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2009.09.30
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自分がギター習い始めた頃は理科の実験でも使った音叉だった。音叉の響きを聴きながら第5弦Aを合わせたら、その第5弦5フレットの音に第4弦を・・と順に音を合わせた。 今では電子式チューナーが各弦の音が合っているか判断してくれる。時代とともに様々なチューナーが市販されている。最近使っている自分のチューナー:
CIMG3943p.jpgWST-523set WST-523Red

WST-523Blue 本品WST-523付属の取扱説明書に追加したい事柄;
バッテリ(本品に付属の電池CR2032)を入れて蓋したら蓋が紛失しないよう粘着テープを適当に貼る。(うっかり落とした蓋に気付かず、妻が拾ってくれてて幸い紛失免れたけど) 電源sw入れ、パネルの右下に現れるmode選択、G(ギター)を 選ぶ。パネル中央部のアルファベットが音の表示。ギターの音が合うと緑色に変わる。
右の写真では、5AGすなわちギターモードで第5弦が正しいA音になり表示パネルが緑色に変化。 なお、この写真をクリックすると、私が購入した楽天ショップの情報です。  ギター標準調弦では、第1弦=1EG 第2弦=2BG ・・第6弦=6EG 表示が正確に音合うと緑色。高くなり過ぎる音で赤色表示に変る。その場合は、糸巻き戻して音を下げ、も一度徐々に締め直す。





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Last updated  2009.10.01 03:12:37


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