だいぶ「小説もどき」を書いてませんね。
なんか創作してみたいっていうのは本音なんですけど、こういうのは気分が乗らないとね・・・
プロの作家なら無理矢理でも創るんでしょうけど、私は理工系出身者だから文章を書く勉強もしてないし・・・ま、素人がリキんでもしょうがない。
うそを書いても罪のない「童話風」なものを書いてみようかな?
毎朝の通勤電車・・・ある時「満員電車」に乗りたくないってことで、始発の電車に乗るんですよ。
そこには・・・とてもかわいい女学生が・・・
ところがその他の乗客は・・・え?・・・妖怪?
到着したところは見知らぬ駅・・・わけがわからないまま「定期券」で外に出ようとしたところ駅員に呼び止められるんです。
「あんた、この定期券をどこで手に入れたの?」
そこから始まる「不思議な世界」の冒険。
子供が主人公じゃなくオジサンが・・・こんなお話しにしようかと思ってます。
どうかな?
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