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日本1点リードで迎えた後半14分、右サイドからのFKにMFケーヒルが闘莉王と競りながらもヘディングシュートを放ち、ボールは弧を描きながらゴール右へ吸い込まれ同点に追い付かれてしまいます・・・。
さらに後半32分、豪州は右CKからカールがファーサイドへクロスを入れ、阿部とともに走りこんだケーヒルが右足を合わせゴール・・・。日本は1-2と勝ち越しを許し、反撃もままならずそのまま試合終了
まさにドイツワールドカップのVTRを見ているようで歯がゆかったです。
ワールドカップアジア三次予選 北朝鮮戦 2011.09.02
グランパスから四選手代表選出 2010.01.13 コメント(4)
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