活字がないと禁断症状がでるんで、常になにかしら読み物は欠かさないのだけれど、記録をつける間がなくて…。そうして読んだことすら忘れさられる物語たち。
『最後の息子』 吉田修一この方の作品は何気に過激です。ちょっとクセがあって、嫌いじゃないんだけど、第一選択肢にはならないかもしれないなぁ。
『だいこん』 山本一力
面白かったです。文庫の厚さにちょっと閉口ですが。
きっと作者はだいこんのような一膳飯屋で食事して、安くて美味しいお酒を飲みたいんだろうな。
『海街Diary 2 真昼の月』 吉田秋生
コミックスです。鎌倉を舞台にした姉妹のシリーズ2巻目。
鎌倉に行きたくなってしまいました。
同時発売のガイドブックもつい購入。
すごいわ、コレ July 3, 2011
ためるとシンドイわ~ September 5, 2009
どこまで書いたっけ? May 3, 2009 コメント(2)