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あっという間の三連休でしたね。一日目は、学生時代の友人との定例会で、二日目、三日目は実家で母親と買い物したり、テレビ見たり、ゴロゴロしたりしてました。試験終了以来、実家でゆっくりするのは初めてでとっても平和だったのですが、今夜横浜から埼玉に帰宅するために実家を出る決意するのに3時間もかかりました(汗) あまりのも居心地良すぎて帰りたくないのです。明日有給とってやろうかとも思ったくらいに・・・。但し、明日休むことはできないので・・・。昔みたいに会社行きたくないから帰りたくないのでなく、家にいたいから帰りたくないという前代未聞の事態になり、実家から最寄の駅までバスで移動する途中、涙がポロポロと。 あ、ちなみに10月で27歳になりますが何か?w 一体どうしちゃったんでしょうねw そして、最近異様に寂しいです。だからといって友達とわいわいしたい気分ではなく。一体どうしちゃったんでしょうかね。とりあえず、来週も実家に帰ることになりそうです。
2008.09.15
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原題: CASINO ROYALE 製作年度: 2006年 監督: マーティン・キャンベル 上映時間: 144分 製作総指揮 アンソニー・ウェイ 、カラム・マクドゥガル 原作 イアン・フレミング 音楽 デヴィッド・アーノルド 脚本 ニール・パーヴィス 、ロバート・ウェイド 、ポール・ハギス 出演 ダニエル・クレイグ、エヴァ・グリーン、マッツ・ミケルセン、ジュディ・デンチ、ジェフリー・ライト、ジャンカルロ・ジャンニーニ 英国諜報部に属する敏腕スパイ、ジェームズ・ボンドの活躍を描く人気スパイ・アクションのシリーズ第21弾。原点に戻った今作ではボンドが殺しのライセンスを持つ“007”になる前の物語から始まり、国際テロ組織の壊滅が初任務となるボンドの奔走を活写する。6代目ボンドに『ミュンヘン』のダニエル・クレイグ、ヒロインのボンドガールに『ルパン』のエヴァ・グリーン。豪勢なカジノを舞台に繰り広げられる駆け引きがスリル満点。 英国諜報部MI6のスパイである‘00’の地位に昇格したジェームズ・ボンド(ダニエル・クレイグ)は、最初のミッションとして国際テロ組織のネットワークを絶つ任務を課される。テロ組織の資金源であるル・シッフルと接触を命じられたボンドは、モンテネグロのカジノでル・シッフルと高額の掛け金のポーカー対決を開始する。---------------------------------------------------------------------------- 実は本作の続編『007/慰めの報酬』を昨日見てきたんだけど、2年前に劇場で見た本作をあまり覚えてなくて内容がチグハグだったんで、DVDをかりてきました。いや~、昨日の記憶があるうちに見ておいて良かったな♪ ↑のように殺しのライセンスをもつ『007』に昇格する前の話から任務につき、任務中に知り合った女性を仕事を辞めてでも一緒になりたいほど愛にのめり込んでしまうという話です。ボンドもダニエル・クレイグになってからの第一作目でもあるし、見所は多かったかなw 歴代のボンドと比べて、きっと一番エロくなくクールなボンドだと思います。ただ、一番せっかちで人殺しまくりですw でも、色っぽいとこがあり、きっと女性はメロメロになちゃうんではないでしょうか(笑)個人的にはピアースのボンドが一番お気に入りだけど、まあありかなって思ってきましたねw あと衝撃的なのはボンドの全裸での拷問シーンありますよw 全裸で縛られて急所を鉄球で殴られるという拷問☆ マニアに悪用された犯罪が増えないことを切に願います。 その他の見所はカジノロワイヤルでのポーカーのシーンでしょうかw 今までの007シリーズではないですよね。アクションシーン以外での緊迫したシーン。そう、品がある作品ですね。 そして、最後にボンドガールのヴェスパー・リンド演じるエヴァ・グリーン 。とてもキレイです。個人的には今までのボンドガールの中で一番キレイだと思います。この女性が本作の一番のキーパーソンでボンドの運命を変える女なんです♪評価は★★★★☆以前はそんな良い作品だと思わなかったけど、意外に良かった気がw 二回目だからかなwそして次作にも登場する・フランス参謀本部2課のルネ・マティス・CIAのフェリックス・ライター・敵のホワイトよーく、覚えておくように。次作に登場します★
2009.01.18
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