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今日は因縁の相手であるオーストラリア戦。ホームでやるだけに絶対勝ち点3が欲しいところ。
内容的には日本が優勢に進めるものの、オーストラリアの守りを崩せない・・・。
玉田や遠藤の惜しいシュートはあったものの、1点奪えず0-0の引き分けでした。
やろうとしていること、コンセプトは間違っていないと思います。ただ、最後にどう崩すか・・・といった場面ではまだまだ改善の余地があると思います。決して決定力不足・・・といった簡単な言葉だけでは片付けられない壁みたいなものも正直感じました。
ワールドカップアジア三次予選 北朝鮮戦 2011.09.02
グランパスから四選手代表選出 2010.01.13 コメント(4)
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