PR
カレンダー
カテゴリ
コメント新着
キーワードサーチ
さらに新しい商品を紹介したいとのこと。
そして来店の日取りをして行くことに。
新しい担当の方は管理職でした。
話は進み次の来店時に購入予定になり、
また担当者に合わせて日取りをしました。
個人客よりも他のことが忙しいようで、
言われたことに合わせるのみでした。
そこで直通の連絡先を希望しました。
メールでのやり取りのほうがいいそうで、
面談の後すぐにメールすると言われました。
前担当者と同様にメールで連絡することに。
しかし、数日経ってもメールはなく、
たぶん忘れられてしまったようです。
忘れられたか必要ないと判断されたか、
先方が言ったことはまだ実行されません。
次回の面談に行って聞けば済むことですが、
連絡先を知らせてもらえないということは、
客として期待されていないという意味です。
商談でも恋愛でも連絡先の交換が最重要で、
それをしないのは意識自体が低いのです。
このブログを見て思い出してもらえるか、
面談の日までに連絡先がくればいいです。
何もなければ次回はキャンセルです。
問題はどうのようにキャセルするかです。
偉い音楽の先生、偉いお医者にも共通して、
お客や弟子、患者を増やすことは熱心でも、
たいして見てはくれないことは多いです。
見てもらったというステータスはあっても、
今の時代、その後には繋がりません。
買い物だったら尚更で、
別に高い役職の人に担当してもらわなくても、
個々にお客の面倒見がいい店員を望みます。
他の店でも同じものを売っているのですから。
言葉が足りない、道理が足りない、優しさ… 2026.05.28
染まらない個が大事な時 2026.05.18
一言で状況打開 2026.05.17