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2026年05月21日
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2026年05月20日
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2026年04月29日
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やがて、こういう状況の中でも冷静沈着な最年長の男子行員を生意気だと怒った梅川は再び猟銃を発砲し、男子行員に重傷を負わせた。梅川は別の男子行員にナイフでとどめをさすように命じるが、命令された行員は「もう死んでいる」と嘘をついた。すると梅川は映画『ソドムの市』で死人の儀式を行うワンシーンの話を出した上で、「そんなら耳を切り取ってこい。」と新たな命令を出す。命じられた行員は激しく抵抗したが、散弾銃で撃たれた遺体と猟銃で狙われている恐怖で、死んだふりをしていた行員の左耳を切除し、その耳を梅川に差し出した。すると梅川は耳を口にして、まずいと言って吐き出している。耳を切り取られた行員は失神し、多量の出血となったものの、幸いにも一命を取りとめた[3]。この行員は激痛から夜明けに目覚め、左耳から流れる血液で、「Y(妻の名前) ツヨクイキロ コドモタチモツヨクイキロ」と遺言を書くも、後から流れ出る血液で遺言は消えてしまったと後にマスコミのインタビューに答えている。その後も梅川は行員らに向けて威嚇発射をするなど、いたぶって喜んでは、ささいなことでかんしゃくを起こして「殺すぞ!」と怒鳴りながら真剣な顔をして銃口を突きつけたりした。ウィキペディアより抜粋詳しくは http://ja.wikipedia.org/wiki/三菱銀行人質事件 をご覧ください。この写真の方はこの文の犯人に最年長の生意気だと怒られた男子行員の方で奇跡的に生き残った。散弾銃で撃たれた右肩は骨がばらばらに粉砕したので金具が入っていて今なお猟銃の小さな鉛の玉が入ったままだという。NHKをはじめ合計5局が生中継で放送していました。勿論私もそれを見てはいましたが、当時私のお客さんであったある職人の親方の所に住み込みの若い衆が金沢から大阪までこの事件を見物に行った事を思い出しました。
2014年12月14日
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バックロードホーン スピーカーシステムBL-25D ¥73,800×2=147,600●形式・CW方式バックロードホーン型 ●使用ユニットーBETA10(25cmフルレンジ),H-24(ホーンタイプ)●インピーダンス8Ω ●プログラムソース入力40W ●出力音圧レベル101dB ●クロスオーバー周波数-6,000HZ ●切り替えスイッチー2WAY、フルレンジ ●外形寸法-880(H)×450(W)×440(D)mm ●重量-36kg当時のカタログを持っているから,それをここに書いた。22時に音が出た。最初はそうでもなかったが,じわじわと音がのびると言うか,すっきりした音である。場所がないので二階で鳴らしたが,下のBL20Dと並べて鳴らせばどうなるか。まあじっくり鳴らし込んで行こう。兎に角一つ目は音だし成功。長い長い道のりであった。
2004年12月27日
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2026年05月05日
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母の日に振り返る。 4歳: お母さんは何でも知ってる! 14歳:お母さんは何もわかってない 16歳:お母さんなんかいなくてもいい 18歳:お母さんは古すぎる 25歳:お母さんに相談しよう! 45歳:お母さんだったらどうするんだろう 85歳:お母さんに相談したかった海以外はヒトデ不足
2026年05月10日
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2026年05月14日
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そんなに寒くもないだろうと思い、裸で鳴らしてみました。昔欲しかったLo-D独自のギャザードエッジです。経年変化もありません。ダイアトーンのアルニコツイーターを繋いでみましたがままあです。コーンは裏からみるとなんとメタルです。なかなかいい作りです。オークションに出そうかと思ったのですが、なんだかもったいない。こんなときは売れそうにない高値で出してみるのも手です。そうしたら間違って売れてしまうっていうこともあったりしたりして。
2006年11月11日
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2020年06月08日
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ラストサムライの子役上左から4番目
2026年05月01日
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2026年05月09日
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2026年05月11日
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1951年 折り紙作家
2026年05月19日
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2026年05月04日
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サハリン2はロシア政府系のガスプロムが主導し三井物産と三菱商事が参画するプロジェクト。LNGは輸入していたのは知っていたがやっと石油が太陽石油によって輸入された。
2026年05月04日
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2026年05月15日
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昨日は非常に強かったらしいUV.お買い物10キロ
2026年05月17日
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ステーキに刃を入れると、肉汁が流れ出ることはなく、スーッと切れる。皿も傷つかない。そんなステーキナイフを福井県越前市竜泉刃物が開発。フランスで開かれた国際料理コンクールで日本代表シェフが使用し、国内外から注目を浴びている。 増谷浩司社長(53)が開発を始めたきっかけは、長野県軽井沢町のホテルブレストンコートの依頼。海外販路開拓に積極的な増谷社長の姿が、浜田統之総料理長の目に留まった。「ダマスカス鋼」を素材にした増谷社長のナイフの切れ味は通常の倍以上という。浜田さんが30本を携えてコンクールに参加。約30人いた審査員の半数が持ち帰るほど好評を博した。浜田さんとは国際フランス料理コンテストで三位を取った日本代表のシェフでありますが、その様子を私はテレビで見ました。ダマスカスとお隣の県福井の刃物という二点に目を惹かれました。またダマスカスとはなんぞやとググってみると日本刀は鋼と軟鋼の二層であるが、それよりも多い積層鍛造鋼のことであることがわかった。待てよ、うちにもあるじゃないかと思い探してみたところありましたよ。これです、ダマスカス鋼の電工ナイフです。調べてみると全く同じものが三社から出ています。電工職人、電工達人、電工名人等。残念ながら生産は停止してます。きっと採算が合わないのでしょう。新しいものが全て良いと宣伝してますが、それは真っ赤な嘘で全くの向こう側の理由だけです。残念ながらいいものは消えてゆく世の中ですね。
2013年05月13日
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中央公園整備 樹木伐採続け 計22本を倒す 2013年5月23日 伐採されクレーンでつり上げられたフウの木=22日午後2時56分、金沢市広坂で 金沢市広坂の中央公園整備事業で、石川県は22日、樹木の伐採を続行し、ヒマラヤスギやアカマツなど計8本を切り倒した。伐採された樹木はこの3日間で計22本になった。(街づくり問題取材班) 県職員や警備員数十人が妨害を警戒して公園を囲むように並ぶ中、午前八時半から伐採が始まった。石川四高記念文化交流館の裏手にある高さ十五メートルほどのフウの木に着手しようとした際、旧制四高卒業生で県内の植物を研究してきた薬学博士木村久吉さん(90)が木の希少性を訴え、作業が一時中断された。 県の現場監督者は集まった市民に対し、このフウは一九六八年に中央公園が開園する際に植栽されたもので旧制四高由来ではなく、隣接するイチョウを公園のシンボルとして大きく育てるため伐採が必要と説明した。市民は作業中止を求めたが、現場監督者は議論を打ち切り、木は切り倒された。 作業を見守った金沢市内の主婦(73)は「景観がまるで変わってしまった。子どもたちはこの光景をどう見るだろう」と嘆いた。「守る会」署名7000人超す 伐採反対を訴える市民団体「中央公園の緑を守る会」の熊野盛夫代表は二十二日、石川県庁を訪れ、南井浩昌秘書課長に、新たに集めた千三十四人分の反対署名を手渡し「立ち止まって県民の声を聞いてほしい」と求めた。提出署名は六千二百四十五人分となり、インターネットでの署名も合わせると約七千人分に増えたという。 熊野代表は記者団に、協力を求めた県議から「会の実態が不明で目的が分からない」「議決しており苦しい」など厳しい反応があったが、「チェックを忘れた私たちの責任も大きい」と話す議員もいたと説明。「情報に気付かなかった僕たちも反省の必要がある」と話す一方、「関係者に十分説明がないまま走る行政に抗議は必要。やれることはやり尽くした感もあるが、ぎりぎりまで署名活動などで訴えたい」と話した。 別の市民団体「新しい県政をつくる県民の会」の約十人も県庁で「工事の緊急性はない。立ち止まり県民の意見を聞くべきだ」と要請。丸山隆史公園緑地課長は「大規模事業でない改修なので一定の理解を得て工事着手した」と理解を求めた。同席した佐藤正幸県議は、県議会で丸山課長から詳しい説明を受けた。説明会への出席 知事応じぬ考え 石川県の谷本正憲知事は二十二日、伐採反対の市民団体が求める知事の説明会出席について「説明は十分している」と応じない考えを示した。県庁で報道陣の取材に答えた。 知事は「県庁に来た方には公園緑地課長が専門的な立場で説明しており、公園でも担当者が車座方式で説明した」と述べ、「木を一本も切っちゃ駄目という立場を堅持していたら話し合いのしようがない」と語った。 中央公園の位置付けを「香林坊の隣にあり、都心部のエントランスゾーンになる場所。都市公園として街中のにぎわいを創出する役割を担う」と説明。「イベントなどで人が集まるようにするには園路の拡幅や地面がぬかるまない配慮が必要になる。その目的の達成には最大限で四十五本を切らざるを得ない」と述べた。北陸中日新聞より。これまで何回も新聞に市民が反対だということが載っていました。数日前私も石川県へ電話をかけてみました。すると、担当者は少し申し訳ない雰囲気でこう答えました。議会も通ったし、予算もついたからと。これから先どうなるのかと見守っていましたが、5月24日新聞の記事のように執行されてしまいました。少し補足しますが、県の意見は模様し物の設営が簡単なように邪魔な木だけを切ったということですが、市民の憩いの場であり木陰で一休みなどができなくなってしまいました。行政というのは市民の意見を聞かないというもの。議員も自分の利益だけでやっていて我々の代表なんかではないということ。これは国を捨ててどこかに新生日本を作ったほうが良いのかもしれませんね。
2013年05月23日
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