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現在、我が家で飼っている2匹のクマノミのうち1匹が、1週間ほど前から病気?にかかっている。症状は片方の目がデメキンのようになっていて、しかもその目の脇には、二つほどの空気の入った玉のような物体がついている状況だったりする…しかもふらふらな泳ぎ…ようやく金曜日の夜、水槽内の掃除をして換水をして、何とか今日までで、自分でえさを食べる状況まで回復しました。水槽の環境を変えることに絶えられるかが問題でしたので、ちょっとしたギャンブルって感じでしたが、とりあえず何とかなったって感じです。でも、間隔がつかめないのか、目の前に落ちてきたえさを食べようとしてスカっとすかることもしばしば。ただ、えさを食べるようになると、自然治癒する可能性もあるって聞いたので、あとは、天に祈って回復することを願っていたりします。本当は写真載せようかと思ったんだけど、写真はグロテスクな写真になるのでやめました。早く良くならないかなぁ~
2006.02.26
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よく新幹線で移動した際に必ず見るのが「トランヴェール」という雑誌。(前座席の背中の網の部分に入っていますよね~)つい最近見たやつは「日光東照宮」の特集が組まれていました。その内容でちょっと「へぇっ~~~」って感じた記事が、【魔除けの逆柱】のお話陽明門というのを支えている柱が全部で12本あるらしいのですが、その柱の1本は、あえて「逆さま」に立てられているんだそうです。なぜか・・・『月が満ちるとその後は欠けていくように、形あるものは完成された瞬間から崩壊が始まる。だからあえて不完全にして【完成】させなかった』ということらしいです。日光東照宮が今も輝いているのは、当然職人さんたちの修復作業があってのことですが、もしかしたら、その柱のおかげかも。そう考えると「完全」な人間ではなく「不完全」な人間ほど長生きするっなんてこともあるのかなぁ~(笑)人間は産まれた瞬間から「死」に向かって歩いているからね。だから一生懸命楽しみたい、生きたい・・・なんてとこまで考える、まだまだ「不完全」なNewtypeビジネス放浪者でした。でも、完全な人間なんていないですよっ、やっぱり。不完全だから、悩むし、努力するし、頑張るしね、成長するしね。
2006.02.23
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この仕事に就いてよかったなぁ~と思う瞬間があります。それは『必然の縁』に立ち会えるから。現在の職業訓練の形態は、35歳以下を対象とした「デュアル型訓練」と年齢制限無し、老若男女が集まる「知識習得型訓練」の2パターンです。毎回、個性豊かな面々が集まるのですが、いつも感じるのは「集まるべくして、集まった人達」。「偶然」集まったのではなく、「必然」で集まったのです。「運命」としかいいようがありません!(笑)踊るきゃりあ☆コンサルタントさんのブログより----------------------------------------------------私も偶然何かが起きている、起きる・・・というよりは、「ある事柄全てはなるべくしてなったんだっ」と考えるタイプの人間です。生きていることも、出会いも、死ぬことも、良い事、悪いこと、現在の生活の全てが何かこれから起こりうることに向かっている「意味がある事」と考えることが多いです。そういう不思議な経験も何度かしたこともありますしね。(笑)たまに・・・「今起こっていることは、これからにどんな感じで繋がって行くのだろうっ。どういう意味があるのだろうっ」なんて考えて悩むこともあります。きっと、再就職の訓練ということで集まった訓練生さんたちも集まったことのみが必然とだけではなく、今後に繋がっていくような必然だと思っていたりします。
2006.02.22
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仕事の同僚が結婚しました。この場をお借りしてっコミュニケーションクリエイターしまたろうさん、十??歳も離れたお嫁さんとのご結婚、おめでとうございます。Newtypeビジネス放浪者、心よりのお祝いを申し上げます。やはりご結婚までの道のり、つれづれなるままに、コミュニケーションをとられてきたことでしょう。今後もお互い頑張っていきまっしょい。(笑)
2006.02.20
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今日のタイトルにて、携帯より更新したんですが、なぜか記事が2月14日の記事に乗っかってしまいました。修正はできないようなので、14日の記事でやたら素早い、珍客の動きっ!見てやってください。そういえば・・・なんか最近、ブログのメール更新用の「連絡メール」が届かなくなった。先日ちょっといろいろ設定変えた際に、なんかしたのかな?俺・・・・・
2006.02.18
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トリムって言葉、聞いたことがありませんか?じゃぁ~、聞いたことないという人は「トリミング」だったら聞いたことありますよね。ペットショップでは、犬や猫の「毛」のカットを意味しますし、パソコンでの画像編集においては、画像のいらない部分を削ったり切り取ったりすることを言います。Excelの関数には「TRIM関数」なるものがあるのですが、何を削るかと言うと・・・余分な「スペース」を削っちゃいます。余分な・・・と言う表現がミソなのですが、「スペース」を全部なくすと言う意味じゃないんです(笑)ということで、今日はそのTRIM関数を紹介します。関数の組み方は、昨日のASC関数とJIS関数と同じです。=TRIM(A1)対象のセルを指定するだけです。直訳すると・・・A1セルに入っている文字列から「余分なスペース」を取っちゃってくださいっ!と言う感じになります。例えばセルにこんな文字が入力されていたりします。ちなみに「□(四角)」は全角スペース。「_(アンダーバー)」を半角スペースと表現しています。Newtype□_ビジネス放浪者_□□この文字列にTRIM関数を利用するとこういう感じになります。Newtype□ビジネス放浪者 ←文字列の後ろのスペースは全部カット文字と文字の間にあるスペースは「ひとつ」だけになり、文字列の後ろに入っているスペースは「全部」とられます。Excel上ではWordと違いスペースは目で確認出来なかったりします。特に文字列の後ろにさりげな~く入力ミスで入れられた「スペース」なんかは、データ量の多くなるデータベースなんかでは探すのが非常に困難・・・だったらそういう時は、探そうとするんではなくて、入っているか入っていないか分からなくても、とりあえずTRIM関数を利用すると、簡単にデータの「統一」ができます。過去の実践技…Excel実践技 -過去履歴一覧-
2006.02.17
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と言うことで、今日はASC関数とJIS関数の使い方!!利用方法はいたって簡単♪仮にこういう住所があったとします。「八戸市内丸1-1-1」(わざとらしく番地に全角と半角が混じってます)この住所がA1のセルに入力されていたとしたら・・・半角統一するASCII関数では、=ASCII(A1)とすることで、結果「八戸市内丸1-1-1」と言う答えが。全角統一するJIS関数では、=JIS(A1)とすることで、結果「八戸市内丸1-1-1」と言う答えが得られます。ただ、その統一したいセルの場所を教えてあげるだけです。ちなみにこの2つの関数のExcel上の分類は『文字列操作』となっています。『文字列関数』って案外便利な関数が結構あります。今まで紹介した関数では・・・LEN関数LEFT関数RIGHT関数そして、ASC関数JIS関数これで5つですね。明日は、文字列関数でもうひとつ行きます。過去の実践技…Excel実践技 -過去履歴一覧-
2006.02.16
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はーいっ今日はまたまた違う便利な関数の紹介です。(だんだん引き出しの中が少なくなってきた・・・)良くあることで、入力された、例えば住所録などで、「あれ~っ、ちゃんと半角や全角統一して入れろよっ」なんて感じることありませんか?そういう方にお勧めな関数が2つあります。ASC(ASCIIの略:アスキー)関数とJIS(ジス)関数です。ちょっとパソコンの知識がある人であれば「あれっ」って感じませんか?ASCIIというのは、ASCIIコードと言うものもあるように、世界標準の文字コードだったりします。ちなみにどっかのCMで『英語は地球語』なんてCMありました。要は英語圏の標準の文字コードが「ASCII」だったりします。(別名、7バイト文字なんて表現もされます)もう一方のJISは、なんか日本人であれば聞いたことないですか?「JIS規格」とか。そうなんです。気づきましたかっえっ、気づかない。そういう人はニュアンスを感じましょう(笑)ASCは英語圏文字ってニュアンスなので、なんか"半角"って感じ。JISはJIS規格とかで利用されている言葉なので"全角"って感じ。(むりやりですかね)要はこの2つの関数は、「英語・数字・記号」を全角または半角に一気に統一変換する関数!と言うことなんです。ちなみにもともと日本語は全角の表現しかできません。(例外で「半角カタカナ」と言うのもありますけどね)だから「英数字」のみに効力を発揮するものとなります。と言うことで、明日はその関数の使い方の紹介です。
2006.02.15
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なんと水槽の中に、カニが!買ってきたライブロック(岩)の中に潜んでいたようで、かなり大きくなりました。やたら警戒心が強いので、一か月に一度見れるかどうかなんですが、ムービーに収める事に成功♪かなりうれしかったりします。ちなみにもう一匹いたのですが、そいつは落ちてしまいました。もういないものと思いきや、写ったやつが潜んでいたようです。最初から二匹いたようです(笑)害がないなら一緒に育てて、さらにデカくしようかの~
2006.02.14
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今日、青森大学に行ったのですが、屋根の雪、凄かったですっ!!襲われそうな感覚になります
2006.02.14
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昨日に引き続き、今日は【IS・・・(イズなんちゃら)】シリーズです。今日はシリーズの中でのお勧め紹介です♪(ISBLANKとあわせ、7個ほど)・ISBLANK (空白だったら)・ISERROR (エラーだったら)・ISNUMBER (数値だったら)・ISTEXT (文字だったら)・ISNONTEXT(文字じゃなかったら)・ISODD (奇数だったら)・ISEVEN (偶数だったら)以上7個です。ISERROR 関数(エラーだったら)なんかは、よく表などを作成するときに、データ入力すれば答えが出るように表を作るときってありますよね~そういった場合に良くあることが、関数に利用されるデータ自体が入力されていない為に「VALUE」とか「N/A」とか「DIV/0」とかいうエラーが出てしまうときがありますが、そういう時こそ「エラー表示させない」為に利用します。こんな感じにIF関数と合体させます。=IF(B1=ISERROR,"","エラーじゃないよ♪")戸田奈津子なみに翻訳すると(ホントかよっ)『B1セルにエラー表示が出るんだったら、空白表示、そうじゃなかったら「エラーじゃないよ♪」って表示して!って言う意味になります。ということで、対象のセルが、エラーだったらとか、数値だったり、文字だったりそうじゃなかったり、奇数だったり、偶数だったり・・・と言うのを簡単に表現できる【IS・・・(イズなんちゃら)】シリーズいかがだったでしょうか。ちなみに私のニックネームでもある「NEWTYPE(ニュータイプ)」【IS・・・】シリーズの中にあれば面白いかもしれません。自分に対してこんなIF関数をあててみます。=IF(俺=ISNEWTYPE,"ニュータイプ","まだまだだな、オールドタイプ")直訳すると・・・もし、俺がNEWTYPだったら、ニュータイプと表示して、そうじゃなかったら「まだまだだな、オールドタイプ」と表示する。今はまだ、オールドタイプと表示されるNewtypeビジネス放浪者でした。頑張れ~過去の実践技…Excel実践技 -過去履歴一覧-
2006.02.14
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今日は【IS・・・(イズなんちゃら)】と言う関数の紹介。ピンポイントで利用できる時、かなりあったりします。(Excel関数分類はちょっとマイナーな?【情報】と言う分類です)代表的なIS・・・と言う関数は、【ISBLANK(イズブランク)】と言う関数です。ちなみに【IS】と言うのが最初につく関数はこんなふうに直訳します。『・・・だったら』と言うことで、お気づきの方多いと思いますが、「BLANK」とはExcelの上では“空白”と言う意味なので、「IS」とくっつけて「ISBLANK」となったら、「空白だったら」という意味になります。と言うことで使いどころです。利用方法で一番多いのは、『IF関数』との組み合わせです。どういう感じに組み合わせるかというと、下の数式みたいな感じです。=IF(B1=ISBLANK,"","空白じゃないよ♪")直訳すると、もし、B1のセルが空白だったら、空白にして、そうじゃなかったら「空白じゃないよ♪」って表示してください。と言う感じに解釈します。ちなみによく利用される以下のIF関数の利用の仕方と同意だったりします=IF(B1="","","空白じゃないよ♪")でも、この際ですから【IS・・・】シリーズを覚えましょう(^_^;)【IS・・・(イズなんちゃら)】シリーズを利用すると、結構いろんなものを簡単に組み合わせられます。明日は、【IS・・・(イズなんちゃら)】シリーズのお勧めをご紹介しますね。過去の実践技…Excelの実践技 -その1-Excelの実践技 -その2-Excelの実践技 -その3-Excelの実践技 -その4-Excelの実践技 -その5-Excelの実践技 -その6-Excelの実践技 -その6の2-
2006.02.13
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2匹のクマノミでよく取り合いをしてます。ぶるぶるって感じでたわむれてるのみると、楽しいです
2006.02.12
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アパートの隣、川なんですが、白鳥の大群がいます♪ ちなみに人を警戒しないようです。むしろ近寄って来ます(笑)
2006.02.11
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こんばんは。昨日の続きです。今日は「なんでTEXT関数なのかっ」ってところですね~昨日TEXT関数の弱点をお話しました。それは出てきた回答が「文字列」として認識されると言う点・・・と言うことでした。結果、数値としては見てもらえないので、計算には利用できなくなるんですね。ちょっと、Excelの上級者の人であれば、『計算もしたい・・・プラスαで、 見た目も自分なりに見たいように表示したい』と言う事で『セルの書式設定』の表示形式タブ内のユーザー定義と言う箇所の入力ボックスに、【#"時間"】と言う感じに入力をして、『計算もできるし表示形式も自分なりに~』というような、両刀遣い?にします。じゃぁ、本題。そのTEXT関数の便利な使い道は、やりようによっては一つのセル内に沢山の数式や関数の答えを打ち出すことができるというところにあります。それを行った展開が下のExcelの画像です。時間数だけでなく、日数も打ち出しています。セルを分けてない状況でです。ちなみに数式バーには、下の数式が入っています。数式内を見ると、過去に紹介したExcelの実践技-その1-で出てきた記号【&】を数式上で利用しています。【&】は文字列を合体させる場合に利用する記号です。と言うことで、1つ目のTEXT関数と2つ目のTEXT関数同士を合体させる役割を担っています。と言うことでそれを直訳すると・・・ ちょっと分かりづらいと言う意見が多いのですが(^_^;)時間数の合計を【33時間】と表示させながら、次のTEXT関数で日数の合計をCOUNT関数で数え【5】と答えを出しつつ、【5日】と表示させる。2つの答えの結果を【&】で合体させる。と言う解釈をします。ちなみに・・・日数は括弧で囲みつつ時間数との間に隙間を設けたいので、2つ目のTEXT関数の表示形式の設定の仕方を” (#日)”と言う表示形式に設定をしています。 └┘←全角スペースをひとつ入れていると言う事で、これが真のTEXT関数の利用方法となります。私はこの方法を、仕事で提出する資料に「日別計画表」なるものがあるのですが、そこで時間&日数を両方出す形で利用したりしています。長い文章へのお付き合い、ありがとうございます。過去の実践技…Excelの実践技 -その1-Excelの実践技 -その2-Excelの実践技 -その3-Excelの実践技 -その4-Excelの実践技 -その5-Excelの実践技 -その6-
2006.02.10
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ちょっと間隔があきましたが、「Excel実践技」再開です。でも、ちょっと書いてて思ったのですが、関数のことばっかり書いてるので「Excel実践技」と言う表現が適切ではないのでは?と思っていたりします。まっ、いっか。それはそれで(^_^;)と言うことで、新しい関数の便利?な利用法の紹介です。今日は「TEXT関数」と言うものの紹介です。どういう関数かと言うと、数式などで出てきた答えを自分の表現したい方法で表現できる。と言うものです。(下のExcel画像参照)数式バーを見てみると式が入っています。=TEXT(SUM(B2:B6),"#時間")直訳するとSUM関数を利用して5日間の時間数を計算して、『33』と言う答えで出すのではなく、TEXT関数を利用して『33時間』という表示形式で最初から出してください。って解釈します。TEXT関数内で"#時間"と数式に入っているのが表示形式の形を指定している所で、その中でも『#』の記号の意味は、数値を表現する為の決まり文句のような記号です。ただ、弱点が一つあります。それは出てきた回答が「文字列」として認識されると言う点です。それが"左揃え"で答えが出ている理由です。(文字列はExcelの上では左にそろいますからね~)勘の良い人は、『ほんじゃ全然意味ないじゃん。計算に利用できないし・・・セルの書式設定でそういう風に表示するように設定すれば、計算にも利用できるじゃないですかっ』って考えると思います。では、何であえてTEXT関数なのかは、また明日より続きます。過去の実践技…Excelの実践技 -その1-Excelの実践技 -その2-Excelの実践技 -その3-Excelの実践技 -その4-Excelの実践技 -その5-
2006.02.09
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今日は豪雪による困った経験をしております。 五所川原でのシャレにならないような【地吹雪】 前が全然見えなくなります。前を走っている車がいなくなると非常に不安を感じます。 ちなみに今は、時間になっても来ない【電車】を震えながら待ってます。 秋田の方の雪が影響してるらしく・・・ あっようやく来たっ
2006.02.09
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お疲れです。この間の休日、ノートパソコンの修理に取り組みました。故障原因はハードディスクが壊れた・・・のが原因です。起動すると、黒い画面より全然進まず「カリッ、カリッ」とハードディスクの位置より音がするだけ。と言うことで初めてノートパソコンをばらして、ハードディスク交換に取り組みました。いまさらながら改めて、ノートPCのハードディスクの『薄さ』にビックリ。ちなみにふたを開ける際に、ねじを取った後にふたを固定している『ツメ』のようなもの、4つのあったのですが、3つが折れました。ちょっと無理にこじ開けた為です。でも、HDの交換も無事終わり、今は正常に動いているので、まっ、いっか♪これで、一つまた勉強にもなりました。ちなみに交換した壊れたハードディスクは、スーパーカッツさんに進呈。精密ドライバーを利用して、中を開けて頂きたいと思っています。
2006.02.08
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八戸は現在大雪です。明日のことを考えると…本当は今週は、先週行っていたExcelの実践技や、Wordの実践技の続きをとも思っていたのですが、ちょっと今日は時間的に無理でした(^_^;)ということで、もうちょっとしたら復活させますんで、宜しくです。ってこれ書いてるときに、その内容書けばいいんじゃないの?と思った方、お許しを・・・では、今日はお疲れ様でした。
2006.02.07
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昨日は携帯より「水槽」の様子を動画にてブログ更新。無事に動画がアップされていることを、現在実家に戻ってきて確認できて一安心(笑)(アパートには、インターネット環境なしなもんで…)母ちゃんの腹ん中で元気に泳いでいる、春には産まれる子供に、早く「お魚たん」を見せたいもんです。それまでは、きちんと管理して生かしておかないとなぁクマノミたち
2006.02.05
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今日の水槽の様子です♪
2006.02.04
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今日は、昨日ご紹介した『一つのセルに月初めのデータを入力すると、その月の全日付が勝手に入る関数利用法』について紹介しました。その続きです。昨日は関数の組み方だけのご紹介だったので、今日は、その関数の解釈の仕方を説明します。(うまい説明かどうかは別にして(^_^;))ちなみに、昨日あげた関数は=IF(A1="","",IF(DAY(A1+1)<DAY(A1),"",A1+1))という物でした。ちょっと分かりやすく色で塗り分けますね~ちなみにこれの関数、A2に入っているものと考えて下さい。=IF(A1="","",IF(DAY(A1+1)<DAY(A1),"",A1+1))分かりづらいところは、DAY関数を利用している所だと思いますがその部分の解釈の仕方は以下の通りです。DAY関数(日付から日にちだけを抜取る関数)を利用して、次の月になった時点で『1』という答えが出るタイミングを見る。たとえば『1月31日ではDAY関数の答えは『31』で2月1日では『1』と出るので、上のセルと下のセルでその答えを比べ、下のほうが小さいとき、要は『1』が出てきた時には『空白』としてと何も出さない』ようにしている。だから、勝手に月末で止まるようになっている。と解釈します。過去の実践技…Excelの実践技 -その1-Excelの実践技 -その2-Excelの実践技 -その3-Excelの実践技 -その4-
2006.02.03
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お疲れです。先日、座学の訓練を終えて職場訓練へ行っている、訓練生よりこんな質問がありました。『Excelであるセルに対し月初めの日付、例えば「1/1」と入力したら「1/31」までのデータが、勝手に自動で入るような設定ができないか?プラス、うるう年にも対応させたい。』と言う内容の質問です。今日はその質問に対して私が答えた方法を書きたいと思います。ちなみに、やはり関数で対応します(関数が好きなもんで…)A1に月初めの日付を入力するとしたら、その下A2セルには、下記のような数式を入力します。=IF(A1="","",IF(DAY(A1+1)<DAY(A1),"",A1+1))その後、31日分オートフィルでコピーをとっておきます。そうすれば一番上のセルに月初めの日付を入力すると、勝手にそのつきの最終日まで、なんとっ日付が入るんです。しかもうるう年完全対応です。入力する関数だけ、一行で『だぁっ~』とみても、私の説明不足の為(^_^;)、分からない方が多いと思いますので、明日、この式についての補足をいたしますねっ♪過去の実践技…Excelの実践技 -その1-Excelの実践技 -その2-Excelの実践技 -その3-
2006.02.02
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今日は昨日より引き続いての第3弾。文字列関数の利用方法です。本日するのは【青森県八戸市内丸1-1】の中から、県名以降を抜取る方法です。住所の長さは一定ではありません。短いものもあれば、長いものもあります。文字列の右側から指定した文字数を抜取るのはRIGHT関数と言うことは昨日書きましたが、それだけではいろんな長さの住所から県名以降を抜き取れません。そこで、LEN関数の出番です。ちなみにLEN関数はセル内の文字数が何文字か?を数える関数です。もしA1セルに住所が入っている場合に、どういう風に式を組むかと言うと、下記のようになります。=RIGHT(A1、LEN(A1)-3) └────┘ ↑↑ 【全文字数より、県名分の3文字を引いた分】と言う意味結果、出てくる答えは【八戸市内丸1-1】となりますちなみに、上の式を文章にするとこうなります。『RIGHT関数を利用してA1セル内の文字列の右側から文字を抜取るんだけどぉ~、抜取る数は、LEN関数でまずは全文字数を数えたものから県名の文字数【3文字分】をマイナスした文字数分抜取りましょう』ってな感じです。過去の実践技…Excelの実践技 -その1-Excelの実践技 -その2-
2006.02.01
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