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すっかり廊下を占領されています。タオルだらけで・・・すいません。タオルにもぐっていると落ち着くみたいで・・小さなケージには入っていられない!!と、いう・・強調性のある?兎に育ててしまいました。夜中じゅうガタガタうるさいので、最近は昼も夜も同じスペースで飼っています。トイレの場所が気に入らないとトイレをガタガタ「お腹が減ったよ~」は重い陶器の器を持ち上げてドスンと落とす。飼い主に似て?自己主張の強い子になりました。困ったものだわ。
2007.11.25
昨日、ぷりんの部屋の位置をもとに戻した。階段からの冷気がかからないところにケージを移動させてみたんだけれどどうも落ち着かない様子。耳もピンと立てていることが多かった。私がなでなでしても警戒していることが多くて「あれっ?忘れちゃったの?」って感じがしてたの。で、位置をもとの場所にもどしたらぴょんぴょん飛び跳ねて喜んだ。「寒くてもやっぱりここがいいんだね、ごめんごめん」そう言いながら一応すきま風があたらないように工夫してお部屋を作り直しました。小さい頃からずっと同じ場所だったからねあまり変更すると戸惑うみたい。やっぱりここがぷりんの居場所のようです。耳も警戒心がなくなってくっついていました。うさぎって難しいね~。
2007.11.22
昨日仕事から帰ってくると、まずふりんのお部屋をどこに引っ越すか・・・考えていた。で、LDの端にスペースを確保したので早速移動。掃除機片手にルンルンルン。お引っ越ししたのはいいけれど・・・やっぱり景色が変わってぷりんは落ち着かない様子。でも、寒さ対策にはこれが一番かな?って思ったんだ。数時間後パパ帰宅。玄関先で出迎える?ぷりんがいない。黙って中に入ってきて一言。パパ「ねぇ。なんで、ここにいるわけ?」ニコ「寒さ対策」パパ「ダメっていったでしょ。中には入れちゃダメだって!」ニコ「いいじゃん。ちゃんと掃除するから・・・」パパ「ダメ!元にもどしなさい。廊下で飼っていることだけでも 譲っているんだからね」ニコ「はいはい。」ブ~!!って顔をして渋々ぷりんを廊下へ戻す。これが夫婦の会話?(爆まるで親子のよう・・・たまに逆転するけど・・パパは犬が飼いたかったんだ、だから我慢しているんだよね。ぷりんもそれなりに可愛いって思えるようになったみたいだけど・・しかたがないから、もとの位置へ戻す。ただ、階段からの冷気があたらないように少しだけ場所を変えてあげた。あとは、すのこで囲ってできあがり。なぜか見慣れた景色に戻れて飛び跳ねて喜ぶぷりんちゃん。やっぱりここがいいみたい。ニコラはさっきまですっごく喜んでいただけに「ぷりんが寒くて死んだらどうするの~」と言って号泣。忙しい1日でした。はぁ~疲れた。今日はこれから油絵とゴスペルの練習です。今日も忙しい、忙しい。でも・・・今朝は頭が止まっているのかな?なんかぼ~っとしちゃってます。
2007.11.13
金曜日の夕方電話がありました。先生「○○動物病院ですが・・」ニコ「は・はい」先生「ぷりんちゃんの血液検査の結果が出まして~ 肝機能他特に異常はみられませんでしたので ご報告しますね。 昨日言ったように、食事はくれぐれも気をつけてください。」ニコ「はい、わかりました。わざわざありがとうございます。 今、牧草も食べてくれていますので、たぶん大丈夫だと思います」先生「そうですか。それはよかった。牧草をなかなか食べてくれない子も 多いので、それなら大丈夫ですね。がんばってください。 ではまた検査結果を取りに来てくださいね。」ニコ「はい、ありがとうございます。」あ~びっくりした。怒られると思った。でも、ぷりんが肥満以外は健康とわかってほっとしました。 ↑飼い主(ニコ)に似て?(爆ニコラ曰く、「食べていた白いビニールっぽいのが糞によく混じっていたよ。だから大丈夫じゃない?」って・・・それならいいんだけど~。今日早速ホームセンターへ行って、すのこを4枚ほど購入。100均の柵をはずして、囲いをすべてすのこに変更。これならガジガジしても大丈夫。犬用のサークルだけでは、すぐに脱走をはかるぷりん。だからその外側にすのこを立ててガード。ケージの天井なんて取り付けた日にゃ~その上に飛び乗って脱走するから・・・常時外してあります。元気過ぎるのも大変。でも、本当に可愛くてホッペをすりすりしちゃってますよ。(そうすると髪の毛を少なくとも1本はカジカジされるけど・笑)寒い廊下で飼っているので冷え対策でいろいろしているけど~。やっぱり無理かな~。LDに置いてあげたいけど~ピアノ、タンス、PCがあるし・・・う~ん移動場所、悩むなぁ~。(パパは絶対部屋の中はダメ!って言ってるんだ~)でも真剣に寒さ対策してあげないとね。
2007.11.11
昨日「牧草を買いにいくよ!」って言って、近くのカーマへ出かけようとしたらニコラが「ママ~ぷりんちゃんの爪を診てもらおうよ~」って・・・で、よく行くペットショップに電話して「うさぎの爪って切ってもらえますか?」って聞いてみた。そうしたら2軒のペットショップに断られた。とほほっ「やっぱり、動物病院しかないか・・・」それで、以前ネットで検索して見つけておいた「うさぎの診療をしてくれる医師」のいる一番近く(車で20分ぐらい)の動物病院へ出かけました。はにわらぶさんにもらったキャリーが久々に活躍。病院に着くとぷりんの呼吸がかなり荒くてそのまま過呼吸で死んでしまいそうだったから病院が開くまでの30分、車の中でキャリーから出していつもの抱っこをしてあげた。そうしたら少しずつ少しずつ落ち着きを取り戻していきました。よかった~。時間になると病院が開きました。うちの近所の大きな病院とは違いそこは先生ひとり、助手の女性ひとりで診療している小さな病院。順番待ちすることもなく、すぐに診察室へ通されました。人間と同じで問診票を書くんだけど「定期検診、爪切り、最近少し食欲がなくなってきました。」と書いた。そうしたら・・・「それでは、レントゲン写真と血液検査をしますね。」って・・・「は・はい」されるがままのぷりん。タオルでぐるぐる巻きにされレントゲン撮影と右の後ろ足から注射針をさして血を採られました。だけどキック力が強いので先生もかなり手こずっていました。「この子、これだけ活発なのにお腹がぼてっとしているでしょ。 これは確実に肥満ですよ。」「ええ~っ!肥満ですか?」「お腹はこんなに出ているのに肝心の首のまわりや足腰に筋肉が まったくなく、今にも折れてしまいそうです。これは食が原因ですね。 あとでリーフレット(有料)を渡しますがそれをお家でしっかり読んで ください。そして、ペレットに頼らず8割は牧草の生活に切り替えて ください。」「はい・・・すみません。」最近、牧草を買いに行く暇がなくてちょこ出しする程度しか食べさせていなかった。あとはペレットと乾燥野菜を少々加える食生活。うさぎは牧草命だそうだ。わかっていたのに・・・ごめんね、ぷりん。奥歯が楽をすると首のまわりの筋肉が衰えてしまうらしく、動きたくなくなるから足腰も弱ってくるみたい。腸内環境も最悪な状態でした(汗で、今日から牧草生活のぷりんちゃん。しっかり食べてくれています。いきなりペレットを減らすのも可哀想だから徐々にね。「あの~あと、手にしがみついて腰を振るんですが~(苦笑」「あっ、マーキングね。あれっ?この子本当に女の子だよね? ひょっとして男の子かもしれないから、調べてみるね。」そう言うとまたひっくり返して調べてくれました。「やっぱり女の子ですね~。でも女の子がマーキングするのは かなり情緒不安定と言うか、落ち着かないところで 飼われていてストレスをためている可能性があります。 飼う場所を考えてあげてくださいね。匂いにも敏感ですから・・・」「はぁ・・・そうですか。」結構のんびり足を伸ばしてくつろいでいる様子なんだけど・・・居間には置けないし。移動させる場所がない・・・困った。(線香の匂いもダメみたい)「このままじゃぁ、短命ですよ。気をつけてあげてくださいね。」って。ががが~ん。いかんいかん。しっかり飼ってあげなければ。しかし・・・100均の柵はビニールでコーティングされているからその半分ぐらいぷりんがガジガジして食べてしまったこと・・・そっちのせいでお腹が心配・・・でもでもとてもじゃないけど、怒られるから言えなかった。飼い主としては最低だよね。はぁ~っ。動物飼うのも難しいわ~。どうかぷりんちゃんのお腹が調子よくなりますように・・・(とくに便秘じゃないっておもっていたんだけど・・レントゲンで診ると かなり溜まっていました・・・汗)10年くらいうさぎは生きるらしいから天寿を全うさせてあげるために、今できることをしてあげようと思いました。今日から頑張るじょp^^qで・・・昨日の診療代は、しめて7,823円也。「えっ・・・・・・・・・・・・・」受付に売っていた「うさぎのカレンダー」を買おうと思ったけど、止めました。ペットは保険がきかないモンね~。月々1000円台の動物保険に入るべきか悩む私です。はぁ~っ。一気に食費がなくなってしまいました。そんなのぷりんの為なら関係ねぇ!?でも・・今月これからどうしましょう(困
2007.11.09
勝手にバナーを作ってしまいseimamaさん、すみません。とてもいい内容なので、たくさんの方に読んでいただきたくて・・お許しください。「いまじぶんにできることは?」seimamaさんのブログに「がん情報の探し方」講座の内容が詳しく書かれています。一度ごらんになってくださいね。とても勉強になりますよ。
2007.11.07
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