出版社です。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ 翁曰く、この艱難の時に当り、太夫たるもの上下の為に一身を責めて人を責めず大業を行ふの道なり。略解)「わが身を責めて人を責めず」この一カ条は大業に従事する者は心すべきことです。二宮尊徳一日一言より表紙から編集後記のすみずみまで「徳」であふれています!↓
2007年08月28日
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人生は我慢が肝心、辛抱が大切といいますね。でも、人生の全てが辛抱、我慢の連続は辛いと思います。どこかで、好転させていかないと・・・。将棋を指していて、相手の攻めを受けているとき「ここは我慢。辛抱。忍耐。」という局面があります。そんなときは、ひたすら受けに回ってじっとチャンスを待ちます。受けきってから、こちらの攻める番が必ず来ます。こういう将棋はほとんど、勝つケースが多いのです。人生も同じような気がしています。
2007年08月28日
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致知出版社は本物の理念の出版社のです。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ 森信三先生のお言葉人間が真に欲を捨てるということは、実は自己を打ち越えた大欲の立場にたつということです。すなわち自分一身の欲を満足させるのではなくて、天下の人々の欲を思いやり、できることなら、その人々の欲をもみたしてやろうということであります。修身教授録一日一言より※ 最近、心の中に浮かぶことは 「わたくしの命の使い方」です。 天から与えられ、生かされているこの命の使い方を 熟慮熟考しております。この世の中を「物心両面豊かな愛と感謝あふれる社会」にするため、株式会社だーなのスタッフの皆様一同、全力で取り組んでいらっしゃいます↓
2007年08月28日
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致知出版社は本物の理念の出版社のです。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ 森信三先生のお言葉八つのことをするにも、常に十の力をもってこれに当たるということです。また十のことをやらねばならぬ場合には、まさに十二の力をもってこれに当たるということです。修身教授録一日一言よりこの世の中をより素晴らしいものにするため、株式会社だーなのスタッフの皆様一同、全力で取り組んでいらっしゃいます↓PS)本日、市の将棋大会があり、準優勝でした。 全力を出し切ったので、満足しております。 県大会も顔晴ります!
2007年08月26日
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致知出版社は本物の理念の出版社です。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ 日々に積る心のちりあくた 洗いながして我を助けよ 二宮翁道歌略解)毎日毎日知らないうちに心の塵や垢がつもりつもっているものです。この心の浄化に心がけねばなりませんが、身の回りの整理・整頓・清掃こそ一つの重要な心の浄化につながることを知り、実行すべきでありましょう。二宮尊徳一日一言より※ もう一つの心の浄化法ありがとう百万遍もあわせて、心よりお勧め致します。 http://www.arigatou100manben.net/そして、新たに素晴らしい理念の出版社がここに!
2007年08月24日
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ありがとう天に向かって叫ぶときすべてのいのち光輝く 一心
2007年08月24日
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致知出版社は本物の理念の出版社のです。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ 森信三先生のお言葉苦しみのもとは「我」「同じく人生でありながら、一方にはこれを妙味津々として見る人もあるかと思えば、他方には、これを苦しみの連続と見る人もあるのは何故でしょうか。これはマア色々と考え方もありましょうが、一面から申せば、この人生が苦の世界と見えるのは、まだ自分の「我」に引っ掛かっているからでしょう。」修身教授録一日一言より※ この言葉に触れたとき「欲が出て欲が邪魔してよくならず」を思い出しました。天にさからうは「我」、コントロールが難しいですね。我という皮をむけば、だれもがまごころの存在だと信じています。それは貯徳問答塾で学ばせて頂きました。 アドレス http://www.mondoujuku.net/
2007年08月23日
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致知出版社は数少ない本物の出版社の一つです。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ 借金を隠蔽するは益々増長せしむるの途なり。宜しく之を神棚に飾りて、念々返済を心かくべし。註)借財返済をまず日夜に念じ心がけるべきである。二宮尊徳一日一言よりこの言葉は非常に、心に響きました。わたくしも若気の至りから、放蕩三昧、湯水のようにお金を無駄遣いしていた時期がありました。いつまでも、高収入が続くものと甘い考えでいたのです。見事に足元をすくわれました。すべてわが身から出たさび。不徳の致すところとしかいいようがありません。完全に無借金の生活まであともう少しの辛抱です。
2007年08月19日
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致知出版社は数少ない本物の出版社の一つです。このような素晴らしい出版社と出逢えたことに感謝すると共に、心よりお薦め致します。http://www.chichi.co.jp/ 森信三先生のお言葉「いかに凡人といえども、その生涯を深い真実に生きたなら必ずやその死後、何らかの深い余韻を残している。」修身教授録一日一言より深い真実とは何でしょうか?この真実という言葉に無条件で惹かれるのです。誰もが真実を求めているでしょう。生きる真実を。この貯徳問答塾を通して深い真実を見つけられるかもしれません。 アドレス http://www.mondoujuku.net/一人でも多くの方が「生きる真実」を発見されることをお祈り申し上げます。
2007年08月19日
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ありがとう夢の数だけ愛生まれ 一心
2007年08月17日
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ありがとうございます。皆さんにお勧めしたい塾があります。新しい時代を生き抜くための力を育てたい。人として大事なことを考え、答えられる人を増やしたい。そんな竹田和平さんの想いで運営されている塾があります。竹田和平のメール塾「貯徳問答講」です。日本一の個人投資家であり、幸せな人生の成功者である竹田和平氏から学び、自分を深め、徳のある人間を目指す。ネット時代の塾はメーリングリストを活用して志ある仲間とともに問答を行います。期間は2ヶ月間、1週間に1題出題される課題について仲間と一緒に考えていきます。 私はたまたまご縁をいただき、第1回の貯徳問答講に参加させていただきました。日ごろ考えてこなかったけれど、とても大切なことを気づかせてくれる課題と向き合います。この塾に集う仲間との出会いも刺激的です。様々な分野で活躍している方、起業の準備をされている方、素晴らしい志をお持ちの学生さんや、ベストセラーを書かれた方など。いろいろな立場の方と2ヶ月間、竹田和平さんからの問い に向き合い、メールを通じて考えを深めていきます。竹田和平のメール塾「貯徳問答講」を通じて、自分自身の考えを深めることができました。自分の仕事に確信を持つことができました。自分らしくイキイキと生きて生きたい方は是非ご参加ください。現在、第4回貯徳問答講生を募集しています。問答開始は2007年9月13日を予定しております。募集〆切は8月23日です。参加費は無料です。運営諸経費は和平さんが提供されています。 お申込みは 貯徳問答講HP第4回講生募集にお願いします。参加申し込みの際に、楽 一心から聞きましたと書いていただくと、和平さんがわかりやすいかと思います。アドレス http://www.mondoujuku.net/
2007年08月08日
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今日はユワエおばあちゃんに3000回のありがとうを捧げます。
2007年08月07日
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先日、父方の祖母が他界しました。享年、98歳。寝たきり生活を7年間過ごしました。いつごろか、定かでないのですがあるとき、祖母の手を握りながら「わたしが元気で暮らせるのもおばあちゃんのおかげです。本当にありがとうございます。」と心をこめて、お礼を言いました。そうすると、涙を流して喜んでくれました。当たり前といえば当たり前なのですがおばあちゃんがいないとわたくしも存在しません。(この当たり前のことがすごいことなんですね。真理は当たり前の中にあるかもしれません。)臨終に立ち会えなかったことが大変心残りですがおばあちゃんが生きていたときに言葉の贈り物によっておばあちゃん孝行させて頂いたなぁってありがたいなぁって感謝しております。小さい頃から、肩をもんであげたり、社会人になってから、時々お小遣いをあげたり、いろいろなことを気持ちだけさせて頂きましたが何よりも、この「ありがとう」の贈り物をさせていただいたこと本当によかったと思います。明治、大正、昭和、平成と戦時中の激動の時代を乗り越えられて、生き抜いてくださりました。こういうことに少しずつ、気づくことができるのもありがとうという言葉と出逢えたからこそです。本当に感謝しております。先祖代々、浄土真宗でお世話になっていますが根本の教えは「即身成仏」。おばあちゃんは、極楽浄土からわたしたちを見守ってくださっていると思います。おばあちゃん、ありがとうございます。 一心拝
2007年08月06日
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ありがとうかけがえのない一日を 一心
2007年08月05日
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風鈴にこころ癒されありがとう 一心
2007年08月01日
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