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激務をかかえる旦那と朝久しぶりに会話をし、仕事の様子などをきく。 ちょいと偉くなってからはまたまた忙しい。 経営に近いポジションになると期末は来期の準備のために忙しいのだ。 で、旦那。 上司に仕事でお前は何がしたいのだと聞かれ、自分のビジョンをアツクかたったら、 うん、そのもうちょっと手前を考えようか。 と言われたらしく、 俺の壮大な話についてこれなかったらしいと笑ってた。 似たもの夫婦です。 そういう、凄いコアなビジョンが同じ雰囲気であるとこが好きです。 とんだ遠視夫婦でした~。 今日ピンときたことば 『自由にして機能する社会。』 ピーター・ドラッカー
2008.03.29
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今日はセシオン杉並で開催された杉並子育てメッセに行ってきました。 子育て支援グループアミーゴとしてですがたまたま私しか動ける人がいなかったのでのんびりと。 しかし、 主催側じゃないことの気楽さ、、 世田谷じゃないことの気楽さ、、。 昼下がり眠たくなってしまう位に平和でした。 会場はフロア、お部屋がいくつもわかれてたから、ゆったりしてたし。 ガヤガヤドヤドヤ押し寄せる感じではなかったです。 コミュニティビジネスのシンポジウムでご一緒させていただいたCB杉並の亀澤さんと紙谷さんとご挨拶したり 久しぶりに野田カオリちゃんにあってマドレの近況きいたり アミーゴブースに来てくれたライチさんとはなしをしたり、 山田幸恵さんとあってランチしつつまるでキャリア相談してもらったり 劇団風の子の伊藤さんとはなしたり、 区の山本さんにご挨拶して。。 と。 合間合間に濃いコミュニケーションがありました(笑) しかし、イベント終了後15分で退出なんて、 なんて楽チンなんでしょう! バスで新代田にでてしまえば意外と近いしさ、 さっくりとした仕事はたまにはありがたいっす
2008.03.29
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セキがとまらずしゃべるなってことかなあとなあんとなく沈んだ気分になってたのですが、ゴローのセリフになぜか泣きそうです。できるかできないかじゃねえよ。男なら、やるかやらねえかのどっちかしかねえだろうが。それが好きなことならな。『MAJOR』 いいなあ、茂野吾郎。吾郎みたいになりたいよ。
2008.03.27
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あちこちで ああっ もう25日! とか あと5日しかない! という声がします。 会計に大わらわの明石さんはもちろん、 色んな報告書づくり、 事業報告、 まとめ、 支払い、、。 ああ、年度末って大変~ わたしもこれから数日すごく忙しいです~
2008.03.25
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久しぶりにあった前の会社人たちと飲んで色々思う。 やっぱ色んな人たちと関わって生きた方がいいよなあと。 普段オンナコドモの世界に暮らしていて、つながっている社会でも「親」としての付き合いがほとんどだと、個としての自分。社会人としての自分を表現する場が少ない。 表現しないとなかなか磨かれないよなあ。 仲間と一緒に仕事をするのも楽しいけれど色んなひとたちが関わってくれたらまた違う視点がもたらされてまた違う仕事ができるのでは。 多様な人が関われる会社づくりをしたいなあ
2008.03.24
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今日は久しぶりに前の会社でお世話になった方々と飲みにいきました。 21歳新卒で配属されて、30歳で退職するまでお世話になった職場。 さらにその会社員時代の前半線、働くことの意味を色んな形で教えてくれた営業の皆さん。 当時の事業部長すぎさんふくめ、懐かしい顔があつまりました。 わたしは職場結婚だったし、旦那がいたのが営業部だったので、旦那の近況をきにかけてくれたりしてなんだかうれしかったな。 私たちの事をきにかけてくれている人たちがいることを素直に嬉しくおもいました。 いまは子育てをしながらNPOやちいさな会社の代表として仕事をしているけれど 仕事をするうえで一番大切なことは、直接の上司だけでなく、顧客との関係を背負う営業さんたちにおそわった気がします。 自分たちがなんのために仕事をしているのか。 そのさきにいるお客様のためにできることをするのだ。 ドロクサイ営業スタイルは他の事業部から嫌煙されたりもしていたけれど、スマートさよりもまっすぐな皆の姿をとても誇らしく感じたものです。 彼らの為にバックオフィスは何ができる? 与えられた役割を最大限に活かして仕事をしたらなにが生まれる? 後ろを任されているものとしても誇りを抱えて過ごした4年。 いまの私の原動力です。 だんながやめたことも 会社として損失だし、かかわったものとしてとてもとても残念だと言ってくださったかた。 だんなや私の会社時代の仕事をみとめてくれつつ、いまやっていることを評価し、尊い仕事だと言ってくれた方々。 ああ、9年、いい勉強をさせてもらったな。 そこからえたものをなんらかの形で還元しなくては。 そんな風に思いました。 会社の代表者としてはたらく杉さんは、いま社員たちに こどもの卒園式や入学式に積極的に参加せよと呼びかけているとはなしてくれました。 いまこういうことをやらないの日本はダメになる。いまさらながら気が付いたけれど、そう考えてやっていると話してくれ、あなたが選んだ道は尊い、とエールを送ってくれた。 会社にいた時はそんなはなしもしなかった人が ただ働くだけじゃなく、地域にでてボランティアとかしたらいいしやりたいと思っている、と伝えてくれた。 あなたの役割はいまいる場所で活用すべきだと言ってくれて、なんだか勇気がでました。 わかかりし未熟な私を知っていて、育ててくれたひとたち。 ありがとうございます! こうやって再会できて嬉しいです。また頑張っていこう。
2008.03.24
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3月初旬からはじまった、福祉ネットワークという番組の取材がついに終わりました。amigo、NPOなど、TVの番組で取り上げていただいたことはあるのですが、今回みたいに、ひとつの番組で丸ごと取り上げていただくことはもちろんはじめて。一生に一度あるかないかのオオゴトだったと思います。福祉ネットワークという番組が定期的にシリーズで放送している「シリーズ社会起業家の挑戦」というもので、4月14日、15日の2夜連続放送。その2日間の後ろ、15日(火)にアミーゴプリュスが放送される予定です。(14日とご案内していましたが、15日だそうです)12月に、取材先として検討をしているというメールを頂き、お電話でお話し、その後1度お会いしてまた詳しくお話。その内容で企画をあげるといってくださったディレクターさんから企画が通ったという連絡が来たのが2月初旬。チャレンジウィーク中に、起案して下った方と、実際に担当をしてくださるディレクターさんと顔合わせ。2月末から、メールや電話での取材が始まって、、、この1ヶ月。いろいろなお話をさせていただきました。なぜ会社をつくったのか、なぜNPOではなくLLCなのか、当事者の支えあいでいいではないか、なぜ仕事にするのか専門性とは何か、どこにあるのか、そもそもどうして子育て支援に関わるようになったのか、原動力は何か、何のためにやっているのか、子育ては楽しいか社会は変えられるか?本当にいろいろなことを質問していただき、何度もお電話でお話し、(おそらく10時間分くらい話したんじゃないかしら?)自分の中でもなんども何度も繰り返し考えた。取材が進行するのに合わせて、仕事もあわただしくなって、そっちのプレッシャーもものすごくて、ほんとうに投げ出したくなったり、引きこもりたくなったりしました。代表社員なんてやんなきゃ良かったとは思わなかったけれど、「代表」という2文字がもつ力(権力ではない)につぶされそうになったりもしました。どうして分かってもらえないんだろう、なにが問題なんだろう?なぜ、普通に仕事をさせてもらえないのだろう?どうして?どうして?何がいけないの?何をすればいいの?何をしたら気持ちが治まるの?それをわたしに伝えて、どうしたいの?と、ぶつけられない叫びを、心の中で大声で叫び、外に出しきれない悲しみから熱の華を何度も咲かせたりもしました。相手の気持ちがわかったからって、いったい何ができる?そもそも、その人の本当のキモチなんて、誰にもわからない。せめて、やり方が違うとしても、わたしにできることは、わたしが信じることをやり遂げることしかない。その人が望むものじゃなかったとしても、わたしの真実を出し続けないといけない。批判すること、批評することは簡単。考えを述べることも簡単。もっとこうしたらよかったのに、ああしたらよかったのに、ああすればいいのに・・・・・だけど、それをやること、やり遂げること、それはとても大変で、正しい流れではないとわかっていたって、やり方が間違っていたとしても、「今」やらなくてはならないことがある。そして、「それ」は生ものなのだ。その人たちの間で交わされるエネルギーであり、その人たちだけが感じられるものでもあり、その時だから生まれる何かがあったりもする。全員の理解、共感、合意が得られない中で推し進めることの孤独と、(みんなにいい顔することもできない。)それを引き受けねばならないのが代表なのだ、と実感し、震えた。思っていた形と違う形になったとしても、それは引き受けねばならない。違う形になったところから生まれる喜びも面白みもあるしね。思っていなかった形は、いいことにも現れる。予想以上のサポートをもらったり、うれしい一言をもらったり、励みとなることも沢山あった。たとえ自分が選ばされたとしても、それは結局のところ、自分が選んだことなのだ。そして、一つ一つ乗り越えて、小さな達成を積み上げる。迷惑をかけてしまったこと、もっとていねいに行くべきこと。それらは次にいかします。見守ってください。でも、わたし達には、わたし達の考えがあり、道がある。それは忘れないでおこう。自分の信じる道を歩くしかないのだ。導かれるようにして今ここにいるわけだけれど、わたしが果たすべき役割って何だろうなあ・・・って思う。この会社で、この地域で、この時代で。なんだか、嵐のような1ヶ月でした。嵐の後に残るものはなんだろう。でも、イイコトもわるいことも、どっちも私たちのことを考えてくれている人たちからもたらされていることは、幸せなことだ。無関心ではない。わたし達のことを考えてくれている人たちはこんなにも多いのだ。それは、本当に感謝です。内容は受け入れがたいことも多かったけれど(笑)、存在そのものには、感謝をしています。いつも。本当に、本当に、ありがとう。わたしは、自分で選んだ気になっていますが、選ばれてここにいるのだ。
2008.03.21
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キリキリとはりつめたテンションはゆるみ、昨日今日とやりたい仕事はあるものの、バイオハザード3をみたり(笑)ビジネス書ではなく小説を読んだりしてプチリフレッシュ。 寝ればいいのにとおもいつつ、一種の産後ハイです。 白湯をすすったり蒸し野菜をたべたりオイルでうがいしたりのセルフケアや、オーラソーマやタロットを使って気持を整理したりして、それなりに時間の使い方は違います。 色んな人が労ってくれてわたしは幸せです。 プレッシャーと戦い続けながら暮らしているような私で、いつもみんなに心配されたりもする。 乗り越えたと思ったら次の波がくる。 大変だね、と言われたり 傍でみてて、まただわ。と呆れたりする方もいると思うけど、 実は私はそういう事態そのものに対するストレスは低い。と、思う。 好きでやってるとしか思えないからだ。 たとえば、イベントが終わったそばから、金曜日が〆切の助成金の申請を準備をしはじめたり(爆) でもそれは、団体の意思や誰かの意思を汲んで重たい荷物を背負っている訳じゃなく、自分が選んで持ち上げたもの。 業務量的に大変だから身心しんどいということもあるけど、 逆にあたしは誰でもイイシゴトを淡々とやる方がしんどいかも。 均一な物を安定して供給するのは苦手だ。 お店をやるならセレクトショップみたいなものがいい。 ひとそれぞれの果たすべき役割があり、活かされ方があり、ドラマがある。 あたしは自分で選んでいるから、基本は大丈夫だな、なんて思っていたりもします。 泳げない人や海にいったあとのベタベタがいやな人がみたらうんざりするような波乗りが楽しくて、危険なビッグウェイブを目指しているようなもんです でもサーフィンをやりにいったりする余裕は欲しいなあ。。 習いに行ったり旅行にいきたいよう。。 でも! あたしがサーフィンにいけない。 それはただスケジューリングの問題じゃないことも知っている。 時間を生み出すだけじゃ、そういう暮らしは創れない。 自分が納得した形で仕事がまわせるようになることが、ただ一つの道なのです。 忙しいからつかれるんじゃない。 納得いかないから諦められず、疲れてしまうのです。 あたしがいまやっていることは、最終的には自分が行きたい場所まっすぐのびていると思うから、大丈夫。 今はガンバリドコ。 たとえ今見えている道が遠回りに見えたとしても、それは自分がその道を歩いていくしかないとおもいこんでいるから。 行くべき方向性が見えていたら、迷わない。 俯瞰する力があれば、違う道や違うゴールを発見することもできるし、たびなかまや異文化に出会うこともあるかも。 自分が成長すれば、今まで考えもしなかったアイデアが浮かんだり、テクノロジーを生み出すかもしれない。 果てしないと思った道はあっという間に越えられるかもしれないし そもそもその道が正しいかわからない。 自分が生きたい人生の為に、自分がやるべき役割を果たすのだ。 私は、ワタシラシイ人生になってきたとおもうな。
2008.03.20
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今日はアミーゴプリュスが委託をうけて実施した、ていねいな毎日のご飯と心地よい暮らし というイベントでした。 今回は色んな色んな色んな学びがあり、 色んな問いがうまれました。 詳しくはまた、ですが、 自分たちの事業のあり方や 誰のために事業を行っているのかを なんどとなく問われたひとつのエピソードになりそうです。 今回のイベントは いらしてくださった方 運営側で参加いただいたかた ご協賛・ご協力だけでなく きにかけていただいた、 関わって下さった全ての皆さんの手でつくられました 感謝すべきことをみうしなわず 全てカテにしてゆこう。 色んな気持ちに なんだか眠れないわたしでした 自分の人生にまっすぐな生き方をしたい。 生き方は、どんな状況にあっても、自分で選べる自由なもの。 マインドにとらわれず 自分のどまんなかのスピリットを引き受けよう。 全ての出来事に感謝を。 必要なプロセスなのだと思っています。
2008.03.18
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なかなか楽天ブログ更新にたどりつかないわたしです。 最近、自分の姿を他人の目線で確認することが多く、ハッとさせられてばかりです。 ダンナさんに襟をただせと怒られた日のことをおもいだします。 きのつかいかたや責任の持ち方が相手の気持ちにあってない。 自分の姿 キチンとみないとね どんなミエカタでも真実だからなあ
2008.03.14
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たまに、 しっていて然るべき方、事なのに しらない。 とか しらないからわからない。 と言われて傷ついたりしてたんだけど これは あたし、あなたからちゃんときいてないよ と変換して聞くべきことなんだと気がついた。 耳にいれたつもり、 伝えきいたはずだと思っていたが、たしかにキチンと話をしていないことが多いよ。 はなしたくてもタイミングがあわなかったり、 正面からいう勇気がなかったり 相手が不快に思うのではと思ったり、 取り付く島がないのはあなたさまでは と、思ったりもすることもあるし しらない。 じゃなくて、 きちんときいてないよ?どういうことなの? と何故自分から意思表示せずに相手に察することを強いるのかとおもう気持もあるけど、 けど 気がついてしまったからには勇気をもつしかないよなあ あたしも同じ。 あたしもやんなくちゃ きっとあたしも、 しらないけど。 とグサリと刺してることもあるだろうしね ちゃんときいてなかったからわからない。 もっとはやく きちんと教えてほしかった と言えるようになりたいな 忙しいからこそ、親しいからこそ、コミュニケーションの大事にすべきポイントをおさえなくちゃ 簡単じゃないんだけどね。 あたし、関係者じゃないからくちはさむのオカシイシ とか 直接きいたわけじゃないしって 思ってしまうことだってあるしね でも 心に浮かんだことは消化しないとなー
2008.03.08
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4月14日(月)に放送のNHK教育テレビ「福祉ネットワーク」さんが、われらがアミーゴプリュスLLCを取り上げてくれることとなり、現在テレビクルーが私に密着取材してくださっています。今日は午前中の松田ゼミから始まり、産後の家事援助のコーディネートの様子、そして、保育園のお迎え、さらに自宅に帰ってきて晩御飯を作る様子(ひぃぃー)そしてそして、こどもたちとのご飯の様子・・・合間にパソコン操作する様子・・・昨日はレインボーカフェを一日密着してくださり、おとといは、マザリングベルの研修の様子と、その後のアミーゴチームの打ち合わせの様子・・来週は、スタッフのまさみちゃんの追っかけもあり。。いやあすごいです15分、20分のために、こんなに時間を費やすものなのね。でもあたりまえか・・担当ディレクターさんとは、本当になんだか気持ちがシンクロしてまいりました。すでに他人とは思えません。彼女と会うのは5回目くらい?もっとかな?話をした延べ時間は、きっとものすごい時間です。撮ったテープの時間も、十数時間になっているのではないでしょうか。長い長い時間をかけて密着して、私たちの活動を理解しようとつとめてくださり、何度でも何度でも聞いてきてくれる。今、かなーり忙しいので、目先のことを言うならば、その時間は結構きついのですが、でも、長い目でみると、これはやっておくべき作業。私たちの会社、私たちの仕事、私たちの働き方、私たちの組織。いろいろなものを掘り下げ、確認し、自分の暮らしの様子をさらけ出しています。正直、怖い、と思う気持ちはあります。今日、移動も車でご一緒させていただいたときに、いろいろとお話させていただいたときに私はそういいましたが、それでも、今回は出し惜しみしないで、怖がらないで、出していこう、と思ってもいます。自分達がやっているコトが、公共の電波を通して、特集という形で表現されていくと、いろいろな意見が出てくるかもしれない。内容について、姿勢について、組織について、あり方について、いろいろな視点から、ネガティブな意見がでてくるかもしれない。産前産後に特化して、こだわったお料理作りをしているマザリングベルですが、コーディネーターとしては仕事をもっとていねいにできるはずなのに、、、という想いをいつも持っているので、ドキドキしたりもします。完璧ではないのはあたりまえだけど、まだまだお見せできるものではございません。などと謙虚ぶって後ずさりしたくなる気持ちも実は沢山あるんだけど、これは、私が引き受けるべき、乗りこなすべき波なのだ、と信じているので、後ろに引かずに、受け入れてみています。そして、ディレクターさんも、私を引っ張り出すことで批判やねたみそねみなどが生まれてしまったらどうしようと思うと怖いと思うけれど、自分ができる責任でしかできないけれど、でも、しっかりいいものにして、取れる責任は取っていきますといってくださったので、後はお互いを信頼してやるしかないです。**昨年秋のまついなつきさんの占星術鑑定によると(笑)「07年の年末以降、今までのすごし方を引っぺがされ、 楽しみがひっくり返される。決意のときであり、結果を出すとき。 日常の過ごし方がゆっくりと、でも根こそぎ変わっていく」といわれていました。うわーん、ぬくぬくとすごしたいよう、、と思いつつ、でも、その時期もそろそろ終わりかもなあ、というムードが周りにバンバン漂っていたので、そうなんだな、そういう流れなのだな、だったらそれを正面から受け入れていこう。と思っていたのでした。そして、2年後くらいには、恐ろしくリスクの高いところに引っ張り出されるけど、それを引き受けないともっと振り回されて大変、みたいなことになるともいわれております。人生の正念場的な大事なポイントが近づいてきている。今までの体験や経験をいかして、今ここにいる自分達以外のためにはたらいていく必要があるような、そんな気分です。(社会とか?次世代とか?)社会に対してお役目を負うって雰囲気ですかねえ・・・そんな風なハードな感じの内容ですが、でもそれは自分の生まれ持つ本来の目的(N太陽)に、積み重ねてきた結果としての「今」の自分のムード(P月)が合致するので、人生をかけて取り組むべきテーマに手を付け、よし、いっちょがんばってみっか! という気分になるってこともあるので、背負わねばならない大きなことの重みや意味をじっくり味わいながら、楽しんでいこうと思います。2007年12月30日頃から動き出すといわれてましたが、今回の取材のお話をいただいたのがちょうどその頃。企画をこれから立てる段階なので、いろいろまずはお話を、といわれて担当のディレクターさんと会って話をしたのが12月28日のことでした。そして、まついさんにも「書くこと、話すこと」などをやるべき時といわれておりました。(今やんないでいつやんの!ってくらいの流れ、といわれた)さあ、自分の信じる道を歩き、自分の言葉で語ることをあらためて決意しよう。よそ行きではないリアルを語ることって、結構怖いです。でも、偽ってしまったら、自分を欺くことになるので、そっちのほうが私は怖いのです。。。新月のアファメーションでもしよう。心を安らかに、身体も健やかにするためのセルフケアも忘れずにね。忙しい時期、乗り越えなければならないことはここにあるわけで逃げるわけにもいかないわけで、そうなると、どう健やかさを補っていくか、調律していくかが大事ですねー一応セラピーなどの勉強もしているので、そういうときに役に立ちます・・・
2008.03.07
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メッセのあと息をつく間もなく、今日は閉店のぶりっじをおかりしてアミーゴが提供する産前産後の家事援助マザリング ベルのシッターさんたちの研修でした。 私がメインのコーディネーターとして動くようになって1年くらい?新しいシッターさんたちもだいぶ勘がつかめてきたし、産褥期のからだのケア訪問のノウハウもだいぶ蓄積されてきたので、一度チームとしてあつまることに。 メインで稼働しているシッター5人とからだ担当のハナ、助産師、コーディネーターと、かかわるチームスタッフ全員があつまり、普段の様子から関わるようになった想いやきっかけ、メニューの交換など、とても充実した内容。 スペシャルなシッターさんたちによる美味しいご飯もいただきほんとにうれしかった! マザリングベルとカラダの訪問ノックノックを軸にした訪問型の援助は、4月からどんどん磨いていく予定です。 チームとして産後の家庭に関われる安心感、メンバー全員への信頼、それぞれの個性がみえたいま、コーディネーターとしてとてもやりがいを感じています。 参加したみなさんにも 訪問そのものは一人で孤独ですが、同じ場所にみんながいる、という安心感を持ってかえってもらえたかなあとおもいます。 からだの話や母乳のこともお話でしたし、アミーゴならではの内容です。 シッターさんの研修は定期的に開催していますが、また次回楽しみー アミーゴのマザリングベル、 もっといろんな方に参画してもらい、もっと必要なかたたちにとどけたいです。 この様子は、いま取材していただいているテレビの方にもきていただいたから、放送を通して垣間見える予定です~ 4月14日NHK教育テレビ 福祉ネットワークにてとりあげていただきますのでおたのしみに!
2008.03.05
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ひとつおわったな と一瞬一息つきました~ 世田谷子育てメッセは無事に終りました~ 参加者に過ぎなかった三茶のミニメッセ カラーセラピーしながら少し運営をお手伝いした砧でのメッセ。 だいぶ要領がつかめたけどまだカラーセラピーで1日終わっていた一昨年。 チャレンジウィークにぶつけた余波で溺れそうだった去年。 そして今年。 昨年、なんだか頭打ちの気分だった私たちは、その思いをキチンと次につなげて、ひとつ大きな段をのぼったな、と実感できた、意味がある回となりました。 妙さんがいなくて寂しかったし、誰より分かち合いたい人ですが、てをはなしたことによって育まれるオーナーシップ。 リーダーを支えるフォロワーの輪。 色んな得るものがありました。 それぞれの団体さんなグループさんには申し訳ない部分、いきとどかない部分もありましたが 私たちNPOにとっては一つの集大成になりました。 というか 昨年を一つの集大成として区切り、次の段階を選べたような気分です 続けることの大変さを実感し 色々な人たちと関わる難しさを痛感した一年でしたが、がんばってきたね、という思いです みんな、ありがとう!
2008.03.04
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昨日夕方からまつだたえこにくっついて(笑) 香川は善通寺にきています。 昨晩はくすくすの草薙めぐみさん筆頭に素晴らしく元気で明るくキモチノヨイスタッフさんたちと交流をし、今日は1日研修です。 朝はこがねといううどん屋さんで朝ごはん。 三食うどん三昧だとか。 楽しみです~
2008.03.01
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